タグ:相葉雅紀

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    1: 2017/05/03(水) 06:20:49.11 ID:CAP_USER9
    嵐・相葉雅紀主演のテレビドラマ「貴族探偵」(フジテレビ系)が、第2話にして早くも視聴率8.3%と低迷している。
    そんななか、視聴率だけでなく出演者同士の関係も、うまくいっていない可能性があるという。

    「4月初めに行われたドラマの記者会見にて、相葉が共演者である武井咲の印象について聞かれた時のことです。
    彼は『僕は気さくに話しているのに、咲ちゃんは話しかけてくれない』と現場での不満を冗談交じりに明かしました。
    すると武井は『うーん』と悩むそぶりを見せたため、相葉は『僕のことをあまり好きじゃないのかな?』と、
    本音とも思える心境を吐露し、2人の関係があまりうまくいっていないことを伺わせました」(芸能記者)

    そんな突然の相葉からの追及に、武井は「そんなことないですけど、(貴族風の)この衣装を着て現場で颯爽と入ってくるので面白いなって」と、よくわからない返答で、はぐらかした。

    だが4月26日発売の「週刊新潮」によると、武井は相葉を嫌って無愛想でいるわけではないという。

    「記事によると、近年、武井は女優としての意欲を失っているそうです。その原因となったのは、一昨年に報じられた熱愛騒動。
    どうやら武井は、その際に所属事務所から別れるように迫られただけでなく、『もう2度と会わない』と勝手にメディアに伝えられたことで、『私の人生を何で勝手に決めるの!』と怒りが爆発したとのこと。
    そのため事務所との険悪な空気が共演者との絡みにも影響しているのかもしれません」(前出・芸能記者)

    元々、モデルをやりたくて地元・名古屋から上京したという武井。今後、「貴族探偵」の視聴率が低迷することで、女優としてのやる気をさらに失うこととならなければいいのだが。

    http://dailynewsonline.jp/article/1306813/
    2017.05.03 05:59 アサ芸プラス

    http://image.dailynewsonline.jp/media/4/d/4d531d76b46ea2c2c565e4744921723f773552f0_w=666_h=329_t=r_hs=62912c02e7a4a979e7bf1802a624c4af.jpeg

    【【嵐】相葉雅紀と武井咲が「貴族探偵」現場でギスギス!?その原因とは?】の続きを読む

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    1: 2017/05/02(火) 18:40:53.47 ID:CAP_USER9
    毎クールのように低視聴率が話題になるフジテレビの月曜夜9時台の連続ドラマ枠「月9」。
    その今クール作である『貴族探偵』の第2話が平均視聴率8.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)となり、第1話の11.8%から大幅ダウンしたことが話題を呼んでいる。

    そんな崖っぷちに追い込まれた状況のなか、1日には第3話が放送された。

    女子高生の垂水遥(橋本環奈)は、結婚を約束した交際相手で高校教師の浜村康介(内野謙太)が殺人容疑で逮捕されてしまう。
    垂水はなんとか事件の真相を解明して浜村の疑惑を晴らしたいと願い、探偵の高徳愛香(武井咲)のもとを訪れる。さっそく2人は犯行現場へ行くが、
    そこにはなぜか貴族探偵(相葉雅紀)と、その召使いの佐藤(滝藤賢一)、田中(中山美穂)、山本(松重豊)の姿が――。

    高徳は神奈川県警刑事の鼻形雷雨(生瀬勝久)と一緒に改めて事件の調査を進める一方、貴族探偵も召使いたちに推理をさせる。
    ついに高徳は被害者女性の夫が真犯人であると確信し、警察や貴族探偵、事件関係者らが一同に会した場で自身の推理を披露するが、
    貴族探偵の召使いは、被害者女性が殺害直前に訪問したとされる美容院の店員が犯人であると主張し、その店員は自供するというのが、第2話のストーリーだ。

    今回まず気になったのは、被害者女性の“生首”がやたらと画面に出てくる点だ。
    遺体は両腕と頭部が切断された状態で見つかるのだが、劇中では、切断された腕と首が入ったダンボール箱がしっかり画面に映されるわ、
    被害者女性の夫は生首をベッドに置いてキスするは、犯人である美容院店員は生首をバッグに入れて持ち歩くは(結構重いぞ)、
    さらにアリバイづくりのためにマネキンの上にちょこんと生首を乗せて髪の毛をイジるわ、もう終始“生首ゴロンゴロン”状態だ。
    ゴールデンタイムにこんなに登場人物たちが生首をいじり倒して(しかも結構リアルだ)、波紋を呼んでしまわないかが心配だ。

    ●おもしろみは皆無

    そして肝心のドラマの出来なのだが、第2話で前週より視聴率が3%以上も大幅ダウンしてしまったことがすべてを物語っているとおり、かなり厳しいといえるのではないか。

    推理モノであるにもかかわらず、幹となる推理部分があまりにもお粗末で、サスペンス的なおもしろみは皆無。
    かといって、それ以外の登場人物たちの掛け合いなどの見どころがあるのかといえば、それもなし。
    キャストだけは派手だが、ただの置物化してしまっており、大いなる無駄遣い感満載なのも残念だ。
    なんといっても、主役である相葉の存在感がゼロに近く、ドラマの要素としてまったく機能していない。
    第1話では高徳の師匠である喜多見切子(井川遥)と貴族探偵の間に因縁めいた過去(というか特別な関係?)があることが匂わされていたが、
    それもどこかに置き去りにされてしまっていて、物語に重層感もなく、あまりに単調だ。

    そう、一言で言ってしまうと、なにひとつおもしろくないのだ。このドラマのユニークな設定としては、
    「貴族探偵だけど自身では推理をせず、召使いに推理をさせることで事件を解決する」という点だが、
    視聴者としては第1話だけで飽きてしまい、毎回貴族探偵が言う決めゼリフ「推理などという雑事は、
    使用人に任せておけばいいんですよ」も、相葉クンの“言わされてます感”丸出しで、視ていて気の毒になるくらいだ。

    実は私個人的には、第1話は冒頭からエンディングに至るまで意味ありげにやたらと“ボルチーニ”に関する話題が出てきたり、密室劇でスパイスの効いたセリフの掛け合いがあったり
    、鼻形を演じる生瀬がやりたい放題だったり、井川の長回しのアップがかわいかったりと、
    結構楽しめたのだが、もう第2話からはそうした魅力が一気に剥げ落ち、ただの“推理的要素がまるでない推理ドラマ”という代物になってしまった。

    前クール作では“フジ月9史上最低視聴率”を更新してしまったが、『貴族探偵』もさらにその記録を更新してしまう気がしてならない。
    嵐の相葉や武井、さらにはこれだけの豪華キャストを起用したにもかかわらず、もしそんな事態になったとしたら、
    関係者の皆さんはさぞ大変なんだろうなあと心配してしまう次第である。

    http://dailynewsonline.jp/article/1306549/
    2017.05.02 06:16 ビジネスジャーナル

    【【嵐】相葉雅紀&武井咲 『貴族探偵』豪華俳優陣で放送事故的惨事 フジ月9最低視聴率更新か…】の続きを読む

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    1: 2017/04/26(水) 16:41:05.57 ID:CAP_USER9
    4月23日の「スポニチアネックス」が、相葉雅紀主演のテレビドラマ「貴族探偵」(フジテレビ系)で、メイン演出を務める中江功監督のインタビューを掲載した。
    監督によると相葉は、同ドラマで貴族を演じる上で苦悩していたという。

    「インタビューにて監督は『“これでいいのか”と悩み倒さないと、役なんか作れません』と語り、撮影前、
    相葉に『10通りくらい、自分なりに芝居を考えてきてくれ』とリクエストしたそうです。
    これを受け、相葉はかなり悩んだらしく、セリフのスピードを変えたり、抑揚をつけたり、アクションをつけたりと試行錯誤した結果、
    本番では表現にあまり個性を出さない演技に落ちついたようです」(テレビ誌記者)

    しかし初回が放送されると、相葉の努力もむなしく視聴者からは「棒読み」「学芸会レベル」など辛辣な意見が相次いだ。

    これを受け、今後、相葉の演技に大幅な変更が加えられる可能性があるという。

    「監督は相葉の演技について『まだ階段の1段目。これから少しずつ変化していくと思います』と最終回までに演技が変わっていく可能性を示唆。
    そのため、今回、視聴者から辛辣な声が殺到したことで、相葉の演技に大幅な変更が加えられるかもしれません。
    一部では、昨年放送された『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)で貴族を演じた織田裕二のような、
    奇怪な話し方を取り入れるのではないかと囁かれています」(前出・テレビ誌記者)

    「貴族探偵」には松重豊や生瀬勝久など、クセのあるベテラン俳優が多数出演している。
    はたして主演の相葉は、脇役に負けない演技で、視聴者を魅了することができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1304777/
    2017.04.26 14:50 アサ芸プラス

    【【嵐】相葉雅紀が「貴族探偵」の演技に苦悩!批判殺到で“織田裕二路線”へ変更!?】の続きを読む

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    1: 2017/04/19(水) 12:37:28.92 ID:CAP_USER9
    4月17日放送の『ネプリーグ SP』(フジテレビ系)に、同日から放送がスタートする主演ドラマ『貴族探偵』(同)の共演者とともに嵐・相葉雅紀が登場し、番組を大いに盛り上げた。

    相葉は、『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)など、自身のレギュラー番組でクイズに挑戦することはあるものの、ゲストとしてクイズ番組に出演するのは珍しい。
    うっかりすると“おバカ”がバレてしまう可能性もあるクイズ番組だが、相葉はいい意味でファンを裏切る活躍を見せていた。

    番組内では、相葉率いる「貴族探偵チーム」と、司会のネプチューン率いる「ネプチューンチーム」に別れ、一般教養程度の問題が出題される。
    相葉は漢字の読み書き問題で、連続6問正解の大活躍。これには敵のネプチューンチームからも、「すごいね~」「相葉くんすごかったよ!」と感心の声が上がっていた。

    また、「漢字の部首を答える」という問題で、貴族探偵チームの武井咲が「部首ってなに?」と聞くと、相葉が「あの、左の」とフォローする場面も。

    しかし、相葉はこの部首を答える問題で珍回答をしてしまう。制限時間内にチーム5人で10個の問題に答えるのだが、
    相葉は使える時間が十分にあるトップバッターだったため、いきなり1番難しい問題に挑戦する。
    その心意気は立派なのだが、「延」の部首を「しんにょう? きんにょう? ひんにょう?」と3連続で不正解(正しくは「えんにょう」)。
    しかも、“頻尿”という赤っ恥な単語まで飛び出してしまい、『貴族探偵』の共演者にも笑われる始末であった。
    この回答はネプチューンチームからもイジられ、相葉は「ボク、頻尿じゃないです!」と必死に撤回するのだった。

    せっかく活躍していた相葉だが、「“ひんにょう”は一発アウトだよ相葉ちゃん!(笑)」
    「さすがやらかしてくれるな~新たな伝説を作ったね」「ゴールデンタイムのテレビで“ひんにょう”はやめて!」と、ファンからはツッコミが飛んでいた。

    ドラマでは“貴族”を演じる相葉だが、クイズでは普段の“相葉ちゃん”が飛び出してしまったよう。
    しかし、そんなギャップこそがファンと、共演者の心をくすぐるチャームポイントなのだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1302304/
    2017.04.19 11:55 デイリーニュースオンライン

    【【嵐】相葉雅紀、まさかの”おバカ”がバレる事態に】の続きを読む

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    1: 2017/04/19(水) 12:27:01.00 ID:CAP_USER9
    フジテレビの月9枠に引導を渡すのだろうか。4月17日に放送された嵐・相葉雅紀(34)主演の新月9ドラマ『貴族探偵』が、平均視聴率11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録した。
    3クールぶりの2ケタ視聴率だが、視聴者の反応は真逆。「今期のドラマで1番つまらない」「相葉ちゃんが下手すぎる」と酷評の嵐だった。

    ■序盤から苦笑の展開?「名俳優の無駄遣い感が半端ない」

    豪華キャストを揃えたミステリードラマ『貴族探偵』。初回は30分拡大して放送された。初回の舞台は、死体を投げ込むと消えるという伝説を持つ“鬼隠しの井戸”があるガスコン荘。
    ガスコン荘のパーティーに招かれた高徳愛香(武井咲・23)は、鬼隠しの井戸で死体を発見する。警察とともに犯人探しを始めようとした高徳らの前に、貴族探偵(相葉)たちが現れる。

    放送翌日に発表された平均視聴率は、11.8%。久しぶりに2ケタ台の高い数字だが、視聴者の間では阿鼻叫喚。
    「名俳優の無駄遣い感が半端ない」「今期のドラマで1番つまらない」「もう月9は復活無理」「全てが微妙に外れている。さすがフジテレビ」と様々な角度からダメ出しが相次いだ。
    また放送終了時点で、「さようなら、来週はもう見ません」と視聴リタイアを宣言する人も続出した。

    「視聴率は初回放送に対するご祝儀。おまけにフジが『社運をかけたドラマ』なんて大仰に宣言したから期待して見た方もいたはず。
    だがいざフタを開けてみれば、いつも通り脚本と演出に難あり。一部キャストのセリフのやり取りに不必要なテロップを付けたりテンポ感の悪いストーリー進行を展開したりして、苦笑いしか出てこない。
    前クールの『突然ですが、明日結婚します』の最低記録を塗り替えても、何ら不思議はない」(報道関係者)

    そして今回戦犯に挙げられるであろう一人が、貴族探偵役の相葉だ。

    「上流階級出身らしいということ以外、本名も年齢もナゾの紳士」という設定の相葉は、放送が10?15分ほど経過したところで
    「ようこそ我が家へ」と自身が前回出演した月9ドラマのタイトルを言って登場するや、すぐさま棒読みの演技を開始した。

    ファンの間でも非難が殺到。「ドン引きするレベルで、相葉ちゃんが下手すぎる 」「相葉くんが出てない時の方が面白い」「声も高いし、貴族オーラゼロ。
    衣装が学芸会? って位、わざとらしい」「相葉ちゃん、打ち上げの時に『みなさんにご迷惑おかけしましたぁ』って言って泣きそう」と酷評のオンパレードとなった。

    「驚くほどの棒読みで、表情作りも含め、単純に演技が下手。おまけに貴族役が全然似合わない。
    ネット上では嵐の他メンバーや及川光博(47)、ディーン・フジオカ(36)なら『まだマシだったのではないか』という議論も噴出していた。
    終始声が震えていた中山美穂(47)と並んで、他キャストの足を引っ張りまくっている」(前出・報道関係者)

    見事に視聴者の期待を裏切ったフジテレビの『貴族探偵』。怒れる視聴者の反撃にあって、お先はもう真っ暗か。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1302232/
    2017.04.19 11:40 デイリーニュースオンライン

    【【嵐】相葉雅紀の『貴族探偵』に視聴者が絶句「今期ドラマで1番つまらない」】の続きを読む

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    1: 2017/04/18(火) 19:25:02.64 ID:CAP_USER9
    嵐の相葉雅紀(34)が主演を務める月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)が4月17日に30分拡大でスタートし、初回の平均視聴率が11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。
    毎クールのように低視聴率が話題になる月9で初回二桁を記録したのは3期ぶり。「月9にしては高視聴率」といえる好スタートとなったが、
    ネット上の視聴者の間では「主演の棒読みが酷い」「学芸会レベル」などと演技を酷評する声が続出。
    次回以降の数字が不安視される状況となっている。

    ■相葉の棒演技に「学芸会レベル以下」と酷評の嵐

    同作は麻耶雄嵩(47)の推理小説「貴族探偵」とその続編「貴族探偵対女探偵」を原作に、1987年から始まった「月9」枠の30周年を飾る勝負作。
    貴族を名乗る謎の青年(相葉)が主人公であり、召使いに推理をさせて本人は何もしないという異色の探偵モノとなっている。

    初回は女性探偵の高徳愛香(武井咲・23)が殺人事件に遭遇し、警察とともに推理をしている最中に「貴族探偵」が登場。高徳とどちらが先に犯人を割り出せるかを競い合うという内容だった。

    相葉と武井がメインキャストとなるが、貴族探偵の師匠役の井川遥(40)、メイド役の中山美穂(47)、執事役の松重豊(54)、刑事役の生瀬勝久(56)、
    さらにスマホの秘書アプリの音声を仲間由紀恵(37)が担当するなど豪華メンバーが脇を固めている。その演技は「さすが」のひと言であり、文句のつけようがない。

    また、人気小説の実写化ということで原作ファンの反発が心配されたが、こちらも「原作とは内容が違うけどコンセプトをしっかり踏まえてて信頼できる」
    「ここまで原作の世界観を再現してくれるとは」と好評。もちろん批判もあるが、おおむね脚本や演出は合格点以上といえそうだ。

    ところが、肝心の主演を務める相葉の演技が批判の的になっている。

    ネット上では「相葉くんの演技がヘタすぎてガッカリ」「可哀想なくらい相葉くんの棒演技が目立つ」「どう見ても貴族って感じじゃない」「ドラマ面白いのに相葉の大根演技で台無し」
    「よりによってなぜ相葉くんだったのか……」「相葉ちゃんの演技が学芸会レベル以下」などと酷評の嵐だ。初回は開始17分過ぎまで主人公が登場しないという異例の構成だったが、
    一部視聴者からは「貴族探偵が出てくるまでは良かった」という声が漏れてくる始末である。

    「もともと相葉さんは演技が上手いイメージはなくバラエティ向きのメンバーですが、それにしても今回は目を覆いたくなるほど酷い。
    『貴族』というキャラクターを意識し過ぎたせいで役作りに失敗しているように感じられます。
    さらに演技派の豪華な脇役陣をそろえたことで、余計に相葉さんの演技が悪目立ちしている。そもそも貴族役に相葉さんが適任だったのかという疑問もあり、
    嵐のメンバーを主演に据えたいだけで起用してしまった制作サイドのキャスティングミスともいえそうです」(テレビ誌編集者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1302102/
    2017.04.18 19:08 デイリーニュースオンライン

    【【嵐】相葉雅紀『貴族探偵』が好スタートも”棒演技”に酷評相次ぐ】の続きを読む

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    1: 2017/04/18(火) 09:06:37.50 ID:6w8cZuTA0
     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めるフジテレビ「貴族探偵」(月曜後9・00)が17日に30分拡大でスタートし、
    初回の平均視聴率は11・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。
    2桁発進で、苦戦していた同局の看板ドラマ枠「月9」復活のノロシを上げた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000091-spnannex-ent

    【【嵐】相葉雅紀主演「貴族探偵」初回視聴率11・8%の好スタート!】の続きを読む

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    1: 2017/04/07(金) 21:59:59.76 ID:CAP_USER9
    フジテレビが30周年を迎えたドラマ枠の“月9”で、連続ドラマ『貴族探偵』をスタートさせる。主演は『嵐』の相葉雅紀が務め、
    ほかのキャストは武井咲、生瀬勝久、井川遥、仲間由紀恵、滝藤賢一、中山美穂、松重豊といったそうそうたる面々が出演する。
    近年の月9は低視聴率のドラマばかりで、ドラマ放送の存続が危ぶまれているが、フジテレビ関係者からは「このドラマは起死回生の
    一作になるかもしれない」との声も聞こえている。

    「関係者は自信を持っているようですが、松重、滝藤、生瀬らを除けば本当に演技の上手い出演者はいません。特に準主役の
    武井は、出演するドラマがほとんど低視聴率に終わることでも有名です。井川と仲間も、主役で周りにいい共演者がいて光る女優です。
    今回のような起用法では視聴率アップの力にはなり得ません」(テレビ雑誌編集者)

    そんな出演者のなかでも、酷評の矢面に立たされているのが中山だという。中山は結婚と離婚が大きく報じられたが、女優としては
    何年も活躍していない。月9のピンチを救う救世主とするには無理があるのではないか。

    4月19日からの放送であるため、まだ番組宣伝のみの段階だが、一部の内容が伝わっているところもある。中山は、相葉の演ずる
    貴族と名乗って探偵を趣味にしている男性を、影からサポートする。頼もしい心の支えで、紅茶をいれさせたら右に出る者がいない
    というメイドの田中が中山の役だ。

    「中山はもう47歳です。そのためかメイド服で紅茶をいれる姿が痛々しく見えます。しかも執事の山本役は松重なのですが、どっしりとした感じの
    松重の方が探偵っぽい雰囲気になっています。奇妙なキャスティングです」(テレビライター)

    相葉が中心となり、新米探偵の高徳愛香役の武井が加わり、事件を解決していく。

    「相葉も武井も、バラエティ番組などで天然ボケのキャラを見せているので、そのふたりが直観や分析で事件を解いていくというのもミスマッチに感じます。
    貴族探偵の前に放送されていた西内まりやの主演ドラマは、月9史上最低の平均視聴率6.5%でした。今回、そのワースト記録がさらに更新されるようであれば、
    30年続いた伝統のこのドラマ枠は消滅でしょう」(同・ライター)

    初回放送の視聴率に注目したい。

    https://myjitsu.jp/archives/20052

    【【嵐】相葉雅紀「貴族探偵」が月9消滅を確実にするただ1つの理由】の続きを読む

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    1: 2017/04/03(月) 20:22:44.85 ID:CAP_USER9
    今ではドームクラスの巨大会場でさえ、ライブチケットが入手できないほど大人気の嵐。
    日本の音楽シーンの記録を次々と塗り替え、その記録を自ら更新もしている。だが、そんな彼らにも下積み時代はあった。

    デビュー2年後にスタートしたレギュラー番組「USO!?ジャパン」(TBS系)では、ハードなロケに挑戦している。

    TOKIOの国分太一やタッキー&翼、ブレイク前の嵐や関ジャニ∞、生田斗真や山下智久などが研究所のメンバーという設定で、現地取材をするというもの。
    心霊スポットに足を運んだり、都市伝説の検証をしたこともあり、かなりツラかったようだ。
    そこで相葉雅紀は不思議な体験をしている。

    「怪奇現象が起こるといわれた場所に出撃した相葉と二宮和也は、その後たびたび不思議な経験をしたといいます。
    なんでもパスポートを更新するために証明写真を撮影したそうなのですが、何回撮っても本人が写らない。
    カメラマンがカメラ本体を取り替えても、フィルムを交換しても写らない。そんな怪奇現象が起こったそうです」(映像制作会社のフリーディレクター)

    特に相葉はひどかったとか。パスポートは無事に更新しているので、どうにかして写真は撮れたものと思われるが、写らなかった理由はいまだに解けないままだという。

    「さらにその頃、相葉は山ほどご飯を食べても痩せてしまうようになりました。番組放送期間内には右肺気胸を患って入院。
    11年にも肺気胸を起こして、緊急入院しています。
    痩せ体質と病気、奇妙な出来事には何か関係があったのかもしれません」(前出・フリーディレクター)

    ほかにも相葉はある夜、上に乗られた女性から首を絞められるという心霊体験をしたこともあるそう。
    相葉は異常なまでの“もらい体質”なのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12886472/
    2017年4月3日 18時14分 アサジョ

    【【嵐】相葉雅紀が呪われた!?恐怖の心霊体験が起きた理由とは?】の続きを読む

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