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    1: 2018/01/24(水) 11:03:53.82 ID:CAP_USER9
     23日に放送された俳優・亀梨和也(31)主演のフジテレビ系ドラマ「FINAL CUT」(火曜・後9時)の第3話の平均視聴率が
    関東地区で6・5%だったことが24日、分かった。

     亀梨演じる主人公・慶介は母親の復讐を果たそうとするうち、許されざる恋に落ちていく物語だ。初回は7・2%でスタートし、第2話は
    6・5%と0・7ポイントダウン。今回も横ばいの数字となった。

     なお、ドラマを制作する関西テレビで放送された関西地区では前回の8・4%から2・4ポイントアップし、10・8%と2ケタ台に乗せた。

     亀梨はクランクイン初日の昨年12月1日、パルクール(道具を使わず障害物を乗り越えるスポーツ)のトレーニングに励むシーンの撮影に
    臨んでいた際に負傷。病院で全治4週間と診断されたが、当日午後6時から現場に戻り、ギプスを外して撮影を再開した。
    (数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00000009-sph-ent

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    1: 2018/01/23(火) 06:22:17.19 ID:CAP_USER9
    元SMAPの木村拓哉(45)が主演を務めるテレビ朝日系新ドラマ「BG~身辺警護人~」(木曜午後9時)の初回平均視聴率(18日放送)が15・7%だったことが明らかになった。
    昨年1月期のTBS系「A LIFE~愛しき人~」の初回が14・2%だったこともあって“好発進スタート”。

    ネット上でも「さすがは腐ってもキムタク」と評価する声は多いが、番組関係者は安心できないでいるという。その理由は木村サイドが抱えるトラウマにあるようで――。

    同ドラマは、さまざまな人間の思惑が交錯する中、木村演じる敏腕ボディーガードが依頼人を懸命に守る姿を描く。
    脚本は井上由美子氏の完全オリジナル。脇を江口洋介(50)、斎藤工(36)、石田ゆり子(48)ら豪華共演者が固める。

    芸能プロ関係者が語る。
    「始まる前まではどのくらい数字が伸びるか見えなかったんですが、ふたを開けてみればなかなかの高さ。木村さんをはじめ、スタッフはみんな喜んでいますよ。現場の雰囲気はいいですね」

    莫大な制作費をつぎ込みながら、パッとしなかった1年前の「A LIFE」と比べても十分及第点はクリアしていると言っていい。ネット上では「わきに助けられた」「キムタク演技は相変わらず」との批判もあるが、
    「なんだかんだ言ってすごい」「久しぶりに面白い」などの評価も多い。

    「SMAP解散から1年がたち、いまだ裏切り者と叩かれ続けていますが、だいぶ“鎮火”している印象です。それは状況が変わったからでしょう。
    退所した元SMAPの3人の『72時間ホンネテレビ』の評判が良好だったり、わりと活躍していますよね。それが木村バッシングが収まってきつつある理由なんだと思います」(同関係者)

    だが、周囲の関係者は意外にも楽観していない。むしろ、微妙な反応だという。

    「木曜9時の前クールは全話の平均視聴率が20ポイントを超えた米倉涼子主演の『Doctor―X 外科医・大門未知子』(以下ドクターX)でした。
    キムタクのドラマは失敗は許されないので、今回はあえて視聴習慣のあるこの枠に編成されたそうです。

    それでも『ドクターX』とは5ポイント近い差がある。もちろん大人気の『ドクターX』を下回るのは仕方ありませんが、5ポイントの差はかなり大きい。第2話で下がらなければいいのですが…」(事情通)

    もともと木村側には“ドクターXトラウマ”があるらしい。同事情通が続ける。
    「『A LIFE』も最初は去年1月期ではなく、一昨年10月期の予定だったんです。というのもSMAP解散余波をジャニーズ側が懸念したから。ところが同クールには『ドクターX』があった。
    同じドクターものなので比較されると絶対負けてしまう。そのため1月期になったのです。今回、同じ枠ですが、今後どんどん数字が下がれば『ドクターX』とのギャップを引き合いに出されるのは間違いない。なので番組関係者は、気をもんでいるんですよ」

    短絡的に「ドクターX」の後釜に据えたため、余計な不安を抱えてしまったというわけだ。視聴率が下降線になると、木村サイドの“トラウマ”を刺激して、現場スタッフらが神経をすり減らすことになるのは明白。
    もちろん数字が今後、上がっていけばいいのだが、どこまで期待できるのかはわからない。というのも最近の木村は、昔のように確実に視聴率を稼げる存在ではなくなっているからだ。

    「2003年から続く明石家さんまとの新春特別番組『さんタク』(フジテレビ系、元日放送)も今年は惨敗でした。かつては2桁もザラだったんですが、今年は5・9%と惨敗。
    この数字を見た『BG』の関係者は他局なのにガックリしたとか(笑い)。いずれにせよ、明らかにキムタクから数字は離れていっています。まあ、ずっと天下を取り続けることなんて不可能なので、期待しすぎるのは酷かもしれませんね」(テレビ局関係者)

    キムタク神話は崩れてしまったのか? 注目の第2話はなぜか時間を拡大して25日に放送される。

    (視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    1/22(月) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00000034-tospoweb-ent

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    1: 2018/01/22(月) 09:16:50.82 ID:CAP_USER9
    「嵐」の松本潤(34)が主演を務めるTBS日曜劇場「99・9―刑事専門弁護士― SEASON2」(日曜後9・00)の第2話が21日に15分拡大で放送され、平均視聴率は18・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。

    日曜劇場の記念すべき100作品目(93年4月期の連続ドラマ枠移行後から)で、最高視聴率19・1%、全話平均視聴率17・2%と大ヒットした人気作の続編。
    初回の平均視聴率は15・1%で、シーズン2も好スタートを切っていた。

    個性的な刑事専門弁護士たちが、ぶつかり合いながらも逆転不可能と思われる刑事事件に挑んでいく新感覚の痛快リーガル・エンターテインメントドラマ。
    松本は、前作に引き続き、99・9%有罪とみなされた案件でも、残された0・1%の事実を納得するまで追及する超型破りな斑目法律事務所の若手弁護士、深山大翔を演じる。
    深山とチームを組む敏腕弁護士の佐田篤弘役を、前作同様香川照之(51)が、また、新キャストとして木村文乃(30)、「アジアン」馬場園梓(36)が加入。
    おなじみのパラリーガル・明石役の片桐仁(44)、藤野役のマギー(45)らの軽妙なやり取りも健在。

    第2話は、深山(松本)は、美由紀(野々すみ花)から連絡を受けて、故郷の金沢を訪れていた。
    美由紀は、26年前に、深山の父親・大介(首藤康之)が逮捕された殺人事件の被害者・美里の妹だった。
    美由紀が深山に渡したのは見覚えのない水晶の遺留品。
    当時、事件現場に落ちていて、美里の遺留品として警察から母親に返されていた。
    しかし、それは美里のものでもなく、大介のものでもなかった…という展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00000086-spnannex-ent

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    1: 2018/01/15(月) 14:21:58.84 ID:CAP_USER9
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180115-OHT1T50047.html
    2018年1月15日10時12分 スポーツ報知


     13日に放送されたHey!Say!JUMPの山田涼介(24)主演の日本テレビ系土曜ドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」(土曜・後10時)の初回の平均視聴率が13・3%だったことが15日、分かった。

     山田にとって、16年10月期のフジテレビ系“月9”の「カインとアベル」以来、約1年3か月ぶりの連ドラ主演となる。

     山田が演じるのは、波瑠(26)、小澤征悦(43)とのエリート3きょうだいの次男。東大卒で警視庁に勤務し、幹部候補生が多く集まる警務部に所属する北沢秀作という役どころ。
    警察官役は初挑戦。医師の長男(小澤)、弁護士の長女(波瑠)と家族会議で作戦を立てながら一家の安泰を脅かす事件を解決していくが、その家族会議は法律や常識よりも家族の幸せが優先される。へりくつも飛び交い、バカバカしさあふれる家族愛を描くホームコメディー。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    no title

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    1: 2018/01/19(金) 11:02:54.36 0
    1位「BG~身辺警護人~」15.7% 木村拓哉
    2位「99.9」15.1% 松本潤
    3位「もみ消して冬」13.3% 山田涼介

    【ジャニーズ完全復権 冬ドラマの視聴率トップ3全部ジャニーズ主演】の続きを読む

    1: 2018/01/04(木) 11:43:05.34 0
    本格的に終わったな

    【キムタク出演のさんタク5.9%、中居出演のめちゃイケ6.4%!SMAPの冠がなければただの2流タレントだな】の続きを読む

    1: 2018/01/02(火) 12:49:57.16 ID:CAP_USER9
    1日に放送されたフジテレビ系「さんタク」(後4・00)の平均視聴率が5・9%だったことが2日、分かった。

     2003年からスタートした同番組。明石家さんまと元SMAPの木村拓哉が出演し、さまざまな企画を行うというもの。例年、1月1日か3日が放送日だったが、昨年はSMAP解散の影響で4月に放送されていた。今年の放送が正月に行われることは明石家さんまがパーソナリティーを務めるラジオ番組で“フライング発表”。翌週には、情報解禁前だったことを明かし「ごめんなさいね」と謝罪していた。

     番組ではさんまがインスタグラムデビューした他、木村が出演している映画「マスカレード・ホテル」(19年公開)にさんまがエキストラとして出演しにいく様子なども放送された。

     (数字は関東地区。ビデオリサーチ調べ)

    1/2(火) 12:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000048-dal-ent

    写真no title

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    1: 2018/01/02(火) 18:27:07.24 BE:829826275-PLT(12931) ポイント特典
    『紅白』視聴率爆死で嵐・AKBグループ無条件戦犯!? 「受信料投入でこれかよ」と辛辣

     昨年12月31日の『NHK紅白歌合戦』の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が前半(第1部)は35.8%、後半(第2部)は
    39.4%だったことがわかった。
     桑田佳祐、さらに今年9月の引退が決定している安室奈美恵も出演し、放送直後には「今年は50%超えか」ともいわれていた『紅
    白』だが、歴代ワースト3位という結果になってしまった。
     ネット上では「今年は高いなんていってたけど、やっぱりね」「受信料使いすぎ」「誰も求めてない」と冷めた意見が目立つ状
    況。この結果にはそれなりに納得という意見が目立つ。
     もともと「今年流行した歌」の選考ではなくなった『紅白』の価値はない、という声は多かったが、やはりその印象はいつまで
    も拭えないようで......。
    「相変わらず多いのが『AKBグループ』『ジャニーズ』が多いという声は後を絶ちません。ジャニーズで5組、AKBグループで3組と
    確かに多くで出演していますね。
    また、その内容も、TOKIOがあまりにも東京五輪を意識させるような『ゴリ押し』を感じさせ、司会など中心がまず嵐。欅坂46のメ
    ンバーがパフォーマンス後に倒れ騒然とする場面も。一極集中の割にイマイチな内容の数々を考えれば、この数字も納得です」(
    記者)
     安室、桑田を出演させても拭いきれない『紅白』の問題点が浮き彫りになったようだ。厳しいようだが、やはり「受信料使いま
    くってこれかよ」という考えが根底にあるのかもしれない。
     また「2016年の紅白」をやり玉に上げる声もある。一昨年の『紅白』は「シン・ゴジラ」や「PPAP」などをふんだんに盛り込ん
    だ構成で「カオス」「紅白が壊れた」「ひどい」という評価だった。その余波で視聴者が離れたという意見も。
     果たして紅白復活はあるのだろうか。再浮上は厳しそうだが......。
    http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5474.html

    【【悲報】紅白歌合戦が視聴率大爆死! ジャニーズAKBをいっぱい出したのになぜ…】の続きを読む

    1: 2018/01/02(火) 16:03:09.51 ID:CAP_USER9
    ジャニーズカウコン 12%の高視聴率 戌年メンバーがSMAP熱唱
    2018.01.02.

    昨年12月31日深夜に放送されたフジテレビ系「ジャニーズカウントダウン2017-2018」
    (23・45~24・45)の平均視聴率が12・0%だったことが2日、分かった。

    2016年から17年にかけての年越しライブの中継は関東地区で11・6%だった。

    カウントダウンライブにはTOKIOやV6、嵐、関ジャニ∞ら114人が出演。
    嵐の二宮和也は、NHK紅白の司会があり、番組の生中継放送中には間に合わなかったが、嵐が4人で歌唱。
    大歓声を浴びた。また、TOKIOの城島茂、嵐の櫻井翔ら戌年のメンバーが
    「ワンワン・シックス」を結成し、SMAPの「がんばりましょう」などを歌唱した。
    (数字は関東地区、ビデオリサーチ日報調べ)

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/01/02/0010864555.shtml

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    1: 2017/12/18(月) 09:58:23.47 ID:CAP_USER9
    16日に放送された「嵐」の櫻井翔(35)主演の日本テレビ系ドラマ「先に生まれただけの僕」(土曜・後10時)最終回の平均視聴率が9・6%だったことが18日、分かった。

    初回は10・1%でスタートし、第2話7・5%、第3話10・5%、第4話7・7%、第5話8・1%、第6話8・7%、第6話8・4%、第7話8・4%、第8話8・6%、第9話8・2%と推移。
    最終回は前回から1・4ポイントアップしたものの、10%台には届かなかった。

    櫻井が「校長」を務める学園ドラマにして教師たちの人間物語。
    グループ傘下の私立高校に校長として出向した商社マンの活躍を描く物語だ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000114-sph-ent

    【【嵐】櫻井翔主演「先に生まれただけの僕」最終回は9・6%、前回から1・4ポイント増も2ケタ届かず】の続きを読む

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