タグ:米津玄師

    1: 2019/04/12(金) 06:42:34.86 ID:Kv9IjfaHa
    300万売り上げた模様

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    1: 2019/03/30(土) 15:35:33.462 ID:TScAcNI50
    マッキーみたいに技量で評価しろや

    【ジャニーズや米米法師みたいな顔がいいからって歌も評価されるのが嫌い】の続きを読む

    1: 2018/11/16(金) 20:44:38.02 ID:CAP_USER9
    11月14日に『第69回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表され、ファンから悲喜こもごもの声が巻き起こっている。
    出場歌手をめぐっては毎年のように「選考基準」が疑問視されており、どうやら今回も例外ではなかったようだ。

    『紅白歌合戦』の公式サイトでは、「選考について」と題されたページを公開している。それによると、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点を中心に選考されるという。
    「今年の活躍」についてはCDなどの売り上げやインターネット上での調査、「世論の支持」はNHKが行ったウェブアンケート調査などが参考になっていることも明記されている。

    出場歌手に対するネット上の反応では、“原爆シャツ”問題に揺れるBTS(防弾少年団)のあおりを受けて、今回韓流アーティストとして唯一の選出となったTWICEへの風当たりが強くなっている。
    韓国人、日本人、台湾人からなる多国籍女性グループだが、「なんでTWICE出られるの? 日本人もいるから?」「よくこのご時勢にしれっと出られるな」「今の世論で支持を受けているとは思えない」といった声が続出している。

    今年5月に華々しいデビューを飾ったKing&Princeの初出場に納得の声が上がる一方で、同じジャニーズ事務所所属のSexy Zone、Hey!Say!JUMPの出場には疑問の声もある。
    「セクゾって知名度低いし、そもそもヒット曲あるの?」「今年のセクゾとJUMPの曲知らないんだけど」「嵐と関ジャニ∞、キンプリだけで“ジャニ枠”は十分だと思う」など厳しい意見が散見される。

    初出場組では、紅組のDAOKOに対して「誰?」「知らない」といった厳しい反応が多い。
    2017年に米津玄師とコラボしたアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(東宝)の主題歌『打上花火』が話題になったものの、
    「米津玄師とセットじゃないと誰かわからない」「なぜ彼女だけ? 米津さんも見たかった」「去年ブレイクした人なのに今年の紅白に出るんだ」と疑問視する声がある。

    一方の米津は、3月発売の『Lemon』が大ヒットを記録し、しかもNHK2020応援ソング『パプリカ』を作詞・作曲・プロデュースするなど、
    NHKとの関係が深まっていたことから期待する向きが強かったが、出場とはならず。
    ほかにも昨年末発売のシングル『瞬き』が好評のback number、アルバム『Everybody!!』が好セールスを記録したWANIMAが選ばれず、ファンは肩を落とすことになった。

    選出されなかったアーティストについては、出演を打診されながらも辞退した可能性もあるが、NHKは疑問が残らないよう、視聴者に選考の基準だけでなく“過程”もクリアにしてほしい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1573250/
    2018.11.16 19:15 ビジネスジャーナル

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    1: 2018/11/07(水) 13:09:54.91 ID:CAP_USER9
    若者から高い支持を得るアーティスト・米津玄師の最新シングル「Flamingo/TEENAGE RIOT」が、11月12日付のオリコン週間シングルランキングで初登場1位をゲットした。3月にリリースされた前作の「Lemon」はドラマ「アンナチュラル」(TBS系)の主題歌として書き下ろされ、コアな人気を誇っていた米津の名前を全国区に押し上げる原動力に。その「Lemon」も同ランキングでは2位に留まっており、今回の最新シングルは米津にとっては記念すべき初の1位作品となっている。

     そんな米津の躍進が、多数の人気アイドルグループを抱えるジャニーズ事務所にとって脅威となっているという。音楽ライターが指摘する。

    「今回の最新シングルは22万8566枚を売り上げるヒットを記録。この枚数はいくらジャニーズといえども、そう簡単に達成できる数字ではありません。たとえばNEWSは今年、サッカーロシアW杯のテーマソング『BLUE』など3枚のシングルをリリースし、いずれも週間1位に輝いていますが、枚数面ではいずれも20万枚に届いていないのが現実。つまり同じ週に米津のシングルが発売されたら、デビュー曲から24作連続の週間1位という記録が途切れかねないのです。それに加えて米津の来歴が、ジャニーズにとっては何とも都合の悪いものとなっています」

     米津は中三で曲作りを始め、ハチ名義でデジタル音源を用いた楽曲をネット上で多数発表。2012年には米津玄師(本名)名義で1stアルバムを発表し、翌年にメジャーデビューを果たしている。ネット上での活動が多いために一般層への浸透度は低いものの、多くの楽曲が東京メトロやニコンといった大手企業のCMソングに起用されており、知らず知らずのうちに米津の曲を耳にした人も少なくないはずだ。そんな来歴がジャニーズにとってどう影響するのだろうか。

    「ランキング1位の常連にはジャニーズのほか、浜崎あゆみのようなビッグネームがいるほか、性別は違うものの同じアイドルという括りのAKB48グループが挙げられます。これらのアーティストがCDをリリースする際には、レコード会社同士が水面下で調整を行い、おたがいに『連続1位』の記録を途絶えさせないように配慮するもの。ところが米津はアーティストとしての来歴がまったく異なることから、そういった調整が効かない恐れがあるのです」(前出・音楽ライター)

     とはいえ、米津は大手レーベルのソニー・ミュージックレコーズからCDをリリースしており、交渉の余地はありそうだ。その一方で、ジャニーズの流儀がまったく通用しない面での影響もあるという。音楽ライターが続ける。

    「ジャニーズではライバルになりそうな男性アーティストがいると、様々な“圧力”をかける戦略だと言われています。名古屋発の地方男性アイドルグループ『BOYS AND MEN』がなかなかキー局の番組に出演できないのも、そのことが原因だともっぱらの噂です。ところが米津は、もとがネットで人気を博したことから、ジャニーズとはそもそも活動のフィールドが異なっており、圧力のかけようがありません。何しろ米津本人がテレビにはあまり出たくないと言っているため、テレビ局への絶大な影響力も何ら武器にはならないのです」

     米津が1位を獲った前週には、嵐がシングル「君のうた」で推定37万2699枚を記録して気を吐いていたが、その枚数でさえ超えてくるポテンシャルが米津にはあるはず。その日が来た時にジャニーズではどう対応するのか。音楽業界のみならず注目を集めそうだ。

    2018年11月7日 11時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15559143/

    【<米津玄師>オリコン1位獲得がジャニーズの戦略をひっくり返す!?】の続きを読む

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