タグ:関ジャニ

    1: 2017/01/30(月) 18:55:43.70 ID:CAP_USER9
    俳優の杉浦太陽さん(35)の妻で元モーニング娘。の辻希美さん(29)が、インターネット上で思わぬ批判に晒されている。

     辻さんが「関ジャニ∞」の安田章大さん(32)と、「ウルトラマンオーブ」(テレビ東京系)のクレナイガイ役でおなじみ、石黒英雄さん(28)が自宅に遊びに来たことをブログで報告したところ、安田さんファンの反感を買ってしまった。

    ■ヤスに「人生相談」にのってもらう

     辻さんは2017年1月29日、ブログで「今日は我が家に関ジャニ∞のヤスと ウルトラマンオーブのガイが来てくれてます」と報告。手料理を囲みながらの楽しいひと時を写真付きで紹介した。

     続けて更新したブログによると、息子2人は憧れのヒーロー「ガイ」を演じる石黒さんに夢中になり、終始大はしゃぎ。その一方で辻さんは、「ヤス」こと安田さんに人生相談にのってもらっていたという。

     翌日30日のブログでは「昨夜は語りモードで盛り上がり 結果 ガイもヤスもお泊りでした」と明かし、2人からもらった手土産を披露しながら

      「ヤス、ガイ 本当にどうもありがとう」

    と感謝の言葉を綴った。

     一連のブログに驚いたのが安田さんのファンたちだった。安田さんが杉浦&辻夫妻と親交があることは以前から知られていたものの、辻さんが「ヤス」という愛称を連呼していることや、泊まったことまで報告したことに反感を抱いたようだ。
    「泊まり」記述消えて「昨夜は語りモードで盛り上がりました」

     そのためツイッター等には、単に「羨ましい」という声だけでなく、

      「辻ちゃんが 『ヤス』 って呼んでることがすごくいや」
      「載せる必要ないよね。生活感いらないし、お土産貰った自慢とかもう痛過ぎ」
      「ねえ 本当に無理 ヤスって呼んでるのも嫌とか 私嫉妬で泣きそう」
      「エイター(編注:関ジャニ∞のファン)からしたらかなりの嫉妬」

    といったネガティブな意見も少なくない。「ジャニーズ事務所的に大丈夫なの?」という声も目立った。

     もっとも夫・杉浦さんも2人の訪問や宿泊についてのブログで報告しているのだが、ネット上ではなぜか辻さんばかりが一部のバッシングに晒されることとなった。

     こうした批判を受けてか、辻さんの30日のブログにあった「ガイもヤスもお泊りでした」という記述は消え、「昨夜は語りモードで盛り上がりました」と書き換えられた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000006-jct-ent

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    1: 2017/01/30(月) 14:19:52.31 ID:CAP_USER9
    タレントの辻希美が、29日~30日にかけて自身のブログで、関ジャニ∞の安田章大が自宅に遊びに来たことを報告し、ファンを驚かせている。

     29日に「今日は我が家に関ジャニ∞のヤスとウルトラマンオーブのガイが来てくれてます」と安田と石黒英雄と食事を楽しむ様子を写真と共に紹介した辻。あこがれのヒーローを演じる石黒に3人の子供のうち2人の男の子が大はしゃぎする一方、自身は安田に「人生相談」に乗ってもらっていたのだとか。

     辻の夫である杉浦太陽もブログで、「今夜は安田章大君が初めて我が家に来訪」「前の関ジャニ∞の東京ドームでは観たけど会えてなかったからね~。今夜はゆっくりと語りたいと思います」と期待をつづっていた。翌日、辻のブログによると「昨夜は語りモードで盛り上がり 結果 ガイもヤスもお泊りでした」と2人は泊まっていったとのこと。

     杉浦&辻夫妻と安田に親交があることは知られていたが、Twitterなどでは「辻ちゃんの家にヤスくん行った!?しかも人生相談に!?」「え!!辻ちゃん家にヤス泊まったん」「安田さん、杉浦家にお泊りしてたの…笑 辻ちゃんは人生相談してるし、仲良しなのね~」と仲の良さに驚く声が上がっている。(山田貴子)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000013-flix-ent

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    1: 2017/01/27(金) 10:19:13.29 ID:CAP_USER9
     関ジャニ∞の横山裕が25日、フジテレビ系『TOKIOカケル』に出演。最近、自身の名前が芸名であることを告白し話題になっていたが、ジャニー喜多川社長からは「ヘンリーで行く?」との芸名案も提示されていたことを明かした。

     国分太一が関ジャニ∞の渋谷すばるや滝沢秀明が「西のすばる、東のタッキー」と呼ばれていた過去のエピソードを持ち出すと、長瀬智也が「それには関与してたの?」と横山に話を振る。すると、横山は「してたんですよ、実は」と自身にもエピソードがあることを打ち明けた。

     横山は「“ロシアの横山”って言われてました」と真顔で語り、それを聞いた隣の長瀬は机を叩いて爆笑。横山はさらに詳しい説明を加え、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が「僕のことをずっと、ロシア、ロシアって言ってたんですよ。色が白いから」と話し、TOKIOのメンバーは納得の相槌を打った。

     さらに横山は自身の名前である「裕」が芸名であることを説明し、「いろいろあった中、『裕』に行きついたんですけど、『ちょっとYOU、ロシアっぽいからヘンリーで行く?』みたいな」とジャニー喜多川社長から提案を受け、芸名が『ヘンリー』になりかけていたことを明かした。

     横山は「俺、ヘンリーで行ってたら、こんな売り方してないと思います」とまったく違う路線で売り出されていたことを推察。これに松岡昌宏は「ヘンリー横山、興味あるね」と好奇の声を挙げていた。

     横山は1月8日に出演した日本テレビ系『行列のできる法律相談所』のなかで、「裕」が芸名であることを伝え、本名は「侯隆(きみたか)」であることを告白。ジャニー喜多川社長の口癖である「YOU」から取られ、「裕」になったのではないかという説があることを明かしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00010003-musicv-ent

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    1: 2017/01/26(木) 17:58:07.10 ID:CAP_USER9
     関ジャニ∞の横山裕(35)が25日夜に放送されたフジテレビ系「TOKIOカケル」(後11・00)に出演し、メンバーの錦戸亮(32)と丸山隆平(33)が2015年、胸ぐらをつかむほどの大げんかを繰り広げたことを明かした。原因はロケ弁の「角煮」だったという。

     番組では「2015年 グループ解散の危機?! 角煮事件 大げんか」としてTOKIOのメンバーから真相を聞かれた横山が詳細を話した。

     横山は「錦戸と丸山がめちゃめちゃけんかしたって話は聞きました」とし、事件の現場にはいなかった思われる。錦戸がロケ弁を食べるている時のことで、錦戸は自分のロケ弁に入っているはずの角煮がないことに気づいた。錦戸のその言葉に、隣にいた丸山がぴくんと反応したという。

     錦戸は丸山の反応に気づき、「マル、角煮食べたやろ?」と詰問。丸山は「え?何が」と答えたという。横山は「絶対食べたんですよ」と丸山の“犯行”を確信した。

     錦戸は丸山に「お前、食べたら食べたって言ったらええやん」と迫ると、丸山は「別に悪いことしてないし」と返答。ついに錦戸がキレて「お前、なんで言わへんねん!こらあっ!」と胸ぐらつかんで怒り出し、とっくみあいになった。そこに安田章大(32)が来て「お前ら、角煮で何やってんねん」と仲裁に入ったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000060-dal-ent

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    1: 2017/01/25(水) 15:43:04.48 ID:EcMGweszd
    いつの間にかめっちゃテレビ出てるけどなんでや

    【関ジャニ∞村上信五とかいう深夜番組の帝王wwwwwwwww】の続きを読む


    【【生誕祭】本日1月26日は関ジャニ∞・村上信五さんのお誕生日! おめでとおおおおおおお】の続きを読む

    1: 2017/01/24(火) 09:28:47.39 ID:CAP_USER9
     2017年1月15日にコンサートツアー『関ジャニ’s エイターテインメント』を終えたばかりの関ジャニ∞が、7月15日から再びツアーを行なうことを発表した。10カ月の間に2回5大ドームツアーを行なうのは史上初。さらに、初夏にはニューアルバムの発売が決定するなど、精力的な活動を見せている。それだけにとどまらず、『関ジャニ∞クロニクル』(フジテレビ系)をはじめとするバラエティ番組でも人気を博しているる関ジャニ∞。彼らがジャニーズを代表するグループになりつつある要因の一つは、「オールマイティーさ」だろう。「ジャニーズアイドル」という面だけでなく、多彩な才能を各方面で発揮することで認知度が上がり、幅広い活動に結びついているのだ。今回は関ジャニ∞のオールマイティーな魅力について考えてみたいと思う。

     まずは外見の部分。大倉忠義や錦戸亮などは「イケメン枠」のイメージが強いが、その他のメンバーはこれまでイケメン推しをしてこなかった。しかし、デビュー13年目を迎えた今、全員洗練された顔つきになってきている。中でも、渋谷すばるは元々の顔立ちの良さに渋さがプラスされ、良い味を醸しだしている。ジュニア時代から美しい顔立ちで人気だった渋谷だが、アーティスト志向が強く外見で勝負している印象はなかった。しかし、スッキリと髪を切ったことで持ち前の美しい顔立ちが目立つようになった。『関ジャニ’s エイターテインメント』のMCでは「この間テレビ局でマツコさんに会って、『あんたその髪型いいわよ』って言われた」という話題も上がり、周りからの評判が良いこともうかがえる。そんな渋谷に代表されるように、関ジャニ∞は若い世代とは一味違った深みあるイケメンぶりが味わえるのだ。

     次に、演技の部分である。メンバーの中でもテレビドラマに頻繁に出演する錦戸をはじめ、映画『破門 ふたりのヤクビョーガミ』の公開が控えている横山裕、映画『味園ユニバース』で圧倒的存在感を見せつけた渋谷、今年で9年目を迎える一人舞台『If or…』シリーズで独特の世界観を繰り広げている村上信五、『泥棒役者』で映画初単独主演を務めることが決定した丸山隆平、繊細な感性を活かした高い演技力が評価されている安田章大、錦戸に並び“演技班”として数々の作品に出演している大倉と、全員演技ができることにも注目したい。この演技力は、アイドル活動の底上げにも活かされている。例えば、「涙の答え」のMV。台詞はほぼないが、全員表情でしっかりと演技をしている。そして、その演技に違和感を感じることなく物語を楽しめるのは、メンバー全員が日々の活動のなかで、演技力を高めているからなのだろう。

     そして、関ジャニ∞を語る上でMC力も欠かせない。芸能界全体を見ても、メンバー全員が喋れるグループは希少ではないだろうか。テレビでは村上の進行に合わせてメンバーが話すことが多いが、コンサートMCでは思い思いに喋る姿が印象的だ。関西ノリのワチャワチャ感、丸山の悪ノリ、渋谷の下ネタなど、息をつく暇がないほど笑いに溢れている。しかし、時にはおふざけモードではなく、真剣に思いを話す。このメリハリが秀逸だ。10周年ライブの『十祭』では、特に緩急あるMC力が発揮されていたのではないだろうか。おなじみのエイトレンジャーコーナーやMCで爆笑を誘いつつも、最後はファンに向けて一人ひとり挨拶をした。真摯な感謝の気持ちが伝わるメンバーの姿と言葉に涙したファンも少なくないだろう。言葉を使って楽しさも感動も表現できるのは、関ジャニ∞の大きな魅力の一つである。

     最後は、バンド演奏。これまでにも彼らの楽器スキルの高さについては度々触れてきている。メンバーのスキルが上がれば上がるほど、著名なアーティストたちと交流が生まれ、ジャニーズファン以外の知名度も上げることができているのだ。何かと話題になる『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)がその筆頭で、番組内で有名アーティストとコラボレーションすることで、幅広い層に実力を見せつけている。結果、「楽器ができるジャニーズ」という認識が広がってきているというわけだ。バンド演奏が、関ジャニ∞の大きな武器となっていることは間違いない。

     容姿、演技、MC、バンド演奏と多くの強みを持ち、これまでにも増して幅広い層に人気が出てきている関ジャニ∞。以前、渋谷が「いつか海外でも公演をしてみたい」と語ったことがあった。国内での関ジャニ∞の人気を考えると、渋谷が語った野望が近い将来実現するかもしれない。ワールドワイドに活躍する関ジャニ∞の姿を想像すると、胸が膨らまざるを得ない。

    (文=高橋梓)

    ソース
    http://realsound.jp/2017/01/post-11073.html

    【【関ジャニ】オールマイティーな魅力ーー演技、MC、バンド演奏におけるグループの強み】の続きを読む

    1: 2017/01/18(水)21:38:09 ID:1oS
    キスマイって意見と嵐って意見があるが

    【結局SMAPの後継者は誰なん?嵐?キスマイ?】の続きを読む

    1: 2017/01/18(水) 05:17:38.33 ID:CAP_USER9
    関ジャニ∞丸山隆平、“元泥棒”役で映画単独初主演 『とと姉』脚本家とタッグ
    2017-01-18 05:00

     人気グループ・関ジャニ∞の丸山隆平(33)が、『泥棒役者』(11月公開)で映画単独初主演を飾ることが16日、わかった。監督を務めるのは、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の脚本を手がけた西田征史氏。
    舞台で丸山の演技に惚れ込んだ西田監督が熱いオファーを続け、映画でのタッグが実現。劇中では1人で4役

     西田監督が2006 年に作・演出した舞台を自ら映画化。丸山とは2012年の舞台『BOB』で出会い、「稽古時間やプライベートで一緒に時を過ごすなか、バラエティーで見て一方的に抱いていた印象はただの一面でしかなかったことに気付かされ、魅力をもっと引き出してみたい」と思い、今回主演をオファーした。

     丸山が演じるのは、“元泥棒”という経歴をもつ29歳の大貫はじめ。過去を秘密にして溶接工員としてまじめに働き、恋人とささやかながら幸せな生活を送っていたある日、とんでもない騒動に巻き込まれてしまう。
    とある豪邸で出会う人から「豪邸の主人」「売れっ子絵本作家」「編集者」と間違われ、「泥棒」であることを隠すためにその“役”を必死に演じていくのだが…。

     劇中では泥棒、豪邸の主人など1人で4役の演じ分けに挑戦。「気になるタイトルですよねぇ~~」と期待を寄せた丸山は、「西田さんの手がける脚本はどれもサプライズ的なマジックが隠されていて、とても普遍的でヒトの体温を感じるんです」と魅力を熱弁。
    「今回の物語に出てくる登場人物たちも、クセはあるのだけれど、どこか憎めない魅力的な人たちばかりです。そんな登場人物たちを相手に、時に騙したり、騙されたり、惑わされたり、踊らされたりしながら、全てのエネルギーを込めて、スクリーンの中で暴れさせていければと企んでおります」と意気込んでいる。


    ・関ジャニ∞丸山隆平が主演する映画『泥棒役者』でメガホンをとる西田征史監督
    no title

    http://www.oricon.co.jp/news/2084603/full/

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