タグ:東京五輪

    1: 2018/03/03(土) 23:52:38.73 ID:CAP_USER9
    日本勢の大活躍で幕を閉じた平昌五輪。連覇を果たした男子フィギュアスケートの羽生結弦(23)が瞬間最高視聴率で46・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど、
    五輪中継は相変わらず数字を持っていることが実証された形だ。そんな中、早くもジャニーズタレントによる“2020年問題”が浮上しているという。

    平昌五輪の中継番組に関しては、高視聴率が期待できるということもあり、民放各局ともキャスターの人選にはかなり力を入れていた。
    中でも注視されているのが、近年所属タレントのキャスター業やMC業進出が著しいジャニーズ事務所の動向だ。

    平昌五輪では、日本テレビで人気グループ、嵐の櫻井翔(36)が、TBSで元SMAPの中居正広(45)がメーンキャスターを務めた。

    「夏季も含めると中居さんは8回連続、櫻井さんも6大会連続となり、2人とも順当な人選に見えます。櫻井さんは情報番組『NEWS ZERO』にレギュラー出演しているほか、
    昨年は『24時間テレビ』のメーンパーソナリティー、ドラマ『先に生まれただけの僕』の主演も務めるなど、今や日テレの“顔”と言ってもいい存在で、今回の平昌五輪のキャスターも大方の予想どおりでした」(芸能リポーター)

    その一方で、中居の人選については水面下でひと悶着あったとか。TBSの局員はこう明かす。
    「当初からウチは高視聴率が期待できるのはもちろん、これまでの取材経験や実績、関係性もあり、当然今回の五輪も中居にお願いしようと考えていました。ただ、ジャニーズサイドが難色を示したんです」

    その背景には、2020年の東京五輪があるという。

    「もともとジャニーズタレントのMC業への進出の背景には東京五輪があるわけですが、ジャニーズからすると、いまだに独立説がささやかれている“外様”の中居に代わって、
    2020年に向けて“ポスト中居”を育てておきたいところ。その有力候補の一人が『関ジャニ∞』の村上信五(36)で、今回の平昌五輪の中継番組についても、村上の強力な売り込みがあったそうです」(同局局員)

    村上といえば、近年はマツコ・デラックス(45)とともにレギュラー出演する日テレ系「月曜から夜ふかし」が人気を集め、
    昨年にはビートたけし(71)が総合司会を務めるフジテレビ系「27時間テレビ」で番組キャプテンを務めるなど、MC業でも存在感を放っている。

    「バラエティー番組を中心にMCとして活躍し、アイドルながら自虐ネタも披露できる村上はまさに“ポスト中居”にピッタリの存在」
    そう言った上で、前出の同局局員は続ける。

    「今回はウチの意向がとおって何とか中居を起用することができましたが、逆に言えばジャニーズサイドに“借り”を作ったことになる。東京五輪ではどうなることか…」
    果たして、2020年の東京五輪で“TBSの顔”になるのは誰か。

    3/3(土) 16:56配信 夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000001-ykf-ent

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    1: 2018/02/15(木) 15:14:22.87 ID:CAP_USER9
    ジャニー社長のブレない東京五輪「トニトニ(2020)構想」の中身
    2018/2/15 取材・文/渋谷恭太郎
    http://www.jprime.jp/articles/-/11659?display=b
    no title

    ジャニー社長のサプライズはあるのか!?

     ジャニーズ事務所のジャニ―喜多川社長が、2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に合わせた、帝国劇場での新たな舞台構想を明かした。

     訪日する外国人から「夜に楽しむ場所が少ない」という声があることを理由に、公演時間を遅めに設定することも検討し、五輪に合わせて日本を訪れる外国人たちを驚かせたいと語る。

     ジャニーさんの東京五輪にかける情熱は熱い。ある芸能記者は言う。
    「2020年は、Sexy Zoneのマリウス葉が20歳になる年でもあります。五輪にSexy Zoneをからめたいというジャニー社長の思いは、2020年の東京五輪開催が決定した、2013年ごろから垣間見えていました」

     当時、ジャニー社長は、2013年3月に行われたコンサート「JOHNNY'S WORLDの感謝祭」で、“Twenty-Twenty”というユニットの構想を立ち上げたことがあった。
    その名の通り、2020年を意識した名前で、当初は東京五輪の招致を応援するユニットとして、20人ずつ2組に分かれた計40人で構成される超大型ユニットだった。

     メンバーを入れ替えながら、選抜を繰り返し、2020年にデビューという構想も明かしていた。
    そのメンバーとして、現在KING & Princeで活躍する高橋海人や、Hi Hi Jetの井上瑞稀、他にも松田元太や本高克樹、川崎皇輝などの人気Jr.が候補生として紹介されたこともあった。前出の芸能記者は言う。

    「ジャニー社長は、この構想がとても気に入っていたようで、13年の末から行われた帝劇舞台では、『JOHNNY'S 2020 WORLD(ジャニーズ・トニトニ・ワールド)』と、タイトルに“2020”を盛り込んだほど。
    この舞台にはSexy Zoneの3人(中島健人、菊池風磨、佐藤勝利)がメインで出演しています」

    >>2以降へ続く

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    1: 2018/02/10(土)09:52:24 ID:tjJ
    ヤスタカ林檎mikikoやぞ

    【東京五輪の開会式がAKBジャニEXILEになるみたいな風潮wwwwww】の続きを読む

    1: 2018/02/05(月) 04:26:13.23 ID:CAP_USER9
    ジャニー社長 東京五輪用に新作舞台構想 「外国人も驚かせてやりたい」
    2/5(月) 4:00配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/02/05/0010958148.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000005-dal-ent

    ジャニー喜多川社長(86)が4日、都内で取材に応じ、2020年東京五輪・パラリンピック開催期間中(7月24日~8月9日・8月25日~9月6日)に東京・帝国劇場で五輪用新作舞台を上演する構想を明かした。

    ジャニー氏は「オリンピックの時期に外国人も驚かせてやりたい。作品?オリンピック用に。それでこそ若い子が活躍できる」と吐露。近年、外国人の訪日旅行の不満に夕方以降の楽しみが少ないことが挙げられており、「(上演)時間を遅くしても、日本を見に来た外国の人のために」と五輪観戦後の娯楽に一役買いたい思いを明かした。

    また、この日、85年の歴史に幕を閉じた「日劇」に「寂しい」と惜別の情。ジャニーズも長く関わった劇場だけに「憧れたもんです。ネオンサインに。日劇あっての東京だった」と懐かしんだ。

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    1: 2016/09/27(火) 09:32:38.23 ID:CAP_USER9
    ジャニーズ事務所所属のTOKIOが、2020年の東京オリンピック・パラリンピックのフラッグが都内や全国を巡回する「フラッグツアー」のスペシャルアンバサダーに決定。
    21日、東京都庁都民広場で行われたキックオフイベントに出席した。

    TOKIOが任命されたのは東京都や日本オリンピック委員会が主催するイベント。
    ジャニーズ事務所はかなり力を入れてこの仕事をゲットしたという。

    「ジャニーズのジャニー喜多川社長は、これまで各メディアなどで再三にわたり、東京五輪に対して全面的に協力することをアピールしている。
    TOKIOは、東京という意味も込められたグループだし五輪にうってつけというワケです。
    それにリーダーの城島茂と松岡昌宏は築地市場の豊洲移転の『応援大使』に就任したにもかかわらず、移転が白紙状態になって大使の仕事が中ぶらりんに。
    東京都にはそんな“負い目”もあり、ジャニーズ側のプッシュを受け入れる形でTOKIOが旗振り役を務めることになったそうです」(イベント関係者)

    ジャニーズの東京五輪関係の仕事としてはSMAPがパラリンピック応援大使に任命されていたが、
    これはパラリンピックをバックアップする日本財団と正式契約を交わしたわけではなく、「ボランティアのような形で任命されて協力していた仕事。
    退社したSMAPの元チーフマネジャー、I女史がとってきたもので、ジャニーズ事務所の“公認”のものではありません。
    SMAPの正式解散が決まった段階で応援大使の活動も辞退して終了になりました」(前出のイベント関係者)。

    SMAPのメンバーは年末の解散後もジャニーズ事務所には残留するという。
    しかし、パラ応援大使や今回のフラッグアンバサダーのように仕事の一つ一つが別のメンバーに取って代わられ、
    気が付けばキムタク以外は冷や飯を食うハメになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-00000012-nkgendai-ent
    日刊ゲンダイDIGITAL 9月27日(火)9時26分配信

    【TOKIOが五輪旗振り役に 解散SMAPからの“世代交代”加速】の続きを読む

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    1: 2016/09/19(月) 07:50:37.24 ID:CAP_USER9
    来年1月に放送される新春ドラマ『君に捧げるエンブレム』(フジテレビ系)で、嵐の櫻井翔(34)が主演をつとめることがわかった。
    同ドラマは、車椅子バスケ日本代表選手として世界を目指した実在する元Jリーガーをモデルに描くヒューマン・ラブストーリー。
    櫻井翔は同ドラマで、車いすバスケ日本代表選手を目指す主人公を演じる。

    櫻井にとっては、昨年1月に放送された『大使閣下の料理人』(フジテレビ系)以来
    2年ぶりのドラマ主演となる今回のこの発表に、嵐ファンはすでに歓喜の声を挙げているようだ。

    今回のドラマは2020年に開催される東京オリンピックを意識している作品であることは間違いない。
    ジャニーズに詳しい記者によれば、櫻井が今回務める枠のドラマは、解散がなければSMAPのメンバーが主役を務める予定だったとの噂があるという。

    「解散によってオリンピック関連の仕事は全部白紙。ジャニーズは代わりに“ポストSMAP”として推していきたい嵐を起用したようです。
    他グループファンの間では、今回のドラマ出演のように、東京オリンピック・パラリンピック関連の仕事が全部嵐に流れるのでは…とゴリ押しを懸念する声があるようです」(芸能記者)

    SMAPの後釜としての嵐推しは、こればかりではない。

    ■“嵐推し”ばかりで辛い?

    「今年11月に開催される嵐の東京ドーム公演も、例年とは異なる日程で行われるようです。
    これはSMAPが『25周年コンサート』を開催する予定だったものを穴埋めしたとも言われていますね。
    さすがに嵐のファンの中でも、これには疑問の声があったようです」(芸能関係者)

    この現状に悲しんでいるのはSMAPファンだ。一部では「だんだんSMAPのポジションが嵐に浸食されていく…」と、
    追いやられていくSMAPメンバーへのジャニーズの対応に嘆く声が挙がっているようだ。

    しかし、嵐が完全にSMAPの穴埋め要員とはならないのではないかとの声もある。

    「ライブツアーは大盛況なんですが、ここ最近では正直、嵐メンバー出演の番組視聴率があまり良くないんです。
    そのため、SMAPの後釜には、最近人気を集めているKis-My-Ft2やHey! Say! JUMP、
    体当たり企画にも抵抗のない関ジャニ∞やA.B.C-Zなどを起用したいと考えている関係者は多いですよ」(前出・関係者)

    嵐一辺倒の構図は変わるのか、注目だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1196741/
    2016.09.19 07:05 デイリーニュースオンライン

    【【嵐】東京五輪独占?ジャニーズの“嵐推し”に困惑】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 23:08:56.24 ID:???*.net
    嵐の櫻井翔といえば、慶應の幼稚舎から慶應ボーイへと進んでいった筋金入りのおぼっちゃま。
    それもそのはずで、櫻井の父親は東大法学部卒で、有名官僚として名の通っている桜井俊総務審議官。
    その櫻井パパが7月31日付で、総務省の事務次官へキャリアアップする可能性が高いと報道され話題となっている。

    総務省の事務次官といえば、実質的に民間人の最高官位といっていい立場。その権力は計り知れない。
    総務省は放送権利を管理している省庁だけに、櫻井パパがテレビ局の大ボスとなるといっても過言ではないのだ。
    これに関して、ネット上では早くも「東京五輪でSMAPは前座、メインアクトは嵐で決まった!」「テレ朝とTBSが焦りまくりだな」「嵐、無敵じゃん‥‥」の声があがっている。

    いくらなんでも、息子の活動にパパが直接権力を振りかざすことはないだろうが、メディア記者たちによれば、
    周囲が嵐を持ち上げまくることは容易に想像できるという。渦中の新国立競技場が嵐のホームステージ(!?)になることを予想するネットユーザーもいるが、
    まさに親子タッグで東京五輪中継を牛耳っていく可能性は高い。そして、一部でささやかれている、櫻井翔の将来の「政界志向」もまんざらデマではなさそうだ。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150718-00010007-asagei
    2015/7/18 18:30 - アサ芸プラス

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    【【嵐】嵐にしやがれで嵐が歌っている最中にホタルイカが降るwwww】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/12(木) 09:01:43.68 ID:???*.net
    ジャニーズ事務所のアイドルグループ・Sexy Zoneが、8月22日から開催される
    「FIVBワールドカップ バレーボール2015」(フジテレビ系で中継)の大会スペシャルナビゲーターに任命されて話題だ。

    同グループは11年、大会を中継するフジの「スペシャルサポーター」に起用されCDデビューしたが、
    今回は、国際バレーボール連盟(FIVB)と大会組織委員会から正式に任命されたのだ。

    「ジャニーズのグループといえば、同局の『春高バレー』のテーマ曲でおなじみだったが、今回はFIVBの“公認”だけにレベルが違う。
    同グループのメンバーの佐藤勝利はジャニー喜多川社長がかなり目をかけているため、
    公認獲得に向けてかなりの“ロビー活動”をしたようです」(専門誌記者)

    喜多川社長といえば、今年1月に朝日新聞に掲載されたインタビューで、
    「海外の選手たちが競技を終え、のんびりする夜の時間帯、
    日本の雰囲気を味わってもらうおもてなしが必要。芸能界で盛り上げていくことはできると思う」
    と20年開催の東京五輪に言及。大きな関心を寄せていることがうかがえるが、
    今後はバレーボール以外の各競技団体にも食い込んでいきそうだという。

    「野球・ソフトボールはSMAPの中居正広やKAT―TUNの亀梨和也、サッカーはNEWSの手越祐也。
    他にもキャスターをやっているタレントを各局の五輪競技の競技団体に食い込ませて“公認”を得られれば、
    ほぼ確実に東京五輪絡みの仕事が回ってくる。喜多川社長はひとりでも多くの自社タレントを五輪の現場に送り込みたいようです」(テレビ関係者)

    今年で御年84。ジャニー喜多川社長の野望は東京五輪で完結のようだ。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/157968
    2015年3月12日

    【野球は亀梨、サッカーは手越…ジャニーズ「東京五輪」の野望】の続きを読む

    1: 禿の月φ ★ 2013/09/29 07:02:30
     舞台「ジャニーズ2020(トニトニ)ワールド」の製作発表会見が28日、
    都内で行われ、総合演出のジャニー喜多川氏が2020年の東京五輪を見すえて
    結成するユニット「2020(トゥエンティ・トゥエンティ)」の本格始動を宣言した。

     ジャニー氏のギネス認定作品として、昨年「Hey! Say! JUMP」主演で
    初演された同作は、タイトルも新たに「Sexy Zone」から佐藤勝利(16)、中島健人(19)、
    菊池風磨(18)の3人に「A.B.C―Z」を加えた8人が座長のバトンを譲り受けた。

     「2020」プロジェクトもこの作品からスタート。総勢200人程度の
    ジャニーズJr.の出演を予定しており、未来のメンバーを選抜していく予定だ。

     ジャニー氏は「今の若い子たちは天才。土台づくりをして、2020年まで
    この作品を続けていくつもり」とキッパリ。「A.B.C―Z」の河合郁人(25)は
    「どの子がユニットになるんだろう、と楽しみ。僕たちも負けないように頑張りたい」と話した。

     劇中では2020年を起点に、過去と未来が描かれる予定。
    先日、スポーツ報知のインタビューで演出家の蜷川幸雄氏(77)が
    「五輪の演出はジャニーさんがたけている」と話したことに触れ
    「その年まで生きているかどうかと思っていたけど、僕にも意地がある。
    2020年も活躍できるタレントをつくっていかなければ」と闘志を燃やしていた。

    ソース:スポーツ報知
    http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130929-OHT1T00020.htm


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