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    1: 2018/10/28(日) 08:43:56.62 ID:CAP_USER9
    10月11日に発売された「女性セブン」(小学館)が、毎年恒例で行われてきた、KinKi Kidsの年末年始コンサートが緊急中止になったと報じた。
    それを受けて今、堂本光一と堂本剛の2人に「解散」危機の報道まで持ち上がっている。

    「昨年、結成20周年を迎えたKinKiでしたが、その記念ドラマとなった『ぼくらの勇気 未満都市2017』(日本テレビ系)の撮影中、剛は重度の突発性難聴を発症して入院しました。
    その後、昨年7月に行われた結成20周年記念コンサート『KinKi Kids Party!~ありがとう20年~』も、光一ひとりでステージに立ち、
    剛は別室から映像出演と、たびたび体調不良によって欠席する事態になっていたんです。
    以降も、剛の体調がなかなか回復せず、年末年始コンサートも中止せざるを得なかったみたいです。
    それを受けて、“療養優先”で活動をしばらく休止する方向で調整に入ったと聞いています」(テレビ局関係者)

    しかしながら、今年5月には、堂本剛のソロプロジェクトである「ENDRECHERI」が再始動している。
    最新アルバム『HYBRID FUNK』をリリースし、コンサートツアーも開催された。

    「体調不良は本当の話です。ただ、もともと光一と剛の間に方向性の違いがあったことも確か。
    舞台を中心に活動している光一と、音楽を突き詰めたい剛。
    そこにきて剛の体調が悪化したことで、このまま活動を続けていくことが難しいのではないか、という話が持ち上がっているという話も聞こえてきます。
    9月にタッキー&翼の解散が発表された際、ジャニー喜多川社長としては、
    今井翼が完治するまで面倒を見るつもりだったみたいですが、翼がジャニーズを辞めたいと言いだした。
    KinKiについても、同じ道をたどる可能性はないとはいえず、最悪の場合、解散もない話ではないかもしれません」(週刊誌記者)

    だが、「解散はしたくても、させてもらえないはず」と月刊誌編集者は続ける。

    「今年は特に、TOKIOの山口達也の騒動を皮切りに、
    関ジャニ∞から渋谷すばるが脱退・退所、タッキー&翼の解散と滝沢秀明の芸能界引退と、とにかく事務所としては明るくないニュースが続きました。
    そこにきて、KinKiまで解散するとなっては、ダメージが大きすぎますから、なんとか解散は避けたいはずです。
    活動休止の発表についても、少なくとも年明けまでは正式な発表はないと思います」

    ジャニーズファンにとっては、激動の年となった2018年。果たして、今年最後の爆弾ニュースがあるのかないのか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1550774/
    2018.10.27 19:30 ビジネスジャーナル

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    1: 2018/10/27(土) 09:23:27.46 ID:CAP_USER9
    King&Princeの岩橋玄樹(21)がパニック障害の治療に専念するため、11月初旬から一定期間休養することが26日、分かった。ジャニーズ事務所が発表した。

    今年5月のCDデビューから約半年で休養を決断。12月に開幕する約2カ月72公演の帝国劇場公演「ジャニーズKing&Princeアイランド」は出演を見送り、代役は立てない。
    22日に始まった日本テレビの主演ドラマ「部活、好きじゃなきゃダメですか?」は撮影を終えており、通常通り放送する。

    岩橋は小学校3年生から病と闘っていた。今年5月のCDデビューから岩橋の環境が大きく変化したことで、「心身のバランスを保つことが難しくなる局面もございました」と説明した。

    「若い今のうちにしっかりと休養期間を設けた上で治療に専念した方がよい」と専門家の意見を踏まえ、本人やメンバーと話し合い、休養に至った。
    関係者によると、岩橋は吐き気、めまいなどを訴える機会が増えたという。

    「本当に申し訳ありません」と謝罪した岩橋は、「病を克服し、今よりもたくましい岩橋玄樹になって必ず戻ってきます」と力強くコメントした。
    今回の休養は「前向きに捉えています」と思いを述べ、
    「一生付き合うことになると思っていた病を、たくさんの方々の力を借りて克服するチャンスをいただきました」と通院しながら治療を続けていく。

    「決断はメンバーのおかげ」と岩橋から休養を聞いた5人は、「とても驚きました」と声を揃えた。当面は5人で活動する。
    グループは「絶対に守ります」と誓い、「『絶対に戻ってくる!』と彼は言いました。今まで以上に輝いて戻ってくる岩橋玄樹の復帰を待ちます」と約束した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15505634/
    2018年10月27日 5時59分 デイリースポーツ

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    1: 2017/09/12(火) 07:42:35.63 ID:CAP_USER9
    「もとより仲がよかったわけではないですからね。結成のときも“タッキーたっての希望で翼とデビュー”とされましたが、滝沢さんはソロデビューする気満々だったとも。

     楽屋でもほとんど口をききませんし、“方向性の違い”と言えば聞こえはいいですが、完全に不仲が原因と言っていいと思いますよ。

     解散という選択肢も出てきたようですが、さすがに思いとどまったようですね」(芸能プロ関係者)

     9月11日のデビュー15周年を迎える前に、突然の活動休止が発表された滝沢秀明と今井翼によるデュオ、タッキー&翼。18日放送の『ミュージックステーション ウルトラFES2017』(テレビ朝日系)が“最後”のステージになるという。

     '02年のデビューから15年たった今年、それぞれソロ以外の仕事は皆無だったタキツバ。すでにコンビは“崩壊”していたのかもしれない。

    「Jr.時代は、嵐や関ジャニ∞、山下智久らがそろった中でも、ジャニー喜多川社長のお気に入りということもあってか明らかに格上だったタッキー。

     一方で'95年の共演番組から彼と“怪談トリオ”を組んでいた翼ですが、メンバーひとりの脱退で浮いた存在になってしまった。そこで当時、翼を寵愛していたメリー喜多川副社長の意向も働いて、コンビ結成にこぎつけたそうです」(アイドル誌編集者)

     華々しくデビューを飾ったふたりだが、以後は思うような結果を残せなかった。一方で、王道アイドルとして代表作 『滝沢歌舞伎』で毎年、舞台に立ち続けるタッキーに対して、翼はスペインに渡ってフラメンコを学ぶなど迷走しているようにも見えた。

     そして'14年11月、翼は厚生労働省が特定疾患に指定しているメニエール病であることが明らかになった。

    「患っていた突発性難聴の症状が改善されず、再検査で診断されたようです。同年のタキツバコンサートには出演できず、タッキーがひとりでステージに立ちました。

     その後、治療を経て音楽活動こそ再開した翼ですが、昨年には激太りがウワサされました。もしかしたら病気が再発し、治療薬の副作用だったのかもしれません」(テレビ局関係者)

     ストレスも大きな発症原因とされているメニエール病。翼はコンビ結成後から、ストレスに苛まれていたのかもしれない。そして昨年10月、それが“爆発”したという。

    「『週刊文春』報道では、銀座のクラブで泥酔して“滝沢は自由だ。事務所の恩恵を受けている”などと愚痴り、さらに“SMAP解散はメリーさんのせいだ。俺は事務所を辞めるしかない”とまで言い放ったとされています」(芸能レポーター)

     コンビ活動の話し合いは約1年前から始まったとされるだけに、この事件も大きく影響したのだろうか。もはや修復不可能にも思えるふたりだが、解散ではなく休止にとどまったのはなぜだろうか。

    「ソロ活動が行き詰まったときに、戻る場所を残しておけば“涙の復活”が打てますし、ファンクラブ消滅で会費を逃すことは、SMAPの例もあって事務所としても得策ではないからですよ。

     それにしてもSMAP騒動にしても、ファン置いてけぼりで結果を受け入れろ、ですからね。ファンたちもほとほとあきれているのでは?」(芸能プロ幹部)

     説明責任は9月18日の『Mステ』で果たす? 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00010580-jprime-ent
    9/11(月) 22:30配信

    【タッキー&翼、修復不可能な「不仲」で活動休止も解散しない理由】の続きを読む

    1: 2017/09/03(日) 13:11:53.14 ID:CAP_USER9
     ジャニーズ事務所は3日、スポニチ本紙既報通り、アイドルユニット「タッキー&翼」が
    デビュー15周年を迎えた今月から活動を一時休止することをファクスで正式発表した。
    期間は明かされなかったが、理由は前向きで、それぞれがスキルアップし
    「成長してタッキー&翼に戻ってきたい」という2人の希望を事務所サイドが受け入れた形。
    滝沢秀明(35)は「この判断が間違っていなかったと後に思えるように今後も
    頑張りたいと思います」、今井翼(35)は「この節目を新たな契機として、
    初心にかえる様な気持ちで芸道と向き合いたいと思います」と直筆メッセージで
    心境を明かした。

     デビュー15周年イヤーにあたる今年、タキツバとしての活動は極端に少なかった。
    8月にフジテレビの歌番組「FNSうたの夏まつり」に揃って出演したが、コンサートは
    昨年1月の正月公演以来、行っていない。CDは一昨年12月のミニアルバム
    「TRIP&TREASURE TWO」以降、リリースしていなかった。

     この日のファクスでも、ジャニーズ事務所は「この数年はタッキー&翼として良い
    パフォーマンスをご披露できず、どのように活動することが良いか話し合いを
    重ねて参りました」と活動方針を模索していたことを明かし
    「最終的に2人でこのまま継続するよりも、一度グループ活動を休止し、それぞれが
    スキルアップを目指した個人活動に専念することで成長してタッキー&翼に
    戻っていきたいという本人たちからの希望を受け入れることといたしました」と
    今回の決断に至った理由と経緯を説明した。

     ファンには「この休止期間は2人が成長するために必要だとご理解いただき、引き続き、
    温かく見守っていただけましたら幸いでございます」と呼び掛けた。

     2人は1995年の同じ日にジャニーズ事務所に入った同期。ジャニーズJr.時代、
    ともにリーダー格として活躍したが、ジャニー喜多川社長は滝沢のソロデビューを検討。
    滝沢が「2人でやりたい」と今井を指名し、タキツバが結成された。

     2014年に今井がメニエール病でコンサートを休演した際には、1人で出演した滝沢が
    照明や立ち位置を今井ありきで敢行。あくまで2人の公演にこだわる演出を貫いた。
    お互いの誕生日にはパーティーを開き合うこともあるなど、仲のいいコンビとして知られた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00000099-spnannex-ent
    事務所からの報告の下には滝沢、今井の直筆コメント Photo By スポニチ
    http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/09/03/jpeg/20170903s00041000169000p_view.jpg

    【「タッキー&翼」活動休止正式発表 成長のために必要 2人が希望「初心に帰る気持ち」コメント全文】の続きを読む

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