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    1: 2017/09/12(火) 07:42:35.63 ID:CAP_USER9
    「もとより仲がよかったわけではないですからね。結成のときも“タッキーたっての希望で翼とデビュー”とされましたが、滝沢さんはソロデビューする気満々だったとも。

     楽屋でもほとんど口をききませんし、“方向性の違い”と言えば聞こえはいいですが、完全に不仲が原因と言っていいと思いますよ。

     解散という選択肢も出てきたようですが、さすがに思いとどまったようですね」(芸能プロ関係者)

     9月11日のデビュー15周年を迎える前に、突然の活動休止が発表された滝沢秀明と今井翼によるデュオ、タッキー&翼。18日放送の『ミュージックステーション ウルトラFES2017』(テレビ朝日系)が“最後”のステージになるという。

     '02年のデビューから15年たった今年、それぞれソロ以外の仕事は皆無だったタキツバ。すでにコンビは“崩壊”していたのかもしれない。

    「Jr.時代は、嵐や関ジャニ∞、山下智久らがそろった中でも、ジャニー喜多川社長のお気に入りということもあってか明らかに格上だったタッキー。

     一方で'95年の共演番組から彼と“怪談トリオ”を組んでいた翼ですが、メンバーひとりの脱退で浮いた存在になってしまった。そこで当時、翼を寵愛していたメリー喜多川副社長の意向も働いて、コンビ結成にこぎつけたそうです」(アイドル誌編集者)

     華々しくデビューを飾ったふたりだが、以後は思うような結果を残せなかった。一方で、王道アイドルとして代表作 『滝沢歌舞伎』で毎年、舞台に立ち続けるタッキーに対して、翼はスペインに渡ってフラメンコを学ぶなど迷走しているようにも見えた。

     そして'14年11月、翼は厚生労働省が特定疾患に指定しているメニエール病であることが明らかになった。

    「患っていた突発性難聴の症状が改善されず、再検査で診断されたようです。同年のタキツバコンサートには出演できず、タッキーがひとりでステージに立ちました。

     その後、治療を経て音楽活動こそ再開した翼ですが、昨年には激太りがウワサされました。もしかしたら病気が再発し、治療薬の副作用だったのかもしれません」(テレビ局関係者)

     ストレスも大きな発症原因とされているメニエール病。翼はコンビ結成後から、ストレスに苛まれていたのかもしれない。そして昨年10月、それが“爆発”したという。

    「『週刊文春』報道では、銀座のクラブで泥酔して“滝沢は自由だ。事務所の恩恵を受けている”などと愚痴り、さらに“SMAP解散はメリーさんのせいだ。俺は事務所を辞めるしかない”とまで言い放ったとされています」(芸能レポーター)

     コンビ活動の話し合いは約1年前から始まったとされるだけに、この事件も大きく影響したのだろうか。もはや修復不可能にも思えるふたりだが、解散ではなく休止にとどまったのはなぜだろうか。

    「ソロ活動が行き詰まったときに、戻る場所を残しておけば“涙の復活”が打てますし、ファンクラブ消滅で会費を逃すことは、SMAPの例もあって事務所としても得策ではないからですよ。

     それにしてもSMAP騒動にしても、ファン置いてけぼりで結果を受け入れろ、ですからね。ファンたちもほとほとあきれているのでは?」(芸能プロ幹部)

     説明責任は9月18日の『Mステ』で果たす? 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00010580-jprime-ent
    9/11(月) 22:30配信

    【タッキー&翼、修復不可能な「不仲」で活動休止も解散しない理由】の続きを読む

    1: 2017/07/27(木) 20:25:02.05 ID:CAP_USER9
    TOKIOの国分太一、城島茂、山口達也、V6の坂本昌行、長野博が26日、TBS系『ビビット』(毎週月~金曜あさ8時)にVTR出演。
    ジュニア時代に苦楽をともにした5人が当時を振り返り、苦悩やグループ解散の危機について明かした。

    ◆山口達也、「一方的に嫌いだったよね?」当時の派閥について暴露

    番組では、ジャニーズのアラフォー5人による座談会を実施。

    当時、光GENJIに対抗した“平家派”というバックダンサーグループとして活動していた5人だったが、ジュニア内に派閥があり、仲の悪いメンバーもいたという。
    山口が、「坂本が一方的にリーダー(城島)のこと嫌いだったよね」と暴露すると、坂本は、「(当時は)挫折の連続だったから、誰かが雑誌に呼ばれていると自分は腐ってた」
    「ああもう終わったと思っていた」と葛藤を告白した。

    ◆事務所退所経験のある坂本昌行、長野博が抱えていた思いとは

    また、ジャニーズ事務所を退所した経験のある坂本と長野に、国分が辞めようと決意した理由を問うと、坂本は「旅行会社のバイトもしてたので、
    添乗とか行くと女の子に『平家派の方ですよね?』とか聞かれたりしてた。そこでも悩んで旅行会社の先輩に相談したら『1回、外に出てみるのも社会勉強じゃないか』って言われた」と経緯を説明。

    長野は、事務所を辞めたわけではなかったようで、毎週あったレッスンがなくなり、仕事もない状態が2年半続き、自然とフェードアウトしていたが、
    突然のジャニー社長からの電話をきっかけに復帰したことを明かした。

    ◆デビュー後、それぞれのグループで解散の危機も

    その後、TOKIO、V6としてそれぞれデビューしたが、グループ内で解散の危機もあったことを振り返った。

    V6はメンバー同士で年齢差があったため、若手メンバー岡田准一、森田剛、三宅健の「Coming Century」(通称:カミセン)と、
    年長メンバー井ノ原快彦、坂本、長野の「20th Century」(通称:トニセン)でV6の中でもさらにグループがあり、人気の差などでギクシャクしていた時期もあったという。

    坂本は、「年齢差があるから喧嘩が出来なくて、カミセンはいろいろな思いを溜めるしかなかった」と吐露。その結果、番組に出演しても全員の会話もままならない状態で、
    「“解散”の言葉は出ないけど、どっかしらでみんな(解散することは)よぎっていた」と話した。

    V6の内情を聞いていた国分も、「(TOKIOも)1番大切にしなきゃいけない音楽の仕事に対して、
    全く話さなくなった時期があった」とデビュー10周年を迎えたタイミングで解散の危機があったという。

    誰かが解散を言い出す前に、5人で集まって腹を割って話し合いをしたところ、
    「初めて気づいたことがあった。自分たちで作る音楽だからこそ愛情を持ってパフォーマンス出来るんだなってなった」と改めて気持ちが1つになったようで、
    「1つステージを超えた気がする。俺泣いたもん。すごく良い会だった」と語った。

    ◆城島茂「白髪になってもみんなでバンドをやっている」

    ほかにも、ジュニア時代の国分を見て絶対に売れると思った城島が、国分に「サインください」と頼んだエピソードも披露。
    国分は、「この人(城島)はもう(事務所を)辞めるんだろうなって、思い出にサインを渡したら同じグループになった」と振り返り、
    「こんなことになると思っていなかったよね」と懐かしんだ。

    最後に城島は、将来の夢について「全員白髪になってもみんなでバンドをやっている。もちろんアイドルとして」と笑顔で宣言。
    国分が「何歳までアイドルだと思う?」と問うと、「棺桶に入るまでじゃないですか?」と答えてスタジオの笑いを誘い、和やかな雰囲気で座談会を締めた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13388836/

    【TOKIO&V6、過去の解散危機を告白「一方的に嫌いだった」「行き場所がなくなった」ジュニア時代の苦悩も】の続きを読む

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    1: 2017/03/02(木) 15:11:49.85 ID:0nelAu3e0
    no title




    【【画像】嵐が解散!?は???】の続きを読む

    1: 2016/01/18(月) 20:27:44.355 ID:OC1+cDoi0
    なあ?

    【SMAPより解散するべきジャニーズがいるだろ】の続きを読む

    1: 2016/12/31(土) 10:51:04.49 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 12/31(土) 6:11配信

     木村拓哉(44)がパーソナリティーを務めるTOKYO FM
    「木村拓哉のWhat’s UP SMAP!」が30日、解散前最後の放送を迎えた。
    番組のラストで「たくさんの(解散に反対する)署名を頂いたりとか、
    全てのことに対して一言だけ失礼します」と前置きした上で
    「ありがとう!SMAP!」と感謝を語った。

     木村以外の4人が出演するラジオの番組名は来年以降「SMAP」の表記が
    消えるのに対し、この番組はタイトルを変えずに放送を続ける。木村は
    「今回の新年はもう一つ意味があるのかな」としながら
    「この番組のタイトルもそうなんですけど、大切にしたいものは変えずにブレずに。
    そんな勇気を持って進んでいきたい」と解散後も変わらない気持ちで前に進んでいく決意を
    示した。

     26日に最終回を迎えたフジテレビ「SMAP×SMAP」についても言及。
    稲垣や草なぎが不祥事で活動自粛し、4人での放送になったこともあったが
    「そういう時期も自分たちと同じ目線で向き合って、世の中に届けてくれた。
    もう感謝しかない。凄い大きい場所だった」と振り返った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00000064-spnannex-ent

    【キムタク、解散後も番組名にSMAP「大切にしたいものは変えずに」】の続きを読む

    1: 2016/10/17(月) 10:53:39.07 ID:CAP_USER9
    今年、デビュー25周年を迎えた国民的アイドルグループSMAPだが、12月31日をもって解散することを発表。
    5人は来年以降もジャニーズ事務所に所属し、ソロ活動を続けていくという。

    SMAPはそれまでの男性アイドル像を変えたグループだ。それぞれが個性を発揮しながら幅広い活動をこなし、グループ活動となるとひとつにまとまる。
    バラエティ番組にも進出し、気取らないカジュアルさを持ち合わせている。
    とにかく”かっこよければよい”とされていたアイドル像の枠をぶち壊し、身近なお兄さん的存在まで幅を広げた先駆者となった。

    この自然体の姿を見るにつけ、誰もが「SMAPって永遠にSMAPなんだろうなあ」と思っていたに違いない。
    ところがどっこい。どうやら解散するらしい。なぜだ。本当のところは本人たちのみが知るところだが、事務所内、グループ内での内紛があったという話を聞く。
    それだけではないと思う。もうひとつ、“ミッドライフ・クライシス”という理由があったのではないか。

    ビジュアル的にも体力的にも精神的にも衰えていく年齢にさしかかる40代。
    この世代になると、新しい価値観が受け入れられなくなる。思ってもみない葛藤が生まれることもある。
    これが“ミッドライフ・クライシス”と呼ばれるものだ。

    さらに、この世代になるとなんでもがむしゃらにやれば済む年齢でもない。
    個人の歌手活動であればまだしも、男性アイドルは何歳になっても“かっこよさ“を求められてしまうのである。

    物事には“表”と“裏”がある。アイドルという稼業は“表”の仕事。人間は人生の前半はステータスやお金をたぐりよせるなど、強みを前面に押し出して切り開くことができる。
    後半になっていくと、その強みだけでは乗り切ることはできない。自分の考えと自分の置かれた立場に差が生まれてしまうこともある。

    SMAPのグループ年齢差は大体5歳くらいである。10代での5歳差は雲泥の違いだが、40代の5歳差は大して変わらない。
    人間関係に亀裂が入ったとすれば、コミュニケーション面でなにかしらの配慮が足りなかったということも考えられる
    。肉体的にも精神的にもぎりぎりのところでやっているのが40代男性アイドルなのだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1212328/
    2016.10.17 09:00 トカナ

    【SMAP以外のジャニーズ4グループも解散の可能性がある?】の続きを読む

    1: 2016/09/29(木) 06:17:14.16 ID:DdXKhkaM0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    ■良い意味での”男くささ”が、同性の支持を得た? 男性側のトップは「TOKIO」!

    こちらが、その男性側の回答ランキングです。
    1位 TOKIO……15.0%
    2位 Mr.Children……12.6%
    3位 ゆず……7.0%
    3位 いきものがかり……7.0%
    5位 嵐……6.6%
    6位 V6……5.6%
    6位 コブクロ……5.6%
    6位 スキマスイッチ……5.6%
    9位 スピッツ……5.3%
    9位 ポルノグラフィティ……5.3%

    同じジャニーズ事務所所属のグループでも、男性の支持を一番集めたのは「TOKIO」。バンドであることや、農業に取り組む姿など、
    出演する番組でいい意味での“男くささ”のようなものをさらけ出しているのが、同性の支持を集めたポイントかもしれません。

    http://news.ameba.jp/20160928-1297/

    【女は嵐…男はTOKIO!「解散してほしくない同年代グループ」】の続きを読む

    1: 2016/08/06(土) 08:42:32.85 ID:CAP_USER9
    グループという形こそ残っているが、一度生まれた亀裂は修復されない──。解散危機を乗り越えたはずのSMAPは、いまだ危機的な状況が続いている。
    今年9月にジャニーズ事務所との契約が更新されることは決まったが、メンバー間のわだかまりは重たく残り、消えない。

    「SMAPの独立話は当初、合意していたんです。“育ての親”である飯島三智氏(59)の退社に伴い、メンバー全員が追随するという話でした。
    しかし、一部報道にもあったように、途中で反旗を翻したのが木村拓哉(43)だった。
    木村はジャニーズ残留を主張するようになり、独立派の中心にいた中居正広(43)と対立。最近では香取慎吾(39)も
    木村への不信感が押さえきれなくなり、その気持ちは他メンバーにも伝染しているようです」(テレビ局関係者)

    木村も最初から残留と腹を決めていたわけではなかった。では、なぜ翻意し、メンバーや飯島氏を裏切ったのか。

    「工藤静香(46)の影響につきる、と言われています。工藤は芸能界の重鎮と広く繋がっていて、
    ジャニーズで飯島氏と対立関係にあったメリー喜多川副社長(89)とも交流がある。
    そのため、夫である木村には『たとえメンバーを裏切る形になっても、ジャニーズに残留すべき』と、説得し続けた。
    木村は工藤の助言を無下にできず、その通りにしたというわけです」(前出・関係者)

    ■メンバーよりも工藤静香の言葉を信じる?

    結果的に、木村はSMAPの解散を防いだ立役者となり、幹部の椅子も確約された。だが、同時に裏切り者の役を買って出た代償も負っている。
    見方を変えれば、“貧乏くじ”を引かされたようにしか見えない。

    「木村はメンバーではなく、工藤の考えを最後に信じるのでしょう。
    以前、工藤は風水にドハマりしていたことがあるのですが、自宅の門を紫色に塗り替えていて、木村も関心を持ったようです。
    ただ、家庭内のことならまだしも、仕事に関わる重大なことまで妻の言いなりでは、いつか間違える日が来るのでは。
    SMAPは続行するけど、香取の一件を見ればわかるようにモチベーションは低い。
    このまま有名無実化して沈んでいくとなれば、当初の独立案とどちらがよかったのかという話になります」(前同)

    SMAPの空中分解、そして木村に“裏切り者”の烙印が押される要因を作った工藤静香。
    策士で知られる彼女は、この状況を打破する次なる一手も用意しているのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1175223/
    2016.08.05 19:05 デイリーニュースオンライン

    【【SMAP】メンバーの絆は戻らない?黒幕が犯した大いなる誤算】の続きを読む

    1: 2016/07/29(金) 20:24:23.57 0
    香取は引退説もあるが

    【【SMAP】もし解散したら誰が生き残ると思う?】の続きを読む

    1: 2016/07/26(火) 01:04:18.75 ID:zRiCNwZq0FOX
    さんまも言ってたけどCD全く出さない
    歌番組も出ないし中居司会の歌番特番にすら出ない
    今年デビュー25周年で夏にドームツアーやるとか言ってたが結局やらず
    とにかく5人で一緒の仕事がなさすぎる

    やっぱり解体なのかもな

    【SMAPってやっぱ解散するんじゃね?動向がおかしすぎる】の続きを読む

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