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    1: 2017/05/14(日) 08:01:34.00 ID:CAP_USER9
    アイドル同士がプライベートで食事をしたと聞けば、どんな話をしたのか、プライベートでまで食事をするほど仲がいいのかと、ファンとしては気分があがるもの。
    雑誌やラジオでも、プライベートに関する話題が出た時の反響はかなり大きい。

    二宮和也(33)がパーソナリティを務める『BAY STORM』(bayfm)5月7日放送回では、以前嵐5人で朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にVTR出演した際、
    メンバーである松本潤が提案した「どんなに忙しくても2カ月に1回ご飯に行く」とのルールに、二宮だけが賛成していたことについてメールが届いた。

    リスナーから「メンバーと2人か3人なら誰と行きたいか」と聞かれた二宮は、「誰でもいいです。
    そんなに話す内容変わらないでしょ。嵐だもん、みんな」と回答。
    やはり嵐はプライベートでも楽しく食事しているのかと思いきや、ファンの期待を感じ取ったのか、
    「応援してる人たちがワクワクするような食事会ではないから、我々にとっては。だって、反省会みたいなもんでしょ?」とそっけない口ぶり。
    要はただ楽しむだけの食事ではなく、仕事終わりに行くためにその反省会になってしまうというのだ。
    それ以上、詳しく反省会についての言及はなかったが、仕事について常に語り合っているのは、彼らがそれほど真剣に取り組んでいる証しともいえるだろう。

    続けて二宮は、リスナーでも想像しやすい誕生日会を例に挙げ、「誕生日会とかやれる人って体力あるなと思う」と話を続けた。
    常に「おめでとうございます」といわれ、「ありがとうございます」と返さなければいけない誕生日会を「すごいよなぁと思っちゃう。ああいう体力はオレにはない」と語る。

    しかし、今までに何度も反省会をやってきた二宮も、誕生日会とはまた違う体力を使っているはず。
    だからこそ、誕生日会に注ぐエネルギーが枯渇しているのかもしれない。そう考えてみると、アイドルの大変さがひしひしと伝わる放送回だった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1309944/
    2017.05.13 08:00 デイリーニュースオンライン

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    1: 2017/05/11(木) 21:04:53.96 ID:CAP_USER9
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170511-OHT1T50204.html

     人気グループ「嵐」の相葉雅紀(34)が11日放送のフジテレビ系「VS嵐」(木曜・後7時)で嫌いだった芸能人を実名で明かした。

     相葉は、初めて見た有名人を問われると「小学校の時、テレビに出たことがあって、ゲームの番組なんだけど、そこにでて勝ち上がって、最後ラッシャー板前さんとPKして止められるっていう」と初めて会った有名人がラッシャー板前(53)だった事を打ち明けた。

     勝つとゲームのソフトをもらえる番組だったが、ゲームに敗戦してしまった相葉は「最後のPKまで行ったんですよ。真っ正面に蹴っちゃって、ラッシャーさんにポンってやられちゃって、3日ぐらいラッシャーさん嫌いでした」と衝撃の告白で笑いを誘った。

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    1: 2017/05/11(木) 23:04:17.88 ID:CAP_USER9
     タレントの出川哲朗(53)が、11日放送のTBS系「櫻井・有吉THE夜会」(木曜・後9時57分)に出演し、番組MCの「嵐」櫻井翔(35)の唇を奪った。

     「Hey!Say!JUMP」伊野尾慧(26)、女優・山本美月(25)とゲスト出演した出川は「最近、申し訳ないと思ったこと」について「伊野尾ちゃんとキスしたらネット、ツイッターが炎上した」と反省。しかし、避難する声とフォローする声が半々だったという。その時の再現として、俳優の梅沢富美男(66)を狙った。

     しかし、危険を察した梅沢は、出川に「それ以上近づいたらタダじゃおかねえ! 俺は冗談きかねえぞ!」とすごんだ。出川も負けじと「俺も冗談きかねえ」と反論したが、後ずさり。「何、このくだりをニヤニヤして見てんだよ櫻井くん」と櫻井に助け舟を求めた。出川の絡みに櫻井が応え、見事にキスを成功させた出川は「やっぱ、嵐は落ち着くわぁ」と笑顔だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00000226-sph-ent

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    1: 2017/05/09(火) 22:14:07.93 ID:CAP_USER9
    嵐の相葉雅紀が主演を務める連続テレビドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)の第4話が8日に放送され、平均視聴率8.9%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)となり、
    第3話の9.1%からダウンして3話連続の一桁台となった。

    アイドルの有畑しずる(藤川千愛)が恋人との破局を苦に自殺した。彼女の熱狂的なファンたちが探偵の高徳愛香(武井咲)にしずるの彼氏を見つけ出せと依頼にくる。
    復讐に加担できないと断った愛香は、ファンと入れ違いでやってきた玉村依子(木南晴夏)に誘われるがまま温泉旅行に出かけた。

    神格化された狐「いづな様」の伝説が残る名湯「浜梨館」。8代目当主の浜梨久仁子(釈由美子)は源泉を守りながら、いづな様が客の願いを叶えてくれる儀式を執り行っていた。
    この儀式が目的で集まってきた客のなかに、しずるの恋人である田名部優(渋谷謙人)と、下北香苗(草刈麻有)を連れ立って貴族探偵(相葉雅紀)もやって来る。
    嫌な予感がする愛香だったが、いづな様への願い事を書き忘れていたため、貴族探偵と共に別部屋に締め出されてしまう。

    その夜、田名部は温泉で殺害され、浜梨館と外部をつなぐ吊り橋が切断された。犯人捜しに動き出す愛香。容疑者は儀式に参加した6人。
    依子、香苗のほかに、鼻形雷雨刑事(生瀬勝久)、赤川和美(柳ゆり菜)、金谷沢広成(小松和重)、有戸秀司(阿部力)だが、愛香は女将の久仁子が犯人だと推理する。
    いづな様の源泉が枯れてしまっていることに気づいた田名部は、しずるファンの復讐からの逃亡金目当てで久仁子をゆすっていた、と。

    そのとき貴族探偵の使用人たちが登場。佐藤(滝藤賢一)が走って山を越え、吊り橋も直していた。そして愛香とは別の推理を始める。
    犯人はしずるのファンである有戸だと。しかし、殺されたのは田名部ではなく赤川であり、2人は名前を入れ替えていたと。納得がいかない愛香だが、和美(=本物の田名部優)が推理を認める。
    2人は同性の恋人だったと。
    ファンからの復讐を恐れ、いづな様に騒動の解決をお願いしにきたが、本名を晒すのが怖くて女性のような名前の友人・赤川和美に名前の交換を頼んだのだと。
    そして有戸は、替え玉の田名部を本人だと信じて殺害したのだ。

    事件は無事に真相解明したが、愛香の気持ちに変化が起きていた。意に反して、貴族探偵に惹かれ始めてしまう。
    その気持ちを追い払うように、貴族探偵とつながりのありそうな依子の親族に会うことを決める愛香。貴族探偵の本性を暴くと息まくのだった。

    ●伸びしろ

    事件のトリックはそこそこ面白いが、本格ミステリーでは決してないし、愛香の成長物語が主軸でもな
    人気ミステリー作品の『古畑任三郎』(フジテレビ系)や『トリック』(テレビ朝日系)と比較すると主役のインパクトの弱さは致命的だが、これはもうどうにもならない
    。とすると、どこにもう少し伸びしろがあるかを勝手に考えてみた。

    鼻形と常見慎吾(岡山天音)と冬樹和泉(田中道子)は役割をしっかりと果たしてくれていて、これ以上やると逆効果になる可能性大。
    使用人たちは劇中劇では面白いが、地の芝居が物足りない。まだまだ笑いの伸びしろがあるような気がする。
    相葉の突っ込みのタイミングやスルーの仕方が非常に重要だが、ここに期待ができないとすると、使用人だけで面白さを成立させる何かが欲しい。

    中山美穂のコメディのセンスは未知数だが、劇中劇では笑える瞬間が少なからずある。だからこそ、地の芝居になると急に嘘っぽくなるのがもったいない。
    「召使い・田中」というキャラクターの筋が一本通れば面白くなりそうな気がする。
    大女優といわれる中山自身が田中という役を心から愛して、田中というキャラクターを突き詰めたらどうなるのか、見てみたい気がする。

    あとはなんと言っても愛香。過去の武井咲の出演作のなかでは一番遊べそうな役で、回を重ねるごとに鼻形との掛け合いが少しずつ面白くなってきている。
    武井の魅力を増すためにも、もっと愛香で遊ぶべきではないかと思う。ゴライアスガエルの画像を見たときの反応とか、パックをしている最中の恍惚の表情など、
    ちょっとした部分の笑いのエッセンスが愛香を何倍にも面白いキャラクターにするのではないかと思う。
    武井のイメージをぶち壊すぐらいの愛香をつくれたら、視聴率はさておき、武井咲の一人勝ちになる予感もする。

    http://dailynewsonline.jp/article/1308746/
    2017.05.09 20:12 ビジネスジャーナル

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    1: 2017/05/11(木) 12:05:18.38 ID:CAP_USER9
    嵐・大野智(36)の主演映画『忍びの国』(7月1日公開予定)の場面写真や予告編が公開され、早くも注目度が高まっている。
    『のぼうの城』など著者・和田竜原作の人気小説を実写化した同作で、大野智はジャニーズアイドルとして培った身体能力を活かして、本格的なアクションシーンを見せるようだ。

    今月1日には、第20回日刊スポーツ・ドラマグランプリの受賞者が発表され、主演男優賞に昨年放送された『世界一難しい恋』(日本テレビ系)で主演をつとめた大野が、
    元SMAPの木村拓哉(44)にならぶ歴代最多4度目の受賞を果たしたばかり。
    俳優としても、業界内外から高い期待が寄せられている。

    そんな大野に現在、今年の『紅白歌合戦』(NHK)の司会を務めるという案が浮上している。
    『紅白歌合戦』といえば、昨年は同じくメンバーの相葉雅紀(34)が司会を担当したことが記憶に新しい。
    今後しばらくは、嵐のメンバーが持ち回りで司会を毎年つとめていくということが既定路線といわれている。

    昨年末にジャニーズ事務所の柱であったSMAPが解散し「ポストSMAP」として期待される嵐。
    ジャニーズ事務所からの強力なプッシュによって実現した紅白の”司会密約説”だが、業界の反応は芳しくない。

    「昨年の相葉はコメントを噛みまくったことから、『放送事故』と揶揄されるほどポンコツさを露呈しました。
    それもあって、今年大野が司会をしても同じことになるのではという不安がある。
    芸術家気質の大野は、ダンスや役者としての評価は高いですが、トーク術やMCとして進行能力に長けているわけではない。そのためNHK内でも視聴者の反応を無視できないという意見もあるとか」(芸能関係者)

    『週刊女性』(主婦と生活社)のWeb版『週刊女性PRIME』が実施した「好きなジャニーズランキング」では、2年連続3位という不動の順位をキープしている大野
    。国民的歌番組の司会者として相葉に続いて指名がかかるのも、その安定した人気ゆえなのだろう。そこで気になるのは当の大野の反応だが、なんとも不穏な空気ばかりが漂っているという。

    ■肝心の大野も紅白の司会オファーには難色?

    突如浮上した大野の紅白司会抜擢だが、本人ははっきりと難色を示しているのだという。

    「紅白は時間や臨機応変さを求められる場所でもあるので、自分には向かないと感じているようですね。大野のキャラクターの魅力は独特のマイペースさ。
    それを周囲の大野サイドの関係者はわかっているため、大野と紅白司会の相性は良くないという声が出ている」(前出・関係者)

    また関係者の間では、仮に嵐から司会者が抜擢された場合、最も適任はやはり櫻井翔(35)という声が大きいという。
    キャスターとして生放送にも慣れている点や、数々の番組で司会を務めているため、安定感が他のメンバーとは異なるからという理由のようだ。

    櫻井は、今年の24時間テレビ(日本テレビ系)のメインパーソナリティーを務めるなど、司会者としては元SMAPの中居正広(44)を凌ぐほどの実績を積み重ねているところ
    こうした点を踏まえても櫻井の抜擢に切り替わる可能性もありそうだ。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1309122/
    2017.05.11 11:51 デイリーニュースオンライン

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    1: 2017/05/09(火) 06:46:59.91 ID:S9wmr2he0
    完成度の高い歌詞とメロディにサクラップみたいなアイドルらしい危うさもあるし

    【嵐の曲って普通に良いよな】の続きを読む

    1: 2017/05/08(月) 09:16:08.78 ID:CAP_USER9
    最近は報道番組や情報番組のキャスターとして、有名タレントが起用されるケースが増えていますよね。お気に入りの男性タレントがキャスターを務めていたら、つい継続的にその番組を見続けてしまう人も多いのでは? そこで今回は「もっとも信頼できる男性タレントキャスター」を男女100人に聞いてみました。

     第1位(26%)に輝いたのは、やはり嵐の櫻井翔(35)。『NEWS ZERO』(日本テレビ系)で月曜日のキャスターを務めています。彼の名前を挙げた人からは「真剣な感じで、ニュースも分かりやすい」(39歳女性)、「教養がありそう」(60歳女性)、「頭が良さそう」(44歳女性)といった理由が上がっており、櫻井の「知的な一面」が高評価の要因のようです。

     第2位は同率(12%)で国分太一(42)と城島茂(46)、TOKIOの二人がランクインしました。現在国分は『白熱ライブ ビビット』(TBS系)に出演中ですが、過去には『すぽると!』(フジテレビ系)に出演するなど、スポーツ系にも強いタレントです。「誠実」(51歳女性)、「清潔感がある」(49歳男性)と、その実直なキャラクターを評価する人が多数いました。

    そして、国分と第2位を分け合った城島は、『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日系)に出演中。前身の番組を含めると、5年以上“土曜朝の顔”として活躍していることになります。「いい人そうな感じが出ている」(35歳女性)、「笑顔がいい」(57歳女性)など、城島の親しみやすい雰囲気に好感を持っている人が多いようです。

     続く第4位(9%)は、『ZIP!』(日本テレビ系)の木曜パーソナリティーを務めている、お笑いタレントのココリコ田中直樹(45)。本業のお笑いだけでなく、俳優としても活動するなど、マルチな活躍を見せています。支持の理由も「本業を生かしたトークや表現力の豊かさが見ていて楽しい」(18歳女性)と、まさに芸人ならでは。

     第5位は大混戦。NEWSの小山慶一郎(32)、極楽とんぼの加藤浩次(47)、中山秀征(49)の三人が同率(8%)で並ぶ結果になりました。小山は『news every.』(日本テレビ系)に出演中。「マジメそう」(34歳女性)、「勉強している」(40歳女性)と、堅実な仕事ぶりが評価されました。加藤は『スッキリ!!』(日本テレビ系)の司会として活躍。「芸人なのにきちんとした司会をこなす」(41歳女性)、「思っていることを良くも悪くもはっきり言うところ」(36歳女性)と、司会者としての能力を評価している人が多かったです。そして『シューイチ』(日本テレビ系)で“日曜朝の顔”を務めている中山には、「存在するだけで番組がまとまる」(28歳女性)、「いい父親の印象」(38歳男性)など、ベテランらしい安定感を理由に挙げている人が目立ちました。

     ランキングを振り返ると、上位をジャニーズのタレントが占める結果となったのが印象的です。キャスターとしての信頼されるには、知識やマジメさはもちろんのこと、好感度の高さも必要不可欠ということなのかもしれません。

    アンケートサイト「ボイスノート」調べ
    http://www.voicenote.jp/

    5月08日 07時00分 公開
    https://taishu.jp/detail/27251/

    【【嵐】櫻井翔が独走状態!?<好きな男性タレントキャスターランキング>】の続きを読む

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    1: 2017/05/08(月) 17:40:04.81 ID:rWwX4eKl0
    確かにか

    【相葉君が嵐に入れるなら誰でも入れるだろという風潮】の続きを読む

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