タグ:山口復帰

    1: 2019/09/19(木) 13:26:04.32 ID:Rx+bA+wu9
    未成年の少女に対する強制わいせつ容疑で昨年4月に書類送検(起訴猶予)され、表舞台から姿を消した「TOKⅠO」の元メンバー山口達也(47)の“復帰プラン”が明らかになった。
    衝撃の引退から1年4か月、山口は先月29日に発売された「女性セブン」のインタビューに登場し、TOKⅠO復帰を否定したが、ジャニーズ事務所の一部幹部は水面下で必死に動いているというのだ。
    なるべくハレーションを起こさないように、リーダー・城島茂(48)の晴れの日が“復帰舞台”に選ばれそうだ。

    先月、本紙は「TOKIO解散秒読み」と伝えた。山口が抜け音楽活動がゼロになったことで、長瀬智也の不満が爆発しているからだ。
    裏を返せば、山口が戻って再び音楽活動を再開すれば、長瀬の不満も収まり、業界に吹き荒れているTOKIO解散説も鎮火するだろう。

    とはいえ、山口の復帰へのハードルは限りなく高い。

    山口自身も女性セブンの直撃取材に「それは…ありません。芸能界に私の居場所はないですから」と断言しているからだ。
    ところが急転直下!! ジャニーズの一部幹部は本気で復帰させようと動きだした。事情通がこう明かす。

    「実はここだけの話ですが、山口の復帰話は確実に、静かに水面下で進行し始めた。
    世間のリアクションをうかがいながら、時が来れば一気に山口を表舞台に出させるつもりです」

    なぜここまで山口にこだわるのか?

    「山口の復帰は、7月に亡くなったジャニー喜多川氏の“遺言”でもあるとの話です」と芸能プロ関係者。
    事務所創設者で社長だったジャニーさんは山口にとって人生の恩人だ。だからこそジャニーさんが復帰を望んでいたとなれば、山口も考えないわけにはいかない。

    すでにどのタイミングで、どういう場所で復帰するか、具体的な案まで挙がっている。それは、どんなに遅くても年内には入籍を発表する予定の城島の披露宴に参列するというものだ。

    現在、城島はグラドルの菊池梨沙(24)と交際中で結婚は既定路線。

    「2人の交際は2年以上になり、同棲生活を送っている。もはや付き合っていることを隠さなくなった。リーダーもあと2年で50歳になりますからね。
    いよいよ結婚ですよ。ファンも祝福一色だし、ジャニーズ事務所もGOサインを出したそうです。
    山口を復帰させたい勢力は、その披露宴に呼んで、事件以来初めてTOKIOの5人が揃うところを見せようとしています」とテレビ局関係者。

    一度は大きな過ちを犯したとはいえ、披露宴という晴れの場に、青春時代をともに駆け抜けてきた仲間を呼んでもバッシングは起こりづらいだろう。
    まずは非公式な場ながら、5人揃う“実績”を作り、その後の本格的復帰は山口が大活躍したあの番組だ。

    「日テレの『ザ!鉄腕!DASH!!』でのテレビ復帰が最有力。人気を誇った鉄腕DASHも、山口が抜けてから視聴率は低迷し、打ち切りがささやかれるほど。
    そこで山口を迎えて番組を存続させ、TOKIOを再ブレークさせようという計画です」(放送作家)

    1995年に始まった鉄腕DASHの歴史を語る上で、山口の存在は欠かせない。視聴者もそれは認めており、山口が登場する必然性があるからこそ、他の番組よりも出演しやすいはずだ。

    復帰すれば批判殺到間違いなしだが、それでも何とかして世間の逆風を弱めようと、復帰推進派は綿密な計画を立てているのだ。

    「山口は問題となったアルコール依存症の治療も受けている。大いに反省もしているようですし、復帰する機会を与えてもいいと思うのですが…」(芸能関係者)

    「女性セブン」の取材に対し、山口はこうも語っていた。

    「いつの日か、もう一度人前に出たいんです。やっぱり人に何かを訴えかける仕事がしたい」

    山口が言う「いつの日か」は、そう遠くないのかもしれない――。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17104739/
    2019年9月19日 11時0分 東スポWeb

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    1: 2018/05/02(水) 15:23:40.80 ID:CAP_USER9
    5/2(水) 15:20配信
    日刊スポーツ

    会見に臨んだTOKIOのメンバー。左から長瀬智也、国分太一、城島茂、松岡昌宏(撮影・河野匠)

     TOKIO国分太一(43)は、メンバーとともに開いた会見で、強制わいせつ容疑で書類送検され、起訴猶予処分となった山口達也(46)について語った。

     松岡昌宏ら他のメンバーが厳しい見解を口にする中、「自分の心の片隅に、手を差し伸べてしまいそうになる心があります。それはいけないと分かっていますが、毎日、こういう感情が交互に表れます」と複雑な心情をのぞかせた。司会を務めるTBS系「ビビット」で日々、山口の件が報じられ、つらい思いを抱えていたことも明かした。「正直ここ数日、複雑です。今も複雑な状況でしゃべっています。朝起きて自分の番組で、必ず山口の会見を何度も見ます。悔しい思い、寂しい思い。山口の『もし自分の場所があれば』という言葉。どう聞いていいか分からない気持ちです」と話した。さらに「ただ、自分の心の片隅に、手を差し伸べてしまいそうになる心があります。それはいけないと分かっていますが、毎日、こういう感情が交互に表れます。山口が自分の前で辞表を出した時、何が起きたか分からなかった。普通は認めるべきだと思いますが、自分たちは冷静でありません」と、山口の決意を受け止める冷静さが自分になかったという。「山口自身、憔悴(しょうすい)しきった状況です。受理したとしても、僕は山口を見捨てることは出来ません。彼がこれから被害者の方とどう向き合い、自分とどう向き合うかしっかり見続けなければいけないと思っています」と、被害者と向き合う山口を支えていくつもりであることを明かした。

     山口が謝罪会見翌日の4月27日に「ビビット」で、会見後に城島とともに山口と面会したことを明かした。その上で、会見で山口が「もし待っていてくれる私の席がそこにあるなら、またTOKIOとしてやっていけたら」と語ったことに対して「23年間一緒に走ってきたからこそ、そんな甘えた言葉は山口からは聞きたくなかったです。それよりも被害に遭った人、そしてその家族が普段の生活に戻れる、そこに関してもっともっと語ってほしかった」と厳しく批判していた。

     先月30日、メンバー全員で話し合った時、「4人の中で(考えが)割れている部分もあります」とメンバー間で見解に相違があることも認めた。その上で「長くやっているんで冷静に判断しないといけない。辞表を受理するとしても、脱退したとしても、頑張ってきたヤツだと思っているので、自分、被害に遭われた方と、どう向き合うのか見守る責任がある」と強調した。【村上幸将】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00196507-nksports-ent

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