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    1: 2017/04/19(水) 12:27:01.00 ID:CAP_USER9
    フジテレビの月9枠に引導を渡すのだろうか。4月17日に放送された嵐・相葉雅紀(34)主演の新月9ドラマ『貴族探偵』が、平均視聴率11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録した。
    3クールぶりの2ケタ視聴率だが、視聴者の反応は真逆。「今期のドラマで1番つまらない」「相葉ちゃんが下手すぎる」と酷評の嵐だった。

    ■序盤から苦笑の展開?「名俳優の無駄遣い感が半端ない」

    豪華キャストを揃えたミステリードラマ『貴族探偵』。初回は30分拡大して放送された。初回の舞台は、死体を投げ込むと消えるという伝説を持つ“鬼隠しの井戸”があるガスコン荘。
    ガスコン荘のパーティーに招かれた高徳愛香(武井咲・23)は、鬼隠しの井戸で死体を発見する。警察とともに犯人探しを始めようとした高徳らの前に、貴族探偵(相葉)たちが現れる。

    放送翌日に発表された平均視聴率は、11.8%。久しぶりに2ケタ台の高い数字だが、視聴者の間では阿鼻叫喚。
    「名俳優の無駄遣い感が半端ない」「今期のドラマで1番つまらない」「もう月9は復活無理」「全てが微妙に外れている。さすがフジテレビ」と様々な角度からダメ出しが相次いだ。
    また放送終了時点で、「さようなら、来週はもう見ません」と視聴リタイアを宣言する人も続出した。

    「視聴率は初回放送に対するご祝儀。おまけにフジが『社運をかけたドラマ』なんて大仰に宣言したから期待して見た方もいたはず。
    だがいざフタを開けてみれば、いつも通り脚本と演出に難あり。一部キャストのセリフのやり取りに不必要なテロップを付けたりテンポ感の悪いストーリー進行を展開したりして、苦笑いしか出てこない。
    前クールの『突然ですが、明日結婚します』の最低記録を塗り替えても、何ら不思議はない」(報道関係者)

    そして今回戦犯に挙げられるであろう一人が、貴族探偵役の相葉だ。

    「上流階級出身らしいということ以外、本名も年齢もナゾの紳士」という設定の相葉は、放送が10?15分ほど経過したところで
    「ようこそ我が家へ」と自身が前回出演した月9ドラマのタイトルを言って登場するや、すぐさま棒読みの演技を開始した。

    ファンの間でも非難が殺到。「ドン引きするレベルで、相葉ちゃんが下手すぎる 」「相葉くんが出てない時の方が面白い」「声も高いし、貴族オーラゼロ。
    衣装が学芸会? って位、わざとらしい」「相葉ちゃん、打ち上げの時に『みなさんにご迷惑おかけしましたぁ』って言って泣きそう」と酷評のオンパレードとなった。

    「驚くほどの棒読みで、表情作りも含め、単純に演技が下手。おまけに貴族役が全然似合わない。
    ネット上では嵐の他メンバーや及川光博(47)、ディーン・フジオカ(36)なら『まだマシだったのではないか』という議論も噴出していた。
    終始声が震えていた中山美穂(47)と並んで、他キャストの足を引っ張りまくっている」(前出・報道関係者)

    見事に視聴者の期待を裏切ったフジテレビの『貴族探偵』。怒れる視聴者の反撃にあって、お先はもう真っ暗か。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1302232/
    2017.04.19 11:40 デイリーニュースオンライン

    【【嵐】相葉雅紀の『貴族探偵』に視聴者が絶句「今期ドラマで1番つまらない」】の続きを読む

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    1: 2017/04/18(火) 19:25:02.64 ID:CAP_USER9
    嵐の相葉雅紀(34)が主演を務める月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)が4月17日に30分拡大でスタートし、初回の平均視聴率が11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。
    毎クールのように低視聴率が話題になる月9で初回二桁を記録したのは3期ぶり。「月9にしては高視聴率」といえる好スタートとなったが、
    ネット上の視聴者の間では「主演の棒読みが酷い」「学芸会レベル」などと演技を酷評する声が続出。
    次回以降の数字が不安視される状況となっている。

    ■相葉の棒演技に「学芸会レベル以下」と酷評の嵐

    同作は麻耶雄嵩(47)の推理小説「貴族探偵」とその続編「貴族探偵対女探偵」を原作に、1987年から始まった「月9」枠の30周年を飾る勝負作。
    貴族を名乗る謎の青年(相葉)が主人公であり、召使いに推理をさせて本人は何もしないという異色の探偵モノとなっている。

    初回は女性探偵の高徳愛香(武井咲・23)が殺人事件に遭遇し、警察とともに推理をしている最中に「貴族探偵」が登場。高徳とどちらが先に犯人を割り出せるかを競い合うという内容だった。

    相葉と武井がメインキャストとなるが、貴族探偵の師匠役の井川遥(40)、メイド役の中山美穂(47)、執事役の松重豊(54)、刑事役の生瀬勝久(56)、
    さらにスマホの秘書アプリの音声を仲間由紀恵(37)が担当するなど豪華メンバーが脇を固めている。その演技は「さすが」のひと言であり、文句のつけようがない。

    また、人気小説の実写化ということで原作ファンの反発が心配されたが、こちらも「原作とは内容が違うけどコンセプトをしっかり踏まえてて信頼できる」
    「ここまで原作の世界観を再現してくれるとは」と好評。もちろん批判もあるが、おおむね脚本や演出は合格点以上といえそうだ。

    ところが、肝心の主演を務める相葉の演技が批判の的になっている。

    ネット上では「相葉くんの演技がヘタすぎてガッカリ」「可哀想なくらい相葉くんの棒演技が目立つ」「どう見ても貴族って感じじゃない」「ドラマ面白いのに相葉の大根演技で台無し」
    「よりによってなぜ相葉くんだったのか……」「相葉ちゃんの演技が学芸会レベル以下」などと酷評の嵐だ。初回は開始17分過ぎまで主人公が登場しないという異例の構成だったが、
    一部視聴者からは「貴族探偵が出てくるまでは良かった」という声が漏れてくる始末である。

    「もともと相葉さんは演技が上手いイメージはなくバラエティ向きのメンバーですが、それにしても今回は目を覆いたくなるほど酷い。
    『貴族』というキャラクターを意識し過ぎたせいで役作りに失敗しているように感じられます。
    さらに演技派の豪華な脇役陣をそろえたことで、余計に相葉さんの演技が悪目立ちしている。そもそも貴族役に相葉さんが適任だったのかという疑問もあり、
    嵐のメンバーを主演に据えたいだけで起用してしまった制作サイドのキャスティングミスともいえそうです」(テレビ誌編集者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1302102/
    2017.04.18 19:08 デイリーニュースオンライン

    【【嵐】相葉雅紀『貴族探偵』が好スタートも”棒演技”に酷評相次ぐ】の続きを読む

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    1: 2017/04/18(火) 09:06:37.50 ID:6w8cZuTA0
     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めるフジテレビ「貴族探偵」(月曜後9・00)が17日に30分拡大でスタートし、
    初回の平均視聴率は11・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。
    2桁発進で、苦戦していた同局の看板ドラマ枠「月9」復活のノロシを上げた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000091-spnannex-ent

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    【【嵐】相葉「新曲、そしてドラマ『貴族探偵』併せて楽しんでいただけたらと思います」】の続きを読む

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    1: 2017/04/07(金) 21:59:59.76 ID:CAP_USER9
    フジテレビが30周年を迎えたドラマ枠の“月9”で、連続ドラマ『貴族探偵』をスタートさせる。主演は『嵐』の相葉雅紀が務め、
    ほかのキャストは武井咲、生瀬勝久、井川遥、仲間由紀恵、滝藤賢一、中山美穂、松重豊といったそうそうたる面々が出演する。
    近年の月9は低視聴率のドラマばかりで、ドラマ放送の存続が危ぶまれているが、フジテレビ関係者からは「このドラマは起死回生の
    一作になるかもしれない」との声も聞こえている。

    「関係者は自信を持っているようですが、松重、滝藤、生瀬らを除けば本当に演技の上手い出演者はいません。特に準主役の
    武井は、出演するドラマがほとんど低視聴率に終わることでも有名です。井川と仲間も、主役で周りにいい共演者がいて光る女優です。
    今回のような起用法では視聴率アップの力にはなり得ません」(テレビ雑誌編集者)

    そんな出演者のなかでも、酷評の矢面に立たされているのが中山だという。中山は結婚と離婚が大きく報じられたが、女優としては
    何年も活躍していない。月9のピンチを救う救世主とするには無理があるのではないか。

    4月19日からの放送であるため、まだ番組宣伝のみの段階だが、一部の内容が伝わっているところもある。中山は、相葉の演ずる
    貴族と名乗って探偵を趣味にしている男性を、影からサポートする。頼もしい心の支えで、紅茶をいれさせたら右に出る者がいない
    というメイドの田中が中山の役だ。

    「中山はもう47歳です。そのためかメイド服で紅茶をいれる姿が痛々しく見えます。しかも執事の山本役は松重なのですが、どっしりとした感じの
    松重の方が探偵っぽい雰囲気になっています。奇妙なキャスティングです」(テレビライター)

    相葉が中心となり、新米探偵の高徳愛香役の武井が加わり、事件を解決していく。

    「相葉も武井も、バラエティ番組などで天然ボケのキャラを見せているので、そのふたりが直観や分析で事件を解いていくというのもミスマッチに感じます。
    貴族探偵の前に放送されていた西内まりやの主演ドラマは、月9史上最低の平均視聴率6.5%でした。今回、そのワースト記録がさらに更新されるようであれば、
    30年続いた伝統のこのドラマ枠は消滅でしょう」(同・ライター)

    初回放送の視聴率に注目したい。

    https://myjitsu.jp/archives/20052

    【【嵐】相葉雅紀「貴族探偵」が月9消滅を確実にするただ1つの理由】の続きを読む

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    1: 2017/03/26(日) 15:13:11.34 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1673743
    2017-03-26 10:28

    嵐の相葉雅紀が主演を務めるフジテレビ系新月9ドラマ「貴族探偵」(4月17日スタート/初回30分拡大)の役衣装姿、ならびに公式ポスタービジュアルが26日、公式サイト等で初公開された。

    今作は、麻耶雄嵩氏による本格推理小説「貴族探偵」と続編の「貴族探偵対女探偵」(いずれも集英社文庫刊)が原作。

    相葉演じる主人公は探偵を趣味としている貴族で、年齢、家族、学歴、住所、本名までも不明。
    さらには、まさか一切の推理を「雑事」と言い放ち、召使いに任せながら優雅に謎を解くという、探偵という存在の既成概念を打ち砕く前代未聞のミステリーとなっている。

    同日より解禁された役姿は、貴族探偵を始め、新米探偵、異色の刑事、ミステリアスな元探偵、そして執事、メイド、運転手と、浮世離れした個性的な登場人物たちを豪華出演者陣が具現化。
    そんな中でも異彩を放つのは相葉の貴族探偵姿だ。

    原作では「ぴしっと皇室御用達で有名な常磐洋服店のスーツを着込んでいる」と描写されている貴族探偵だが、ドラマでは“これぞ貴族”という風情に。
    ナポレオンジャケット(上着)からブーツまで、すべて同作のためだけにハンドメイドで仕立てられた特別製で、誰もが貴族と聞いて思い浮かべるイメージを、よりスタイリッシュに見えるようアレンジされている。

    相葉は「さすがにこれを着て外は歩けない(笑)」と驚きつつも、「さりげなくサッシュをかけていたりするところが本当に貴族っぽいなと思います。
    スタッフの方が嵐の歌の衣装とかぶらないように、というところも考えてくださり、ゴージャスで迫力のある、今までに着たことのない衣装になりました」と説明。「“攻めた”役を楽しめたら」と意気込んだ。

    なお、関東ローカルにて同日午後3時50分~4時50分のどこかで、役衣装姿の相葉雅紀単体の5秒スポット放送される。
    (続きはソースをご覧下さい)

    https://cdn.mdpr.jp/photo/images/ba/06b/w720c-e_edd01508eaeb8e8265e6793abae5afe389399e064159aeea.jpg
     
    相葉さんの衣装は公式サイトでご覧下さい
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    【【嵐】相葉雅紀「これを着て外は歩けない」】の続きを読む

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    1: 2017/03/16(木) 18:19:14.69 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1671152
    2017-03-16 10:33

    ミス・ワールド 2013 日本代表で、昨年3月に“女優宣言”をした田中道子が、嵐の相葉雅紀が主演を務める4月スタートのフジテレビ系新月9ドラマ「貴族探偵」
    (毎週月曜よる9時~4月17日スタート※初回30分拡大)に出演することが発表された。

    今作は、麻耶雄嵩氏による本格推理小説「貴族探偵」と続編の「貴族探偵対女探偵」(いずれも集英社文庫刊)が原作。
    主人公は探偵を趣味としている貴族で、年齢、家族、学歴、住所、本名までも不明。
    さらには、まさか一切の推理を「雑事」と言い放ち、召使いに任せながら優雅に謎を解くという、探偵という存在の既成概念を打ち砕く前代未聞のミステリーとなっている。

    ミス・ワールド2013日本代表に選出された田中がTVドラマに出演するのはテレビ朝日系「ドクターX~外科医・大門未知子~」第4シリーズ以来、今作が2作目。

    田中が演じるのは、ドラマオリジナルのキャラクターとなる鑑識・冬樹和泉。ぶっきらぼうな性格の冬樹は、有名お嬢様短大を卒業後、他では体験できないことがしたいという思いから鑑識になることを志望。
    鑑識としての腕は抜群に優秀で失敗知らず、とにもかくにも鑑識という仕事が大好き。
    発生した事件の証拠採取、状況分析をおこなう重要な役どころながら、凄惨な現場ほど燃え、不思議な遺体をみるとワクワクするという、他の登場人物に負けず劣らずの個性的なキャラクターだ。

    月9初出演となる田中は「昨年女優としてデビューし、2作品目には月9『貴族探偵』に出演させていただけること、本当に光栄に思います」と感激しきり。
    「私が演じる冬樹和泉はとにかく変わった女性で、普段の私とは似ても似つかない性格をしているのでうまく演じられるか少し不安もありますが」と断りつつも、
    豪華キャストとの共演に胸を膨らませ「共演する皆様の胸を借りて伸び伸びと演じさせていただけたらうれしいです」と期待を込めた。
    (続きはソースをご覧下さい)

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    【【嵐】相葉雅紀主演月9「貴族探偵」、ミス・ワールド日本代表・田中道子の出演決定】の続きを読む

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    1: 2017/03/08(水) 18:07:55.03 ID:CAP_USER9
     「終わりの始まりだ。失敗したら亀山千広社長も退任ということになる」と囁くのはフジテレビ幹部だ。
     同局が看板枠“月9ドラマ”の再起を狙って担ぎ出したのが人気グループ・嵐の相葉雅紀(34)。この4月で30周年を迎える節目を飾るのにふさわしいと、フジテレビが三顧の礼をもって『貴族探偵』に相葉をキャスティングしたという。
     もっとも、
     「本来は相葉ではなかったんです。グループ一番人気の松本潤が本命だった。次が二宮和也、そして櫻井翔、続いて大野智。残念ながら相葉は、意中の人ではなかったんです」(芸能事情通)

     嵐を抱えるジャニーズ事務所が、人気メンバーを出さなかった理由は明白だ。
     「月9ブランドの人気凋落です。SMAPが解散した今、ジャニーズの屋台骨を支えているのは嵐と関ジャニ∞です。そんな大事な時期に、松本や二宮をフジに出して、ヤケドをさせるわけにはいかないですからね」(芸能プロ関係者)

     とはいえ、フジとジャニーズ事務所の間には数十年来の蜜月関係がある。
     「すべてにNOとは言えず、話し合いの結果、メンバーの誰かしらを出す方向で調整が始まったんです」(制作会社プロデューサー)

     そんな中で白羽の矢が立ったのが、相葉だったというのだ。
     「正直言って、相葉はメンバーの中でも話芸が乏しく、キャラ立ちもイマイチ。前々からお荷物的存在だったが、SMAP解散で風向きが大きく変わってきた。嵐の役割がこれまで以上に重要視されることになり、ジャニーズとしても相葉を何としてでも盛り上げていかなければいけないという話になったんです」(前出・芸能プロ関係者)

     昨年、つたない司会でバッシングされたNHK紅白歌合戦の抜擢も、ジャニーズの意向が大きく反映された結果だったという。いずれにせよ、相葉で勝負をしなければならないフジテレビ局内には早くも悲壮感が漂っている。
     「相葉の他に、他局ドラマで一線級と言われる役者をキャスティングすることになったんです。これはジャニーズからの強い要望です。武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵らが脇を固めるばかりか、全員が相葉と初共演。制作費も1億円超えですよ。しかも、ドラマでは何の実績もない相葉でさえ1本300万円オーバー。フジはジャニーズにしゃぶりつくされているといっても過言ではない。仮に月9が惨敗しても、フジのギャラ実績で他局に交渉ができるからです」(同)

     そんな相葉だが、スタッフの苛立ちを知ってか知らずか、セリフがなかなか覚えられないという。月9崩壊は秒読み段階に突入だ。

    2017年03月08日 12時00分
    http://wjn.jp/article/detail/1736146/

    【【嵐】早くも崩壊秒読みが囁かれる相葉雅紀の月9ドラマ主演抜擢】の続きを読む

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    1: 2017/02/26(日) 08:52:45.76 ID:CAP_USER9
    凋落著しいフジテレビが背水の陣で臨んでいるのが、4月で30周年を迎える月9ドラマ「貴族探偵」だ。
    嵐の相葉雅紀(34)を主演に、武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵ら豪華キャストが出演する。

    驚くのは1本当たりの制作費だ。

    「全て込み込みで1億円超は確実です。相葉のギャラだけで1本300万円超。他のキャストを加えると1本当たり2000万円は軽く超える。
    これに人件費、美術、技術……などなど、もろもろを入れると恐ろしい金額になるそうなんです」(制作関係者)

    ちなみに、他局のドラマ1本当たりの制作費はいくらなのか。

    「ゴールデン・プライムの時間帯限定ですが、NHKが1本5000万円から。TBSとテレ朝が4000万から5000万円前後。テレ東が3500万円から。
    日テレは2000万から3000万円前後といった具合です。今回、月9が30周年という節目と、ジャニーズ事務所からのプレッシャーで
    ここまで金額が膨らんでしまった」(前出の制作関係者)

    ドラマ全体が低迷する中、視聴率は15%を超えれば御の字といわれていて、現在放送中のキムタク主演のドラマ
    「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)でさえ、第6話でやっと初の15%超を果たしている。
    今回の月9の制作費を考えると、視聴率15%でも営業的には大赤字。視聴率20%でやっと採算が取れる金額だという。

    仮に視聴率が1ケタ台になろうものなら、“月9打ち切り”はグッと現実味を帯びてくる。

    「フジの亀山社長は『月9ドラマの打ち切りはない』と断言してきましたが、何も分かっていない。
    今回、コケれば本当にスポンサーが付かなくなる。すでに、フジのブランドは一切、通用しない状況です。
    広告代理店もフジテレビ担当は“ババ扱い”。これで月9が失敗すれば、亀山社長の責任論に発展するでしょう」(民放関係者)
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/200353
    http://www.zasshi-online.com/Magazine/ProductDetail/?page=1&dcode=Nikkan_Gendai_Kanto1170225&dpage=1

    【【嵐】相葉、「月9ドラマ」の制作費がやばすぎるwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/02/19(日) 20:46:39.95 ID:CAP_USER9
    次の月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)で、嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めることが明らかになった。
    相葉の他にも豪華キャストが顔をそろえており、低迷を続ける月9ドラマが4月からは話題を独占するかもしれない。

    フジテレビの月9ドラマ枠は1987年4月にスタートし、今回の『貴族探偵』で30周年を迎える。
    『貴族探偵』は、累計部数13万3000部の麻耶雄嵩氏による本格ミステリー小説シリーズが原作。
    相葉が演じるのは自身を「貴族」と名乗る、“一切推理せずに事件の謎を解き明かす”青年の役だ。
    そんな「貴族」から推理を命じられる使用人役を、中山美穂(46)や遠藤賢一(40)、松重豊(54)らが担当。
    さらに、新米探偵の愛香役に武井咲(23)、愛香の師匠の切子役に井川遥(40)、刑事役に生瀬勝久(56)、
    そして“謎の役”として仲間由紀恵(37)がキャスティングされるという豪華さだ。

    今回の発表はさまざまなメディアで伝えられており、ネットニュースのコメント欄などには、「最近の月9は
    全然興味なかったけど、これは見るしかないな!」「キャスト豪華すぎ! 久々のミステリー系だし楽しみだわ~」
    「こういうのが見たかったんだよ~!」といったコメントが上がっている。

    http://taishu.jp/detail/26667/

    【【嵐】相葉雅紀&豪華キャスト起用『貴族探偵』で、「月9ドラマ」人気復活】の続きを読む

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