タグ:木村拓哉

    1: 2017/05/27(土) 14:13:55.57 ID:CAP_USER9
    個性豊かなアイドルがそろっているジャニーズ事務所。それぞれ歌やダンス、演技など得意なジャンルを持っているが、ひと口に「演技」といっても、
    木村拓哉(44)のようにテレビドラマで高視聴率の記録を作ってきた者、
    V6岡田准一のように映画界で才能を開かせ日本アカデミー賞で最優秀主演/助演男優賞をW受賞した者など、活躍する場も異なる。

    嵐・二宮和也(33)は、その演技力ゆえに映画に引っ張りだこの一人。
    彼がパーソナリティを務めるラジオ『BAY STORM』(bayFM)5月21日放送回では、リスナーからのメールで、
    2013年に公開された『プラチナデータ』以降、年に1本は二宮の出演作が公開されていることが話題となった。
    俳優としては珍しいことではないのかもしれないが、人気アイドルとしてはトップクラスだろう。
    今年の11月には『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』が封切りとなり、18年公開の木村主演作『検察側の罪人』にも出演が決定した。

    木村とは今作が初共演となるが、「あくまで木村くんが主演。木村くんありきのものですから」
    「まだ(撮影にも)入ってもないし、この『検察側の罪人』を作る人たちに会ってないから」と、まだ実感は薄いよう。

    一方、木村は自身のラジオ『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM)5月19日放送回で、
    二宮に関して「テレビドラマとかでもすごいじゃん。ちゃんと(演技を)やってるじゃん。自然と見入っちゃう」
    「現場でどんな感じになるんですかね? 恥ずかしいですよね、ちょっとね(笑)。
    そこが一番楽しみかな」と、長年知っている間柄だけに、微妙な恥ずかしさがあるようだ。

    新たなスタッフ、新たな共演者と作品を作り上げていくのは大変なこと。二宮は「年に1本って考えると、そんなに出れるものじゃないんだね。
    そう考えるとすごいんだろうなぁ、こうやって呼んでいただけるのは」と、恵まれた環境に感謝しつつも、
    「でも二宮まだまだ働きますよ? 二宮、33(歳)を迎え、34(歳)に差し掛かる中で、まだまだ脂乗ってますよ。
    全国の監督のみなさん、プロデューサーのみなさん、脚本家のみなさん、二宮まだまだできます」と俳優業への意欲を見せていた。

    14日放送の『ニノさん』(日本テレビ系)では、「新しい作品をやるたびに『この人は一緒に死んでくれるのかな?』って考えながら(やってる)
    。死んでくれるんだったら、全部出して、それ以降ドラマ出ない、映画は出ないって『これで一緒に死ぬ』」という、俳優としての覚悟を語っていた二宮。
    『検察側の罪人』での木村との共演や新たなスタッフとの出会いが、また新たな彼の一面を引き出してくれることを願いたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1315345/
    2017.05.27 14:00 デイリーニュースオンライン

    【木村拓哉と嵐・二宮和也がついに初共演を語る「ニノはちゃんと演技を…」】の続きを読む

    1: 2017/05/20(土) 11:31:55.01 ID:CAP_USER9
     開催中の第70回カンヌ映画祭で、特別招待作品に選ばれた木村拓哉(44)主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)が、公式上映された。木村はレッドカーペットを歩き、作品上映を終えて大歓声を浴びた後、日刊スポーツなどの取材に応じ、率直な今の気持ちを語った。

     タキシード姿の木村は、上映直後に2300人の観客からスタンディングオベーションを浴びると、席から立ち上がって、少し照れくさそうに笑った。うなずきながら三池監督、杉咲花(19)と続けてガッチリ握手し、ホッとしたような表情を浮かべた。三池監督の手をつかんで掲げ、観客にアピール。13年ぶりのカンヌ国際映画祭で、作品に対する確かな「答え」を、身をもって感じた。

     上映を終えて30分後、三池監督、杉咲とともに取材に応じた。「カンヌの方は、格好はフォーマルだけど、映画の見方はすごくカジュアル。拍手だったり、笑い、驚きを、そのまま表現してくれて。今日の上映は一方通行じゃなかったなと思えて、すごくうれしかったです」と満足げだった。

     撮影がクランクアップした昨年1月は、SMAP解散騒動の渦中にいた。騒動を経て、同8月に解散発表、年末をもって解散した。木村は常に話題の中心だったが、時には批判の的ともなった。「無限-」は解散後初の公開となる主演作。木村が最初に事務所残留を選択したこともあり、インターネット上などでは、作品の出来栄えについて、否定的な意見も見られた。

     「まあ、ネガティブキャンペーンじゃないですけど、そういうことがあるのも事実だし、あっても全然構わないと思いますけど」

     自身への「否定派」の存在を受け止めた上で、自信を持って言い切った。

     「間違いない三池崇史監督がいるし、杉咲花がいる。他の共演者もスタッフもいる。自画自賛ということではなくて、満足感を得られる時間を、今日の上演後に感じることができたのが、一番間違いない『答え』なんじゃないかと思います。僕らはしっかりとした『答え』を持っているので」

     外部からの「雑音」があってもブレない強い心を強調した。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1826346.html

    【木村拓哉SMAP解散絡め作品批判「全然構わない」©】の続きを読む

    1: 2017/05/19(金) 05:10:02.32 ID:CAP_USER9
    2017-05-19 05:00

     フランスで開催中の『第70回カンヌ国際映画祭』で「アウト・オブ・コンペティション部門」に選出された映画『無限の住人』の公式会見が現地時間18日に行われ、元SMAPの木村拓哉、女優の杉咲花、三池崇史監督が出席。木村は、2004年公開の映画『2046』以来、13年ぶりにカンヌの喝采を浴び「またこの地に戻ってこれてうれしい」と喜びを語った。

     同作は不死身の剣士・万次(木村)と、復讐のために彼を用心棒として雇った少女・凜(杉咲)が、壮絶な戦いに身を投じる姿が描くアクション大作。報道関係社向けの上映では、450人の座席が満席となり、フォトコールには世界中から150人以上のスチールカメラマンが集結。注目度の高さが伺えた。

     不死身の剣士を熱演し、ハードなアクションシーンもこなした木村。海外メディアから「どうしてこの役を受けたのですか? 三池監督のファンだったからですか?」と質問が飛ぶと「三池監督に一緒に仕事が出来るのは、とても名誉なこと。一緒にやろうということ自体が、三池組のチームの一員ということが光栄でした」と熱い思いを口にする。

     三池監督も「今作一番の挑戦は?」との問いに「木村拓哉と対決すること」と答え「主人公は不死身の男。いま日本で演じられる人間は木村拓哉しかいない。彼に万次を演じてもらはなければ始まらなかった」と語った。

     今作で世界三大映画祭に初参加した杉咲は、復讐に身を置く少女という役どころに「ショックな出来事があって、両親のかたき討ちをする。凜ってすごい精神の持ち主だとおもっているので、最初不安だった」と心境を明かし「凜の気持ちを自分で理解することが挑戦でした」と振り返っていた。

     会場からは「Takuya!」「Hana!」「miike!」などと大きな呼び声が飛び交う盛り上がりをみせ、3人は終始リラックスした様子で会見に臨んでいた。


    『第70回カンヌ国際映画祭』に参加した(左から)杉咲花、三池崇史監督 (C)若山和子
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    『第70回カンヌ国際映画祭』に参加した杉咲花 (C)若山和子
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    http://www.oricon.co.jp/news/2090904/full/

    【木村拓哉「この地に戻ってこれてうれしい」 2度目のカンヌで喝采浴びる】の続きを読む

    1: 2017/05/16(火) 20:34:41.28 ID:CAP_USER9
    今年の1~3月期の連続ドラマで最も話題になった木村拓哉主演『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)に、続編が検討されているようだ。
    同ドラマの平均視聴率は14.5%。最近のドラマはふた桁以上の視聴率が合格ラインだとされている。
    だが、A LIFEの場合はこの基準が当てはまらないという。

    「木村は『SMAP』の解散問題直後で話題の人物だったし、TBSも宣伝費も莫大に掛けました。
    そのため、当初は視聴率20%以上を狙っていましたが、初回の視聴率が14.2%だったため、次第に目標を18%、16%、15%というように落としていったのです。
    しかし、15%もクリアできませんでした。失敗と言われてもしょうがない」(ドラマライター)

    しかも「内容も最低」との評価が多かった。
    木村は心臓外科の専門医を演じたが、元恋人役の竹内結子が患った脳腫瘍の手術を、専門外であるにもかかわらず担当していた。
    しかも、脳外科でもやれる人間がいないほどの危険な状態の患者に対して執刀したのだ。

    「多くの芸能ニュースが《心臓外科が脳外科手術をするのはおかしい》と報じました。
    一部撮影スタッフすら『何だよ、この内容は』と不満を漏らしていたのに、TBS幹部は『スリルがあっていい』といって押し切った。
    病院勤務の医師などからも、疑問だという声が多く出ていました」(同・ライター)

    ■次作は医療ドラマではなく恋愛ドラマか

    しかし、続編として計画されているドラマは、前作とは全く別物になりそうだという。

    「次作は、本格的な医療ドラマのテイストを残しながら、基本は恋愛ドラマとなるようです。
    沖田一光(木村拓哉)は心臓医として難病を克服しながら、看護師との愛を深めていく。
    医師と看護師は結婚する確率が高い相手であるため、これならば話の流れもスムーズになるでしょう」(TBS関係者)

    この恋愛の相手には木村文乃が起用される予定だそうだ。

    「前作で沖田は、壇上深冬(竹内結子)の手術を成功させると、以前に所属していたアメリカの病院へ復帰する。
    その際に、沖田が柴田由紀(木村文乃)を『一緒にいかないか』と誘った経緯があるのです。
    その際に柴田は「まだこちら(日本)でやることがあるので」と断りましたが、本当はついて行きたい気持ちを抑えていたのです。
    そのため、沖田には未練が残ったまま、ドラマが終わっているのです」(同・関係者)

    A LIFEは高視聴率が義務づけられていたためか、副院長の壇上壮大(浅野忠信)の愛人である弁護士の榊原実梨(菜々緒)が、自分が顧問をしている病院を訴えるなど、ストーリーの途中から整合性がなくなるようなことも起きていた。

    「二転三転して変わっていく設定のなかで、沖田と柴田のお互いなかなか告白できないさわやかさは評判がよかった。
    続編ではこのふたりの恋愛を見せてほしいです」(テレビ雑誌編集者)

    https://myjitsu.jp/archives/22270

    【大爆死した木村拓哉の『A LIFE』、続編を計画中 次は医療ドラマではなく恋愛ドラマ】の続きを読む

    1: 2017/05/09(火) 15:25:00.31 ID:CAP_USER9
    昨年末に解散した国民的グループのSMAP。解散騒動の中でメンバー間の関係が崩れ、
    特に木村拓哉と香取慎吾の確執が再起不能とまでなったことは周知の事実とされるほどだ。

    解散を強硬に主張した香取に対し、木村が事務所側の立場を貫き続けたことから、不信感が限界を突破。
    信頼関係が修復できなくなったとされている。しかし2人の確執は、もはや10年以上前からあったと業界関係者が耳打ちする。

    「04年のNHK大河ドラマ『新選組!』では香取が主役の近藤勇を演じたが、これに木村が大きく嫉妬していたようだ。
    木村の悲願は大河ドラマの主役だったが、4歳年下の香取に先を越されてしまう格好に。S
    MAPのなかでは自分が俳優として先頭を走っていると自負していたこともあり、木村は怒り心頭だったのでは」(業界関係者)

    今でもSMAPで大河ドラマの主演経験を持つのは香取だけ。
    一方で木村は10年の「龍馬伝」や18年の「西郷どん」で主役を噂されたものの、それぞれ福山雅治と鈴木亮平に決まっている。
    それゆえ10年来の確執が解消することなく、先にSMAPの解散を迎えてしまう形となった。

    「ファンの間では今でもSMAPの再結成を望む声が大きいが、
    確執を抱えたままケンカ別れとなってしまった木村と香取の関係が正常化しない限り、再結成など無理な話だろう」(前出・業界関係者)

    デビュー当時のSMAPは決して恵まれた状況ではなく、木村と香取は苦楽をともにしてきた戦友だったはず。
    そんな2人が手を取り合う日は再び訪れるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1308464/
    2017.05.09 09:58 アサ芸プラス

    【木村拓哉が「なぜアイツが!?」と激怒した香取慎吾主演ドラマとは?】の続きを読む

    1: 2017/05/12(金) 06:31:12.37 ID:CAP_USER9
    SMAP解散を巡りジャニーズ事務所側についた木村拓哉。事務所内での評価は高まり、いまや幹部候補生の一角に食い込んでいるという。
    本人もこの状況には喜んでいるようで、事務所の方向性についても自ら提案するほどだとか。そんな木村について芸能ライターが指摘する。

    「現在のジャニーズ事務所ではトップであるジャニー喜多川氏の意向もあり、舞台で活躍していないタレントは評価されにくい傾向があります。
    その状況に木村は不満を抱いており、自分と同じようにドラマや映画を主戦場にするV6の岡田准一や生田斗真らをもっと評価するよう、事務所に対して働きかけるつもりのようですね」

    一見、もっともらしい考え方のようにも思えるが、芸能ライターはこう続ける。

    「若手の幹部候補生とされるKinKi Kidsの堂本光一やタッキーこと滝沢秀明は、座長公演を行うなど舞台でも活躍。
    この舞台こそが、ジャニーズ事務所にとっては必要不可欠な現場なのです。
    ジュニアなどの若手は舞台を通じて経験を積み、芸能界の厳しさを体感していきます。
    これがテレビや映画だと若いうちからジャニーズの名前でチヤホヤされてしまい、なかなか実力がつきません。
    なにより木村自身が“キムタク演技”と揶揄される演技力しか持ち合わせていないところに現実が表れています」

    堂本光一主演の舞台「Endless SHOCK」は17年間にわたり即日完売を続けており、舞台そのものの評価も高い。
    こういった積み重ねがジャニーズの手掛けるコンサートの質も高めているのは明らか。
    そんな成功サイクルにくさびを打ち込もうとする木村のもくろみがどんな未来をもたらすのか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1309569/
    2017.05.12 05:58 アサ芸プラス

    【木村拓哉がジャニーズ事務所でもくろむ「改革」が不安視されている!?】の続きを読む

    1: 2017/05/07(日) 17:55:05.43 ID:CAP_USER9
    かつての敏腕マネージャー・飯島三智(60)派と呼ばれたSMAPに対し、藤島ジュリー景子(50)派と呼ばれていたのが嵐。
    そんな二大グループの人気メンバー、木村拓哉(44)と二宮和也(33)が
    映画『検察側の罪人』で共演することが5月3日に報じられた。これで派閥を超えた禁断のコラボレーションが実現した。

    ■木村、飯島女帝との決別表明か?

    木村は4月29日に主演映画『無限の住人』が公開されるも、2日に発表された全国週末興行成績ランキング(興行通信社調べ)で初週6位。
    興行収入はわずか1億8900万円。全国公開してすぐ各所で「大ヒット上映中」とPRしていたのが寒々しく感じるコケっぷりだ。

    そんな“『無限の住人』爆死”の一報とほぼ同時に『検察側の罪人』(2018年公開予定)の情報が解禁に。
    東京地検のエリート検事である最上(木村)と駆け出し検事の沖野(二宮)がある事件をめぐって衝突する。
    共演にあたって二宮は「木村さんに身を委ねます」、木村は「とても興奮しています」とコメントしている。

    SMAPと嵐のメンバーが映画で共演するのは、史上初の試み。実現した要因の一つは、事務所内の派閥関係だ。
    SMAPがマネージャーの飯島派、嵐が藤島派に属していたからだ。
    それが昨年の飯島氏の退所、SMAPの解散によって派閥関係が崩れ、今回のコラボが生まれた模様だ。

    かくいう元SMAPのメンバー5人は、ジャニーズ事務所との契約更新を毎年9月に行ってきた。
    そのため契約更新の3ヶ月前、6月には意思表明をするよう定められている。中居や飯島氏を中心に独立話が浮上しているだけに、その動向が注目されている。

    「もし事務所を脱退するなら、更新月をまたぐような仕事は契約上ややこしくなりかねない。
    ジャニーズとは業務委託の関係に切り替え、新しいオファーは9月以降に受けるのではないだろうか」(報道関係者)

    事実、中居正広(44)や香取慎吾(40)、草なぎ剛(42)、稲垣吾郎(43)の4人は長年出演するレギュラー番組だけ出演中。
    秋口の新しいドラマの話などは未だない。そんな中、事務所で幹部入りも噂される木村だけは『検察側の罪人』が7月頃にクランクイン予定。9月をまたぐであろう仕事を発表し、ジャニーズ残留を暗に示唆している。

    「見方によっては木村のジャニーズ残留宣言であり、飯島女帝との決別表明とも見ることができる。
    一方、中居が香取と共演したり稲垣とゴルフに興じたりしており、“4人対キムタク”の構図が鮮明になりつつある。
    5人の関係はやはり後戻りできないところまで達しているのかもしれない」(報道関係者)

    あらためてジャニーズへの忠誠心を感じさせる木村。飯島氏と決別する意思は固そうだ。
    『無限の住人』のインタビューなどで言ったとおり、このまま単体の船を一人で漕ぎ続けていくつもりなのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307756/
    2017.05.07 12:00 デイリーニュースオンライン

    【木村拓哉&二宮和也が”禁断コラボ”へ  飯島マネへの決別宣言だった?】の続きを読む

    1: 2017/05/08(月) 13:51:08.90 ID:CAP_USER9
    E-TALENTBANK 5/7(日) 20:20配信

    5日放送のラジオ番組 TOKYO FM「WHAT’S UP SMAP!」で、木村拓哉が今後の
    音楽活動について語る場面があった。

    番組でリスナーからのお便りとして、「歌筋大丈夫、衰えていませんでしたよ。久々の歌声を聴いて
    感動しました」という声を紹介。才能があるんだから、歌もダンスも止めてはいけないと、
    そのリスナーは木村に訴えていた。

    “歌筋”という表現は、4月放送のフジテレビ系「さんタク」で、ひさしぶりに木村が歌を
    披露したことについて後日インタビューで振り返った際に、木村本人が歌う力のことを
    “歌筋”という言葉を用いて表現していたもので、リスナーの声に木村は
    「いやいやいや、(歌筋)落ちてましたよ」と謙遜し「非常に緊張はしたんですけども」と
    当時を振り返った。

    また木村は「歌はでも、どうなんですかね……そういう出会いがあって、機会があったら」と
    今後の音楽活動に含みを持たせつつも「(歌手活動について)言ったりとかすると、
    ロサンゼルスの方から……」と、歌手のMIYAVIから連絡が入ってしまいそうだと
    冗談交じりに語った。

    最後に木村は映画「無限の住人」の主題歌MIYAVIの「存在証明」が流れると思わず
    口ずさんでしまうのだとして「はい、そういう……タイミングですね、きっと」と語ったが
    「でもやっぱり、落ちてたって」と現在の歌唱力を厳しく自己採点したのだった。

    放送を聞いたリスナーからは「歌うの待ってますよキャプテン!!!」という期待や
    「歌はSMAPで歌いたいっていう思いがあるんだよ。 だから、木村キャプテンを
    SMAPに戻してよ」「木村拓哉は歌い続けなきゃダメだよ」と、再結成への思いなどが
    寄せられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00034509-etalent-musi

    【木村拓哉 今後の歌手活動に含み。「タイミングですね」】の続きを読む

    1: 2017/05/08(月) 11:55:59.80 ID:CAP_USER9
    SMAPの木村拓哉(44)が、嵐の二宮和也(33)と来年公開の映画『検察側の罪人』で共演することが発表された。
    同作は作家の雫井脩之氏(48)の同名小説が原作。二宮和也演じる正義感の強い新人検事が、
    木村拓哉演じるエリート検事と同じ部署に配属され、ある殺人事件をきっかけに、
    お互いに対立関係が生じ、敵対してしまうというサスペンス作品だ。

    これまでSMAPと嵐が共演することは大型歌番組以外ではなかったため、二人の共演は当然ながら初めてとなる。
    元SMAPメンバーとジャニーズタレントとの共演といえば、先日、中居正広(44)が司会を担当する『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)に滝沢秀明(35)が出演し話題を呼んだばかり。
    さらに『ナカイの窓』(同)では今井翼(35)と共演している。
    かつては、ジャニーズ事務所内においての“派閥”が大きな壁を作っていたと言われてきたが、SMAP解散をきっかけにこれらの解体が本格化しているようだ。

    「今まではジャニーズ内部の中でもSMAPは特別な立場にいた。
    それだけに解散後のSMAP元メンバーのバラ売り共演で、派閥解体を印象付けることも事実です。
    こうした過去の派閥を越えた共演は『ジャニーズは一致団結している』という無言のアピールになるので、
    今後もジャニーズに残留する木村を中心に増えてくるでしょう」(スポーツ紙記者)

    ■双方にとってのメリット大?

    また、今回の木村拓哉と二宮和也の初共演は、2人の個人的な”テコ入れ”にも繋がっていると見る向きもいる。

    「木村にとっては、俳優として力をいれていくための“テコ入れ”になる。木村はSMAP解散以降、俳優としての活動がメインになっている
    。しかし、29日公開の主演映画『無限の住人』は初週の観客動員ランキング(興行通信社調べ)では6位と不発に終わってしまった。
    映画俳優として実績のある二宮と共演することは、俳優・キムタクにとっても悪くない組み合わせ。
    劇場公開映画にとって絶対に必要な”話題性”も申し分ない」(前出・芸能記者)

    さらに二宮に関しては、昨年の熱愛騒動を払拭し、イメージアップを図るための“テコ入れ”になると記者は語る。

    「二宮は昨年フリーアナウンサーの伊藤綾子(36)との熱愛報道が伝えられ、多くのファンを悲しませた。
    SNSによる伊藤アナの”匂わせ投稿”にとどまらず、嵐のアルバムに収録されていた二宮のソロ楽曲にも、伊藤を想像させる歌詞があったことで人気急落を決定付けた。
    大暴落した二宮の商品価値を俳優として取り戻すチャンスになるでしょう」(前同)

    はやくも話題になっている二人の共演だが、このコンビが何を見せてくれるのか。今はひとまず期待とともに楽しみにしたいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307900/
    2017.05.08 11:50 デイリーニュースオンライン

    【木村拓哉と嵐・二宮和也の初共演に隠された”複雑な懐事情”】の続きを読む

    1: 2017/05/03(水) 14:24:55.769 ID:OsaSP29g0
    >木村拓哉主演、三池崇史監督で沙村広明原作の人気時代劇コミックを実写映画化した「無限の住人」は6位スタートとなった。
    全国331スクリーンで公開され、オープニング2日間で動員14万5000人、興収1億8900万円の成績。
    これは最終興収46.7億円を記録した木村主演「HERO」を大きく下回り、まずは10億円超えが当面の目標となりそうな出足となった。


    スクリーン数の少ない帝一の國にすら負けてる

    【【悲報】木村拓哉さんの映画、ガチでヤバイ】の続きを読む

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