タグ:紅白

    1: 2018/05/05(土) 23:59:38.57 ID:CAP_USER9
    女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検された山口達也(46)。結果は不起訴だが、今後の活動は白紙状態でTOKIOの「紅白歌合戦」出場も絶望的。色めきたっているのが音楽業界だ。

    平成18年から昨年まで12年間、ジャニーズが持ち回りで司会を担当。昨年はTOKIOや嵐ら5組出場。16年は嵐、TOKIO、V6ら6組、
    15年は近藤真彦(53)も出場して7組だから、1組ずつ減ってはいるが、それでも白組22組中、ジャニーズが5組も出場するのは多過ぎると業界内外から不満も出ていた。

    そんなジャニーズとNHKの蜜月関係が怪しくなってきた。3月でV6井ノ原快彦(41)が「あさイチ」降板。

    「NHK側は井ノ原続投を願っていたようですが、有働由美子が辞めるなら自分もと譲らなかったそうです」(放送関係者)

    そこへ今度の事件が起きた。「Rの法則」(Eテレ)という山口が出ているNHKの番組が舞台になっただけにNHKも怒り心頭で、V6、TOKIOは対象外か。
    ジャニーズとしては、なんとしても5枠は死守したいところで、今年再始動した亀梨和也(32)のKAT-TUN、さらに5月のデビューが決まったKing&Princeあたりをねじ込むか。
    あるいはTOKIO松岡昌宏(41)の主演ドラマ「家政夫のミタゾノ」の主題歌「戯言」を歌う島茂子が実はTOKIOのリーダー、城島茂(47)なので紅組に島茂子出場とか!?

    NHKとジャニーズが不仲なら元SMAP3人改め“新しい地図”出場の飛び道具もありか。

    日刊ゲンダイDIGITAL / 2018年5月5日 15時11分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_458678/

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    1: 2018/01/14(日) 14:33:35.84
    昨年の大晦日、日本を代表する46組の歌手が出演した「第68回紅白歌合戦」。
    週刊文春恒例のアンケート企画「紅白で良かった歌手」には、16~77歳のメルマガ会員から、6600以上の回答が集まった。


     4位は欅坂46。センターの平手友梨奈(16)が「僕は嫌だ」と叫び、感情移入しながらメンバー全員が一心不乱に踊る「不協和音」のダンスが話題になった。
    メンバー3人が過呼吸に見舞われ、パフォーマンス後に倒れ込むハプニングも。

    「過呼吸で3人倒れたほどの迫力に感心」(69・男性)

    「みんな同じ顔をしているアイドル集団だと思っていたが、個性・味がある」(38・女性)

    「我々の時代の反戦歌を思い出した。お祭りの雰囲気を壊しそうだが、現実は甘くないと言わんばかりのド迫力で紅白を締めた」(66・男性)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00005802-bunshun-ent

    ランキング1~20位はこちら
    no title

    【文春「紅白で良かった歌手ランキング」4位欅坂、15位乃木坂、16位AKB、嵐は12位】の続きを読む

    1: 2018/01/01(月) 15:34:30.49 ID:CMuJobt30 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
    2020年の東京五輪・パラリンピックに向けて「夢を歌おう」を掲げて放送された2017年の
    「第68回NHK紅白歌合戦」。ドタバタだった16年に比べれば、はるかにまとまった
    印象を残したが、相変わらず審査方法が分かりづらいなど課題も残した。
    東京・渋谷のNHKホールで取材した記者が、舞台裏とともに振り返る。

    「223万7644対143万2371」と80万票を超える大差で白組が勝ったが、
    それほどの大差がついたのだろうか。
    なにしろ、会場の観客とゲスト審査員が掲げた票の差は200票超だった。
    これに視聴者投票が加わったとたん、80万票もの差に変わってしまったのだ。
    公共放送のNHKが、視聴者の声を重視する姿勢は理解できる。だがデータ放送を使っての
    投票は、対戦ごとにできるため、“視聴者審査員”は1人で最大22票を行使できてしまう。
    これに対し、会場審査員とゲスト審査員は全ての対戦が終わった後に1票しか投じられない。
    データ放送による投票は、出演歌手の人気投票の側面もある。会場審査員やゲスト
    審査員では覆せないような偏った差がつくこともありうる。

    この方式を続けるなら、ゲスト審査員は、審査員ではなく単なるゲストとすべし。
    あくまで、これからも「紅白歌合戦に“合戦”としての面白さを求める」前提に立つなら、
    審査方法にはまだまだ再考の余地ありだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000527-san-ent

    【紅白歌合戦の審査がおかしい。ジャニヲタが白に入れてるんだろ】の続きを読む

    1: 2018/01/02(火) 18:27:07.24 BE:829826275-PLT(12931) ポイント特典
    『紅白』視聴率爆死で嵐・AKBグループ無条件戦犯!? 「受信料投入でこれかよ」と辛辣

     昨年12月31日の『NHK紅白歌合戦』の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が前半(第1部)は35.8%、後半(第2部)は
    39.4%だったことがわかった。
     桑田佳祐、さらに今年9月の引退が決定している安室奈美恵も出演し、放送直後には「今年は50%超えか」ともいわれていた『紅
    白』だが、歴代ワースト3位という結果になってしまった。
     ネット上では「今年は高いなんていってたけど、やっぱりね」「受信料使いすぎ」「誰も求めてない」と冷めた意見が目立つ状
    況。この結果にはそれなりに納得という意見が目立つ。
     もともと「今年流行した歌」の選考ではなくなった『紅白』の価値はない、という声は多かったが、やはりその印象はいつまで
    も拭えないようで......。
    「相変わらず多いのが『AKBグループ』『ジャニーズ』が多いという声は後を絶ちません。ジャニーズで5組、AKBグループで3組と
    確かに多くで出演していますね。
    また、その内容も、TOKIOがあまりにも東京五輪を意識させるような『ゴリ押し』を感じさせ、司会など中心がまず嵐。欅坂46のメ
    ンバーがパフォーマンス後に倒れ騒然とする場面も。一極集中の割にイマイチな内容の数々を考えれば、この数字も納得です」(
    記者)
     安室、桑田を出演させても拭いきれない『紅白』の問題点が浮き彫りになったようだ。厳しいようだが、やはり「受信料使いま
    くってこれかよ」という考えが根底にあるのかもしれない。
     また「2016年の紅白」をやり玉に上げる声もある。一昨年の『紅白』は「シン・ゴジラ」や「PPAP」などをふんだんに盛り込ん
    だ構成で「カオス」「紅白が壊れた」「ひどい」という評価だった。その余波で視聴者が離れたという意見も。
     果たして紅白復活はあるのだろうか。再浮上は厳しそうだが......。
    http://biz-journal.jp/gj/2018/01/post_5474.html

    【【悲報】紅白歌合戦が視聴率大爆死! ジャニーズAKBをいっぱい出したのになぜ…】の続きを読む

    1: 2017/12/31(日) 21:34:16.38 ID:CAP_USER9
    ジャニーズ、『紅白』リハで異常な光景…グループ間格差が露呈、謎の出演者選び
    文=編集部2017.12.31
    http://biz-journal.jp/i/2017/12/post_21892_entry.html
    no title

    「Thinkstock」より

     毎年恒例の大みそかのテレビ番組『NHK紅白歌合戦』が今年も放送されるが、
    今年の二宮和也(嵐)を含めて白組司会者を10年連続でジャニーズ事務所所属タレントが務めるなど、『紅白』はジャニーズの影響力が強いことでも知られている。
    今年の出演者リストを見ても、嵐、TOKIO、関ジャニ∞、Sexy Zone、Hey!Sey!JUMPの5組が揃う。

    「今年9月に解散したSMAPの元マネージャー、飯島三智さんが担当していたKis-My-Ft2は少なくともSexy Zoneよりはバラエティなどでも活躍している。
    中居正広プロデュースの『舞祭組』というユニットをつくっているほどですが、今年の『紅白』には出演できませんでした。
    『紅白』に出演するグループを決めるメリー喜多川副社長による、元“飯島派”タレントの冷遇といっていいでしょう」

    『紅白』のリハーサルは29日から行われているが、取材するメディア関係者は“ジャニーズ内の格差”を見せつけられたと明かす。

    「ジャニタレは全組、初日の29日に報道陣向けに囲み会見を行いました。
    23日にV6の岡田准一が結婚したばかりでもあり、会見はピリピリしたムードになると思いきや、そうでもありませんでした。
    関ジャニ∞の村上信五は囲み後にスポーツ紙記者に追いかけられ、小島瑠璃子との熱愛報道について直撃されていましたし、
    TOKIOの城島茂は報道陣から聞かれる前に岡田の結婚をネタにしていました。また、同じくTOKIOの山口達也にいたっては、自身の離婚、養育費をネタにするほどオープンな会見でした。

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    1: 2017/12/31(日) 23:43:48.93 ID:CAP_USER9
    12/31(日) 23:42配信
    【紅白】二宮和率いる白組が3年ぶり優勝

     初の単独白組司会に挑む人気グループ・嵐の二宮和也率いる白組が勝利し3年ぶりの優勝を果たした。これで対戦成績は紅組31勝、白組37勝となった。


     『紅白歌合戦』の審査方法は今年からすべての得票数の合計。視聴者審査員(データ放送のみ)、NHKホールの会場審査員、そして番組に出演するゲスト審査員の投票数を合計する。視聴者審査員は紅白出場歌手の各対戦ごとに投票した。

     リハーサルで二宮は「今年は勝つ! 絶対に勝ちますよ!」と高らかに宣言。“秘策”を聞かれると「審査方法です」と、昨年はゲスト審査員の投票数で紅組が大逆転を果たしたことを引き合いに即答していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000359-oric-ent

    【【紅白】嵐、二宮和率いる白組が3年ぶり優勝】の続きを読む

    1: 2017/12/29(金) 03:36:49.43 ID:R2Z4EHZM0
    誰も曲を知らん模様

    【平成JUMPとセクシーゾーンがこれから紅白の常連になるという事実】の続きを読む

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    1: 2017/12/30(土) 15:33:17.91 ID:CAP_USER9
     4月に社会人となり、芸能を取材する部署に配属されて4か月が経過した。これまで数々の芸能イベントを取材してきたが、29日、芸能記者にとって最大のイベントのひとつである「NHK紅白歌合戦」の
    取材デビューをした。毎年のように実家で紅白を見ていたため、楽しそうという淡い気持ちを抱えていたが、リハーサル一日目の取材を終えた感想は“和んだ”だ。

     この日、10時半にNHKホールに到着。入り口で取材受付を済ませて、目の前にある階段を下ると、ざっと200人以上の人で、広いはずのロビーが埋め尽くされていた。多くの人が予防のためマスクを
    していて、異様な光景だ。人をかき分け、リハーサルが行われているホール内に入ると、「あ、思っていたより会場って小さいんだ」。テレビで見ると大きい会場というイメージがあったが、思いのほか狭い。
    豪華と言うより、アットホームだった。

     紅白は本番の一発勝負に近いと思っていたが、リハから本番さながらのパフォーマンスと緻密な音合わせ。視聴者に最高のステージを届けるために、局も出演者も妥協無しだ。緊張からか、マイクを持つ手が
    震えている出演者もいるほどだった。

     リハーサルは常に緊張感が漂っていた。熱の入ったパフォーマンスを見ていると、思わず取材であることを忘れてしまうことも。郷ひろみと登美丘高校ダンス部とのコラボに歓声をあげ、ゆずの熱唱に涙し、
    三浦大知のパフォーマンスに酔いしれ、歌番組でよく見る「星野源でした~!」が飛び出すと嬉しくなった。

     一方で、同時多発的に行われる囲み取材の繰り返し、巨大要塞のようなNHK本館で迷子になるなど戸惑うことばかり。紅白初取材と意気込んでいたが、夕方を過ぎる頃には身も心も疲れてきた。

     そんな疲労をほっと温かい気持ちにさせてくれたのが、人気アイドルグループ「嵐」だった。今年はメンバー主演映画・ドラマが多数公開。6年連続9度目の5大ドームツアーを開催中で、最終的に
    85万5000人の動員を見込む。紅白は9年連続出場。司会もグループで5年連続務め、昨年、相葉雅紀(35)、今年は二宮和也(34)が就任した。

     午後8時45分頃。「まもなく嵐さんの囲み取材が始まります」とアナウンスされると、その日一番の取材陣が集結。嵐は到着すると、まずフォトセッションに応じた。カメラマンから「ポージングお願いします」
    と要望を受けると、すっと、全員がガッツポーズ。相談もせず、目を合わせることもなく、期待に応える姿にデビュー18年の重みを感じた。

     フォトセッションを終えると、囲み取材。ホールの入り口にある階段をメンバーは4段ほど上がり、それを報道陣が下から見上げる形式で行われた。取材が始まる前に報道陣が録音するために後ろから前へ、
    次から次へとボイスレコーダーが手渡され、最前列に陣取っていた人はそれを床に置いていたが、約50個をさばききれずにいた。すると、嵐のメンバーは前へと差し出されているレコーダーをすっと手に取り、
    床に置いたのだ。恩着せがましいのではなく、「はいはい」「これも?」と自然に。そんなことをさせていいのかと内心冷や冷やしていたが、周囲にいる先輩記者たちは、その姿に焦らず。“嵐だから”と
    許される光景に驚かされた。トップアイドルに登りつめても、決しておごらず、自然の振る舞いにも優しさを持ち合わせている。謙虚で庶民的な感覚の5人が愛される理由が分かった気がした。

     嵐は取材中、今年1年を漢字で「和」と表現した。「今年はSexy Zoneのみんなとイベントをやったり今ツアーを回らせていただいて5人でいたり、なにより二宮和也先生の“和”という字を
    嵐としては推したい」と櫻井。大変恐縮だが、疲れた心が嵐の行動で和んだので、記者の紅白デビューも漢字1字で「和」とさせていただきたい。(記者コラム)

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000096-sph-ent

    【嵐の人気の秘密を垣間見た… 】の続きを読む

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    1: 2017/12/30(土) 19:25:40.98
    嵐・二宮和也、AKB48のリハーサルに興味津々 “30パターン予習”に「なんで断らなかったんだ?」<紅白リハ2日目>

    【NHK紅白歌合戦/モデルプレス=12月30日】「第68回 NHK紅白歌合戦」で白組司会を務める嵐の二宮和也が30日、東京・NHKホ
    ールで行われたリハーサル2日目に参加。この日、AKB48のリハーサル時に二宮は興味津々だった。

    二宮和也、AKB48の紅白リハーサルに興味津々

    AKB48は今年の紅白で、パフォーマンスする楽曲を視聴者投票で決める企画を実施。上位3曲が本番でメドレーとして披露される
    。現在投票中で本番で歌唱する楽曲はまだ決定していないため、リハーサルはダミー曲で実施。

    AKB48のスタンバイ前のMC時、企画に伴い「30パターン覚えた」という指原莉乃に、二宮は「なんで断らなかったんだ?」とい
    う素朴な疑問をぶつけ、自身もアイドルグループだが同企画のようなことは「やったことがない」としつつ大変さを察していた


    AKB48がステージでスタンバイを始めると、二宮は様子を興味深そうに見守りながら、自身が感じた気持ちを次々に声に出しは
    じめた。

    同グループは人数も多いため「1分で(フォーメーション)できるってすごくない?」という感想や「見るものとしては楽しみ
    ですよね」「撮る方も大変だぁ~」「すごいなぁ」「渡辺(麻友)さんはラストステージになる」などと矢継ぎ早にコメント。


    また、客席にいる関係者らにも、AKB48のフォーメーションを確認している様子を見られることについて「貴重なんじゃないで
    すか?」と声がけしていた。
    なお、昨日の音合わせと同様にこの日も「大声ダイヤモンド」(以下センター・松井珠理奈)「ほねほねワルツ」(渡辺)「11
    月のアンクレット」(渡辺)がリハーサルされた。

    AKB48がパフォーマンスする投票対象曲は?

    投票対象は、これまでに発表されたメジャー・シングル50枚の表題曲に、NHKにゆかりの深い3曲(「ほねほねワルツ」・「履物
    と傘の物語」・「365日の紙飛行機」)を加えた計53曲。本番は、投票の上位3曲を“AKB48紅白スペシャルメドレー”としてパ
    フォーマンスする。

    AKB48グループ、紅白でパフォーマンスする“紅白選抜”48名は?


    最終候補10曲(エントリー順)

    ・夕陽を見ているか?
    ・大声ダイヤモンド
    ・言い訳Maybe
    ・Beginner
    ・恋するフォーチュンクッキー
    ・希望的リフレイン
    ・#好きなんだ
    ・11月のアンクレット
    ・ほねほねワルツ
    ・365日の紙飛行機
    https://mdpr.jp/music/detail/1737830

    【【悲報】嵐・二宮和也 「AKBの紅白投票企画、なんで断らなかったの?」wwwwwww】の続きを読む

    1: 2017/12/29(金) 13:26:42.08 ID:CAP_USER9
    https://news.mynavi.jp/article/20171229-564752/
    2017/12/29 12:09:05

    アイドルグループのHey! Say! JUMPが29日、東京・渋谷のNHKホールで、『第68回NHK紅白歌合戦』(NHK総合ほか 12月31日19:15~23:45)のリハーサルに参加し、報道陣の取材に応じた。

    ジャニーズのロックバンド・男闘呼組の元メンバーである岡本健一を父に持つ岡本圭人は、1988年、1989年に同番組に出演した父親に続いての出演となる。
    初出場を伝えたところ、父から「これを機に生まれ変われよ」と言葉をかけられたという岡本は「親の名、ジャニーズの名にも恥じず、気を引き締めてかかる」と決意を新たにした。

    最年長の薮宏太は、同グループが10周年を迎えた2017年を「感謝の1年」と表現し、「いろんな人に支えられ、人とのつながりを意識した」という。
    八乙女光も「薮が言ったように、感謝の年だった。気合いを入れて11年目にトライしたい」と意気込んだ。

    伊野尾が「みなさん活躍されて……」とメンバーを振り返ると、「どこの目線なの?」(中島)、「なんでそんな他人行儀に」(高木)と総ツッコミ。
    『めざましテレビ』『メレンゲの気持ち』等レギュラー番組を抱える伊野尾慧が「スタッフさんが喜んでくれて嬉しかった」と振り返ると、レポーターも「たくさん番組に出られてますからね」と頷き、知念はニヤニヤしながら伊野尾を見ていた。

    また、本番での衣装を聞かれた伊野尾は「裸ってことはないと思います」とぼけ、「もしかしたら僕は脱……」と畳み掛ける。
    衝撃の発言に、メンバーからは「出られなくなっちゃうから!」「出禁になっちゃう!」と注意が飛び交った。
    (続きはソースをご覧下さい)

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