タグ:岡田准一

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    1: 2019/06/21(金) 21:06:30.56 ID:xLGX1z+j9
    6月16日に『おしゃれイズム』(日本テレビ系)にゲスト出演した岡田准一。
    番組では“ストイック”なイメージを持たれがちな岡田が、「最近はこのストイックがひとり歩きしてヤバイです」とイメージだけが先行していることに困惑していると、本音トークを展開。
    身体も鍛えておりアクションシーンも自分でこなすストイックさから、最近ではサムライと軍人の役しかこないと嘆いていたのだが、ひとつ気になることが。

    '17年12月に宮崎あおいと結婚し、昨年10月に第一子が誕生したはずなのに、家庭や子どもの話にいっさい触れなかったことだ。

    かつてジャニーズタレントは、そう簡単に結婚できないと言われていた。また、たとえ結婚できたとしても家庭の話を公の場で話すことはタブーとされていた。
    プライベートをさらすことでファンの夢を壊してしまうことになるし、ファン離れが加速する危険性も出てくるからだ。

    しかし、昨今では家庭を持つジャニーズタレントが増えてきた。しかも彼らが家族の話をすることに拒否反応を示すファンも少なくなってきている。V6もメンバー6人中4人が既婚者だ。

    話が蒸し返されるのを恐れて
     
    あれほど、家族に触れること、触れられることを避けていた木村拓哉でさえ、最近は柔軟さを感じるようになった。テレビ番組で次女・Koki,について触れ、
    娘の家庭でのエピソードを披露したり、モデル活動について言及したりとオープンな姿勢をとるようになった。井ノ原快彦や国分太一も家族の話をすることがある。

    となれば、同番組で岡田が妻や子どもの話をすることを期待したファンもいただろう。しかし触れられなかったのには理由があるのだ。
    「彼の結婚があまりイメージのいいものではなかったからです。妻である宮崎あおいとは、当時まだ彼女が高岡蒼佑(現・奏輔)と婚姻関係にあるときから交際するという、不倫・略奪婚でしたから。

    岡田さんの家庭の話をすることによってその話が蒸し返される恐れがあって、テレビ局もジャニーズ事務所に忖度しているのです。特に岡田さんの場合はピリピリしているんだとか」(ワイドショースタッフ)
    岡田が宮崎との熱愛・密会が報じられたとき、すでに宮崎・高岡の夫婦関係は破綻していたとみられていたが、それでも不倫には違いない。

    考えてみれば、これまで熱愛や結婚を報じられたジャニーズタレントで、不倫・略奪が報じられたのは岡田が初めてだ。

    結婚が報じられたとき、高岡より岡田の方が宮崎の夫にふさわしいと、祝福したファンもいたが、多くのファンは納得しなかった。
    また、ファンクラブの会員宛に結婚報告の手紙を出した際、“クリスマスイブ必着”の日付指定だったことから、「なぜこの日に!」とファンの怒りを買って炎上した一件もあった。
    テレビ局だけでなく、岡田自身も家族の話をすることに懸念(けねん)があるのだろう。

    彼が妻や子どもの話を笑顔で語れる日はいつになるのだろうか。

    6/21(金) 20:00配信 週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00015423-jprime-ent

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190621-00015423-jprime-000-view.jpg

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    1: 2019/06/12(水) 08:45:53.68 ID:+7Fdyso19
    ◆ 岡田准一が高評価で「キムタク」は正念場、鬼教官役で失敗したら世代交代が進む?

    キムタク(木村拓哉[46])の令和初収録となるドラマが進行している。フジテレビ開局60周年特別企画「教場」(2020年新春・2夜連続放送)である。続けて、10月から放送予定のTBS日曜劇場(タイトル未定)の収録も始まる。

     平成の世でもっとも人気のあった俳優は、令和の御代でどうなるか――。

     ***

     テレビ朝日の開局60周年記念ドラマは、ジャニーズの後輩・岡田准一(38)が財前五郎を演じた「白い巨塔」(5月22日~26日)だった。思えば、先輩の東山紀之(52)主演の「砂の器」(フジ・3月28日放送)でも、フジテレビ開局60周年を謳っていたはずだが……。キー局プロデューサーが語る。

    「テレ朝の開局が59年2月1日、フジはひと月後の3月1日で、同じ開局60周年なんです。確かにヒガシの『砂の器』も60周年企画でした。それが3月に放送されていることを考えると、キムタクの『教場』が年明けの放送というのは、ちょっと間が空きすぎのような感じがします。2月までは60周年と考えているんでしょう。むしろ、フジとしては60周年の大トリとしてキムタクを起用したということなのかもしれません」

     さすがは、平成の時代に最も売れた俳優である。

    「すでに撮影に入っていますが、未だにフジはキャストを発表していません。聞くところでは、共演者が弱いとか。『HERO』(フジ)で共演した小日向文世(65)や光石研(57)はともかく、工藤阿須加(27)、川口春奈(24)葵わかな(20)、三浦翔平(31)、大島優子(30)などだそうです。もっとも、キムタクは警察学校の教官役ですから、生徒が若くなるのは仕方ありませんが……」

     ヒガシの「砂の器」には、北大路欣也(76)、泉ピン子(71)、黒木瞳(58)、柄本明(70)、佐野史郎(64)、杉本哲太(53)、平泉成(75)など重鎮が並び、岡田クンの「白い巨塔」は松山ケンイチ(34)、沢尻エリカ(33)、寺尾聰(72)、岸部一徳(72)、柳葉敏郎(58)といった重量級が顔を揃えていた。それと比べると確かに……。

    「だからこそ、キムタクの集客力が試されるドラマになりそうです。原作は、人気ミステリー作家の長岡弘樹氏による同名小説。脚本は『踊る大捜査線』シリーズを手掛けた君塚良一さんで、中居正広(46)と『グッドニュース』(TBS)、草なぎ剛(44)とは『TEAM』(フジ)、長瀬智也(40)とは『華麗なるスパイ』(日テレ)などで組んでいますが、キムタクとは初めて。演出の中江功さんとは、『若者のすべて』(フジ)や『眠れる森』(フジ)などで仕事をしています。PR資料を見ると、キムタクの役どころは、元々は神奈川県警の捜査1課刑事でしたが、現在は警察学校の教官として後進を指導する立場。ただ、卓越した観察眼と推理力を備えた“鬼教官”役だそうで、また何やら過去を背負っていそうなヒーロー役なのね、という気がしてしまいます」

    ■ 見てくれを気にしているうちはダメ

     ちなみに10月に始まる日曜劇場でのキムタクは天才シェフ役である。共演には鈴木京香(51)。挫折を経験したフランス料理の天才シェフが、もう一度夢に向かう“大人の青春”をかけたヒューマンストーリーという。

    「日曜劇場は7月クールでは池井戸潤原作の『ノーサイド・ゲーム』を大泉洋(46)主演で弾みをつけ、キムタクに繋げ、2クール連続で視聴率トップを狙っているとか。鈴木京香の他にも脇役には旬な人を使ってくると思います。それでも、やっぱりキムタクが演じるのは天才なわけです。大検を受けて型破りの検察官となった文字通りの『HERO』はもちろんのこと、過去の失敗から工事現場の警備員として働く元敏腕ボディガードが見事に復帰する『BG~身辺警護人~』(テレ朝)や、親友の裏切りで病院を追われた天才外科医が病院に戻って活躍する『A LIFE~愛しき人~』(TBS)などなど、彼は傷ついた過去を持つヒーロー役を演じてきた。だからこそ、“何をやってもキムタク”と言われてしまうわけです。岡田クンの『白い巨塔』は、いわばヒールを演じて全話2桁ともなり、評判も上々でした。彼もそろそろ違う路線を見つけないと、ジャニーズ内の序列が変わってしまうかもしれません」

     そういえば、テレ朝の55周年記念ドラマはキムタク主演の「宮本武蔵」(14年3月)だった。それが60周年では岡田クンに――。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    デイリー新潮 2019/6/12(水) 5:59
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190612-00565342-shincho-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190612-00565342-shincho-000-1-view.jpg

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    1: 2019/06/10(月) 17:20:46.73 ID:5Q3TDs8H9
    「いま映画にキャスティングしたい30代、40代の役者で真っ先に名があがるのは彼。特に『時代劇』での身のこなしは他に抜きん出ている。宮﨑あおいとの間に昨年男児も生まれ、落ち着いたイメージもプラス材料です」(映画関係者)

    「V6」の岡田准一(38)の俳優としての評価がうなぎ上りだ。

    ◆ ◆ ◆

     5月22日から5夜連続で放送された岡田主演の「白い巨塔」(テレビ朝日)。開局60周年を記念して企画された山崎豊子原作の同作は、昭和には田宮二郎、平成には唐沢寿明がフジテレビの連続ドラマ枠で主役の外科医・財前五郎を演じ、高視聴率を得た。

    「大学病院を舞台に、なりふり構わず教授の座を目指す“脂ぎった財前”を岡田が演じた“令和版”も5回とも2ケタ。背の低さを懸念する声もあったが、最終回は15.2%という視聴率で有終の美を飾りました」(テレ朝関係者)

    「燃えよ剣」では振付・指導と役者の二刀流

     近年は映画出演が多く、来年公開予定なのが「燃えよ剣」だ。新選組が活躍する幕末を描いた司馬遼太郎の原作本はベストセラーに。映画化は、実に54年ぶりだという。

     岡田は主役の土方歳三役で、準主役の沖田総司は「Hey! Say! JUMP」の山田涼介(26)が演じる。ほかにも柴咲コウや鈴木亮平など、大河の主演を張るメンツがズラリ。やはり司馬遼太郎原作で、日本アカデミー賞各賞を総なめにした映画「関ヶ原」(17年公開)でもタッグを組んだ原田真人が監督を務めている。

    「今年2月から4月まで、京都や滋賀、岡山などで撮影を行っていた。『池田屋事件』の舞台となった旅館もオープンセットで再現するなど力が入っています。

     さらに異例なことに、土方が絡む“立ち回り”部分はすべて岡田さんが振付と指導をしていて、役者との二刀流なんです」(前出・映画関係者)

    10年以上もかけて努力したホンモノの技術

     実は、岡田は自称するほどの「格闘技オタク」。いまや3種の格闘技の“師範”でもある。

    「07年に放送が始まったドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』(フジテレビ)に出演が内定した後、『スタントマンなしでアクションシーンを演じたい』と、1年かけて格闘技のジムに通いだし、すっかりその魅力にハマった。映画やスペシャルドラマにもなった『SP』のために、その後も鍛え続けていたんです」(芸能デスク)

     結果、現在はブルース・リーが創始者で、路上で戦う実戦格闘術の「ジークンドー」、フィリピン武術でハリウッドのアクション映画で主流となっている「カリ」、そして元タイガーマスクの佐山聡が作った「USA修斗」のインストラクターの資格まで持つという。

    「国内でももちろん、時間ができると渡米して、現地の師匠の指導を受けていた。地道に10年以上もかけて努力したホンモノです。鍛えすぎて背中の筋肉は隆々になり、すっかりジャニーズアイドルのスタイルではなくなった」(同前)

    「V6」より俳優業と格闘技を優先し、鍛えに鍛えた肉体は、剣捌(さば)きにプラスに働いているようだ。

    「時代モノのスタッフからは、『キムタクより岡田君のほうが何倍も上手い』と言われています」(同前)

     剣はメスよりも強し?

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年6月6日号

    6/10(月) 17:12
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00012284-bunshun-ent

    【キムタクより何倍もうまい!?岡田准一の評価がうなぎ上りの理由】の続きを読む

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    1: 2019/05/09(木) 21:36:19.39 ID:LkZtFRho9
    V6の岡田准一が主演する、22日から5夜連続で放送されるテレビ朝日開局60周年記念ドラマ「白い巨塔」のPR会見が8日、東京・六本木ヒルズアリーナで行われたことを、各スポーツ紙が報じている。

    主人公の浪速大学医学部第一外科の教授・財前五郎役を演じる岡田は、イベントで医局員を従えて歩く有名な総回診のシーンを再現。
    「これより第一外科、財前教授による総回診を行います」とのアナウンスの後、20人の医局員を引き連れて白衣姿で登場すると、集まったファン約800人から歓声が巻き起こったという。

    岡田は、「できるだけ力があふれ出る感じに、脂ギッシュに演じられるか。
    今は令和ですけど、昭和の男なんで、権力を手に入れようとしたギトギトの男をコッテリに演じたつもりです」と役作りについてコメンント。

    財前が唯一心を許す愛人役の沢尻エリカは、初共演の岡田について、「現場に入って『初めまして、よろしくお願いします』の後にすぐ“ブチュー”って(キスからラブシーンが)始まって。
    かなりスキンシップが多い役で緊張しました」と告白。「(岡田が)『ジリさん』と呼んでくれる気さくな方で、リードしてくれました」と感謝していたという。

    「役者として円熟味を増している岡田。かつては“問題児”だった沢尻はすっかり丸くなったとはいえ、岡田は扱いにかなり気を遣ったはず。結果、沢尻を喜ばせるような絶妙な対応だったようだ」(テレビ局関係者)

    同作はドイツロケを敢行するほどの力の入れようだが、現地で取った“大人の対応”が関係者の間で話題になっているというのだ。

    「現地に各スポーツ紙の記者を連れて行ったが、そこにいたのが、今年1月の嵐の活動休止発表会見で心無い質問をして話題になった記者。
    昨年はキムタクも怒らせたようだが、現地で岡田に妻の宮崎あおいや子どものことについてしつこく聞いたという。しかし、岡田はうまい具合に質問をかわし続けたようだ」(芸能記者)

    ドラマが高視聴率を獲得すれば、ますます俳優としての株が上がりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16434659/
    2019年5月9日 21時0分 リアルライブ

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    1: 2019/04/20(土) 13:23:18.29 ID:mkUoIQJf9
     1月に公開された、元SMAPで俳優の木村拓哉主演映画「マスカレード・ホテル」が予想外の大ヒット作になったという。

     「興行収入は45億円を突破。キムタクはこれまでにないほど番宣に力を入れたのが実ったようですが、早くも続編の製作話が浮上しています」(映画業界関係者)

     そんな木村がこのところ、すっかりハマっている様子なのがブラジリアン柔術だという。

     「ブラジル生まれの格闘技で、柔道からさらに寝技のバリエーションを発展させました。多くの格闘家が学んでいますが、殴ったりしないので顔が命の芸能人でも安全に学べますし、護身術として習う女性も多いんです」(格闘技ライター)

     木村は現在、中国最大のSNS・ウェイボー(微博)にアカウントを開設。フォロワーは125万人を突破しているが、頻繁に情報発信をする中、ブラジリアン柔術の練習で汗を流した後の写真をよくアップしているが、気になるのがその実力。

     「帯の色で強さのランク付けをしており、白、青、紫、茶、黒の5段階。写真を見ると、木村さんはまだ白帯ですが、現在の帯の中での習熟度の証明として、帯に巻いてもらえる“ストライプ”と呼ばれる白いテープが4本あるので、もうじき青帯に昇格するはず。木村さんはマンツーマンのプライベートレッスンを受けているそうなので、上達するのも早いのでは」(同)

     そこで気になるのが、USA修斗やカリなど3つの格闘技で指導員の資格を持つ、後輩のV6・岡田准一との“実力差”だ。

     「岡田さんも同じ道場に通っているのだとか。主演映画『SP』の撮影前に柔術を学んだそうですが、教えた人に言わせると紫帯レベルの実力だったとか。木村さんよりもかなり上です」(同)

     実現は難しそうだが、木村VS岡田の柔術ガ対決が実現すれば、かなりの視聴率を獲得できそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16345333/
    2019年4月20日 12時0分 リアルライブ

    【キムタク、後輩・岡田准一との“実力差”が浮き彫りに?】の続きを読む

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    1: 2018/10/21(日) 20:50:06.80 ID:CAP_USER9
    来年放送されるテレビ朝日開局60周年記念スペシャルドラマ『白い巨塔』に、ジャニーズ『V6』の岡田准一が主演することが分かった。
    しかし、原作出版元の新潮社は岡田の起用が本意ではない、との説が囁かれている。

    医学界の人間関係を描いた同作は、2013年に亡くなった故・山崎豊子氏の小説が原作。
    1966年の映画化以降、これまで幾度となく実写化され、田宮二郎、佐藤慶、村上弘明、唐沢寿明といった名優たちが主人公・財前五郎を演じてきた。

    『永遠の0』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞するなど、過去の財前役に見劣りすることない実績を誇る岡田。
    一見、不安要素は何もないように思えるが、原作側は“体格”に関して難色を示しているという。

    故・山崎豊子氏への冒涜?

    「生前、山崎氏は、自身の作品に出演する役者に強いこだわりを見せていました。
    今まで『白い巨塔』で財前を演じた村上や田宮は2人とも180センチを超え、
    03年のドラマで財前を演じた175センチの唐沢には『小さ過ぎる』『イメージに合わない』と不満を漏らし、
    一度はキャスティングを却下したとか。山崎氏と唐沢を交えた食事会でも、山崎氏は『財前役をやるなんていい度胸してるわね。あなた大丈夫?』と唐沢に食って掛かったのです。
    しかし食事会を通して唐沢の人となりを知り、山崎氏は快諾。
    『白い巨塔』放送後には、唐沢の演技を絶賛していました」(芸能ライター)

    一方、岡田の身長は169センチと、これまでの財前役で最も背が低い俳優。実際はさらに低い163センチとのウワサもあり、もし山崎氏が存命だったら、間違いなく却下したことだろう。

    山崎氏は、07年のTBSドラマ『華麗なる一族』で木村拓哉が主演を演じたときも、「身長が低過ぎる」と嘆いていたという。

    「以前、ドラマ『のだめカンタービレ』の千秋役を、岡田が演じると決まった後、原作者の猛反発によって、玉木宏に変わったことがあります。
    ジャニーズといえど、原作者には逆らえないのです。そこで今回は、すでに原作者が亡くなっている作品に目を付け、私物化しているのでしょう。
    財前役を岡田が務めるのは、死者への冒涜といっても過言ではない。
    死人に口なしといいますが、明らかに原作者が嫌がることを、やってもいいのでしょうか」(テレビ局関係者)

    山崎氏のファンたちも、「先生が生きていたら絶対に許可しなかった!」「山崎豊子が生きてたらナシだったろうな…」と悲しみの声を上げている。

    もはや脇役をチビで固めてお茶を濁すなどしないと、ドラマ放送後にはさらなる炎上が巻き起こりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1545534/
    2018.10.21 19:00 まいじつ

    【【V6】岡田准一『白い巨塔』原作者の意向を否定するジャニーズの狙い?】の続きを読む

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    1: 2018/10/18(木) 10:38:28.36 ID:ozRO8cYe0
    V6岡田准一(37)が、来年放送されるテレビ朝日開局60周年記念スペシャルドラマ「白い巨塔」に主演することが17日、分かった。地上波としては異例の5夜連続放送の大型ドラマ。

    主人公の外科医、財前五郎を演じるが、医者役は初挑戦だ。「財前五郎という人物は現代にはなかなかいない。この『白い巨塔』を上っていこうとあがき、もがく男。
    『やるからには財前五郎を味わい尽くそう』という気持ちで、監督を信じてついていきたいです」と意気込んでいる。

    同作は、医学界の内幕に鋭いメスを入れた山崎豊子氏の名作。これまで故田宮二郎さんや唐沢寿明(55)の主演で何度も映像化されている。

    母子家庭で育った財前は、たゆまぬ努力で成功を勝ち取り、大学病院のスター准教授として君臨する。
    教授の座に向かって野心を燃やし、さまざまな工作を開始するが、欲望が渦巻く教授選挙は思わぬ展開を見せていく。
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    【【V6】岡田准一「白い巨塔」で財前五郎役、テレ朝5夜連続ドラマ】の続きを読む

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    1: 2018/10/08(月) 19:44:19.08 ID:CAP_USER9
    9月29日?30日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表され、3位にV6の岡田准一の主演映画「散り椿」が入った。

    同作は名カメラマンの木村大作氏が映画監督第3作として手がけた時代劇だ。同28日から全国342スクリーンで公開され、土日2日間で動員9万2000人、興収1億0800万円を記録したのだが…。

    「ターゲット層はシニア世代の作品ですが、ほかにターゲット層がかぶる作品もなく、もっと動員できると思っていました。
    正直、岡田の主演作としてはかなり物足りない数字です」(映画業界関係者)

    ここ数年の岡田の主演作では「永遠の0」(13年)が興収87・6億円、「蜩ノ記」(14年)が11・2億円、「海賊とよばれた男」(16年)が23・7億円、
    「関ヶ原」(17年)が24・0億円をそれぞれ記録。これらの作品で数々の映画賞を受賞していた。

    「今や映画業界では『侍や軍人は岡田に頼めば鉄板』と言われている。そんな期待に応えるべく、岡田はフィジカルトレーニング、
    映画の撮影に必要な殺陣の鍛錬などを欠かさない。しかし、今作でややその評判がダウンしてしまった」(同前)

    昨年12月に結婚した妻で女優の宮崎あおいが第1子の出産を控える岡田。

    宮崎との新居として、岡田は都内に5億円の豪邸を建てたことも報じられている。

    「もともと、岡田は宮崎との不倫交際からスタート。事務所としてもそのイメージをなんとか打ち消したいが、ここに来て“ファン離れ”が起こり映画の動員に響いたのかもしれない」(芸能記者)

    初のホラー作品となる主演作「来る」(12月7日公開予定)の公開を控えた岡田だが、とりあえず、「散り椿」の動員が気になって仕方ないはずだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536185/
    2018.10.08 18:40 リアルライブ

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