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    1: 2018/06/10(日) 11:37:28.20 ID:CAP_USER9
    【覆面座談会】列島を涙に包んだ歌手西城秀樹さんの悲報。葬儀・告別式には1万人を超えるファンが集まり、別れを惜しみました。一方で大物2世のモデルデビューという明るいニュースも。デスク、記者、芸能リポーターの面々が話題の出来事を深掘りします。

     リポーター 木村拓哉&工藤静香夫妻の次女コウキのモデルデビューには驚いた。大物の訃報やスキャンダルが続く中、こういう明るいニュースで朝からビックリしたのはいつ以来だろう。

     ワイドデスク スポニチのスクープに早朝からワイドショーは大騒ぎだった。あの2人の2世というのはもちろん、紙面に載った次女の容姿にみんなクギ付けになった。顔立ちはキムタクそっくりで、スタイルの良さは静香譲り。いろんな2世が出てきたけれど、ビジュアルの衝撃度は群を抜いている。

     週刊誌記者 突然現れて、いきなりエル・ジャポンの表紙。世界のモード界に最も影響力のある雑誌の一つで、表紙は本国フランスに確認を取らなきゃいけない案件。それを無名の15歳が飾ったのだから“事件”ですよ。

     本紙デスク 実際、当初は表紙まで飾る予定ではなかったようです。でも本人と会い、撮影現場で見て、スタッフが次から次へと魅了され、表紙&グラビア9ページの異例のデビューとなった。

     週刊誌記者 エル・ジャポン関係者の話では、スポニチから問い合わせが入ったのは情報が出る5日くらい前だったとか。

     本紙デスク 雑誌には両親のことは一切触れていないことが分かり、ウチとしてはコウキのデビュー写真をしっかり読者に伝えたいので、掲載日については発行側の意向をくんで調整した。彼女のあのデビュー写真を見たら、言うこと聞くしかないでしょ!

     リポーター コウキがデビュー前の先月24日に始めたインスタグラムは、エルとお母さんのインスタしかフォローしていなかった。このヒントに私も早く気付いていれば(笑い)。

     本紙デスク 彼女が“モデルに挑戦したい”と両親に明かしたのは昨年。そこから極秘裏に進め、ここまで大騒ぎになったのは想定外だったでしょうが、コウキ自身は全く気にしていないようです。肝っ玉も親譲りかも(笑い)。

     週刊誌記者 CMなど広告の依頼はすでに10社以上。SMAPやキムタク人気の高い中国からもオファーが来ているそうです。

     本紙デスク 芸能界デビューは現段階で考えていない。今後も学業優先でモデルと作曲活動を続け、CMの仕事もするという感じになるのだろう。将来が本当に楽しみです。

    スポニチ 6/10(日) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000084-spnannex-ent

    写真no title

    【<キムタク&静香>次女コウキ 今後は?学業優先!「芸能界デビューは考えていない」】の続きを読む

    1: 2018/02/06(火) 20:45:39.41 0
    あと一人は?

    【芸能界5大イケメンと言えば、キムタク、白竜、的場浩司、小沢和義】の続きを読む

    1: 2018/01/03(水) 02:43:47.31 ID:oLxRJCpLd
    チビっ子おじさんしかいないのに

    【ジャニってなんであんなに芸能界に影響力あるの?】の続きを読む

    1: 2016/11/05(土) 14:15:01.41 ID:rbo3qDOq0
    no title

    【【画像】SMAP香取、芸能界引退!?】の続きを読む

    1: 投稿日:2016/01/05(火) 10:14:45.09 ID:CAP
    トーク番組で、大物俳優のドケチエピソードを暴露し、逆に自身の金銭トラブルが発覚してしまった永井大。
    華やかでリッチに見える有名芸能人でも、金銭に関してはシビアな面があるようだ。

    芸能界のドケチタレントとして筆頭にあげられるのは、何と言っても松本明子だろう。
    「コンタクトレンズは片方しか入れない」「(49歳になっても)高校時代のアンダーウェアを今でも履いている」
    「破れたストッキングと新聞紙でブーツスタンドを作る」など、自ら発言しては共演者をドン引きさせている。

    だが、年末に“空き家”をテーマにした番組に出演した際、
    両親が亡くなって10年も空き家状態の香川県高松市について
    「維持するために年間数百万円かかる」と明かしながらも、
    父からの遺言で「子供の世代までは残してほしい」といわれたからと売却しない決断をした。
    どうやら松本の場合は“ケチ”ではなく“倹約家”のようだ。

    また丸岡いずみのドケチぶりも凄い。
    「(シャンプー後)リンスしたことがない、必要ないと思う」
    「家の近くに青汁を試飲できる店があって、朝夕はそこに立ち寄って飲む」。
    しかも3種類すべてを試飲するそうだ。
    もちろん「1度も買ったことはない」とドヤ顔で断言して、共演者を呆れさせた。

    また、ドケチエピソードで強烈なのは、何と言っても堂本光一だろう。
    ある番組で「一回使った氷は冷凍庫に戻して、解けるまで使う」と発言。
    これには相方の堂本剛が凍りついてしまった。

    意外と多い芸能人の“ドケチ”エピソード。
    その理由について芸能ジャーナリストは次のように分析する。

    「正直何がきっかけとなって仕事がなくなるかわからないのが芸能界。売れているときは
    食事でも酒でもまわりが金を出してくれますが、売れなくなれば人もいなくなる。
    そんな漠然とした不安感から、貯蓄に走るのでしょう」

    “一寸先は闇”の芸能界。
    とはいえ、金銭トラブルにはくれぐれもご用心を。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_5434/

    丸岡いずみアナ
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    【芸能界「ドケチ」伝説NO1はジャニーズのあの男?】の続きを読む

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