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    1: 2017/03/16(木) 18:19:14.69 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1671152
    2017-03-16 10:33

    ミス・ワールド 2013 日本代表で、昨年3月に“女優宣言”をした田中道子が、嵐の相葉雅紀が主演を務める4月スタートのフジテレビ系新月9ドラマ「貴族探偵」
    (毎週月曜よる9時~4月17日スタート※初回30分拡大)に出演することが発表された。

    今作は、麻耶雄嵩氏による本格推理小説「貴族探偵」と続編の「貴族探偵対女探偵」(いずれも集英社文庫刊)が原作。
    主人公は探偵を趣味としている貴族で、年齢、家族、学歴、住所、本名までも不明。
    さらには、まさか一切の推理を「雑事」と言い放ち、召使いに任せながら優雅に謎を解くという、探偵という存在の既成概念を打ち砕く前代未聞のミステリーとなっている。

    ミス・ワールド2013日本代表に選出された田中がTVドラマに出演するのはテレビ朝日系「ドクターX~外科医・大門未知子~」第4シリーズ以来、今作が2作目。

    田中が演じるのは、ドラマオリジナルのキャラクターとなる鑑識・冬樹和泉。ぶっきらぼうな性格の冬樹は、有名お嬢様短大を卒業後、他では体験できないことがしたいという思いから鑑識になることを志望。
    鑑識としての腕は抜群に優秀で失敗知らず、とにもかくにも鑑識という仕事が大好き。
    発生した事件の証拠採取、状況分析をおこなう重要な役どころながら、凄惨な現場ほど燃え、不思議な遺体をみるとワクワクするという、他の登場人物に負けず劣らずの個性的なキャラクターだ。

    月9初出演となる田中は「昨年女優としてデビューし、2作品目には月9『貴族探偵』に出演させていただけること、本当に光栄に思います」と感激しきり。
    「私が演じる冬樹和泉はとにかく変わった女性で、普段の私とは似ても似つかない性格をしているのでうまく演じられるか少し不安もありますが」と断りつつも、
    豪華キャストとの共演に胸を膨らませ「共演する皆様の胸を借りて伸び伸びと演じさせていただけたらうれしいです」と期待を込めた。
    (続きはソースをご覧下さい)

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    1: 2017/03/08(水) 18:07:55.03 ID:CAP_USER9
     「終わりの始まりだ。失敗したら亀山千広社長も退任ということになる」と囁くのはフジテレビ幹部だ。
     同局が看板枠“月9ドラマ”の再起を狙って担ぎ出したのが人気グループ・嵐の相葉雅紀(34)。この4月で30周年を迎える節目を飾るのにふさわしいと、フジテレビが三顧の礼をもって『貴族探偵』に相葉をキャスティングしたという。
     もっとも、
     「本来は相葉ではなかったんです。グループ一番人気の松本潤が本命だった。次が二宮和也、そして櫻井翔、続いて大野智。残念ながら相葉は、意中の人ではなかったんです」(芸能事情通)

     嵐を抱えるジャニーズ事務所が、人気メンバーを出さなかった理由は明白だ。
     「月9ブランドの人気凋落です。SMAPが解散した今、ジャニーズの屋台骨を支えているのは嵐と関ジャニ∞です。そんな大事な時期に、松本や二宮をフジに出して、ヤケドをさせるわけにはいかないですからね」(芸能プロ関係者)

     とはいえ、フジとジャニーズ事務所の間には数十年来の蜜月関係がある。
     「すべてにNOとは言えず、話し合いの結果、メンバーの誰かしらを出す方向で調整が始まったんです」(制作会社プロデューサー)

     そんな中で白羽の矢が立ったのが、相葉だったというのだ。
     「正直言って、相葉はメンバーの中でも話芸が乏しく、キャラ立ちもイマイチ。前々からお荷物的存在だったが、SMAP解散で風向きが大きく変わってきた。嵐の役割がこれまで以上に重要視されることになり、ジャニーズとしても相葉を何としてでも盛り上げていかなければいけないという話になったんです」(前出・芸能プロ関係者)

     昨年、つたない司会でバッシングされたNHK紅白歌合戦の抜擢も、ジャニーズの意向が大きく反映された結果だったという。いずれにせよ、相葉で勝負をしなければならないフジテレビ局内には早くも悲壮感が漂っている。
     「相葉の他に、他局ドラマで一線級と言われる役者をキャスティングすることになったんです。これはジャニーズからの強い要望です。武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵らが脇を固めるばかりか、全員が相葉と初共演。制作費も1億円超えですよ。しかも、ドラマでは何の実績もない相葉でさえ1本300万円オーバー。フジはジャニーズにしゃぶりつくされているといっても過言ではない。仮に月9が惨敗しても、フジのギャラ実績で他局に交渉ができるからです」(同)

     そんな相葉だが、スタッフの苛立ちを知ってか知らずか、セリフがなかなか覚えられないという。月9崩壊は秒読み段階に突入だ。

    2017年03月08日 12時00分
    http://wjn.jp/article/detail/1736146/

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    1: 2017/02/26(日) 08:52:45.76 ID:CAP_USER9
    凋落著しいフジテレビが背水の陣で臨んでいるのが、4月で30周年を迎える月9ドラマ「貴族探偵」だ。
    嵐の相葉雅紀(34)を主演に、武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵ら豪華キャストが出演する。

    驚くのは1本当たりの制作費だ。

    「全て込み込みで1億円超は確実です。相葉のギャラだけで1本300万円超。他のキャストを加えると1本当たり2000万円は軽く超える。
    これに人件費、美術、技術……などなど、もろもろを入れると恐ろしい金額になるそうなんです」(制作関係者)

    ちなみに、他局のドラマ1本当たりの制作費はいくらなのか。

    「ゴールデン・プライムの時間帯限定ですが、NHKが1本5000万円から。TBSとテレ朝が4000万から5000万円前後。テレ東が3500万円から。
    日テレは2000万から3000万円前後といった具合です。今回、月9が30周年という節目と、ジャニーズ事務所からのプレッシャーで
    ここまで金額が膨らんでしまった」(前出の制作関係者)

    ドラマ全体が低迷する中、視聴率は15%を超えれば御の字といわれていて、現在放送中のキムタク主演のドラマ
    「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)でさえ、第6話でやっと初の15%超を果たしている。
    今回の月9の制作費を考えると、視聴率15%でも営業的には大赤字。視聴率20%でやっと採算が取れる金額だという。

    仮に視聴率が1ケタ台になろうものなら、“月9打ち切り”はグッと現実味を帯びてくる。

    「フジの亀山社長は『月9ドラマの打ち切りはない』と断言してきましたが、何も分かっていない。
    今回、コケれば本当にスポンサーが付かなくなる。すでに、フジのブランドは一切、通用しない状況です。
    広告代理店もフジテレビ担当は“ババ扱い”。これで月9が失敗すれば、亀山社長の責任論に発展するでしょう」(民放関係者)
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/200353
    http://www.zasshi-online.com/Magazine/ProductDetail/?page=1&dcode=Nikkan_Gendai_Kanto1170225&dpage=1

    【【嵐】相葉、「月9ドラマ」の制作費がやばすぎるwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/02/19(日) 20:46:39.95 ID:CAP_USER9
    次の月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)で、嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めることが明らかになった。
    相葉の他にも豪華キャストが顔をそろえており、低迷を続ける月9ドラマが4月からは話題を独占するかもしれない。

    フジテレビの月9ドラマ枠は1987年4月にスタートし、今回の『貴族探偵』で30周年を迎える。
    『貴族探偵』は、累計部数13万3000部の麻耶雄嵩氏による本格ミステリー小説シリーズが原作。
    相葉が演じるのは自身を「貴族」と名乗る、“一切推理せずに事件の謎を解き明かす”青年の役だ。
    そんな「貴族」から推理を命じられる使用人役を、中山美穂(46)や遠藤賢一(40)、松重豊(54)らが担当。
    さらに、新米探偵の愛香役に武井咲(23)、愛香の師匠の切子役に井川遥(40)、刑事役に生瀬勝久(56)、
    そして“謎の役”として仲間由紀恵(37)がキャスティングされるという豪華さだ。

    今回の発表はさまざまなメディアで伝えられており、ネットニュースのコメント欄などには、「最近の月9は
    全然興味なかったけど、これは見るしかないな!」「キャスト豪華すぎ! 久々のミステリー系だし楽しみだわ~」
    「こういうのが見たかったんだよ~!」といったコメントが上がっている。

    http://taishu.jp/detail/26667/

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    【【嵐】相葉氏<(貴族探偵)まだね、衣装合わせただけなんで。衣裳も貴族っぽいですよ】の続きを読む

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    1: 2017/02/10(金) 05:11:47.84 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 2/10(金) 5:00

     嵐の相葉雅紀(34)がフジテレビの看板ドラマ枠「月9」の30周年を飾る作品に主演する。4月にスタートする「貴族探偵」で、召使いに推理をさせて本人は何もしない異色の探偵を演じる。共演も武井咲(23)仲間由紀恵(37)中山美穂(46)松重豊(54)ら豪華メンバーがそろった。

     1987年4月からドラマ枠となった月9は「東京ラブストーリー」や「HERO」など社会現象になる作品を数多く生み出してきた。しかし、最近は不調続き。昨年のNHK紅白歌合戦で白組単独司会を務めた国民的アイドルの相葉が“救世主”になれるか注目される。

     「貴族探偵」は麻耶雄嵩(ゆたか)氏の同名推理小説が原作で、年齢も家族も住所も本名も不明という謎の青年が主人公。「雑事(推理)は使用人に任せる」と言い放ち、執事(松重)やメイド(中山)たちに推理をさせて自分は遊びに興じながら事件を解決に導いていく。

     相葉が15年に主演した「ようこそ、わが家へ」で脚本を担当した黒岩勉氏や演出の中江功氏らが再集結。1話完結型で物語は進み、がむしゃらに事件に挑む新米女性探偵(武井)との推理対決などが見どころ。中山は全編を通してメイド服を着用する。

     3月初旬にクランクイン。相葉は「これまで演じたことのないタイプの役どころですが、この“攻めた”役を楽しめたら」と意欲。「貴族の使用人たちは、本当に素晴らしい役者の方々ばかりなので、緊張しますが、今回ばかりは存分に“命令”をさせていただこうかと思います」と張り切っている。


    ・武井咲
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20170209-00000142-spnannex-000-0-view.jpg
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000142-spnannex-ent.view-000
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000142-spnannex-ent

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