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    1: 2017/06/14(水) 13:20:43.52 ID:CAP_USER9
    田中聖の逮捕によって、かつて在籍していたKAT‐TUNの名がさかんにメディアに取り上げられている。
    結成時のKAT‐TUNは、それこそワイルド&色っぽさ&不良っぽさがセールスポイントだった。

    そんな超イケイケ時代のKAT‐TUNが尊敬していたのが、ジャニーズJr.時代の櫻井翔だったというから驚かされる。

    「当時の櫻井は金髪でした。ガングロ系の仲間もいたそうです。へそピアス、カラーコンタクト。
    KAT‐TUNが衣装で着るような派手なジャージを、櫻井は私生活で好んで着ていたそうです。

    とはいえ、そこは慶應ボーイ。育ちの良さは隠しきれなかったとか」(アイドル誌ライター)

     ジャニーズの中でも、櫻井は群を抜くエリート。父は東大法学部卒で、当時は郵政省勤務の国家公務員。
    最後は官職トップの事務次官まで上り詰めた。

    母は大学教授。妹は成城卒で、日本テレビに入局(すでに退職)。弟は同じく慶應ボーイ。
    そんな家庭環境のため、長男の翔が芸能人になったことを、両親は快く思わなかったという。先のライターは続ける。

    「親と不仲。さらにJr.時代は、タイプが違う滝沢秀明と比べられたことが不満で、あえて反抗的な態度を取っていた。
    振付師の先生にも嫌われており、仲間のJr.たちがふざけていても、櫻井だけ“おまえ、ムカつくんだよ!”と怒鳴られていたほど。

    櫻井自身も、大学進学と同時にアイドルを辞めるつもりだったので、わざとやさぐれた態度をとっていたとか。協調性がなかったんです」

    今では優等生キャラの櫻井が、10代のころは“ムカつく”存在だったとは、人の運命はわからない。

    (北村ともこ)

    アサジョ / 2017年6月11日 10時14分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_30970/

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    1: 2017/06/13(火) 09:17:59.80 ID:CAP_USER9
     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めるフジテレビ“月9”「貴族探偵」(月曜後9・00)の第9話が12日に放送され、平均視聴率は8・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かった。

     2桁復帰はならず、苦戦は続いているが、前週第8話の7・0%から1・4ポイント上昇。第9話は“映像化不可能”の呼び声が高い原作の一編「こうもり」を扱ったが、SNS上には原作ファンから「神改変」などと好評の声が相次いだ。

     初回は“月9”としては昨年7月期「好きな人がいること」(10・1%)以来3クールぶりの2桁スタートとなる11・8%。第2話=8・3%、第3話=9・1%、第4話=8・9%、第5話=8・0%、第6話=7・5%、第7話=7・8%、第8話=7・0%と推移している。

     1987年4月からドラマ枠になった“月9”の30周年を飾る作品。原作は麻耶雄嵩氏の「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」。召使いに推理を任せ、自分は事件関係者の女性と会話を楽しみ、遊びに興じるという異色の探偵(相葉)を描く。相葉が15年4月クールに主演した同局「ようこそ、わが家へ」のスタッフが再集結した。

     第9話は、切子(井川遥)の死の真相と貴族探偵(相葉)の関わりを調べる愛香(武井咲)は、鼻形(生瀬勝久)と一緒に、切子が事故死したとされる渓谷を訪れる。当時の資料を手に入れようと近くの喫茶店を訪れた2人は、店内で作家・大杉(小市慢太郎)の姿を見掛ける。その中、鼻形の携帯電話が鳴り、貴族探偵の執事・山本(松重豊)から、キャンプ場にいる貴族探偵の愛犬が女性の他殺体を発見したと知らせが入る…という展開だった。

    2017年6月13日 09:10
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/13/kiji/20170613s00041000088000c.html

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    1: 2017/06/12(月) 09:32:07.80 ID:wjJPwKNc0
    嵐の相葉雅紀が主演を務める連続テレビドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)の第8話が6月5日に放送され、
    平均視聴率7.0%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)となった。
    前回から0.8ポイントダウンして、ついに6%台目前まで視聴率を落としてしまった。そして確実に次回は6%台になる予感がする。
    全話平均視聴率も8.6%まで落ち、同枠の歴代ワースト視聴率ドラマ『突然ですが、明日結婚します』の同6.6%は辛うじて免れそうだが、
    ワースト2争い真っただ中だ。このまま下がれば、『カインとアベル』(同8.2%)と
    『ラヴソング』(同8.4%)を抜いて、ワースト2の不名誉な栄冠を手にする可能性もある。

    【【嵐】相葉さん主演の貴族探偵 凄まじい宣伝をしているのに ついに 逝く】の続きを読む

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    1: 2017/06/10(土) 21:14:33.256 ID:i9yMpgwn0
    嵐櫻井「171cm」

    俺(169cm)「あああああああああああああああ ああああああああああああああああ!!!!!!! !!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!」

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    1: 2016/04/25(月) 10:14:04.43 ID:RSELpPoR
    下馬評は逆だったのに

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    1: 2017/06/10(土) 13:44:23.98 ID:CAP_USER9
    相葉雅紀が「週刊ザテレビジョン」の表紙&グラビアページに登場。“夏休みがあったら行きたいところ”について、
    妄想を展開した。

    主演ドラマ「貴族探偵」(フジ系)もいよいよ終盤。撮影現場はラストスパートへ向け、一丸となっている。「現場は
    ね、とにかく必死ですね(笑)。みんなで必死にやってますよ。そんな中での癒やしはやっぱり差し入れかな。この
    間はスタジオにホームベーカリーがやって来て、パンを焼きました(笑)」

    貴族(相葉)の謎に、探偵・愛香(武井咲)が徐々に迫っていく展開。愛香の推理によって、探偵の鋭さも見え隠れ
    するが、「そういう細かい伏線の回収がこれからどんどん出てくると思います。切子(愛香の師・井川遥)さんのこ
    とも第7話で分かってきたかなってところで、また新しい謎が出てきて、最後にごっそり、謎が解けるまでお付き合
    いいただけたら嬉しいですね」とアピールする。

    「貴族探偵」の盛り上がりとともに夏も本番へ。クランクアップしたら相葉にも夏休みはある? 「貴族の夏休みを
    1回体験してみたいけどねー。って、貴族の夏休みってどうなんだろうね。ヨットでクルージング? 乗馬とか?(笑
    )」。もし夏休みがあったら行ってみたいのは…。「ハワイもいいし、国内でもちょっと遠出できたら、それだけで気
    分転換になるよね。いやいや、神宮球場(明治神宮野球場)でも、十分に夏を味わえるな! 野球好きとしては、
    冷たいビール片手に観戦できる、最高のシーズン到来ですよ!!」

    ザ・テレビジョン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170610-00000031-the_tv-ent

    【【嵐】相葉雅紀、夏休みは「冷たいビール片手に」身近なあのレジャー!】の続きを読む

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    1: 2017/06/10(土) 03:45:45.72 ID:MyX0WZEm0
    Still…

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    1: 2017/06/05(月)21:41:53 ID:yj6
    俺の方がイケメンだわ

    【【嵐】相葉くんてかっこよくないよな?】の続きを読む

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    1: 2017/06/08(木) 21:33:15.10 ID:CAP_USER9
    フジテレビ・亀山千広社長(60)が「社運を賭ける」と宣言した月9ドラマ30周年記念作品『貴族探偵』(フジテレビ系)が、いよいよ終盤に差しかかっている。5日放送の第8話では、SPEEDの上原多香子(34)をゲストに招き、東都大学内の研究所で起きた殺人事件を捜査。同事件で殺人容疑をかけられた高徳愛香役・武井咲(23)は警察に拘留され、お調子者の刑事を演じる生瀬勝久(56)が事件解決に挑むという展開だった。

     翌日発表された平均視聴率は7.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)と、第6話で記録した最低視聴率7.5%からさらに0.5ポイント下降し、最低視聴率を更新した。一向に上向く気配がない『貴族探偵』だが、気になるのは主人公の貴族探偵を演じる嵐・相葉雅紀(34)がいつまで経っても活躍しないこと。視聴者からはそんな疑問が沸いている。

    ■最低更新を続ける『貴族探偵』はさらに下降か?

     視聴者の声は「今期ドラマで一番つまらない」「茶番コントに入り込めない」など非難だらけ。せっかく嵐の相葉が主演しているにも関わらず、視聴者の心には響いていない。

    「コメディ調の推理モノという時点で、俳優陣には高い力量が求められてしまう。そうした作品の中で貴族然として淡々と振る舞う相葉の役柄が難しいのは事実。対照的に、同じような設定だった『IQ246』(TBS系)の織田裕二(49)の演技は、”怪演”と言われながらも妙な迫力と威厳を持っていた。相葉の演技には酷評が出ているが、正確には”ミスキャスト”だったと言えるでしょう」(週刊誌記者)

     昨年末の『第67回NHK紅白歌合戦』でも相葉は苦い経験を味わった。有村架純(24)とともに司会に抜擢された相葉は、長時間の生放送にアタフタ。大トリで嵐のメンバーと一緒に熱唱する際は、自身の不甲斐なさも相まってか涙がポロリ。そして放送終了後、報道陣に自ら「ポンコツ司会でした」と反省の弁を漏らす散々な結果となっている。

     最近では、『貴族探偵』低迷の責任を感じてか、レギュラー番組で憔悴しきった表情を見せている相葉。『貴族探偵』以外のレギュラー番組にも出演する多忙な毎日で、ジャニーズ事務所の屋台骨を支える一人として重圧のある大舞台をこなしてきた。しかし、本人の魅力の消してしまうような仕事の”ミスキャスト”は終わりにしてほしいものだ。

    2017.06.08 11:45 | デイリーニュースオンライン
    http://dailynewsonline.jp/article/1319785/

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