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    1: 2019/07/16(火) 10:58:30.50 ID:qGIvB+Ij9
    7/16(火) 10:43配信
    中居正広が滝沢秀明氏の手紙代読「音楽の日」平均11・8%、瞬間最高14・3%の高視聴率

     13日に放送されたTBS系大型音楽番組「音楽の日」第2部(後7時~9時53分)の平均視聴率が11・8%だったことが16日分かった。


     昨年の同時間帯の平均11・6%から0・2ポイントアップ。瞬間最高視聴率は午後9時20分、14・3%を記録。4人組ダンスボーカルグループ「MAX」が1996年リリースのヒット曲「GET MY LOVE!」を歌い踊る場面だった。

     なお、第1部(後2時~6時59分)は7・8%、第3部(後11時45分~深夜0時44分)は7・7%、第4部(深夜0時45分~4時59分)は3・2%だった。

     総合司会を中居正広(46)と同局の安住紳一郎アナウンサー(45)が務め、9回目となる今回は「汗」をテーマにアーティストが熱い企画やパフォーマンスを披露した。

     昨年いっぱいでタレント活動から退き、プロデュース会社「ジャニーズアイランド」の社長をつとめる滝沢秀明氏(37)のプロデュース企画が放送。中居が、9日に解離性脳動脈瘤(りゅう)破裂によるくも膜下出血で亡くなったジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川さん(享年87)について触れ、自ら依頼したという滝沢氏から手紙を代読。

     滝沢氏は手紙の中で「ジャニーさんの存在は大きすぎて、決して超えられる物ではない。だから今、この仕事は私の一生をかけたテーマになりました。私は今、ジャニーズJr.に思いを乗せ、彼らと共に苦しみ、共に喜び合う決意をしました」と思いをつづり、続けて「本日もSnow Manを始め、HiHi Jets、ジャニーズJr.の皆が熱いパフォーマンスをしてくれると思います。悲しみを乗り越えた若者たちの瞳をご覧ください。ジャニーさんが育てたジャニーズJr.、これからは私から彼らが巣立っていけるように、全身全霊をささげてやっていきたいと思いますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします」と決意を記した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-00000076-sph-ent
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    1: 2019/06/24(月) 11:30:57.88 ID:ngNYzTXL9
     山下智久(34)が主演を務めるTBSドラマ「インハンド」(金曜後10・00)の最終回が21日に放送され、平均視聴率は10・8%
    (いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。初回以来の2桁で有終の美を飾った。

     初回に11・3%と好スタートを切るも、以降は第2話=9・5%、第3話=9・1%、第4話=7・7%、第5話=9・0%、第6話=9・8%、
    第7話=9・0%、第8話=7・6%、第9話=8・5%、第10話=8・5%と、1桁が続く厳しい展開だったが、最終回で2桁を回復した。

     朱戸アオ氏の同名漫画が原作。ロボットハンドのような義手を右手に装着している山下演じる天才科学者・紐倉哲が、従来の概念を超える
    未知の病気や事件などを、博識と発想力で解き明かしていく。共演は、濱田岳(30)、菜々緒(30)ら。

     山下にとっては17年7月期のフジテレビ「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―3rd season」以来の連ドラ主演。同作は平均視聴率
    14・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。昨年7月公開の同作の劇場版は興行収入92億円を超え、昨年の邦画1位に輝いた。

     最終話は、高家(濱田岳)の故郷・相羽村で新型エボラウイルスが発生し、日本中が大パニックになってしまう。高家とともに封鎖された
    相羽村に残った紐倉(山下智久)は、牧野(菜々緒)らと情報共有をしながら現地対策室で調査を始める。だが感染は日に日に拡大し、
    死者も増えていく一方だった。絶望的な状況の中、紐倉はワクチンの開発に取り掛かることに。必死に開発を進める紐倉だったが、
    ワクチンは完成しないままついに高家も感染してしまい…という展開だった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000139-spnannex-ent

    【山下智久主演、TBSドラマ「インハンド」最終回10・8%、初回以来の2桁で有終!】の続きを読む

    1: 2019/06/03(月) 10:57:01.78 ID:tSGZw8W39
    5月31日に放送された山下智久(34)主演のTBS系ドラマ「インハンド」(金曜午後10時)第8話の平均視聴率が7・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが3日、分かった。

    【写真】「インハンド」特別試写会で舞台あいさつする浜田岳

    同ドラマは朱戸アオ氏による同名コミックが原作。山下演じるロボットハンドの義手を持つ変わり者の天才科学者・紐倉哲が、浜田岳(30)演じるお人よしで正義感の強い熱血助手の高家春馬と、菜々緒(30)演じるクールでやり手な美人官僚、牧野巴とともに最新科学がもたらすさまざまな難事件に立ち向かうヒューマンサイエンスミステリー。

    第1話からの視聴率は11・3%、9・5%、9・1%、7・7%、9・0%、9・8%、9・0%だった。

    第8話の内容は、紐倉(山下智久)は、SNSで話題になっている“呪いの血のポスター”に興味を持つ。それは園川務(柄本明)が会長を務める巨大企業キガシマホールディングスのポスターで、務の息子であり後継者候補の直継(夙川アトム)が飛び降り自滅をしたことが発端だった。

    モデルの頭部が血のように赤く染められた“呪いの血のポスター”は、本当に直継の自滅と関係しているのか?紐倉は、高家(濱田岳)、牧野(菜々緒)とともに直継の自滅の真相を調べることに。

    調査を進める3人の前に、経産省のアドバイザーを務める遠藤匡晃(要潤)が現れる。なんと遠藤は紐倉の大学の同期で、偶然にも同じ事件を調べていた。昔から紐倉を一方的にライバル視している遠藤は、今でも対抗心むき出し。何かにつけて紐倉に絡んでくるのだった…。

    そんな遠藤を横目に紐倉たちがさらに調べを進めると、園川家に伝わる“鬼の血”伝説にたどり着く。鬼の血の伝説とは一体何なのか?驚きの事実が明らかになる

    6/3(月) 9:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-06030038-nksports-ent

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    1: 2019/05/31(金) 12:15:31.77 O
    30日に放送された二階堂ふみ(24)亀梨和也(33)がダブル主演するフジテレビ系連続ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」(木曜午後10時)第8話の平均視聴率が、
    5・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが31日、分かった。前回の6・2%より1ポイント、ダウンした。

    初回から7・8、6・4、6・6、6・7、6・7、6・8、6・2%だった。

    原作は累計400万部の小説「姫川玲子シリーズ」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-05270403-nksports-ent

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    1: 2019/05/13(月) 10:18:41.10 ID:SoopfQBk9
     10日に放送された「TOKIO」の松岡昌宏(42)主演のテレビ朝日系ドラマ「家政夫のミタゾノ」(金曜・後11時15分)の
    第4話の平均視聴率が7・4%だったことが13日分かった。

     初回は8・2%でスタートし、2016年10月のシーズン1初回と並ぶ番組最高視聴率を記録。第2話は6・5%、第3話は7・5%となり、
    今回は0・1ポイント微減した。

     松岡が“最恐”の家政夫を演じる人気シリーズの第3弾。今回は松岡演じる三田園に見習い家政夫の光(伊野尾慧)と若き家政婦・萌(川栄李奈)を加え、
    3人体制にパワーアップ。痛快のぞき見ヒューマンドラマが展開される。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000074-sph-ent

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    1: 2019/04/22(月) 11:34:41.51 ID:n91zxUpS9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201904210001365.html
    2019年4月22日9時56分

    19日に放送された山下智久(34)主演のTBS系ドラマ「インハンド」(金曜午後10時)の第2話が平均視聴率が9・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。

    同ドラマは朱戸アオ氏による同名コミックが原作。山下演じるロボットハンドの義手を持つ変わり者の天才科学者・紐倉哲が、浜田岳(30)演じるお人よしで正義感の強い熱血助手の高家春馬と、菜々緒(30)演じるクールでやり手な美人官僚、牧野巴とともに最新科学がもたらすさまざまな難事件に立ち向かうヒューマンサイエンスミステリー。

    第1話の視聴率は11・3%だった。

    第2話の内容は、変わり者だが、天才的な頭脳を持つ寄生虫学者・紐倉哲(山下智久)は、巨大な植物園を改造した自宅兼研究室に引きこもり、気のむくままに好きな寄生虫の研究をしている。

    一方、医者としての道を断たれて紐倉の助手になったお人よしの高家春馬(濱田岳)は、早速ドSな紐倉からいいように使われていた。

    ある日、病院から紐倉の元に感染症の疑いがある意識不明の女性について、調べてほしいという依頼が来る。紐倉がその女性の血液を調べてみると“ハートランドウイルス”という日本ではまだ発見例のないウイルスが検出された。紐倉と高家は感染ルートを調べることに。感染女性の自宅を訪ねてみると、出てきたのは9歳の息子・渉(込江大牙)だった。母親について話を聞くが、渉には心当たりはないようで……。そんな中、新たな感染者が出たという連絡が入る。

    【 山下智久「インハンド」第2話新ウイルスに9・5%】の続きを読む

    1: 2019/04/19(金) 10:29:03.77 ID:Aq0H6NdE9
     18日に放送された女優の二階堂ふみ(24)とKAT―TUNの亀梨和也(32)がダブル主演のフジテレビ系ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」
    (木曜・後10時)の第2話視聴率が6・4%だったことが19日分かった。

     初回は7・8%で発進。今回は1・4ポイントダウンした。

     「ストロベリーナイト」は2010年に竹内結子(38)主演でスペシャルドラマ化され、12年の連ドラ(フジ系)は全話平均視聴率15・4%を記録。
    13年に映画化され、興収21・5億円を記録した人気作だ。

     二階堂は連ドラ初主演で初の刑事役に挑戦。ノンキャリアながら27歳という若さで警部補に昇任したヒロインの女性刑事・姫川玲子を演じ、亀梨は年上の
    部下となる巡査部長・菊田和男役でタッグを組む。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000023-sph-ent

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    1: 2019/04/15(月) 10:59:00.10 ID:Uum93TD69
     山下智久(34)が主演を務めるTBSドラマ「インハンド」(金曜後10・00)が12日、15分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は
    11・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。

     朱戸アオ氏の同名漫画が原作。ロボットハンドのような義手を右手に装着している山下演じる天才科学者が、従来の概念を超える未知の病気や
    事件などを、博識と発想力で解き明かしていく。共演は、濱田岳(30)、菜々緒(30)ら。

     山下にとっては17年7月期のフジテレビ「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―3rd season」以来の連ドラ主演。同作は平均視聴率
    14・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。昨年7月公開の同作の劇場版は興行収入92億円を超え、昨年の邦画1位に輝いた。

     第1話は、植物園を改造した自宅兼研究室に引きこもり、気のむくままに好きな寄生虫の研究をしている寄生虫学者・紐倉哲(山下智久)のもとに
    内閣官房サイエンス・メディカル対策室の牧野巴(菜々緒)が訪れる。好きな研究だけしていたい紐倉は役人への協力などごめんだったが、
    牧野から出されたある交換条件に食いつき、力を貸すことに…という展開だった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00000121-spnannex-ent

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    1: 2019/02/24(日) 08:45:43.33 ID:HQjZ5JHE9
    俳優の木村拓哉(46)が24日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。視聴率について持論を明かした。

    この日は35億円を超える大ヒットを記録している映画「マスカレード・ホテル」の鈴木雅之監督(60)と共演の女優・長澤まさみ(31)とともにトークを展開。
    鈴木監督と木村は同局の“月9”ドラマ「ロングバケーション」(1996年)からの20年以上の付き合い。
    24歳当時の木村について、鈴木監督は「イケイケだった」と表現。連続ドラマ2シーズン、2度の映画化もされた代表作「HERO」(2001年)でもタッグを組んでいる。

    鈴木監督は「『HERO』では、(木村のことを)はじめ怖ったんだよ」とポ口リ。
    「(初回オンエア後、木村が)『なんかさ、おもしれーとか思っちゃったよ!』って言ったんです。『おもしろい』って言えばいいじゃん。
    なんかそのセリフをすごい覚えてる」と回顧。木村は「サイテーなやつですね。相当照れくさかったんでしょうね」と苦笑いを浮かべた。

    木村は数々の作品で高視聴率を連発し、“視聴率男”として一世を風びした。
    視聴率について、鈴木監督は「こだわらないほうがいいって言われるけど、気になるよね。視
    聴率を取りに行こうとか、興行収入を上げようとか考えてもダメ。“おもしろくしよう”って思わないといけなくて、おもしろくすることが結果として興行収入につながったり、
    視聴率につながると思っていないと」としみじみ。
    長澤も「視聴率が高ければ高いほど、うれしいなという気持ちにはなる」と応じた。

    木村は「当事者なので、第1者、第2者じゃん、僕ら。じかに傷を受けるのは僕ら。
    第3者が言う視聴率って、『なんか脱臼したらしいよ』ぐらいの(感覚)。脱臼の痛みって第1者、第2者しか分からない。
    そのズレ、温度差は間違いなくあるんだろうなと」と持論を展開。ただ「良かったら良かったで、現場のエネルギーになるし」とも。
    「その時の“20%超え好発進!”“好スタート”とか、文字面にする第3者と、当事者の俺らとは多少のズレはあるんだろうなというのは、いつもある」と思いを明かした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16066893/
    2019年2月24日 8時37分 スポニチアネックス

    【木村拓哉 視聴率報道に持論「じかに傷を受けるのは僕ら。痛みは当事者にしか分からない」】の続きを読む

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