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    1: 2019/06/18(火) 05:11:10.43 ID:Gerbmn6j9
    6/18(火) 5:01 デイリースポーツ
    山P 日欧共同制作ドラマで全編英語挑戦 国際派俳優へ飛躍見せる
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/06/18/0012436772.shtml

    日欧共同製作ドラマ「THE HEAD」に出演する山下智久
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     俳優の山下智久(34)が、オンライン動画配信サービスHuluが参画する日欧共同制作ドラマ「THE HEAD」(『Huluオリジナル』で連続ドラマとして来春配信予定)に主要キャストで出演することが17日、分かった。同作は、世界的ヒットドラマ「HOMELAND/ホームランド」のエグゼクティブ・プロデューサー、ラン・テレム氏が手がけ、南極を舞台にした極限サバイバルミステリー。世界30の国と地域での放送と配信が決定しており、山下が“国際俳優”として飛躍を見せる。

     昨年公開の主演映画「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」は、邦画部門の年間興行収入1位を記録。今年1月公開の中国・香港合作映画「サイバー・ミッション」では海外作品に初進出するなど、演技力に磨きをかける山Pが、得意の英語力を引っ提げて“世界のヤマシタ”へ、進化を遂げる。

     今作の舞台は南極の科学研究基地。山下が演じるのは、物語において極めて重要な役どころである研究員だ。長い冬を迎えるにあたり、研究員たちは10人の「越冬隊」を残して基地を去ることになるが、突如、基地と外界の交信が断絶。数週間後に研究員たちが基地に戻ると、生存者はたった2人になっていた。6カ月間で何が起こったのか、謎が解かれていく。

     撮影は全編海外ロケで、12週間を掛けスペインとアイスランドで行われる予定。セリフは全編英語だが、山下はかつて英語を扱った番組内で米女優アンジェリーナ・ジョリーにインタビューするなど語学は完ぺき。「全身全霊で挑みたい。セリフとしての英語は心情や状況を理解し、たくさん練習した上でこそ自然と出てくるものだと思うので、しっかりと準備して挑みたい」と自信をのぞかせた。

     制作総指揮を執るテレム氏は「トモヒサをキャストの1人として迎えることは作品にとって極めて大きなこと。彼の演技力と身にまとう魅力がもたらす新鮮なアプローチは、ヨーロッパ制作のテレビドラマとして稀有なものを産み出すと確信しています」と期待を込めている。

    (おわり)


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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560774266/

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    1: 2018/05/28(月) 10:56:38.53 ID:CAP_USER9
    数年前から独学で英語を勉強し、ハリウッド女優に英語でインタビューできるまでになった山下智久さん。「AERA English2018 Spring&Summer」の取材で語った、そこまで英語の勉強に力を入れることになった理由と、独特の勉強法とは?

    *  *  *
     知らない人も多いかもしれないが、山下智久さんは英語が堪能だ。

    「いえいえ、全然です、全然」と本人は謙遜するが、2014~15 年の深夜番組「大人のkiss 英語」(フジテレビ系)では、山下さんのなめらかな英語に驚かされた人も多かった。なかでも印象深いのは、来日したアンジェリーナ・ジョリーさんに英語でインタビューしたことだ。

    「めちゃくちゃ緊張しました。彼女の目力がものすごくて、一瞬固まりました(笑)。でも、とてもすてきな方でした。ぼくの英語もしっかり聞き取ってくださり、感激しました」 

     山下さんが英語を学ぼうと本気で考えるようになったのは、5、6 年ほど前のことだ。このころ仕事で海外に行く機会も多くなり、現地の俳優やスタッフたちとの交流も増えた。

    「仕事が終わったあと飲みに行ったり、ロサンゼルスで仕事をしたときにはユニバーサル・スタジオでいっしょに遊んだりしたこともありました。英語が話せなくても、声のトーンや表情、簡単な単語だけでもコミュニケーションはとれる。でも会話の中身がわからないし、自分の思いも伝えられない。相手が悩んでいたり、悲しんでいたりしても、自分は慰めることもできないんだなぁって思ったら、英語をちゃんと話せるようになりたいと思いました」

     それまでにも、海外に行くと「勉強をしよう」と思ってはいた。だが、日本に戻ってくると「まぁいいか」となってしまうのが常だった。

    「英語の上達って、モチベーションを維持できるかどうかにかかっているんです。このときは本気だったので、英語を使う場所を自分でつくろう!と決意したんです」

    ■英語を話す環境をつくれるかがカギ 

     山下さんが頼りにしたのは、日本に住むネイティブスピーカーの友人たちだった。彼らとの会話やメールは、全部英語にすると決めた。

    「テキストでの勉強も必要なんですが、出てくるシチュエーションが自分と無関係だと、実感がわかなくて覚えられないんです。でも友だちとの会話だと『これが食べたい』とか、『今日はこんなおもしろいことがあった』とか、切実に伝えたいことがありますよね。それをどう表現するかを自分でも考えて、友だちに教わって、フレーズで言えるようになったら、それは自分のものになります。本当に伝えたい言葉だからです」 

     職場や学校にネイティブスピーカーがいたら、積極的に親しくなることを山下さんはすすめる。「話さなくちゃいけない環境をつくるのが一番です。ネイティブの友人がいなくても、英会話教室で先生と話したり、英語を習っている友だちとのメールは全部英語にしたりすることも効果的だと思います」 

     もちろんテキストでも学習した。山下さんの勉強の仕方は独特だ。テキストは同じものを2 冊買い、一冊は持ち歩いて移動時間などに必ず開く。そしてもう一冊は、家のテーブルの上に開きっぱなしで置いておく。

    「疲れて帰ってくると、テキストを開くだけでもけっこうエネルギーを使うんです。だから、その日やろうと思っているページを開けておく。それだけで勉強のハードルが少しだけ下がります」 

     苦労したのは、単語と単語をなめらかにつなげる英語特有の発音だった。それには歌が役に立った。

    「たとえばラップは、何を言っているのかわかりにくい。だからネットで歌詞を検索して『この単語とこの単語がつながっているから、この発音になるのか!』っていちいち確認しました。これは英語を話すうえで、ものすごくいいトレーニングになると思います。おすすめです」

    ■英語が楽しい! と思うまで続けよう 

     本気で英語を話したい、理解したいと思い続けてきたからこそ、独自の勉強法を生み出せたのだろう。だが、本人はいたって謙虚だ。

    「不器用なんですよ。勘がよくてパッとできるタイプじゃないので、積み重ねるしかないんです」

     趣味のギターやサーフィンも、最初は下手だったという。それでもあきらめずに続けたら、あるとき自然にコードが押さえられる瞬間、波の上でスッと立てる瞬間がきた。

    以下全文はソース先で

    2018.5.27 07:00 dot.
    https://dot.asahi.com/dot/2018052300090.html?page=1

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