タグ:木村拓哉

    1: 2017/11/13(月) 09:47:28.59 ID:jngXBSOC0
    どうすんの?これ

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    1: 2017/11/05(日) 23:15:56.88 ID:CAP_USER9
    “新しい地図”を描きだした元SMAPの草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾と異なり、ジャニーズ事務所に残留した木村拓哉。
    今後は、ドラマと映画漬けの仕事になるようだ。
    2018年には「検察側の罪人」、19年には「マスカレード・ホテル」と2本の主演映画を控えている。
    4月公開の「無限の住人」は爆死したが、木村自身の現場の評価は決して悪くない。
    映像会社の制作スタッフによると、木村は意外にも気配りの人なのだという。

    「2017年新春ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)で初の医者を演じていますが、この現場ではおよそ60人のスタッフにロゴ入りジャンパーを自腹で作って贈っていることが報じられました。
    撮影期が冬だったことを考えてのことだと思いますが、スタッフは通行人にロケバレすることを危惧して、屋外ロケでは着ませんでした。
    しかし、普段着として大評判だったとか」(女性誌記者)

    昨年の大みそかにSMAPは解散。同ドラマはその直後にスタートしたため、木村も気合充分。
    そのせいか、スタッフジャンパーの他にも、驚くべき行動に出たという。

    「なんと、演じた沖田一光の衣装などをほぼすべて買い取ったんです。
    しかも、クランクアップが近づくと、それらを少しずつスタッフに贈っていった。
    沖田がオペのときに履いていた黒い革靴は衣装さんへ。
    茶色いレザージャケットはカメラマンへ。Nikeのエアマックスは別のカメラマンへ。
    高級腕時計は打ち上げの景品になりました」(前出・女性誌記者)

    すでにクランクアップしている「検察側の罪人」で初共演した嵐・二宮和也には、段ボールまるごと私服を渡したのだとか。
    「マスカレード・ホテル」では、木村は何を配るのか。その総額はいくらになるのか。映画の出来栄えとともに興味は尽きない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1372757/
    2017.11.05 10:15 アサジョ

    【木村拓哉が現場で見せるスタッフ歓喜の「大盤振る舞い」とは?】の続きを読む

    1: 2017/11/03(金) 07:04:58.34 ID:CAP_USER9
    「木村さんにとって初めてのボディガード役になります。1話完結ではなく、継続して要人を警護していくストーリー。
    共演者は江口洋介さん(49)や菜々緒さん(29)にくわえて、石田ゆり子さん(48)や斎藤工さん(36)も顔をそろえています。
    まさに“主役級”が勢揃いといった感じですね」(テレビ局関係者)

    テレビ朝日系で来年1月スタートの主演ドラマ『BG~身辺警護人~』(仮)が発表された、木村拓哉(44)。
    放送枠は、今期の連ドラで視聴率トップを快走中の『ドクターX』と同じ木曜21時だ。

    「木村さんは、15年の『アイムホーム』で初めてテレビ朝日のドラマに主演しました。
    そのクランクアップ時に、木村さんは『このスタッフともう一度やりたい!』と挨拶したんです。
    そこから局内で“木村さんの次回作を!”と構想が立てられたのが、今回のドラマ制作のスタート。
    “木村さんが主演するなら絶対に成功させよう”と、江口さんや斉藤さんなどの豪華キャストが時間をかけて集められました。
    『ドクターX』と同じ枠というのも、木村さんへの高い期待の表れです」(テレビ朝日関係者)

    江口とは意外にも初共演となるが、じつは私生活では親密な仲だ。

    「2人は独身時代からとても仲が良く、よくバス釣りの話題で盛り上がっていました。
    木村さんは江口さんを兄のように慕って、江口さんの誕生日には自宅まで直接プレゼントを渡しに行ったそうです。
    お互い結婚してからは家族中心の生活になり、会うことは少なくなったようですが。
    今回、満を持しての初共演は木村さんも嬉しいんじゃないでしょうか」(前出・テレビ局関係者)

    クランクインが楽しみだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13839345/
    2017年11月3日 6時0分 女性自身

    【木村拓哉の来年1月ドラマ 超豪華布陣集結させた2年前の言葉】の続きを読む

    1: 2017/11/02(木) 19:28:13.99 ID:CAP_USER9
    一部の女性週刊誌によると、木村拓哉が親しい人間に「もう一度、みんなでやりたい」と言っているのだという。みんなというのは元『SMAP』のメンバーにほかならない。

    「木村は芸能人仲間数人と海へ行ってバーベキューをやったのですが、そのときに『もう一度やりたい』とこぼしたらしいのです。仲間は気持ちを察して多くを聞かなかったそうです」(ジャニーズライター)

    https://myjitsu.jp/archives/35336

    【木村拓哉「もう一度、みんなでやりたい」】の続きを読む

    1: 2017/10/30(月) 15:50:43.17 ID:CAP_USER9
    来年1月放送スタートの木村拓哉(44)の主演ドラマ、『BG~身辺警護人~(仮)』(テレビ朝日系)のヒロイン役のキャスティングが難航していると、一部メディアが報じている。

    現在名前があがっているのは、石原さとみ(30)や綾瀬はるか(32)、高畑充希(25)、広瀬すず(19)など。
    しかし彼女たちは全て現在ドラマ出演中、もしくは同クールに別ドラマの出演が決まっており難しいという。

    こうした現状に加え、さらにキャスティングを難航させているのが、ジャニーズ事務所の思惑だ。
    報道によれば、木村に見合うヒロイン役ということで、“スター格”に釣り合わない女優を起用するわけにもいかないということが、ネックになっているのだとか。

    「SMAP騒動の余波もありかもしれませんが、ジャニーズ事務所の女優に対する“選り好み”が影響しているようです。
    他の芸能事務所からすると、木村と共演ということで、露出の機会が増えることを期待するため、売り出し中の新人女優を起用させたいのが正直なところ。
    しかしジャニーズ側がそれを突っぱねている状態なので、これがキャスティングの難航につながっている。
    現状をきちんと把握していないジャニーズに対して、制作サイドも不満があがってきているとか」(芸能記者)

    初のボディーガード役に挑戦と大きな宣伝文句を立てただけに、キャスティングが決まらないといったネガティブな情報は避けたいところだろう。

    ■現在の木村の“使いやすさ”とは?

    木村主演で2019年に公開される映画『マスカレード・ホテル』では、ヒロイン役に長澤まさみ(30)が抜擢されている。
    しかし、こうしたキャスティング難航に関する情報が報じられ続けた場合、長澤サイドにも影響が生じる可能性があるという。

    「これだけヒロイン役の選考にマイナスな情報が報じられては『長澤はなぜ受けたんだ』という声や、ジャニーズ以外の事務所から煙たがられてしまう可能性も出てきてしまう。
    長澤に限らずキムタクとの共演には女優側に拒絶反応が起きかねない。もしそうなれば、ジャニーズサイドが必至で食い止めることは目に見えていますが…」(前出・芸能記者)

    さらに、木村は来年公開される『検察側の罪人』にも、嵐の二宮和也(34)との共演が決まっている。
    来年から怒涛の主演ラッシュが続く木村だが、これにも理由があるようだ。

    「実は、かつてに比べて木村サイドに支払うギャラが少なくなったという話がある。そのため木村を起用すること自体は交渉がスムーズになったとも囁かれています。
    業界の一部では未だに“キムタク効果”の力を信じている者も少なくない。そのため、今のうちにオファーをかけておこうという考えもあるようだ」(同・記者)

    ネームバリューのある木村だからこそオファーはつくようだが、その先が難航してしまう現状があるのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1370101/
    2017.10.30 07:38 デイリーニュースオンライン

    【木村拓哉、ドラマの相手役が難航?女優側の拒絶反応と”選り好み”が原因か】の続きを読む

    1: 2017/10/25(水) 00:58:51.46 ID:nEKRoKlP0
    http://news.livedoor.com/article/detail/13793600/
    木村への逆風はなかなかやまない。主演した映画『無限の住人』は、ヒットしたとは言いがたく、
    ドラマ『A LIFE』(TBS系)も思ったほどの視聴率は得られなかった。
    4月にはトヨタ自動車のCM契約が終了し、現在は2社のみ。しかも1つは海外のみの契約だ。

    木村にとっては誤算続きだ。最近は顔色も冴えず、憂い顔を浮かべているという。

    「事務所を出た3人が生き生きと活動しているのを見て、実は気持ちが揺れ動いているようですね。
    周囲には“やっぱりオレ、あいつらともう1度SMAPをやりたい”と漏らしているそうです。
    突然の心変わりに、妻の工藤静香さんも困惑しているといいます」

    【木村拓哉さん「やっぱりオレ、あいつらともう1度SMAPをやりたい……」】の続きを読む

    1: 2017/10/24(火) 16:06:05.46 ID:CAP_USER9
    木村拓哉が俳優活動に本腰を入れている。二宮和也との共演作『検察側の罪人』の映画公開が来年に控えており、1月クールの新ドラマ主演も決定した。

    「好調な『ドクターX』の枠で、『BG~身辺警護人~(仮)』(テレビ朝日系)が決まっています。今回は民間警備会社のボディガードを演じるそう。
    江口洋介さんや菜々緒さんにも出演のオファーをしているそうです」(ドラマ制作スタッフ)

    その木村以上に派手な動きを見せているのが、ジャニーズ事務所を退社した稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人。
    9月22日に新プロジェクト『新しい地図』を立ち上げてから1か月、活動内容が次第に明らかになってきた。

    「意外にも存在感を見せていますね。各メンバーのSNS設立や、映画製作の発表など、次から次へと情報を解禁することで、興味をかきたてています。
    SMAP解散でうっぷんをため込んでいたファンにとっては、ようやく明るい話題が届いたという感じなんでしょう」(スポーツ紙記者)

    応援する相手がはっきりしたことで、しばらく鳴りを潜めていたファンが元気を取り戻したようだ。

    「SMAP時代からのファンのなかには温度差も少なからずあるようですが、ファン同士が誘いあって加入しているようです」(芸能レポーター)

    熱心なファンが地道な“布教”活動を展開した成果なのか、『NAKAMA』という名の有料会員は12万人に達したという。

    「すでに入会費と年会費で6億円以上の収益があがっているということです。
    ただ、あるネットユーザーを対象にした調査では、『新しい地図』の認知度は5割ほど。
    一般への認知度はそこまで進んでおらず、新規ファンの開拓はそう簡単ではありません。
    やはり、SMAPを支えてきた熱狂的なファンが頼りということになるんでしょうね」(テレビ誌ライター)

    木村と中居のファンクラブはどうなる? 

    このように、積極的にファンサービスを行う『新しい地図』とは対照的なのが、ジャニーズ残留組の2人だ。
    木村も中居正広も、SMAPが昨年末に解散してから今に至るまで、おのおののファンクラブは発足していない。

    「ジャニーズでは嵐やTOKIOら各グループのほか、ソロでは山下智久のファンクラブがあります。
    近藤真彦や生田斗真などの個人タレントの場合は、ファンクラブがないかわりに『メール配信サービス』がありますね。

    いずれにしても、彼らの最新の活動情報をファンは得ることができるんです。
    SMAP在籍時に“ツートップ”と称された木村と中居に今でもファンクラブがないのは、不自然ですね」(前出・テレビ誌ライター)

    ファンクラブを設立すれば『新しい地図』と同等か、それ以上の会員数と利益が見込めるはずなのだ。

    「試写会や舞台挨拶参加などの特典は、ファンクラブを通じて申し込むのが通例。
    わかりやすいファンサービスです。木村さんはレギュラーがラジオ番組のみと極端に露出が減っていますから、ファンはイベントなどを通じた交流を心待ちにしているでしょう。
    事務所としては、早くファンクラブを設立したいはずです」(前出・テレビ誌ライター)

    俳優業に軸足を置く木村にとって、ファンクラブ設立は重要な課題だ。ただ、中居は少し事情が違う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00010896-jprime-ent
    10/24(火) 16:00配信

    【木村拓哉・中居正広、ジャニーズ事務所でのファンクラブ設立が難航中】の続きを読む

    1: 2017/10/21(土) 15:25:26.52 ID:CAP_USER9
    元SMAPの草なぎ剛、香取慎吾と公式ファンサイト「新しい地図」を立ちあげた稲垣吾郎。彼は、芸術的センスにあふれた香取とはまた違った感性の持ち主だ。

    食や運動、インテリアや花、入浴といったライフスタイルに強いこだわりがある。雑誌連載のために映画鑑賞をし、
    レギュラー番組「ゴロウ・デラックス」(TBS系)で取り上げるために読書にも精を出す。
    紳士のたしなみであるゴルフが趣味。フランス・ボルドーからワイン騎士号という称号を与えられているほどのワイン通でもある。
    2015年には、ワインソムリエ協会の田崎真也氏とワインを共同プロデュースし、SMAPがイメージキャラクターを務めていたセブン-イレブンから発売されたこともあった。

    そんな稲垣と木村拓哉を、ワインが繋いでいたことはあまり知られていない。ベテラン芸能レポーターが明かした。

    「2015年、ワインとゴルフが好きな木村に、稲垣はおしゃれなプレゼントを贈っています。この時期はもう、以前ほど飲みに行かなくなっていた2人ですが、黒いワイングラスを贈っているんです。
    それも誕生日やクリスマスといった記念日にではなく、『木村くんっぽいなと思った』ものを偶然見つけたからだとか」

    ワイングラスは普通、透明のガラスでできている。しかし、稲垣が店頭で見つけたそれは、黒。「中が見えない」ところに魅了され、手に取ったという。

    「店で木村を思いだした理由はちょうどその時期、木村が赤ワインに凝っていることを知っていたから。一部のワイン通のあいだで、黒ワインなるものが飲まれだした時期でした。
    そのグラスで2人サシで飲んだという話は聞きませんが、袂を分かった今だからこそ、仲良くグラスを傾ける姿が見たいものです」(前出・芸能レポーター)

    かつてのSMAPの中で、木村が最も私生活を共にしていたのが稲垣だった。そんな2人の姿が見られないのは寂しい限りだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13778609/
    2017年10月21日 10時15分 アサジョ

    【稲垣吾郎と木村拓哉をSMAP解散直前まで繋いでいたモノ】の続きを読む

    1: 2017/10/20(金) 05:04:33.61 ID:CAP_USER9
    10/20(金) 4:57 10/20(金) 4:57

    木村拓哉、テレ朝系ドラマでボディーガード役初挑戦

     木村拓哉(44)がボディーガード役に初挑戦することが19日、分かった。来年1月スタートのテレビ朝日系連続ドラマ「BG ~身辺警護人~(仮題)」(木曜午後9時)に主演する。

     丸腰で危険に立ち向かう民間警備会社の敏腕ボディーガードを演じる。緊迫感あふれる作品の中で新境地に挑む。

     木村は初めて挑む役柄に「なるほど、そう来たか、という意外性がありました」と話す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00032115-nksports-ent

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    1: 2017/10/15(日) 18:23:07.91 ID:CAP_USER9
    東野圭吾氏の人気小説「マスカレード・ホテル」が実写映画化され、19年に公開されることがわかった。木村拓哉が主役の刑事・新田浩介役を務め、木村にとってはこれが初めての刑事役となる。
    本作では木村がホテルで潜入捜査することから、刑事とホテルマンという二つの顔を楽しめるということだが、この配役には原作ファンからさっそく不満の声があがっているようだ。映画ライターがささやく。

    「公開時には46歳の木村が30代半ばという設定の新田刑事を演じることに、原作ファンからは『ガッカリした』という声が続出しています。
    しかも新田刑事は帰国子女で英語がペラペラであり、それが木村のイメージとはかけ離れているのは明らか。
    それにホテルマンには清潔な身だしなみが求められ、木村のトレードマークのボサボサ頭は厳禁。
    もし木村が普段の髪型を押し通せば役柄的に失格ですし、だからといってホテルマンらしい髪型にすると
    今度は40代半ばの年齢が目立ってしまい、老けた姿をさらしてしまいかねません」

    原作を尊重するなら、木村の主役起用はそもそも思いつきもしないはず。だが今回の映画化にあたっては当初から木村ありきのシフトが敷かれていたというのだ。映画ライターが続ける。

    「鈴木雅之監督は木村の主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)とその映画版でメガホンを取っていて、脚本の福田靖氏はドラマ版の『HERO』を担当。
    上原寿一プロデューサーは生田斗真主演の『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』や、Hey! Say! JUMP・山田涼介主演の『暗殺教室 ~卒業編~』を手掛けるなど、ジャニーズべったりの人物です。
    現段階で発表されているところでは、『マスカレード・ホテル』は、フジテレビの制作ですが、映画版『HERO』の制作にはジャニーズ事務所も参画していました。今回も同様の座組になるのではないでしょうか」

    原作や映画ファンではなく、出演者と事務所のほうを向いた映画作りには、さらなる批判の声が集まるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1365506/
    2017.10.15 17:58 アサ芸プラス

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