タグ:紅白

    1: 2018/10/07(日) 07:14:03.83 ID:CAP_USER9
    今年の紅白は、いろんな意味で波乱含みのようだ。

     ここ2年連続でNHK紅白歌合戦の責任者だったエンターテインメント番組部長のA氏が、6月にセクハラ疑惑で異動していたことが判明。音楽関係者は、その対応にあたふたしているという。

    「A氏はジャニーズ事務所幹部と蜜月関係だったのですが、後任に決まった人はどうも距離を置きたがっているとか。特に元TOKIOの山口達也が未成年女性へ強制わいせつ事件を起こし、彼と被害女性が出演していたEテレの『Rの法則』は打ち切りになっている。NHKに迷惑をかけたジャニーズ側としては、強く推せない事情もあるんですよ」(スポーツ紙記者)

     そんな状況だけに、昨年は5組出場したジャニーズ勢は、大幅減の可能性もある。

    「現時点でジャニーズでの出場が内定しているのは、嵐と関ジャニ∞くらいです。もっとも、事務所はジャニー社長の肝いりで今年デビューさせた『King&Prince』は何としても出場させようとしています」(レコード会社関係者)

    そこで、特別枠でのコラボ出演を模索する動きもあるという。

    「年内いっぱいで引退する滝沢秀明と共演し、彼の花道をつくるというのです。今井翼は事務所を退所するので、タッキー&翼での出場は不可能。そこで、“タッキー&キンプリ”で往年のヒット曲を歌う。そこにジュニアたちも大勢参加し、滝沢がジャニー社長の後継者であることを印象付ける演出になるようです。NHK側も話題性は十分と判断しているようで、前向きに検討しているそうですよ」(制作会社関係者)

     水面下での駆け引きは熾烈を極めているようだ。

    公開日:2018/10/07 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/239013

    写真no title

    【<紅白歌合戦に異変!>ジャニーズ減で「タッキー&キンプリ」結成か?】の続きを読む

    1: 2018/09/17(月) 23:55:03.28 ID:CAP_USER9
    9月に入り、今年も『NHK紅白歌合戦』の話題が出始めた。毎年ファンを騒がせている“ジャニーズ枠”だが、当確と思われていたKing&Princeの出場に黄信号が灯っている。

    「元TOKIOの山口達也による事件や、NEWSメンバーたちの飲酒強要騒動などが続いたことで、番組がこれまで設けていた“ジャニーズ枠”を大幅に減らすと見られています。
    2015年は近藤真彦、SMAP、V6、嵐、TOKIO、関ジャニ∞、Sexy Zoneの7組が出場。
    2016年は嵐、TOKIO、V6、KinKi Kids、関ジャニ∞、Sexy Zoneの6組。
    昨年はデビュー10年来の初出場となったHey!Say!JUMPを含め、TOKIO、嵐、関ジャニ∞、Sexy Zoneの5組が出ています。
    毎年1組ずつ枠を減らしていますが、ただでさえ“多い!”と現場での不評もあったジャニーズ枠。
    今年は騒動が続いた影響もあり、3組にまで減るといわれているんです」(芸能プロ関係者)

    今年の紅白は、この“3枠”がどうなるかが注目される、ということだ。

    ■順当なのは嵐と関ジャニ∞

    9月10日にスポーツニッポン紙は今年の白組司会が嵐の松本潤(35)で最終調整に入っていると報じた。
    確かに2016年の相葉雅紀(35)、2017年の二宮和也(35)と2年連続で嵐メンバーが司会を務めているだけに、
    松本が白組司会を務める可能性は高く、そうなった場合は嵐の紅白出場も順当と言える。

    渋谷すばる(36)が脱退したが、関ジャニ∞の出場の可能性も高い。関ジャニ∞はファンクラブ会員数が50万人を超え、嵐に次ぐ人気。バラエティ番組への出演も多く、
    知名度が高いことから出場するのではないかと見られている。では残り1枠については、どうなるか。

    ■TOKIO脱落でKing&Princeに出場権が…?

    「これまで24回出場してきたTOKIOは、山口の事件でメンバー4人となったことで出演は当分無理でしょう。
    そこで、今年デビューしたKing&Princeが、早い段階から“出場間違いなし”と見られていたんですが、
    どうも雲行きが怪しくなってきたようなんです……」と語るのはジャニーズに詳しい芸能記者だ。

    King&Princeといえば、5月にリリースしたデビューシングル『シンデレラガール』が初週売上57.7万枚を記録し、
    デビューシングルの初週売上としては2006年のKAT-TUNによるデビューシングル『Real Face』の75.4万枚に次ぐ、史上歴代2位を記録した。

    「ただ、デビューシングルは通常盤に初回限定版、ストア限定版など5パターンあるんです。
    さらに初回プレス分には“ハイタッチイベント”への応募券も封入されていたことで、大量購入した“ティアラ”(キンプリファンのこと)も少なくなかった様子。
    実際、売上記録の割には彼らの知名度はまだ低い。中心メンバーの平野紫耀(21)は映画やドラマに出演していますが、年輩者にとっては彼ですら知らないという人がほとんどでしょう」(前出の芸能記者)

    ■CD売上と紅白出場の関連性は低い

    さらに、デビューシングルの売上が紅白出場につながるというわけでもなさそうだ。実際に初週売上歴代1位の記録を持つKAT-TUNはいまだに出場歴がない。

    「キンプリがサラっと紅白出場しては、10年かけてようやく出場した先輩グループ・Hey!Say!JUMPの立場もない。
    2016年から充電期間に入っていたKAT-TUNが今年からメンバー3人での活動を再開しましたし、彼らに最後の1枠を譲るという見方もできます。
    キンプリはいずれにせよ、出場の可能性は、現時点では低いと見られています」(前同)

    平野紫耀をはじめ、雑誌『Myojo』(集英社)の企画「恋人にしたいジャニーズJr.ランキング」で5年連続1位を獲得した岩橋玄樹(21)や、
    Jr.時代から多くの“胸キュン”映画に出演してきた岸優太(22)など、イケメンぞろいの正統派ジャニーズで知られるKing&Prince。未来あるキンプリに、
    デビュー1年目から紅白出場でインパクトを与えてもらいたいところだが、はたして……?


    http://dailynewsonline.jp/article/1522579/?page=2
    2018.09.17 07:10 日刊大衆

    【King&Prince「紅白歌合戦に出場当確」が消えた理由】の続きを読む

    1: 2018/08/14(火) 17:38:48.73 ID:CAP_USER9
    8月も中旬が過ぎ、ちらほら大晦日のNHK「紅白歌合戦」の話題も出てくるころ。

    毎年、出場歌手について盛り上がりをみせるが、中でも例年話題になるのは、“ジャニーズ枠”がどうなるか、ということ。

    昨年放送の第68回では、Hey! Say! JUMP(初出場)、Sexy Zone(5回目)、関ジャニ∞(6回目)、TOKIO(24回目)、嵐(9回目)の5組が出場(※登場順)。
    2015年には、Sexy Zone、関ジャニ∞、TOKIO、嵐、V6、SMAP、近藤真彦と、過去最多の7組が出場している。

    どうなる、TOKIO
    今年のいわゆる“ジャニーズ枠”的なものはどうなるのか。

    日頃、ジャニーズ記事を取り扱う記者3名(それぞれワイドショースタッフ、テレビ誌、ウェブニュース)に、聞いた。

    「まず、嵐は問題なく当確。そして、渋谷すばるが脱退後、即6人での音楽活動を順調にスタートさせた関ジャニも、もともと知名度が高いので間違いないでしょう。

    問題は、24回出場している大ベテランのTOKIOがどうなるか。山口達也の問題により現在まで音楽活動は休止中ですが、長瀬智也が、
    『彼の音(ベース)がないとTOKIOの楽曲は形にならない』と謝罪会見で明言してしまいましたからね。サポートメンバーなども入れづらく、再開のタイミングは難しいところです」

    やはり、TOKIOの出場可否は早くも話題になっているといい、次のテレビ誌記者も、ウェブニュース記者も、まずはTOKIOの出場について、こう読み解く。

    「『鉄腕DASH』の視聴率はその後も高い水準を保っていますし、お茶の間の好感度や知名度は相変わらず高い。
    そのため、一度はなくなりそうになった福島や五輪関連の仕事も、逆に周囲に応援してもらうような空気で再開することができた。

    『紅白』という大きな舞台を、再始動の場にするということは、TOKIOというキャラクター性を考えると十分アリかなという気がします。
    ただ、Eテレで山口さんがMCをつとめた『Rの法則』が騒動の発端で、番組もそのまま終了してしまったので、NHK側としてはちょっと抵抗がありそうです」(テレビ誌記者)

    「楽曲のCD売り上げに関しては、ジャニーズ内では正直、下位です。近年の紅白ではデビュー曲の『LOVE YOU ONLY』と『AMBITIOUS JAPAN!』を交代で歌ってるような状態。

    あまり知らない新曲を歌うより、代表曲を1年の締めくくりに歌ってほしいという“大御所枠”ととらえれば、全く問題ないですよね」(ウェブニュース記者)

    では、配信曲をリリースするなど、話題性が高い元SMAPの3人の出場について聞いてみると、3名の記者は一様に、

    「実現したらジャニーズとの初共演になり、大きな話題になることは間違いないですが、現実味に欠けます」

    と、声をそろえる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00013081-jprime-ent
    8/14(火) 16:00配信

    【紅白歌合戦の気になる“ジャニ枠”大予想!】の続きを読む

    1: 2018/05/05(土) 23:59:38.57 ID:CAP_USER9
    女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検された山口達也(46)。結果は不起訴だが、今後の活動は白紙状態でTOKIOの「紅白歌合戦」出場も絶望的。色めきたっているのが音楽業界だ。

    平成18年から昨年まで12年間、ジャニーズが持ち回りで司会を担当。昨年はTOKIOや嵐ら5組出場。16年は嵐、TOKIO、V6ら6組、
    15年は近藤真彦(53)も出場して7組だから、1組ずつ減ってはいるが、それでも白組22組中、ジャニーズが5組も出場するのは多過ぎると業界内外から不満も出ていた。

    そんなジャニーズとNHKの蜜月関係が怪しくなってきた。3月でV6井ノ原快彦(41)が「あさイチ」降板。

    「NHK側は井ノ原続投を願っていたようですが、有働由美子が辞めるなら自分もと譲らなかったそうです」(放送関係者)

    そこへ今度の事件が起きた。「Rの法則」(Eテレ)という山口が出ているNHKの番組が舞台になっただけにNHKも怒り心頭で、V6、TOKIOは対象外か。
    ジャニーズとしては、なんとしても5枠は死守したいところで、今年再始動した亀梨和也(32)のKAT-TUN、さらに5月のデビューが決まったKing&Princeあたりをねじ込むか。
    あるいはTOKIO松岡昌宏(41)の主演ドラマ「家政夫のミタゾノ」の主題歌「戯言」を歌う島茂子が実はTOKIOのリーダー、城島茂(47)なので紅組に島茂子出場とか!?

    NHKとジャニーズが不仲なら元SMAP3人改め“新しい地図”出場の飛び道具もありか。

    日刊ゲンダイDIGITAL / 2018年5月5日 15時11分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_458678/

    【TOKIO山口事件の余波 NHK激怒で紅白ジャニーズ枠が減る?】の続きを読む

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    1: 2018/01/14(日) 14:33:35.84
    昨年の大晦日、日本を代表する46組の歌手が出演した「第68回紅白歌合戦」。
    週刊文春恒例のアンケート企画「紅白で良かった歌手」には、16~77歳のメルマガ会員から、6600以上の回答が集まった。


     4位は欅坂46。センターの平手友梨奈(16)が「僕は嫌だ」と叫び、感情移入しながらメンバー全員が一心不乱に踊る「不協和音」のダンスが話題になった。
    メンバー3人が過呼吸に見舞われ、パフォーマンス後に倒れ込むハプニングも。

    「過呼吸で3人倒れたほどの迫力に感心」(69・男性)

    「みんな同じ顔をしているアイドル集団だと思っていたが、個性・味がある」(38・女性)

    「我々の時代の反戦歌を思い出した。お祭りの雰囲気を壊しそうだが、現実は甘くないと言わんばかりのド迫力で紅白を締めた」(66・男性)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00005802-bunshun-ent

    ランキング1~20位はこちら
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    【文春「紅白で良かった歌手ランキング」4位欅坂、15位乃木坂、16位AKB、嵐は12位】の続きを読む

    1: 2018/01/01(月) 15:34:30.49 ID:CMuJobt30 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
    2020年の東京五輪・パラリンピックに向けて「夢を歌おう」を掲げて放送された2017年の
    「第68回NHK紅白歌合戦」。ドタバタだった16年に比べれば、はるかにまとまった
    印象を残したが、相変わらず審査方法が分かりづらいなど課題も残した。
    東京・渋谷のNHKホールで取材した記者が、舞台裏とともに振り返る。

    「223万7644対143万2371」と80万票を超える大差で白組が勝ったが、
    それほどの大差がついたのだろうか。
    なにしろ、会場の観客とゲスト審査員が掲げた票の差は200票超だった。
    これに視聴者投票が加わったとたん、80万票もの差に変わってしまったのだ。
    公共放送のNHKが、視聴者の声を重視する姿勢は理解できる。だがデータ放送を使っての
    投票は、対戦ごとにできるため、“視聴者審査員”は1人で最大22票を行使できてしまう。
    これに対し、会場審査員とゲスト審査員は全ての対戦が終わった後に1票しか投じられない。
    データ放送による投票は、出演歌手の人気投票の側面もある。会場審査員やゲスト
    審査員では覆せないような偏った差がつくこともありうる。

    この方式を続けるなら、ゲスト審査員は、審査員ではなく単なるゲストとすべし。
    あくまで、これからも「紅白歌合戦に“合戦”としての面白さを求める」前提に立つなら、
    審査方法にはまだまだ再考の余地ありだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000527-san-ent

    【紅白歌合戦の審査がおかしい。ジャニヲタが白に入れてるんだろ】の続きを読む

    1: 2018/01/02(火) 18:27:07.24 BE:829826275-PLT(12931) ポイント特典
    『紅白』視聴率爆死で嵐・AKBグループ無条件戦犯!? 「受信料投入でこれかよ」と辛辣

     昨年12月31日の『NHK紅白歌合戦』の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が前半(第1部)は35.8%、後半(第2部)は
    39.4%だったことがわかった。
     桑田佳祐、さらに今年9月の引退が決定している安室奈美恵も出演し、放送直後には「今年は50%超えか」ともいわれていた『紅
    白』だが、歴代ワースト3位という結果になってしまった。
     ネット上では「今年は高いなんていってたけど、やっぱりね」「受信料使いすぎ」「誰も求めてない」と冷めた意見が目立つ状
    況。この結果にはそれなりに納得という意見が目立つ。
     もともと「今年流行した歌」の選考ではなくなった『紅白』の価値はない、という声は多かったが、やはりその印象はいつまで
    も拭えないようで......。
    「相変わらず多いのが『AKBグループ』『ジャニーズ』が多いという声は後を絶ちません。ジャニーズで5組、AKBグループで3組と
    確かに多くで出演していますね。
    また、その内容も、TOKIOがあまりにも東京五輪を意識させるような『ゴリ押し』を感じさせ、司会など中心がまず嵐。欅坂46のメ
    ンバーがパフォーマンス後に倒れ騒然とする場面も。一極集中の割にイマイチな内容の数々を考えれば、この数字も納得です」(
    記者)
     安室、桑田を出演させても拭いきれない『紅白』の問題点が浮き彫りになったようだ。厳しいようだが、やはり「受信料使いま
    くってこれかよ」という考えが根底にあるのかもしれない。
     また「2016年の紅白」をやり玉に上げる声もある。一昨年の『紅白』は「シン・ゴジラ」や「PPAP」などをふんだんに盛り込ん
    だ構成で「カオス」「紅白が壊れた」「ひどい」という評価だった。その余波で視聴者が離れたという意見も。
     果たして紅白復活はあるのだろうか。再浮上は厳しそうだが......。
    http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5474.html

    【【悲報】紅白歌合戦が視聴率大爆死! ジャニーズAKBをいっぱい出したのになぜ…】の続きを読む

    1: 2017/12/31(日) 21:34:16.38 ID:CAP_USER9
    ジャニーズ、『紅白』リハで異常な光景…グループ間格差が露呈、謎の出演者選び
    文=編集部2017.12.31
    http://biz-journal.jp/i/2017/12/post_21892_entry.html
    no title

    「Thinkstock」より

     毎年恒例の大みそかのテレビ番組『NHK紅白歌合戦』が今年も放送されるが、
    今年の二宮和也(嵐)を含めて白組司会者を10年連続でジャニーズ事務所所属タレントが務めるなど、『紅白』はジャニーズの影響力が強いことでも知られている。
    今年の出演者リストを見ても、嵐、TOKIO、関ジャニ∞、Sexy Zone、Hey!Sey!JUMPの5組が揃う。

    「今年9月に解散したSMAPの元マネージャー、飯島三智さんが担当していたKis-My-Ft2は少なくともSexy Zoneよりはバラエティなどでも活躍している。
    中居正広プロデュースの『舞祭組』というユニットをつくっているほどですが、今年の『紅白』には出演できませんでした。
    『紅白』に出演するグループを決めるメリー喜多川副社長による、元“飯島派”タレントの冷遇といっていいでしょう」

    『紅白』のリハーサルは29日から行われているが、取材するメディア関係者は“ジャニーズ内の格差”を見せつけられたと明かす。

    「ジャニタレは全組、初日の29日に報道陣向けに囲み会見を行いました。
    23日にV6の岡田准一が結婚したばかりでもあり、会見はピリピリしたムードになると思いきや、そうでもありませんでした。
    関ジャニ∞の村上信五は囲み後にスポーツ紙記者に追いかけられ、小島瑠璃子との熱愛報道について直撃されていましたし、
    TOKIOの城島茂は報道陣から聞かれる前に岡田の結婚をネタにしていました。また、同じくTOKIOの山口達也にいたっては、自身の離婚、養育費をネタにするほどオープンな会見でした。

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    • カテゴリ:
    1: 2017/12/31(日) 23:43:48.93 ID:CAP_USER9
    12/31(日) 23:42配信
    【紅白】二宮和率いる白組が3年ぶり優勝

     初の単独白組司会に挑む人気グループ・嵐の二宮和也率いる白組が勝利し3年ぶりの優勝を果たした。これで対戦成績は紅組31勝、白組37勝となった。


     『紅白歌合戦』の審査方法は今年からすべての得票数の合計。視聴者審査員(データ放送のみ)、NHKホールの会場審査員、そして番組に出演するゲスト審査員の投票数を合計する。視聴者審査員は紅白出場歌手の各対戦ごとに投票した。

     リハーサルで二宮は「今年は勝つ! 絶対に勝ちますよ!」と高らかに宣言。“秘策”を聞かれると「審査方法です」と、昨年はゲスト審査員の投票数で紅組が大逆転を果たしたことを引き合いに即答していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000359-oric-ent

    【【紅白】嵐、二宮和率いる白組が3年ぶり優勝】の続きを読む

    1: 2017/12/29(金) 03:36:49.43 ID:R2Z4EHZM0
    誰も曲を知らん模様

    【平成JUMPとセクシーゾーンがこれから紅白の常連になるという事実】の続きを読む

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