タグ:相葉雅紀

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    1: 2017/04/19(水) 12:37:28.92 ID:CAP_USER9
    4月17日放送の『ネプリーグ SP』(フジテレビ系)に、同日から放送がスタートする主演ドラマ『貴族探偵』(同)の共演者とともに嵐・相葉雅紀が登場し、番組を大いに盛り上げた。

    相葉は、『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)など、自身のレギュラー番組でクイズに挑戦することはあるものの、ゲストとしてクイズ番組に出演するのは珍しい。
    うっかりすると“おバカ”がバレてしまう可能性もあるクイズ番組だが、相葉はいい意味でファンを裏切る活躍を見せていた。

    番組内では、相葉率いる「貴族探偵チーム」と、司会のネプチューン率いる「ネプチューンチーム」に別れ、一般教養程度の問題が出題される。
    相葉は漢字の読み書き問題で、連続6問正解の大活躍。これには敵のネプチューンチームからも、「すごいね~」「相葉くんすごかったよ!」と感心の声が上がっていた。

    また、「漢字の部首を答える」という問題で、貴族探偵チームの武井咲が「部首ってなに?」と聞くと、相葉が「あの、左の」とフォローする場面も。

    しかし、相葉はこの部首を答える問題で珍回答をしてしまう。制限時間内にチーム5人で10個の問題に答えるのだが、
    相葉は使える時間が十分にあるトップバッターだったため、いきなり1番難しい問題に挑戦する。
    その心意気は立派なのだが、「延」の部首を「しんにょう? きんにょう? ひんにょう?」と3連続で不正解(正しくは「えんにょう」)。
    しかも、“頻尿”という赤っ恥な単語まで飛び出してしまい、『貴族探偵』の共演者にも笑われる始末であった。
    この回答はネプチューンチームからもイジられ、相葉は「ボク、頻尿じゃないです!」と必死に撤回するのだった。

    せっかく活躍していた相葉だが、「“ひんにょう”は一発アウトだよ相葉ちゃん!(笑)」
    「さすがやらかしてくれるな~新たな伝説を作ったね」「ゴールデンタイムのテレビで“ひんにょう”はやめて!」と、ファンからはツッコミが飛んでいた。

    ドラマでは“貴族”を演じる相葉だが、クイズでは普段の“相葉ちゃん”が飛び出してしまったよう。
    しかし、そんなギャップこそがファンと、共演者の心をくすぐるチャームポイントなのだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1302304/
    2017.04.19 11:55 デイリーニュースオンライン

    【【嵐】相葉雅紀、まさかの”おバカ”がバレる事態に】の続きを読む

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    1: 2017/04/19(水) 12:27:01.00 ID:CAP_USER9
    フジテレビの月9枠に引導を渡すのだろうか。4月17日に放送された嵐・相葉雅紀(34)主演の新月9ドラマ『貴族探偵』が、平均視聴率11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録した。
    3クールぶりの2ケタ視聴率だが、視聴者の反応は真逆。「今期のドラマで1番つまらない」「相葉ちゃんが下手すぎる」と酷評の嵐だった。

    ■序盤から苦笑の展開?「名俳優の無駄遣い感が半端ない」

    豪華キャストを揃えたミステリードラマ『貴族探偵』。初回は30分拡大して放送された。初回の舞台は、死体を投げ込むと消えるという伝説を持つ“鬼隠しの井戸”があるガスコン荘。
    ガスコン荘のパーティーに招かれた高徳愛香(武井咲・23)は、鬼隠しの井戸で死体を発見する。警察とともに犯人探しを始めようとした高徳らの前に、貴族探偵(相葉)たちが現れる。

    放送翌日に発表された平均視聴率は、11.8%。久しぶりに2ケタ台の高い数字だが、視聴者の間では阿鼻叫喚。
    「名俳優の無駄遣い感が半端ない」「今期のドラマで1番つまらない」「もう月9は復活無理」「全てが微妙に外れている。さすがフジテレビ」と様々な角度からダメ出しが相次いだ。
    また放送終了時点で、「さようなら、来週はもう見ません」と視聴リタイアを宣言する人も続出した。

    「視聴率は初回放送に対するご祝儀。おまけにフジが『社運をかけたドラマ』なんて大仰に宣言したから期待して見た方もいたはず。
    だがいざフタを開けてみれば、いつも通り脚本と演出に難あり。一部キャストのセリフのやり取りに不必要なテロップを付けたりテンポ感の悪いストーリー進行を展開したりして、苦笑いしか出てこない。
    前クールの『突然ですが、明日結婚します』の最低記録を塗り替えても、何ら不思議はない」(報道関係者)

    そして今回戦犯に挙げられるであろう一人が、貴族探偵役の相葉だ。

    「上流階級出身らしいということ以外、本名も年齢もナゾの紳士」という設定の相葉は、放送が10?15分ほど経過したところで
    「ようこそ我が家へ」と自身が前回出演した月9ドラマのタイトルを言って登場するや、すぐさま棒読みの演技を開始した。

    ファンの間でも非難が殺到。「ドン引きするレベルで、相葉ちゃんが下手すぎる 」「相葉くんが出てない時の方が面白い」「声も高いし、貴族オーラゼロ。
    衣装が学芸会? って位、わざとらしい」「相葉ちゃん、打ち上げの時に『みなさんにご迷惑おかけしましたぁ』って言って泣きそう」と酷評のオンパレードとなった。

    「驚くほどの棒読みで、表情作りも含め、単純に演技が下手。おまけに貴族役が全然似合わない。
    ネット上では嵐の他メンバーや及川光博(47)、ディーン・フジオカ(36)なら『まだマシだったのではないか』という議論も噴出していた。
    終始声が震えていた中山美穂(47)と並んで、他キャストの足を引っ張りまくっている」(前出・報道関係者)

    見事に視聴者の期待を裏切ったフジテレビの『貴族探偵』。怒れる視聴者の反撃にあって、お先はもう真っ暗か。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1302232/
    2017.04.19 11:40 デイリーニュースオンライン

    【【嵐】相葉雅紀の『貴族探偵』に視聴者が絶句「今期ドラマで1番つまらない」】の続きを読む

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    1: 2017/04/18(火) 19:25:02.64 ID:CAP_USER9
    嵐の相葉雅紀(34)が主演を務める月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)が4月17日に30分拡大でスタートし、初回の平均視聴率が11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。
    毎クールのように低視聴率が話題になる月9で初回二桁を記録したのは3期ぶり。「月9にしては高視聴率」といえる好スタートとなったが、
    ネット上の視聴者の間では「主演の棒読みが酷い」「学芸会レベル」などと演技を酷評する声が続出。
    次回以降の数字が不安視される状況となっている。

    ■相葉の棒演技に「学芸会レベル以下」と酷評の嵐

    同作は麻耶雄嵩(47)の推理小説「貴族探偵」とその続編「貴族探偵対女探偵」を原作に、1987年から始まった「月9」枠の30周年を飾る勝負作。
    貴族を名乗る謎の青年(相葉)が主人公であり、召使いに推理をさせて本人は何もしないという異色の探偵モノとなっている。

    初回は女性探偵の高徳愛香(武井咲・23)が殺人事件に遭遇し、警察とともに推理をしている最中に「貴族探偵」が登場。高徳とどちらが先に犯人を割り出せるかを競い合うという内容だった。

    相葉と武井がメインキャストとなるが、貴族探偵の師匠役の井川遥(40)、メイド役の中山美穂(47)、執事役の松重豊(54)、刑事役の生瀬勝久(56)、
    さらにスマホの秘書アプリの音声を仲間由紀恵(37)が担当するなど豪華メンバーが脇を固めている。その演技は「さすが」のひと言であり、文句のつけようがない。

    また、人気小説の実写化ということで原作ファンの反発が心配されたが、こちらも「原作とは内容が違うけどコンセプトをしっかり踏まえてて信頼できる」
    「ここまで原作の世界観を再現してくれるとは」と好評。もちろん批判もあるが、おおむね脚本や演出は合格点以上といえそうだ。

    ところが、肝心の主演を務める相葉の演技が批判の的になっている。

    ネット上では「相葉くんの演技がヘタすぎてガッカリ」「可哀想なくらい相葉くんの棒演技が目立つ」「どう見ても貴族って感じじゃない」「ドラマ面白いのに相葉の大根演技で台無し」
    「よりによってなぜ相葉くんだったのか……」「相葉ちゃんの演技が学芸会レベル以下」などと酷評の嵐だ。初回は開始17分過ぎまで主人公が登場しないという異例の構成だったが、
    一部視聴者からは「貴族探偵が出てくるまでは良かった」という声が漏れてくる始末である。

    「もともと相葉さんは演技が上手いイメージはなくバラエティ向きのメンバーですが、それにしても今回は目を覆いたくなるほど酷い。
    『貴族』というキャラクターを意識し過ぎたせいで役作りに失敗しているように感じられます。
    さらに演技派の豪華な脇役陣をそろえたことで、余計に相葉さんの演技が悪目立ちしている。そもそも貴族役に相葉さんが適任だったのかという疑問もあり、
    嵐のメンバーを主演に据えたいだけで起用してしまった制作サイドのキャスティングミスともいえそうです」(テレビ誌編集者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1302102/
    2017.04.18 19:08 デイリーニュースオンライン

    【【嵐】相葉雅紀『貴族探偵』が好スタートも”棒演技”に酷評相次ぐ】の続きを読む

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    1: 2017/04/18(火) 09:06:37.50 ID:6w8cZuTA0
     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めるフジテレビ「貴族探偵」(月曜後9・00)が17日に30分拡大でスタートし、
    初回の平均視聴率は11・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。
    2桁発進で、苦戦していた同局の看板ドラマ枠「月9」復活のノロシを上げた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000091-spnannex-ent

    【【嵐】相葉雅紀主演「貴族探偵」初回視聴率11・8%の好スタート!】の続きを読む

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    1: 2017/04/07(金) 21:59:59.76 ID:CAP_USER9
    フジテレビが30周年を迎えたドラマ枠の“月9”で、連続ドラマ『貴族探偵』をスタートさせる。主演は『嵐』の相葉雅紀が務め、
    ほかのキャストは武井咲、生瀬勝久、井川遥、仲間由紀恵、滝藤賢一、中山美穂、松重豊といったそうそうたる面々が出演する。
    近年の月9は低視聴率のドラマばかりで、ドラマ放送の存続が危ぶまれているが、フジテレビ関係者からは「このドラマは起死回生の
    一作になるかもしれない」との声も聞こえている。

    「関係者は自信を持っているようですが、松重、滝藤、生瀬らを除けば本当に演技の上手い出演者はいません。特に準主役の
    武井は、出演するドラマがほとんど低視聴率に終わることでも有名です。井川と仲間も、主役で周りにいい共演者がいて光る女優です。
    今回のような起用法では視聴率アップの力にはなり得ません」(テレビ雑誌編集者)

    そんな出演者のなかでも、酷評の矢面に立たされているのが中山だという。中山は結婚と離婚が大きく報じられたが、女優としては
    何年も活躍していない。月9のピンチを救う救世主とするには無理があるのではないか。

    4月19日からの放送であるため、まだ番組宣伝のみの段階だが、一部の内容が伝わっているところもある。中山は、相葉の演ずる
    貴族と名乗って探偵を趣味にしている男性を、影からサポートする。頼もしい心の支えで、紅茶をいれさせたら右に出る者がいない
    というメイドの田中が中山の役だ。

    「中山はもう47歳です。そのためかメイド服で紅茶をいれる姿が痛々しく見えます。しかも執事の山本役は松重なのですが、どっしりとした感じの
    松重の方が探偵っぽい雰囲気になっています。奇妙なキャスティングです」(テレビライター)

    相葉が中心となり、新米探偵の高徳愛香役の武井が加わり、事件を解決していく。

    「相葉も武井も、バラエティ番組などで天然ボケのキャラを見せているので、そのふたりが直観や分析で事件を解いていくというのもミスマッチに感じます。
    貴族探偵の前に放送されていた西内まりやの主演ドラマは、月9史上最低の平均視聴率6.5%でした。今回、そのワースト記録がさらに更新されるようであれば、
    30年続いた伝統のこのドラマ枠は消滅でしょう」(同・ライター)

    初回放送の視聴率に注目したい。

    https://myjitsu.jp/archives/20052

    【【嵐】相葉雅紀「貴族探偵」が月9消滅を確実にするただ1つの理由】の続きを読む

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    1: 2017/04/03(月) 20:22:44.85 ID:CAP_USER9
    今ではドームクラスの巨大会場でさえ、ライブチケットが入手できないほど大人気の嵐。
    日本の音楽シーンの記録を次々と塗り替え、その記録を自ら更新もしている。だが、そんな彼らにも下積み時代はあった。

    デビュー2年後にスタートしたレギュラー番組「USO!?ジャパン」(TBS系)では、ハードなロケに挑戦している。

    TOKIOの国分太一やタッキー&翼、ブレイク前の嵐や関ジャニ∞、生田斗真や山下智久などが研究所のメンバーという設定で、現地取材をするというもの。
    心霊スポットに足を運んだり、都市伝説の検証をしたこともあり、かなりツラかったようだ。
    そこで相葉雅紀は不思議な体験をしている。

    「怪奇現象が起こるといわれた場所に出撃した相葉と二宮和也は、その後たびたび不思議な経験をしたといいます。
    なんでもパスポートを更新するために証明写真を撮影したそうなのですが、何回撮っても本人が写らない。
    カメラマンがカメラ本体を取り替えても、フィルムを交換しても写らない。そんな怪奇現象が起こったそうです」(映像制作会社のフリーディレクター)

    特に相葉はひどかったとか。パスポートは無事に更新しているので、どうにかして写真は撮れたものと思われるが、写らなかった理由はいまだに解けないままだという。

    「さらにその頃、相葉は山ほどご飯を食べても痩せてしまうようになりました。番組放送期間内には右肺気胸を患って入院。
    11年にも肺気胸を起こして、緊急入院しています。
    痩せ体質と病気、奇妙な出来事には何か関係があったのかもしれません」(前出・フリーディレクター)

    ほかにも相葉はある夜、上に乗られた女性から首を絞められるという心霊体験をしたこともあるそう。
    相葉は異常なまでの“もらい体質”なのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12886472/
    2017年4月3日 18時14分 アサジョ

    【【嵐】相葉雅紀が呪われた!?恐怖の心霊体験が起きた理由とは?】の続きを読む

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    1: 2017/04/03(月) 00:58:19.02 0
    アイドルグループ・嵐の相葉雅紀が2日、都内で行われたフジテレビ系ドラマ『貴族探偵』(毎週月曜 後9:00)記者会見に出席。同局を代表するドラマ枠である“月9”の30周年というタイミングで主演を務める心境について
    「考えれば考えるだけプレッシャーになってくるので、僕は自分のできることを全力でやるのが務めだと思っています」と明かした。

    昨年末には紅白歌合戦の単独司会にも挑戦していたが「今振り返って考えてみると、紅白もやって…相葉くん、スゴいっすね」と自らツッコミを入れて笑わせながら「僕が物心ついた時から、月曜9時はドラマがやっていたので、
    そんな枠に2015年に続いて2回も出させてもらえるのはすごく光栄なことですよね。考えると不思議ですね」としみじみ。嵐のメンバーからの助言については「主題歌も嵐が歌わせていただいているんですけど『謎解かないんでしょ?
     何やるの?』っていうような話をしています」と笑顔を見せた。

     共演者とは全員初共演という状況だが、和気あいあいとした雰囲気が漂っているといい「滝藤(賢一)さんが、問題を出してくれるんですけど、僕はドラマの中では推理しないので、肩をバンバン回してやっています。
    そういうほんわかとした現場です」とにっこり。松重豊から「僕は執事の役で、相葉さんのななめ45度のところにいるんですが、相葉さんのうなじが、すごくキレイでうっとりしています」と打ち明けられると、照れ笑いを浮かべた。

     この日の会見場に、馬車に乗ってさっそうと姿を現した相葉は、月9アニバーサリーイヤーにちなんで「30年モノのワインを使ったケーキ」と「ブドウジュースを使ったケーキ」の食べ比べに挑戦。共演者や会場に詰めかけた
    1000人のファンが見守る中「(ドラマの中で)僕は推理しないんだ。山本」と役名で無茶ぶりを受けた松重が、見事に正答し、会場の歓声を浴びていた。

     1987年4月放送の『アナウンサーぷっつん物語』から始まり、数々の名作を生み出してきた「月9ドラマ」30周年の節目となる今作。麻耶雄嵩氏による同名推理小説と続編『貴族探偵対女探偵』(いずれも集英社文庫)を原作に、
    一切の推理を「雑事」と言い放って召使いに任せながら優雅に謎を解く“貴族探偵”の活躍を描く異色のミステリーとなっている。

     記者会見にはそのほか、武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂も出席。同ドラマは17日よりスタートする。

    【【嵐】相葉雅紀、30周年“月9”主演も重圧なし「できることを全力で」】の続きを読む

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    1: 2017/03/26(日) 15:13:11.34 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1673743
    2017-03-26 10:28

    嵐の相葉雅紀が主演を務めるフジテレビ系新月9ドラマ「貴族探偵」(4月17日スタート/初回30分拡大)の役衣装姿、ならびに公式ポスタービジュアルが26日、公式サイト等で初公開された。

    今作は、麻耶雄嵩氏による本格推理小説「貴族探偵」と続編の「貴族探偵対女探偵」(いずれも集英社文庫刊)が原作。

    相葉演じる主人公は探偵を趣味としている貴族で、年齢、家族、学歴、住所、本名までも不明。
    さらには、まさか一切の推理を「雑事」と言い放ち、召使いに任せながら優雅に謎を解くという、探偵という存在の既成概念を打ち砕く前代未聞のミステリーとなっている。

    同日より解禁された役姿は、貴族探偵を始め、新米探偵、異色の刑事、ミステリアスな元探偵、そして執事、メイド、運転手と、浮世離れした個性的な登場人物たちを豪華出演者陣が具現化。
    そんな中でも異彩を放つのは相葉の貴族探偵姿だ。

    原作では「ぴしっと皇室御用達で有名な常磐洋服店のスーツを着込んでいる」と描写されている貴族探偵だが、ドラマでは“これぞ貴族”という風情に。
    ナポレオンジャケット(上着)からブーツまで、すべて同作のためだけにハンドメイドで仕立てられた特別製で、誰もが貴族と聞いて思い浮かべるイメージを、よりスタイリッシュに見えるようアレンジされている。

    相葉は「さすがにこれを着て外は歩けない(笑)」と驚きつつも、「さりげなくサッシュをかけていたりするところが本当に貴族っぽいなと思います。
    スタッフの方が嵐の歌の衣装とかぶらないように、というところも考えてくださり、ゴージャスで迫力のある、今までに着たことのない衣装になりました」と説明。「“攻めた”役を楽しめたら」と意気込んだ。

    なお、関東ローカルにて同日午後3時50分~4時50分のどこかで、役衣装姿の相葉雅紀単体の5秒スポット放送される。
    (続きはソースをご覧下さい)

    https://cdn.mdpr.jp/photo/images/ba/06b/w720c-e_edd01508eaeb8e8265e6793abae5afe389399e064159aeea.jpg
     
    相葉さんの衣装は公式サイトでご覧下さい
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    【【嵐】相葉雅紀「これを着て外は歩けない」】の続きを読む

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    1: 2017/03/16(木) 18:19:14.69 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1671152
    2017-03-16 10:33

    ミス・ワールド 2013 日本代表で、昨年3月に“女優宣言”をした田中道子が、嵐の相葉雅紀が主演を務める4月スタートのフジテレビ系新月9ドラマ「貴族探偵」
    (毎週月曜よる9時~4月17日スタート※初回30分拡大)に出演することが発表された。

    今作は、麻耶雄嵩氏による本格推理小説「貴族探偵」と続編の「貴族探偵対女探偵」(いずれも集英社文庫刊)が原作。
    主人公は探偵を趣味としている貴族で、年齢、家族、学歴、住所、本名までも不明。
    さらには、まさか一切の推理を「雑事」と言い放ち、召使いに任せながら優雅に謎を解くという、探偵という存在の既成概念を打ち砕く前代未聞のミステリーとなっている。

    ミス・ワールド2013日本代表に選出された田中がTVドラマに出演するのはテレビ朝日系「ドクターX~外科医・大門未知子~」第4シリーズ以来、今作が2作目。

    田中が演じるのは、ドラマオリジナルのキャラクターとなる鑑識・冬樹和泉。ぶっきらぼうな性格の冬樹は、有名お嬢様短大を卒業後、他では体験できないことがしたいという思いから鑑識になることを志望。
    鑑識としての腕は抜群に優秀で失敗知らず、とにもかくにも鑑識という仕事が大好き。
    発生した事件の証拠採取、状況分析をおこなう重要な役どころながら、凄惨な現場ほど燃え、不思議な遺体をみるとワクワクするという、他の登場人物に負けず劣らずの個性的なキャラクターだ。

    月9初出演となる田中は「昨年女優としてデビューし、2作品目には月9『貴族探偵』に出演させていただけること、本当に光栄に思います」と感激しきり。
    「私が演じる冬樹和泉はとにかく変わった女性で、普段の私とは似ても似つかない性格をしているのでうまく演じられるか少し不安もありますが」と断りつつも、
    豪華キャストとの共演に胸を膨らませ「共演する皆様の胸を借りて伸び伸びと演じさせていただけたらうれしいです」と期待を込めた。
    (続きはソースをご覧下さい)

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    【【嵐】相葉雅紀主演月9「貴族探偵」、ミス・ワールド日本代表・田中道子の出演決定】の続きを読む


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