タグ:若手ジャニーズ

    1: 2016/10/31(月) 04:47:36.56 ID:iPtz+FRh0
    ジャニーズWESTの奴とか
    皆知ってて当たり前のように番宣とか出てる時あるけど

    【今の若いジャニーズの「いや、お前誰だよ」感は異常】の続きを読む

    1: 2016/08/01(月) 07:38:48.64 ID:CAP_USER9
    ジャニーズ若手主演の連ドラが低調だ。Hey! Say! JUMPの中島裕翔(22)主演『HOPE?期待ゼロの新入社員?』(フジテレビ系)、
    Sexy Zone・菊池風磨(21)主演『時をかける少女』(日本テレビ系)ともに、現在までの平均が6.8%。
    『時をかける少女』にいたっては、放送ごとに視聴率が落ち、第3回目で4.6%という爆死数字を出してしまった。

    「SMAPの解散騒動以降、ジャニーズ事務所は嵐を主軸に若手の露出に力を入れ始めています。
    4月からジャニーズWESTの桐山照史(26)、中間淳太(28)は『ヒルナンデス』(日本テレビ系)の曜日レギュラー、
    Hey! Say! JUMPの伊野尾慧(26)は『めざましテレビ』(フジテレビ系)『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)にレギュラー出演し、評価もまずまず。
    ドラマでは、今回の中島、菊池が若手として活躍の幅を広げていく予定でした。
    特に、『HOPE』はメリー喜多川氏(89)が2年前から中島を売り出すために温めていたドラマ。
    コケるわけにはいかなかった作品だったんです」(ジャニーズに詳しいライター)

    若手の力を見せる絶好のチャンスだったはずが、逆に所属タレントの力のなさを知らしめる結果となってしまっているのだ。

    ■今後のドラマ戦略にも大きな影響

    中島、菊池のドラマ低視聴率は、今後のジャニーズ事務所のドラマ戦略にも大きな影を落としかねない。
    現在、若手俳優は有力株が育っており、ジャニーズ事務所というだけで安穏としていられる状況ではないからだ。

    「現在のドラマや映画界では、高校生や20歳前後の役が多い。山﨑賢人(21)や菅田将暉(23)、野村周平(22)など実力のある若手イケメン俳優が幅を利かせています。
    ジャニーズの俳優枠と言えば、V6・岡田准一(35)、嵐・二宮和也(33)ですが、さすがに20代前後の役を演じるには無理がある。
    そこで若手グループのメンバーの出番なのですが、Hey! Say! JUMPの山田涼介(23)ぐらいしか結果を残していない。
    今回のドラマ主演は、この枠に食い込むための布石だった。それがこの結果では、
    今後、テレビ局が敬遠してしまうことになりかねません」(前出・ライター)

    世代交代を進めようとしているジャニーズ事務所だが、前途多難のようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1172357/
    2016.08.01 07:05 デイリーニュースオンライン

    【ジャニーズ若手のドラマが揃って絶不調?危ぶまれる”脱SMAP”戦略】の続きを読む

    1: 投稿日:2016/04/04(月) 12:55:59.81 ID:CAP
    マンガ・アニメの実写化は「こけるのが当たり前」という風潮がある。しかし、そんな常識を打ち破ったのがHey! Say! JUMPの山田涼介(22)主演の映画『暗殺教室~卒業編』。
    興行収入は順調に伸びており、前編の27億円を越える勢いだ。

    振り返れば昨年、大失敗と言われた『映画版 進撃の巨人』でさえ、前後編合わせて50億円の興行収入を記録した。
    あれだけ酷評された映画であっても、黒字であった目算が高い。
    世間的になんと言われようが、マンガ・アニメ原作は映画業界にとってまさにドル箱。そして、そのドル箱を補強する要素としてジャニーズがいるのである。

    ■映画界のドル箱にジャニーズを加える意味とは?

    山下智久主演の『あしたのジョー』、Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔の『劇場版 仮面ティーチャー』、
    生田斗真の『土竜の唄』、Sexy Zone中島健人の『銀の匙 Silver Spoon』……実例は枚挙にいとまがない。映画関係者によれば、これは一種の保険だという。

    「原作物はすでにファンがついているので集客が見込め、シナリオも流用できるから制作がスムーズ。
    一方で熱心なファンからネガキャンを張られやすい。そこでジャニーズの登場です。
    なにせ、購買力が桁違い。作品のできが悪くても、ソフト化した際にジャニーズファンは彼らが出演しているだけで購入してくれる。映画業界にとってジャニーズは救いの神です」

    確かに申し分ない戦略だ。若手ジャニーズの起用が目立ってきたのにも、こういった背景があるのは間違いない。だか、副作用がないわけではない。

    「肝心の演技力が追いつかない。V6・岡田准一、嵐・二宮和也、生田斗真など、ジャニーズでも高い演技力を誇る役者はいますが、若手はまだまだ。
    『MARS~ただ、君を愛してる~』の主演を務めるKis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔なんかはジャニーズでは演技がうまいと定評があるものの、“ジャニーズとしては”での話。
    演技の質が低下すれば、作品の質は当然下がります。また、事務所のチェックも厳しいので、きわどいシーンは撮れない面もある。
    収益は見込めるものの、がんじがらめの作品になって、下手をしたら主演ジャニーズのPVと化すことも。
    日本映画のスキル向上が止まってしまう懸念はある」

    いいことずくめとは行かない、マンガ原作のジャニーズ多用事情。それでも今後、量産化は止まらないだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1111413/
    2016.04.04 12:06 デイリーニュースオンライン

    【山田涼介に生田斗真…若手ジャニーズが映画業界で重宝される背景】の続きを読む

    1: 投稿日:2016/01/11(月) 10:44:41.11 ID:BHmxiAZR0.n
    no title



    いかにもジャニーズがおだし

    【「画像」若手のジャニーズで一番の美形ってこいつだよな】の続きを読む

    1: ひろし ★@\(^o^)/ 2015/09/28(月) 23:31:43.18 ID:???*.net
    歌って踊るイケメン集団ジャニーズ。
    整った顔や歌、ダンスのセンスに加え、最近はバラエティ番組で活躍するメンバーも多く存在します。
    そんなジャニーズタレントの中で、輪の中心で場を盛り上げてくれそうなのは一体誰なのでしょうか。
    そこで今回は、学校のクラスにいたらムードメーカーになりそうな若手ジャニーズについて探ってみました。

    ■学校のクラスにいたらムードメーカーになりそうな若手ジャニーズランキング
    1位:山田涼介
    2位:八乙女光
    3位:北山宏光
    1位は《山田涼介》でした。若手ジャニーズタレントの中でも特に人気が高い《山田涼介》。
    テレビドラマや映画での演技力は高く評価されており、バラエティ番組でも物おじせずに発言し、
    笑いを取る場面が数々見受けられます。明るくて面白い、そして格好いい、スーパームードメーカーになりそうという声が多く、1位に輝きました。

    2位は《八乙女光》でした。料理をはじめ、楽器、イラスト、ジャグリングなど、特技が多いことで知られる《八乙女光》。
    ものまねも得意とし、古畑任三郎をはじめ、テレビで披露することも少なくありません。
    そんな芸達者でユーモアに溢れる《八乙女光》はまさにムードメーカーにピッタリだという意見が多く、2位にランク・イン。

    3位は《北山宏光》でした。バラエティ番組への出演が多い《北山宏光》。リアクションが上手いことや、
    トーク力があることなどから、輪の中心で盛り上げる役が向いていると感じている人が多く、3位にランク・インしました。

    このように、見た目の格好よさに加え、場を盛り上げることもできる完全無欠のジャニーズタレントは少なくありません。
    みなさんは、どの若手ジャニーズがムードメーカーにピッタリだと思いますか?

    http://news.goo.ne.jp/article/gooranking/entertainment/gooranking-1814.html

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    1: 47の素敵な(庭)@\(^o^)/ 2015/09/04(金) 15:50:30.29 ID:T+Hxilaha.net
    おっさんはさっさと退いて平成キスマイセクゾンが中心になるべき

    【SMAPやTOKIOが居座るせいで若いジャニーズが目立てない】の続きを読む

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