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    1: 2019/07/23(火) 09:02:02.55 ID:PedYtRgLa
    吉本騒動←松本「宮迫戻ってこい!岡本お前謝罪会見開いて世間の目逸らせ!!!」


    まっつん…

    【ジャニ山口騒動←松本「こういうとき事務所や仲間が庇うべきじゃない、それは愛じゃない」】の続きを読む

    1: 2019/03/25(月) 12:29:02.82 ID:q0WKrlcD9
    2019年3月25日 7時30分 gooランキング
    http://news.livedoor.com/article/detail/16211507/

    昨年末、惜しまれながら現役を引退した滝沢秀明。アイドルから実業家へと華麗なる転身を図り、大きく話題を集めました。
    そこで今回は、自分の会社の社長になってほしい30歳以上のジャニーズタレントについて聞いてみました。

    1位 城島茂(TOKIO)
    2位 東山紀之(少年隊)
    3位 中居正広
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!
    https://ranking.goo.ne.jp/column/5760/ranking/51848/
    ◇ 1位は「城島茂(TOKIO)」!

    TOKIOのリーダーを務める城島茂。「リーダー」の愛称で親しまれています。『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ)では、海に落ちるなど芸人ばりの一面を見せたかと思えば、海の生態系について並々ならぬ知識を持つなど、見た目とのギャップも魅力的ですね。
    昨年末収録中に、はしごから転落したと報じられたときには、「はしごのパフォーマンスで、病院をはしごすることになるとは」などとコメント。こんなときでもおやじギャグを飛ばす余裕をみせることでファンを安心させてくれました。
    元メンバーによる不祥事の際には、会見でひときわ厳しい言葉を発していたリーダー。深い愛情があるが故の厳しさを感じ取った人も多いのではないでしょうか。もし、城島茂が社長だったら、チャレンジ精神、冒険心も寛大な心で受け止めてくれそうですね。

    ◇ 2位は「東山紀之(少年隊)」!

    元祖・王子様系ジャニーズの代表格、東山紀之。腹筋を毎日1,000回行っているなど、とにかくストイックであることで知られています。自身の著書『カワサキ・キッド』(朝日文庫)では、生い立ちから、ジャニーズ事務所に入るまでのことなど、半生を赤裸々に明かしており、先述の腹筋も、幼少期に負った足のけがをカバーするためなのだそう。
    後輩への愛情も強く、TOKIOやV6らには家が建つほど食事をおごったという逸話があるほど。「自分に厳しく、人には優しく」という懐の深さがにじみ出るまさに理想の社長像ですね。

    ※ 全文は記事で

    4位 櫻井翔
    5位 井ノ原快彦
    6位 松岡昌宏
    7位 長瀬智也
    8位 岡田准一
    8位 木村拓哉
    10位 堂本光一

    【自分の会社の社長になってほしい30歳以上のジャニーズタレント 8位にキムタク】の続きを読む

    1: 2019/03/31(日) 11:12:35.42 ID:EPcjao+e9
    『ジャニーズアイランド』の滝沢秀明社長がホクソ笑んでいるという。脱退がウワサされている『関ジャニ∞』の錦戸亮が自滅寸前。滝沢社長自らが手を汚さずとも、錦戸が事務所を辞める可能性があるからだ。

    「ジャニーズと親しい女性誌でも『辞める』『辞めない』の見方が半々。しかし、錦戸が陰で“就活”をしていたことが明らかになった。少なくとも彼は事務所を出る準備はしているのでしょう」(ジャニーズライター)

    錦戸の“就活”を報じたのは3月26日付の『デイリー新潮』だ。同サイトは《「錦戸亮」脱退報道の真相、芸能マスコミが書かない極めてシンプルな動機》とのタイトルで詳報している。

    「新潮がジャニーズ記事を書けば、ほぼ当たるというのが業界内の定説。というのも、今、新潮と滝沢氏には太いパイプがあるとされ、
    滝沢氏が不穏分子については、どんどん新潮に情報を流し“つぶし”にかかっていると評判なのです」(同・ライター)

    マスコミを使って用意周到に圧力?

    同記事は、錦戸を「世渡り上手」とし、「水面下で独立を模索」と報道。関ジャニを解散させ、自分が出ていくハラであることを伝えている。

    「『ギャラが安い。俺はもっともらっていいはずだ』ということも書いてあるのです。その上、ジャニーズから圧力がかからないよう、ジャニーズと関係良好の事務所幹部と食事していることまで報じている。
    どうしてそこまで新潮が知っているのか。表現は錦戸寄りではないので、滝沢サイドの情報ではないでしょうか」(同)

    錦戸は、村上信五が関ジャニの看板であることへの不満を持っているとされる。また、昨年にメンバーだった渋谷すばるが辞めた時点で解散するべきだったという考えがあることを、複数の女性誌が伝えている。

    「新潮には、錦戸は俳優一本でいけると“過信”まであることも書かれています。他の週刊誌とはトーンがかなり違います」(女性誌記者)

    主演した今年1月期のドラマ『トレース~科捜研の男~』では、平均視聴率10.6%を記録。まずまずの結果を残した。

    「そうだとしても、錦戸は大俳優でもないし、まして事務所の看板でもない。滝沢氏が新潮を通し、錦戸に都合の悪い情報を流して追い込んでいるようにも見えます」(同・記者)

    果たして錦戸は、降参か追放か…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1753454/
    2019.03.31 10:56 まいじつ

    【滝沢秀明社長ニヤリ…手を汚さず『関ジャニ∞』錦戸亮を追放成功!?】の続きを読む

    1: 2018/09/26(水) 18:16:04.84 0
    電撃引退「滝沢秀明」が告白 “芸能界復帰はない。社長に就任するつもりもありません”

    突如、芸能界からの引退を発表した“タッキー”こと滝沢秀明(36)。アイドルとしての彼を見られるのは年内までということになる。
    ジャニーズ事務所の後継者とも報じられ、さまざまな憶測を呼んだ電撃引退の真意を、渦中の本人が明かす。

    13歳でジャニーズに入所した滝沢が、これまで「タッキー&翼」での音楽活動やNHK大河『義経』主演に代表される俳優業に携わると
    当時に、『滝沢歌舞伎』などの舞台を演出してきたのはご存じの通り。 
    引退後はジャニー喜多川社長の下で「ジャニーズJr.の育成」「舞台やコンサート等のプロデュース」に携わる旨を宣言しているが、引退までする必要があるのか、疑問は残る。

    このたびインタビューに応じた滝沢は、今井翼の体調不良による「タッキー&翼」の解散が決断のキッカケだったと語る。

    「僕ら2人がどういう人生を歩んでいくか、と考えた時に、翼が出した結論が退所、僕は引退して、ジャニーさんの下で勉強をさせてもらうということでした」

    ジャニー社長が“本人にはプレーイングマネージャーの選択肢も伝えた”と、異例のコメントを出してもいるが、

    「もちろん『プレーイングマネージャー』の道はありますが、しかし、Jr.といえども、一人の人生。そこに責任を持つからには、僕自身も覚悟を持たなければいけない」

    芸能界復帰の可能性は――の問いに、「ないです。僕はもう、引退です」と明言する滝沢。
    だが一方、その決断はさまざまな反響を呼び、たとえば、ジャニー社長の後に滝沢が社長に就任するのでは? との憶測も乱れ飛んだ。

    「それは絶対にないです。全くない。断言できます。経営陣に入るつもりもない。そもそも僕は経営が出来ませんから。そこはジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います。
    『後継者』とは、社長になるということではなく、ジャニーさんの思いややり方を引き継ぐ、という意味ですが、言葉って一人歩きするものですよね」

    あるいは、ジュリー副社長、中居正広ら先輩との“不仲説”を報じるメディアもある。
    9月27日発売の週刊新潮では、これらに応えるとともに、相次いだ事務所の不祥事やプライベートの夢、結婚観などについて語った滝沢のインタビュー記事を5頁にわたって掲載する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00549300-shincho-ent

    【滝沢秀明「芸能界復帰はない、引退です。ジャニーズ事務所の社長になるという事は絶対ない。経営陣に入るつもりもありません」】の続きを読む

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    1: 2018/09/24(月) 16:15:47.90 ID:CAP_USER9
     先日、芸能界からの電撃的な引退を発表した、滝沢秀明。

     タッキー&翼の解散と同時に発表された自らの文書によると、《ジャニーズJr.の育成や舞台、コンサート等のエンターテイメントをプロデュースする仕事に専念》とあり、来年以降は、裏方としての役回りになるという。

     その衝撃の熱も冷めやらぬままに発表されたのが、12月から帝国劇場でおこなわれる舞台『ジャニーズ King & Prince アイランド』だ。

    「製作発表の際に、ジャニー社長が、『本人(滝沢)には言っていない』としたうえで、この舞台に、彼にも大きな関わりを持たせると明言したんです。

    ※省略

    ■所属タレントへの影響

    「ジャニーさんには長年の夢であった、未来のタレント達を育成する養成所をつくる計画があり、その中心となるのがタッキーだとされています。

     彼はジャニーさんの考えをよく理解していますし、“ミニジャニーさん”と呼ばれていたほどなので、多くを任せていい、という判断でしょうね」(前出・スポーツ紙記者) 

     プロデューサー・演出家のような裏方として重要なポジションに収まることにより、今後、所属タレントたちに、大きな影響はないだろうか。芸能ジャーナリストが分析する。

    「タッキーを後継者にするということ自体、もともとメリーさんとジュリーさんは反対していました。そこをジャニー社長が押し切ったような形ですが、ジャニーさんが考えている構想は、あくまでも自身がプロデュースする舞台と、ジャニーズJr.の育成。

     言ってみれば、テレビやコンサートを中心に活躍するタレントたち、特に、それまで“ジュリー班”“メリー班”と言われたような人たちは、ジャニーさんの元から巣立ったともいえます」

     嵐やTOKIO、関ジャニ∞などの活動に関しては、滝沢体制下での影響はこの先もないとみる。

    「タッキーが舞台をプロデュースするといっても、『Endless SHOCK』シリーズを自ら手がけている堂本光一にとっては、何の影響もないはずです。何年も連続して舞台出演している、ふぉ~ゆ~も同じではないでしょうか」(前出・ジャーナリスト)

    ■損するジャニタレは?

     では、タッキー体制となって“得する”のは、どのジャニーズなのだろうか。前出の芸能ジャーナリストは言う。

    「『滝沢歌舞伎』シリーズに出演しているSnow Manは、とりわけタッキーのお気に入りだと言われています。今後『滝沢歌舞伎』がどうなるかは不明ですが、新たな演目を行うにしても、『滝沢歌舞伎』のDNAを受け継いだ新作を、タッキーが手がけるのではないでしょうか。

     そのときはSnow Manが残留し、大きく関わる可能性は高いですね。昨年の作品は、東京五輪を意識したパフォーマンスになっていましたが、五輪に大きな情熱を持ったジャニーさんの意志を意識した作品になりそうです」

     ジャニーさんが社長である以上、今後も決定権はジャニーさんにある。しかし、タッキーの“人選”に興味があるのも事実だ。SnowMan以外に考えられるグループは、まだ他にもあるという。

    「『滝沢歌舞伎』に小学生のころに出演し活躍した、ジャニーさんのお気に入りのHiHi Jetsの2人、橋本涼と井上瑞稀も、キャリアによる実力の高さから再登場という可能性がありそうです。

     また、Jr.時代に出演していた、キスマイやA.B.C-Zのメンバーも、気心が知れ信頼できる後輩なので、声がかかる可能性は高い。好奇心の高いジャニーさんですから、タッキーの人選には、興味津々にだと思いますよ」

     では一方で、タッキー新体制によって、“損する”ジャニーズはいるのだろうか。

    「『滝沢歌舞伎』に3年連続出演していた、V6の三宅健がどうなるかですね。今年は共演がきっかけでユニット『KEN☆Tacky』としてCDデビューし、スマッシュヒットを記録しました。

     集客力のある三宅を、新作舞台でも重要な役割として残したいという思いがあるかもしれませんが、現時点では全くの白紙。同舞台は“春の恒例”になりかけていたのに、なくなってしまう可能性すらあります。

     また、“得する”ジャニーズでも名前を出しましたが、『タッキーはSnow Manを贔屓している』と言われたくないため、逆に彼らを外す可能性も否定できません」(同前)

    2018年9月23日 17時0分
    週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/15347396/

    【「ジャニーズ」滝沢体制で得する・損するタレントは…V6三宅健の今後は白紙】の続きを読む

    1: 2018/09/13(木) 10:30:21.00 ID:CAP_USER9
     俳優の滝沢秀明(36)と今井翼(36)によるユニット・タッキー&翼が9月10日をもって解散したことが13日、わかった。
    所属するジャニーズ事務所によると、滝沢は年内いっぱいで芸能活動を引退し、同事務所でタレント育成やプロデュース業など
    裏方の仕事に専念する。病気療養で3月末から活動を休止している今井は事務所を退所し、治療に集中するとしている。
    以下、滝沢と今井によるコメント全文。

    ---------------------------
    「タッキー&翼」アーティスト活動に関するお知らせ

     平素より大変お世話になっております。

     本日は私たち、滝沢秀明と今井翼から、今までタッキー&翼を支えてくださった多くの皆さまへ大切なご報告をさせていただきたいと
    思います。

     タッキー&翼の活動休止から約1年が経過しました。それぞれの時間を過ごす中、これからの2人、そして滝沢秀明、
    今井翼おのおのの人生について、深く考える時間を持つことができました。

     それはこれまでタッキー&翼、そして滝沢秀明、今井翼を支えて下さった皆さまのご期待に応える活動を今後も継続していくことが
    できるのか、自分たちはこれからの人生をどう歩んでいくべきなのか自問自答し、事務所とも話し合いを重ね、最終的には2人で話し合い、
    このたび、CDデビューから16年を迎えた9月10日をもってタッキー&翼は解散という道を選ぶことにいたしました。

     タッキー&翼をこれまで愛してくださったファンの皆さま、常に叱咤激励を続けてくださった多くの関係者の皆さまのお気持ちに
    お応えすることができないままで、大変申し訳ない気持ちでいっぱいですが、ともに30代半ばを過ぎ、一人の男としてこれからの人生を
    それぞれに見つめての決断とご理解いただけたら幸いです。

     私、滝沢秀明はタッキー&翼の解散をもって年内いっぱいで芸能活動から引退し、ずっと自分を育ててくれたジャニー社長のタレントを育成、
    プロデュースしていくという意思を継ぎ、ジャニーズJr.の育成や舞台、コンサート等のエンターテイメントをプロデュースする仕事に
    専念することを決意いたしました。これは、私自身がいつの日からか意識しずっと頭の中に描いていたことであります。

     そして私、今井翼は現在も病気療養中の身です。まずは自分の身体としっかり向き合うため、ジャニーズ事務所を退所し、仕事という
    背負いも無くした状態で病気を克服し、心身ともに健康な状態になることに専念したいと思います。この先のことについては、
    全くの白紙ですが、自分の心身が健康な状態になってから考えたいと思いますので、その時が参りましたら改めて皆さまにご報告できるように
    頑張っていきたいと思います。

     繰り返しになりますが、デビューから今日まで、私たちを支えてくださった全ての関係者の皆さま、お世話になった方々お一人お一人に
    今までの感謝を申し上げたい気持ちではございますが、このような形でご報告になりましたことをお許しください。

     これからはそれぞれの道を歩むことになりますが、今までお世話になった皆さまへ恩返しができますよう、それぞれ精進してまいりますので、
    これからも変わらぬご指導、ご鞭撻を賜れますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

    2018年9月13日 
    滝沢秀明 
    今井翼

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000300-oric-ent

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