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    1: 2017/05/22(月) 07:01:54.74 ID:CAP_USER9
     女優の広末涼子(36)が10年ぶりにフジテレビの看板ドラマ枠「月9」に出演することが22日、分かった。放送中の「貴族探偵」(月曜後9・00)第7話(29日放送)にゲスト出演することが決定し「驚きと共に、期待感を膨らませています」とコメント。主演を務める嵐の相葉雅紀(34)とは初共演になり「クールな相葉さんと対峙することを楽しみにしています」と胸を躍らせている。

     毎回のゲストも注目を集める中、第5話(15日放送)で3年ぶりに女優復帰した加藤あい(34)に続き、今度は広末が事件のキーパーソンを演じる。

     広末の月9ドラマ出演は「ガリレオ」第3話(2007年10月29日放送)以来10年ぶり。初出演した「ロングバケーション」(1996年4月期)以来、主演した「できちゃった結婚」(01年7月期)をはじめ「ビーチボーイズ」(97年7月期)「リップスティック」(99年4月期)「スローダンス」(05年7月期)などで月9と時代を彩ってきた。

     「貴族探偵」は1987年4月からドラマ枠になった月9の30周年を飾る作品。原作は、2011年に「隻眼の少女」で日本推理作家協会賞に輝くなど、推理小説の常識を覆す作品を世に送り続けている俊才・麻耶雄嵩(まや・ゆたか)氏の「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」。召使いに推理を任せ、自分は事件関係者の女性との会話を楽しみ、遊びに興じるという異色の探偵(相葉)を描く。

     今回、広末が演じるのは、大手電子部品メーカーの社長・都倉健一(小木茂光)の後妻・光恵。都倉は15年前に前妻を亡くし、以来、秘書の旗手真佐子(森口瑤子)が都倉家を公私ともに支えてきた。子供たちも真佐子との再婚を望む中、都倉は銀座のホステスだった光恵と再婚し、その半年後に自殺。光恵は都倉の前に突然舞い降りた天使なのか、それとも会社も家も乗っ取る悪魔なのか――。

     この1年前の事件をめぐり、推理対決を繰り広げたのが、新米探偵・高徳愛香(武井咲)が師匠と仰ぐ今は亡き名探偵・喜多見切子(井川遥)と貴族探偵。第7話は最終章へ向け、貴族探偵の秘密が明らかになる激動の回となる。

     広末は「錚々(そうそう)たるメンバーが集結する終盤の謎解きのシーンは、役者としてあの場にいたら、きっとすごく楽しいだろうなぁ、と視聴者として拝見していました。そんな折、出演依頼を頂き、驚きと共に期待感を膨らませています」と喜び。相葉については「とっても明るく爽やかでキュートなイメージの相葉さんとはガラッと違うイメージの、貴族探偵役のクールな相葉さんと対峙することを楽しみにしています。お芝居でご一緒するのは初めてなので、お手柔らかによろしくお願いします」と張り切っている。

     同局の羽鳥健一プロデューサーは「約20年にわたって芸能界のトップシーンを走り続けてきた広末さんに“規格外”の魅力を感じていました。お芝居はもちろんですが、何気ない仕草や笑顔、そしてリアリティーでさえ規格外、という魅力です。チャンスがあったら、浮世離れした貴族探偵たちとのやり取りが見てみたいと思っていました」と起用理由を説明。

     第7話は撮影中だが「圧倒な存在感を放つ貴族たちと全く遜色がない存在感は、ストーリーの展開に華を添えていただいています。心情を表現するのが難しい役どころだと思うのですが、あまりに見事に表現していただいており、感動しています」と絶賛している。

    [ 2017年5月22日 07:00 ]
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/22/kiji/20170521s00041000411000c.html
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    【【嵐】相葉主演「貴族探偵」に広末涼子が10年ぶり月9出演「驚きと期待感」】の続きを読む

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    1: 2017/05/23(火) 14:22:24.03 ID:CAP_USER9
    嵐の相葉雅紀(34)が絶体絶命のピンチに瀕している。月9ドラマ30周年を記念して制作された相葉主演の『貴族探偵』(フジテレビ系)が、視聴率低迷の大爆死寸前なのだ。
    「初回視聴率11.8%、2話8.3%、3話9.1%、4話も8.9%。物語の構成を見ても、急激に数字がアップするとは思えない。おそらく今後、どう頑張っても平均視聴率一桁でエンディングを迎えることになる」(芸能関係者)

    もはや大コケが確実視される相葉だが、ドラマ終了後に待っているのは、まさに地獄。ジャニーズ事務所からポストSMAPという運命を託された嵐のメンバーの中で、唯一の落ちこぼれになってしまうからだ。
    「そもそもジャニーズは、昨年末のNHK紅白の司会や今回の月9ドラマの主演に無理やりねじ込んだのも、
    すべては、一番不人気な相葉をバックアップするためだった。だが、ここまで月9が大コケしたとなると、相葉にアイドルとしての力がなかったという証明になってしまう。
    かわいそうだが、今後は主役剥奪はもちろんのこと、誰かと抱き合わせのキャスティングという悲惨な運命が待ち受けている」(芸能事情通)

    さらに最悪の場合、相葉の嵐脱退という緊急事態も考えられるという。「他の嵐メンバーの足を引っ張るとなれば、何らかの理由を付けて外すと言うことも起こり得るということです。
    相葉は学歴など自慢するべきものがなければ、トークもイマイチ。
    要は、嵐の相葉だから仕事がもらえたわけです」(同)

    今後は相葉の出演料もダダ滑り状態になるという。
    「今回の月9では、ジャニーズの圧力で200万円?の出演料になっていたが、他局は100万円?も出しません。CM界も、出演料は二の次なら、といった厳しい有様です」(前出・芸能関係者)

    相葉もフジテレビに運命を狂わされた被害者か?

    http://dailynewsonline.jp/article/1313568/
    2017.05.23 12:00 週刊実話

    【【嵐】月9ドラマ惨敗確実で相葉雅紀が嵐脱退の危機】の続きを読む

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    1: 2017/05/16(火) 09:57:35.50 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 5/16(火) 9:53配信

     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めるフジテレビ「貴族探偵」(月曜後9・00)の第5話が
    15日に放送され、平均視聴率は8・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが16日、
    分かった。

     初回は「月9」としては昨年7月期「好きな人がいること」(10・1%)以来3クールぶりの
    2桁スタートとなる11・8%。第2話=8・3%、第3話=9・1%、第4話=8・9%と推移し、
    今回は自己最低。2桁復帰はならなかった。

     1987年4月からドラマ枠になった同局の看板枠「月9」の30周年を飾る作品。原作は
    麻耶雄嵩氏の「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」。召使いに推理を任せ、自分は事件関係者の女性と
    会話を楽しみ、遊びに興じるという異色の探偵(相葉)を描く。相葉が15年4月クールに主演した
    同局「ようこそ、わが家へ」のスタッフが再集結した。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000096-spnannex-ent

    【【嵐】相葉雅紀主演 月9「貴族探偵」第5話は自己最低8・0% 2桁復帰ならず】の続きを読む

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    1: 2017/05/15(月) 08:37:37.38 ID:CAP_USER9
    フジテレビ月9の30周年記念作品として超豪華キャストでスタートした嵐・相葉雅紀(34)主演の「貴族探偵」(月曜後9・00)。
    視聴率という点から見ると苦戦と言わざるを得ないが、視聴者の声に耳を傾けると「3つの要素」で評価が2つに分かれていることが浮かび上がってくる。

    まずは登場人物。独特な作風で熱狂的なファンを持つ小説家・麻耶雄嵩氏の同名小説が原作で、小説でもドラマ同様、主人公は名前から出生まで全てが謎に包まれたミステリアスな存在。
    そんなキャラクターをこれまで親しみやすく好青年という役柄が多かった相葉が演じることで違和感を唱える視聴者も多い。

    データニュース社(東京)が行っているテレビ視聴アンケート「テレビウォッチャー」(調査対象2400人)によると
    「相葉君のキャラではない気がする」(34歳女性)「相葉ちゃんが浮いている」(31歳女性)など、当初はネガティブな意見が多かった。

    一方で原作ファンの視聴者は、そのフワフワとした存在こそが原作に忠実と見ており「雰囲気やたたずまいがハマり役」(36歳男性)と支持派もいる。

     2つ目は斬新な設定。謎解きミステリーでありながら、その推理は使用人に全て任せ、主人公は遊びに興じ女性たちと戯れるという設定や、
    対峙する女性探偵(武井咲)の間違った推理を経て主人公たちの正解推理が繰り広げられるという“2段推理”も、斬新であるがゆえに賛否両論ある。

    「主役が捜査しないなんてありえない」(37歳女性)「推理者が複数いるので分かりづらい」(33歳女性)などの声もあるが、
    逆に「指示するだけというのがある意味面白い」(53歳女性)「2段階の推理で楽しめる」(44歳女性)など、意見は大きく割れている。

    最後は月9らしくない点。2015年7月クールの「恋仲」以降、7作連続で恋愛ドラマにこだわってきた同枠だが、今回は月9らしくない“非恋愛もの”に加え、
    演出もこれまでの月9にはなかった小ネタが満載だ。

    事件のあらましをワイドショーなどで用いられるパネルやボードで振り返ったり、
    使用人たちが自ら制作出演する再現VTRで真相を解き明かしたりと、細かい仕掛けが散りばめられている。

    「テレビウォッチャー」の満足度調査では、恋愛ドラマで月9のターゲットだった女性満足度は3・02(第4話までの平均、高満足度の基準が3・7以上)と低い数値なのだが、
    男性満足度は3・27と女性より若干高く、特にこれまで月9に縁がなかっただろうM3層(50歳以上男性)が3・63と他の層と比較して最も高い。

    M3層を筆頭に男性には比較的好評で「小ネタや会話が面白いドラマだ」(28歳男性)「“深夜感”があるのが個人的には好き」(42歳男性)など、
    月9の感想では見当たらなかったコメントも多く、らしくない点は新規開拓につながったともいえる。

    いずれにせよ、これまでの月9にはなかった新機軸で“ハマる人にはハマる作品”として、ここまで進んでいる。
    ドラマは15日に第5話と折り返し点に差し掛かった。今ハマっている視聴者を味方につけ、さらにどう集客を増やしていくか。月9の底力を見たい。

    スポニチアネックス 5/15(月) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000070-spnannex-ent

    写真
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    【【嵐】相葉雅紀主演の「貴族探偵」>男性に好評!】の続きを読む

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    1: 2017/05/09(火) 22:14:07.93 ID:CAP_USER9
    嵐の相葉雅紀が主演を務める連続テレビドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)の第4話が8日に放送され、平均視聴率8.9%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)となり、
    第3話の9.1%からダウンして3話連続の一桁台となった。

    アイドルの有畑しずる(藤川千愛)が恋人との破局を苦に自殺した。彼女の熱狂的なファンたちが探偵の高徳愛香(武井咲)にしずるの彼氏を見つけ出せと依頼にくる。
    復讐に加担できないと断った愛香は、ファンと入れ違いでやってきた玉村依子(木南晴夏)に誘われるがまま温泉旅行に出かけた。

    神格化された狐「いづな様」の伝説が残る名湯「浜梨館」。8代目当主の浜梨久仁子(釈由美子)は源泉を守りながら、いづな様が客の願いを叶えてくれる儀式を執り行っていた。
    この儀式が目的で集まってきた客のなかに、しずるの恋人である田名部優(渋谷謙人)と、下北香苗(草刈麻有)を連れ立って貴族探偵(相葉雅紀)もやって来る。
    嫌な予感がする愛香だったが、いづな様への願い事を書き忘れていたため、貴族探偵と共に別部屋に締め出されてしまう。

    その夜、田名部は温泉で殺害され、浜梨館と外部をつなぐ吊り橋が切断された。犯人捜しに動き出す愛香。容疑者は儀式に参加した6人。
    依子、香苗のほかに、鼻形雷雨刑事(生瀬勝久)、赤川和美(柳ゆり菜)、金谷沢広成(小松和重)、有戸秀司(阿部力)だが、愛香は女将の久仁子が犯人だと推理する。
    いづな様の源泉が枯れてしまっていることに気づいた田名部は、しずるファンの復讐からの逃亡金目当てで久仁子をゆすっていた、と。

    そのとき貴族探偵の使用人たちが登場。佐藤(滝藤賢一)が走って山を越え、吊り橋も直していた。そして愛香とは別の推理を始める。
    犯人はしずるのファンである有戸だと。しかし、殺されたのは田名部ではなく赤川であり、2人は名前を入れ替えていたと。納得がいかない愛香だが、和美(=本物の田名部優)が推理を認める。
    2人は同性の恋人だったと。
    ファンからの復讐を恐れ、いづな様に騒動の解決をお願いしにきたが、本名を晒すのが怖くて女性のような名前の友人・赤川和美に名前の交換を頼んだのだと。
    そして有戸は、替え玉の田名部を本人だと信じて殺害したのだ。

    事件は無事に真相解明したが、愛香の気持ちに変化が起きていた。意に反して、貴族探偵に惹かれ始めてしまう。
    その気持ちを追い払うように、貴族探偵とつながりのありそうな依子の親族に会うことを決める愛香。貴族探偵の本性を暴くと息まくのだった。

    ●伸びしろ

    事件のトリックはそこそこ面白いが、本格ミステリーでは決してないし、愛香の成長物語が主軸でもな
    人気ミステリー作品の『古畑任三郎』(フジテレビ系)や『トリック』(テレビ朝日系)と比較すると主役のインパクトの弱さは致命的だが、これはもうどうにもならない
    。とすると、どこにもう少し伸びしろがあるかを勝手に考えてみた。

    鼻形と常見慎吾(岡山天音)と冬樹和泉(田中道子)は役割をしっかりと果たしてくれていて、これ以上やると逆効果になる可能性大。
    使用人たちは劇中劇では面白いが、地の芝居が物足りない。まだまだ笑いの伸びしろがあるような気がする。
    相葉の突っ込みのタイミングやスルーの仕方が非常に重要だが、ここに期待ができないとすると、使用人だけで面白さを成立させる何かが欲しい。

    中山美穂のコメディのセンスは未知数だが、劇中劇では笑える瞬間が少なからずある。だからこそ、地の芝居になると急に嘘っぽくなるのがもったいない。
    「召使い・田中」というキャラクターの筋が一本通れば面白くなりそうな気がする。
    大女優といわれる中山自身が田中という役を心から愛して、田中というキャラクターを突き詰めたらどうなるのか、見てみたい気がする。

    あとはなんと言っても愛香。過去の武井咲の出演作のなかでは一番遊べそうな役で、回を重ねるごとに鼻形との掛け合いが少しずつ面白くなってきている。
    武井の魅力を増すためにも、もっと愛香で遊ぶべきではないかと思う。ゴライアスガエルの画像を見たときの反応とか、パックをしている最中の恍惚の表情など、
    ちょっとした部分の笑いのエッセンスが愛香を何倍にも面白いキャラクターにするのではないかと思う。
    武井のイメージをぶち壊すぐらいの愛香をつくれたら、視聴率はさておき、武井咲の一人勝ちになる予感もする。

    http://dailynewsonline.jp/article/1308746/
    2017.05.09 20:12 ビジネスジャーナル

    【【嵐】相葉雅紀『貴族探偵』「ヘボすぎ&存在意義ゼロ」で事故レベルの低視聴率突入】の続きを読む

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    1: 2017/05/09(火) 15:04:05.71 ID:CAP_USER9
    フジテレビのドラマ「貴族探偵」にてちょっと恐ろしい現象が起きているといいます。
    相葉雅紀さん主演のこのドラマ、いわゆる推理モノのドラマにはなりますが、ストーリーとは関係なく最大のミステリーが今回話題となっております。
    なんと相葉雅紀さんの背後にいた少年が突如消えてしまうという謎の現象です。
    相葉ちゃんが通り過ぎた瞬間男の子消えた、、 pic.twitter.com/OqVlm82jOt

    ? はるちくわ【受験生】 (@harusaku____) 2017年5月8日
    これはビビった#貴族探偵 pic.twitter.com/SzUCHQnCkk

    ? りょうた (@monsterhanterk) 2017年5月8日 Twitterなどにアップされている映像を見てみますと、確かに相葉さんがはける前に居た少年が、通り過ぎた後は突如消えている・・・。
    一体どういうことなのか謎すぎるということです。
    可能性として歩きだす瞬間と、その後は編集でつなぎ合わせてあり、後の映像には人を入れ忘れた等のミスが考えられますが、
    映像を見る限りは編集された形跡もなく、そもそも「歩くだけ」のこのシーンをわざわざ編集でつなぎ合わせる必要もありません。

    となるとやはり、後ろにいる少年は「消えた」と考えるのが自然なのかもしれません。
    もしかするとこれは制作側の視聴者を楽しませる意図的な「ミステリー」を演出させるためのサブリミナル効果なのかもしれません。

    ネットでは「その後の伏線なのかもしれない」「嵐は霊感に強い」など様々な意見が寄せられております。

    フジテレビ貴族探偵
    http://www.fujitv.co.jp/kizoku/


    ーネットの反応

    ・ おまたの方に目がいってしまったから気づかなかった(笑)
    ・ こわっ・ これマ?
    ・ これは、演出なのか心霊なのか
    ・ この映像が地上波で流れたのはマジらしいです
    ・ 相葉くんの叔母さんの仕業?
    ・ ホントだ!!w
    ・ CGかなぁ。
    ・ 巻き戻しで相葉くんが瞬時に寄ってくるホラーだと思ったら違った
    ・ これでもかっ!て程ガッツリですね
    ・ ドラマの内容とは関係ないんだよね
    ・ これが伏線になるんでしょうか
    ・ 怖くない!めっちゃかわいい・ ほんとだ(゜ロ゜)
    ・ 芸が細かいよね (秒刊サンデー:たまちゃん)

    http://dailynewsonline.jp/article/1308589/
    2017.05.09 14:02 秒刊サンデー

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    https://pbs.twimg.com/media/C_Tm_SkV0AQ1xdT.jpg:small
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    【【嵐】ドラマ『貴族探偵』 で心霊現象?「相葉雅紀」の背後に「消える少年」】の続きを読む

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    1: 2017/05/03(水) 06:20:49.11 ID:CAP_USER9
    嵐・相葉雅紀主演のテレビドラマ「貴族探偵」(フジテレビ系)が、第2話にして早くも視聴率8.3%と低迷している。
    そんななか、視聴率だけでなく出演者同士の関係も、うまくいっていない可能性があるという。

    「4月初めに行われたドラマの記者会見にて、相葉が共演者である武井咲の印象について聞かれた時のことです。
    彼は『僕は気さくに話しているのに、咲ちゃんは話しかけてくれない』と現場での不満を冗談交じりに明かしました。
    すると武井は『うーん』と悩むそぶりを見せたため、相葉は『僕のことをあまり好きじゃないのかな?』と、
    本音とも思える心境を吐露し、2人の関係があまりうまくいっていないことを伺わせました」(芸能記者)

    そんな突然の相葉からの追及に、武井は「そんなことないですけど、(貴族風の)この衣装を着て現場で颯爽と入ってくるので面白いなって」と、よくわからない返答で、はぐらかした。

    だが4月26日発売の「週刊新潮」によると、武井は相葉を嫌って無愛想でいるわけではないという。

    「記事によると、近年、武井は女優としての意欲を失っているそうです。その原因となったのは、一昨年に報じられた熱愛騒動。
    どうやら武井は、その際に所属事務所から別れるように迫られただけでなく、『もう2度と会わない』と勝手にメディアに伝えられたことで、『私の人生を何で勝手に決めるの!』と怒りが爆発したとのこと。
    そのため事務所との険悪な空気が共演者との絡みにも影響しているのかもしれません」(前出・芸能記者)

    元々、モデルをやりたくて地元・名古屋から上京したという武井。今後、「貴族探偵」の視聴率が低迷することで、女優としてのやる気をさらに失うこととならなければいいのだが。

    http://dailynewsonline.jp/article/1306813/
    2017.05.03 05:59 アサ芸プラス

    http://image.dailynewsonline.jp/media/4/d/4d531d76b46ea2c2c565e4744921723f773552f0_w=666_h=329_t=r_hs=62912c02e7a4a979e7bf1802a624c4af.jpeg

    【【嵐】相葉雅紀と武井咲が「貴族探偵」現場でギスギス!?その原因とは?】の続きを読む

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    1: 2017/05/02(火) 18:40:53.47 ID:CAP_USER9
    毎クールのように低視聴率が話題になるフジテレビの月曜夜9時台の連続ドラマ枠「月9」。
    その今クール作である『貴族探偵』の第2話が平均視聴率8.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)となり、第1話の11.8%から大幅ダウンしたことが話題を呼んでいる。

    そんな崖っぷちに追い込まれた状況のなか、1日には第3話が放送された。

    女子高生の垂水遥(橋本環奈)は、結婚を約束した交際相手で高校教師の浜村康介(内野謙太)が殺人容疑で逮捕されてしまう。
    垂水はなんとか事件の真相を解明して浜村の疑惑を晴らしたいと願い、探偵の高徳愛香(武井咲)のもとを訪れる。さっそく2人は犯行現場へ行くが、
    そこにはなぜか貴族探偵(相葉雅紀)と、その召使いの佐藤(滝藤賢一)、田中(中山美穂)、山本(松重豊)の姿が――。

    高徳は神奈川県警刑事の鼻形雷雨(生瀬勝久)と一緒に改めて事件の調査を進める一方、貴族探偵も召使いたちに推理をさせる。
    ついに高徳は被害者女性の夫が真犯人であると確信し、警察や貴族探偵、事件関係者らが一同に会した場で自身の推理を披露するが、
    貴族探偵の召使いは、被害者女性が殺害直前に訪問したとされる美容院の店員が犯人であると主張し、その店員は自供するというのが、第2話のストーリーだ。

    今回まず気になったのは、被害者女性の“生首”がやたらと画面に出てくる点だ。
    遺体は両腕と頭部が切断された状態で見つかるのだが、劇中では、切断された腕と首が入ったダンボール箱がしっかり画面に映されるわ、
    被害者女性の夫は生首をベッドに置いてキスするは、犯人である美容院店員は生首をバッグに入れて持ち歩くは(結構重いぞ)、
    さらにアリバイづくりのためにマネキンの上にちょこんと生首を乗せて髪の毛をイジるわ、もう終始“生首ゴロンゴロン”状態だ。
    ゴールデンタイムにこんなに登場人物たちが生首をいじり倒して(しかも結構リアルだ)、波紋を呼んでしまわないかが心配だ。

    ●おもしろみは皆無

    そして肝心のドラマの出来なのだが、第2話で前週より視聴率が3%以上も大幅ダウンしてしまったことがすべてを物語っているとおり、かなり厳しいといえるのではないか。

    推理モノであるにもかかわらず、幹となる推理部分があまりにもお粗末で、サスペンス的なおもしろみは皆無。
    かといって、それ以外の登場人物たちの掛け合いなどの見どころがあるのかといえば、それもなし。
    キャストだけは派手だが、ただの置物化してしまっており、大いなる無駄遣い感満載なのも残念だ。
    なんといっても、主役である相葉の存在感がゼロに近く、ドラマの要素としてまったく機能していない。
    第1話では高徳の師匠である喜多見切子(井川遥)と貴族探偵の間に因縁めいた過去(というか特別な関係?)があることが匂わされていたが、
    それもどこかに置き去りにされてしまっていて、物語に重層感もなく、あまりに単調だ。

    そう、一言で言ってしまうと、なにひとつおもしろくないのだ。このドラマのユニークな設定としては、
    「貴族探偵だけど自身では推理をせず、召使いに推理をさせることで事件を解決する」という点だが、
    視聴者としては第1話だけで飽きてしまい、毎回貴族探偵が言う決めゼリフ「推理などという雑事は、
    使用人に任せておけばいいんですよ」も、相葉クンの“言わされてます感”丸出しで、視ていて気の毒になるくらいだ。

    実は私個人的には、第1話は冒頭からエンディングに至るまで意味ありげにやたらと“ボルチーニ”に関する話題が出てきたり、密室劇でスパイスの効いたセリフの掛け合いがあったり
    、鼻形を演じる生瀬がやりたい放題だったり、井川の長回しのアップがかわいかったりと、
    結構楽しめたのだが、もう第2話からはそうした魅力が一気に剥げ落ち、ただの“推理的要素がまるでない推理ドラマ”という代物になってしまった。

    前クール作では“フジ月9史上最低視聴率”を更新してしまったが、『貴族探偵』もさらにその記録を更新してしまう気がしてならない。
    嵐の相葉や武井、さらにはこれだけの豪華キャストを起用したにもかかわらず、もしそんな事態になったとしたら、
    関係者の皆さんはさぞ大変なんだろうなあと心配してしまう次第である。

    http://dailynewsonline.jp/article/1306549/
    2017.05.02 06:16 ビジネスジャーナル

    【【嵐】相葉雅紀&武井咲 『貴族探偵』豪華俳優陣で放送事故的惨事 フジ月9最低視聴率更新か…】の続きを読む

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    1: 2017/04/26(水) 16:41:05.57 ID:CAP_USER9
    4月23日の「スポニチアネックス」が、相葉雅紀主演のテレビドラマ「貴族探偵」(フジテレビ系)で、メイン演出を務める中江功監督のインタビューを掲載した。
    監督によると相葉は、同ドラマで貴族を演じる上で苦悩していたという。

    「インタビューにて監督は『“これでいいのか”と悩み倒さないと、役なんか作れません』と語り、撮影前、
    相葉に『10通りくらい、自分なりに芝居を考えてきてくれ』とリクエストしたそうです。
    これを受け、相葉はかなり悩んだらしく、セリフのスピードを変えたり、抑揚をつけたり、アクションをつけたりと試行錯誤した結果、
    本番では表現にあまり個性を出さない演技に落ちついたようです」(テレビ誌記者)

    しかし初回が放送されると、相葉の努力もむなしく視聴者からは「棒読み」「学芸会レベル」など辛辣な意見が相次いだ。

    これを受け、今後、相葉の演技に大幅な変更が加えられる可能性があるという。

    「監督は相葉の演技について『まだ階段の1段目。これから少しずつ変化していくと思います』と最終回までに演技が変わっていく可能性を示唆。
    そのため、今回、視聴者から辛辣な声が殺到したことで、相葉の演技に大幅な変更が加えられるかもしれません。
    一部では、昨年放送された『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)で貴族を演じた織田裕二のような、
    奇怪な話し方を取り入れるのではないかと囁かれています」(前出・テレビ誌記者)

    「貴族探偵」には松重豊や生瀬勝久など、クセのあるベテラン俳優が多数出演している。
    はたして主演の相葉は、脇役に負けない演技で、視聴者を魅了することができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1304777/
    2017.04.26 14:50 アサ芸プラス

    【【嵐】相葉雅紀が「貴族探偵」の演技に苦悩!批判殺到で“織田裕二路線”へ変更!?】の続きを読む

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    1: 2017/04/25(火) 19:58:10.08 ID:CAP_USER9
    嵐・相葉雅紀(34)が主演を務める月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)の第2話が4月24日に放送され、平均視聴率が8.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことが分かった。
    初回は平均視聴率11.8%をマークし、毎回のように低視聴率が話題になる「月9」枠で3期ぶりの二桁発進と期待は大きかかった。
    しかし、その好スタートの一方で「相葉くんの棒演技が酷すぎる」「次から見ない」などと酷評が噴出。
    早くも2話目で一桁に急落してしまったことで「月9の息の根を止める作品」といった声まで上がっている。

    ■初回の“棒演技”で嵐ファン以外は見限った?

    同ドラマは人気作家・麻耶雄嵩氏(47)のミステリー小説を原作に、貴族を名乗る謎の貴族探偵(相葉)が
    召使いに推理をさせて自分は何もしないという異色の探偵モノとなっている。

    準主役の女探偵役に武井咲(23)、貴族探偵の師匠役に井川遥(40)、メイド役の中山美穂(47)、執事役の松重豊(54)、運転手役の滝藤賢一(40)、
    刑事役の生瀬勝久(56)、さらにスマホの秘書アプリの音声を仲間由紀恵(37)が担当するなど月9史上屈指の豪華メンバーが脇を固めており、死角はないように思われた。

    ところが、初回は肝心の主演を務める相葉の“棒演技”に酷評が噴出。
    ネット上で「相葉くんの演技が酷すぎる」「ひとりだけ学芸会レベル」「まったく貴族に見えない」「ドラマ面白いのに相葉ちゃんの棒演技で台無し」などと散々に叩かれてしまった。
    豪華な脇役陣の演技が完璧であるために、余計に相葉が悪目立ちしてしまった面もある。

    「決してドラマのデキは悪くなく、原作ファンからは概ね好評でした。
    さらにF2層(女性35?49歳)、F3層(女性50歳以上)の支持も高いというデータもある。
    しかし初回の相葉さんの演技によって、いわゆる”嵐ファン以外”の視聴者が大量に離れてしまったようです。
    正直、庶民派の相葉さんに貴族キャラを求める方がおかしいので気の毒でもありますが……。
    また、事件を締める“おいしい役どころ”のはずの中山さんの演技も評判がよろしくない。
    そういった原因が積み重なり、一桁に急落してしまったといえそうです」(テレビ局関係者)

    役柄と合っていようがいまいがジャニーズタレントが主演、なぜ起用したのかよく分からない老け顔が目立つメイド役の中山美穂。
    いずれも過去の黄金期が忘れられないフジテレビの時代錯誤が生み出したミスキャストといえそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1304454/
    2017.04.25 19:00 デイリーニュースオンライン

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