タグ:宮田

    1: 2017/05/16(火) 11:49:49.63 ID:CAP_USER9
    Kis-My-Ft2の宮田俊哉が15日深夜に放送されたTBS系「Momm!」で、大好きな母親への思いを隠すこと無く吐露。今でも一緒に寝ようと思えば「寝れます!」と即答し、出演者をドン引きさせた。

    番組では、ゲストの渡辺直美のこれまでの人生を振り返っていたが、その中で家は貧しかったが豪快だった渡辺の母親について話題が及んだ。

    MCの中居正広が各出演者に実家が裕福だったかどうかを聞き始め「宮田は?」と事務所後輩にも質問すると、宮田は「あんまり裕福ではなかったですけど、お母さんからの愛がたくさんあったので元気に過ごせました!」と即答。続けて「ママから愛をたくさん注いでもらいました!」とも話し、あまりにもストレートな母への愛に、出演者も驚きを隠せない。

    中居から「ママ大好き?」と聞かれると「大好きです!お母さん好きです。今でも好きです」と再び笑顔で即答。中居から「今でもママと一緒に寝ようと思えば寝られる?」と聞かれると「寝れます!」と答え、ここでやっと他の出演者の反応に気づき「なんでドン引きなんですか」ときょとん。平成ノブシコブシの吉村崇から「通常の反応だよ!」と突っ込まれた。

    中居は他の出演者に「すっげーママ好きなんだよ。知らないと思うけどハンパない」と、宮田の母親好きを紹介。更に「本気出せばママとキスできる?」と聞かれ「酔っていれば」と答え、出演者は絶叫していた。。

    【【キスマイ】宮田の「大好きです!お母さん好きです」に中居もドン引き「ハンパない」】の続きを読む

    1: 2016/09/26(月) 22:47:49.56 ID:CAP_USER9
    25日、10月2日からTBS系にてTVアニメ第2期が放送開始する『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』の放送直前特番が放送され、
    ラブライバーでおなじみのアイドル、Kis-My-Ft2の宮田俊哉出演し、“ぶれない”オタクぶりがネットで波紋を呼んでいる。

    番組では、「キスマイ宮田をハマらせよ!『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』放送直前SP」と題し、
    同作の魅力を、シリーズ全作を網羅するバッファロー吾郎の竹若と、年間100本以上のアニメを観るガチオタ芸人・天津向、
    そしてTBS女子アナナンバーワンのアニメ好きという宇垣美里が、ただただ、宮田に『鉄血のオルフェンズ』の魅力を語りつくすといった内容が放送された。

    これまで雑誌やラジオ番組、ライブのMCなどで数多くのアニメ作品が好きだと公言し、中でも『ラブライブ!』の熱烈なファンであることから、「ラブライバー」として知られている宮田。
    しかし、そんな“ガチオタ”であるにもかかわらず、『鉄血のオルフェンズ』は「観ていない」という。
    これには、「非常に残念なジャニーズアイドル」「オタクの風上にも置けない」と、3人から散々な言われよう。

    そんな宮田は、『ガンダムシリーズ』全作品を網羅するバッファロー吾郎の竹若に、「アニメ制作会社、サンライズの代表作は?」と聞かれると、「ラブライブです!」と勢いよく回答。
    また、「裏もエミリアたん(ハート)」と、『ガンダム』には一切関係のない、『Re:ゼロから始める異世界生活』(作:長月達平/テレビ東京ほか)の
    ヒロイン・エミリアが大きく描かれた私物のTシャツを披露するなど、『ガンダム』の特番であるにもかかわらず、他作品の名前を挙げるなど、暴走しまくり。

    しかし、人物相関図をもとに、キャラクターを紹介され、エーコ・タービンの声優が、『ラブライブ!』の小泉花陽役でおなじみの久保ユリカだと知ると、
    「シカコさんですか!?」「声優さんも激アツですね!」と徐々に興味を示し、オーガスが所属する組織「鉄華団」を「μ's」、
    敵対組織「ギャラホルン」を「A-RISE」に例えて説明されると、「『ラブライブ!』に例えてもらうとすっごいわかりやすい!」と一気にテンションアップ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1201985/
    2016.09.26 22:00 おたぽる

    【【キスマイ】「オタクの風上にも置けない」“ラブライバー”宮田俊哉がヤバすぎ!?『ガンダム』特番で大暴走www】の続きを読む

    1: 2016/09/10(土) 19:57:19.23 ID:CAP_USER
    世界最大規模の同人誌即売会「コミックマーケット」に今夏初めてT.M.Revolutionこと西川貴教が参戦したことが話題になりました。芸能界には西川のほかにもガチの“アニオタ”が多数いますが、そのガチすぎるエピソードと熱量は、“非オタ”の人はまあまあ引くかも。

    キスマイ宮田はマネージャーから“オタ活自粛”命じられる

    ジャニーズアイドル随一のアニオタといえばKis-My-Ft2の宮田俊哉。とくに『ラブライブ!』への愛は相当のもので、同アニメ発の声優ユニット・μ‘sのライブにアニメグッズを全身にまとって完全武装した姿で一般人にまじって参戦するほどの猛者ですが、さすがに会場で目立ち過ぎ、マネージャーからオタ活動の自粛を言い渡されたことを6月25日放送のフジテレビ系「久保みねヒャダこじらせナイト」で明かしていました。

    また、『週刊少年ジャンプ』への愛も人並み外れていて、2013年8月放送の「ジェネレーション天国」に出演した際は、芸能界の各世代のオタク芸能人たちに混じって『HUNTER×HUNTER』への愛を興奮して汗を流しながら熱弁。少年期には作中に登場する“念能力”を身につけるための特訓をしていたことも明かしていました。また、作者である冨樫義博氏の熱烈な信者で、「僕は『HUNTER×HUNTER』を読むために生まれてきた」と言い切ってしまうほど。笑顔で「『ジャンプ』を読まないなら日本から出て行け!」と言い放つ神々しすぎる姿に、ほかのオタク芸能人たちもすっかり飲み込まれていました。

    山本美月は“理想の浮気相手”も2次元

    女性芸能人のアニメオタクといえば、しょこたんこと中川翔子をはじめ、鉄道オタクやガンプラマニアとしても有名なモデルの市川紗椰、ほかにも元SKT48の松井玲奈や、歌手の神田沙也加、女優の栗山千明らが知られていますが、モデルで女優の山本美月もなかなかのアニオタ。これまでに様々なアニメキャラのコスプレをSNSやテレビ番組で披露しているのはまあ基本として、理想のタイプ、さらに浮気相手も2次元の男性。ちなみに『鋼の錬金術師』のエドワード・エルリックが本命で、浮気相手は『銀魂』の沖田総悟だそう。

    先述したキスマイ宮田とともに「ジェネレーション天国」に出演した際、沖田のことを「総悟」と呼び、「すっごいS(エス)なんですよ。いじめられたいって思っちゃって」とメロメロでした。まあ、沖田との浮気発言で世の女オタから猛烈なバッシングを受けてしまいましたが……。

    松澤千晶は好きなキャラの“手作り葬式”挙げた

    そして最後に紹介するのはフリーアナウンサーの松澤千晶。2013年にフリーアナウンサーに転身して以降、ガチのアニオタである“正体”を明かした彼女のツイッターでの投稿内容は今でもほぼ9割が2次元の話題。「ああ!羽生(結弦)さんの立ち姿とかスタイル誰かに似てると思ったらルルーシュだ!これとかまさにギアス」といったオタ発言が日常的にツイートされています。

    中学時代には漫画『封神演義』に登場するキャラクター・黄天化が好きすぎるあまり、作中で同キャラが死んでしまった(正確には“封神されてしまった”)際には手描きイラストで遺影を作り葬式を挙げたこともあるという松澤アナ。2014年5月放送の日本テレビ系「有吉反省会」では、「アニメの画面で起こっていることって、現実に起こっている以上の真実がある」と熱弁していましたが、アニメ中心の生活を送っているせいで恋人と破局寸前であることも明かしていました。

    発言でバッシングを浴びようとも、恋人と破局しようとも、2次元に生きるアニオタにはまさにどこ吹く風。これからも我が道を突き進んでもらいたいものです。

    (文/花@HEW)

    http://movie.smt.docomo.ne.jp/article/1048618

    【【芸能人】“ガチでオタク”な芸能人は?キスマイ宮田、山本美月、松澤千晶…】の続きを読む

    1: 2016/07/07(木) 08:00:37.77 ID:CAP_USER9
    アイドルグループ・Kis-My-Ft2のメンバーである宮田俊哉(27)が、女性ファンだけではなく男性ファンからの支持率も上昇させている。

    宮田といえば、ジャニーズきっての「オタク」として認知されており、先月25日に放送されたサブカル系トーク番組『久保みねヒャダこじらせナイト』(フジテレビ系)にも、
    ジャニーズ事務所のタレントとして初出演し、そのオタクぶりを披露した。

    番組では、人気アニメ『ラブライブ!』の熱狂的なファンである宮田が、先日行われた同作品のファイナルライブに一般客として参戦したエピソードを告白。
    ライブ中に突然宮田の携帯に事務所から連絡が入り、「写真を撮られ過ぎているので注意して下さい」と、注意を受けていたことを語った。

    さらにその一件を受け、事務所からはしばらくアニメ関連のライブ観戦など「オタク活動(オタ活)」を自粛するよう咎められていたが、さ
    ほど日をおかずに再び人気声優の水樹奈々(36)のライブに参戦したことを暴露した。
    この宮田のオタク全開ぶりが、番組を観ていた視聴者の間では大きな話題を呼んでいるようだ。

    「ファンの間では宮田がオタクであることは有名ですが、宮田のことをあまり知らない人にとっては、
    そのガチぶりに男女問わず好感を抱いた人が多いようです」(芸能ライター)

    タレントが「オタク」であることを公言することは、ある種ハードルが高い。というのも、「ビジネスオタク」と揶揄されるリスクが大きいからだ。
    宮田もKis-My-Ft2デビュー時からオタクであることを公言してきたが、当初はビジネスオタク的な目で見られていた部分もあった。
    しかしこれまで告白してきた数々のオタクエピソードで、「宮田は本物だ」と認知され、がっちり彼らのハートを掴むことに成功したようだ。

    ■事務所の注意に男性オタクの擁護も

    そんなオタクからの支持率をぐんぐん上昇させている宮田だが、前述のように事務所から「オタ活の自粛」を受けたエピソードの反響か、現在では宮田を擁護しようとする動きがある。
    ネットでは宮田がイベントやライブに引き続き参加できるように、「写真はとってもネットにあげないこと」などといった注意喚起のツイートも多々見受けられる。

    「ジャニーズとは異なるファン層からの支持ということもあるのでしょう。中には『ジャニーズは嫌いだけど、宮田のことは好きだ』という声や
    『ジャニーズだって一人の男なんだから好きなことさせてやれよ』といった、“いちオタク”として宮田を支持する声も多いようです」(前出・ライター)

    男性からの支持層が高いジャニーズ所属のタレントといえば、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で、アイドルとは思えない泥臭くアクティブな活動を見せるTOKIOのメンバーたちである。

    TOKIO同様、宮田も男性支持率の高いジャニーズタレントとしての特別なポジションを得ることに成功しているのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1158514/
    2016.07.07 07:05 デイリーニュースオンライン

    【ジャニーズ唯一のオタク?キスマイ宮田が異例の男性人気】の続きを読む

    1: 2016/07/03(日) 04:47:53.10 ID:CAP_USER9
    人気アニメ「ラブライブ!」などを好み、ジャニーズきってのオタクとして知られているKis-My-Ft2の宮田俊哉。
    その熱量がわかるエピソードがテレビで明かされ、“同志”たちの関心を集めている。

    6月25日、宮田は音楽プロデューサーのヒャダインら3名のクリエイターがレギュラー出演するトーク番組
    「久保みねヒャダこじらせナイト」(フジテレビ系)に特別ゲストとして出演した。

    宮田は今年4月に東京ドームで行われた「ラブライブ!」の声優陣によるユニット「μ’s」のラストライブにも来場。
    園田海未というお気に入りのキャラクターのグッズを全身に散りばめて参戦する姿が現地で発見されていたが、
    その時の裏話を番組で披露した。

    屈託のない対応の良さから、当日、多くのラブライバーに写真を撮られた宮田だが、なんでもライブ中にマネージャーから頻繁に携帯に連絡が入り、
    「写真撮られ過ぎです。気をつけてください」という注意を受けたことを告白。
    それに加え、ライブに参加するなど公になるようなオタ活はしばらく自粛するよう忠告されてしまったというのだ。

    ところが、宮田はその翌週にも「アニソン女王」の呼ばれる水樹奈々の東京ドームライブにも参加したことをあっさりカミングアウト。
    マネージャーからの指示も無視し、本能が赴くままにオタ活を展開するその姿勢に、同志のオタクたちは拍手喝采。
    「やっぱり、宮田は本物」「まさにオタの鑑」と、局地的に好感度が上がりまくりなのだ。

    「そもそも今回、22日に発売されたキスマイのニューアルバム『I SCREAM』に収録されている
    宮田のソロ楽曲『ヲタクだったってIt’s Alright!』の作詞作曲をヒャダインが担当した縁から、番組への出演が実現したようです。
    タイトルからわかるとおり、オタクを全面的に押し出した楽曲で、ミュージックビデオでは宮田がオタ芸も披露。
    オタの間ではかなり話題の1曲となっています」(エンタメ誌記者)

    マネージャーは苦虫を噛みそうだが、宮田のバックについたファン層はなかなかどうして、とてつもなく巨大かもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1155912/
    2016.07.02 17:59 アサジョ

    【ジャニーズ事務所も仰天!?キスマイ宮田がマネージャーを無視してアニソンライブへ】の続きを読む

    1: 2016/06/26(日) 05:09:57.74 ID:CAP_USER9
    2016年6月26日5時0分 スポーツ報知

    アニメヲタクとしても有名な人気グループ「Kis-MyーFt2」の宮田俊哉(27)が
    25日深夜放送のフジテレビ系「久保みねヒャダこじらせナイト」(土曜・深夜0時45分)にゲスト出演。
    ジャニーズ事務所の担当マネジャーから、ヲタク活動の自粛を言い渡されていたことを明かした。

    大人気アニメ「ラブライブ!」のファンである「ラブライバー」としても知られる宮田。
    2015年のNHK「紅白歌合戦」にも出場した同アニメ派生の人気声優ユニット
    「μ’s(ミューズ)」の、3月に東京ドームで行われたファイナルライブに入っていた。
    すると、何度もスマートフォンが鳴り、何事かと思ったところ、担当マネジャーから
    「写真撮られすぎです」とのお叱り。

    ラブライブのグッズを身に着けて、ラブライバー仲間のお笑い芸人・天津向らと「参戦」していた宮田は、
    東京ドーム周辺でたくさんのラブライバーに写真を撮られ、それがツイッターなどで拡散されていたのだった。
    「しばらく(アニメヲタク活動を)自粛しなさい」と言われるはめになってしまった。

    しかし、そこはめげない宮田。
    「次の週に水樹奈々さんのライブがあるわけですよ…行っちゃいました!」と笑った。

    同番組のMCをつとめる音楽クリエイターのヒャダイン(前山田健一)とは、
    6月22日に発売されたキスマイの新アルバム「ISCREAM」に収録されている宮田の初のソロ曲
    「ヲタクだったってIt’s Alright!」をヒャダインが作った縁。
    「アニソンのフェスでヒャダインさんの曲を聴くんですけど、テッパンで盛り上がるんですよ」
    という宮田からの熱烈オファーが実った。

    趣味のヲタクを隠さない宮田に、番組MCの漫画家・久保ミツロウは
    「ファンの子にしたら、こっちが(ジャニーズ)ヲタクなのに、ヲタクの世界に来るなって思うんじゃないの?」と指摘。
    それに対して宮田は「ウソ、偽ってアイドルをやっていくのか、すべてを見せてファンになってもらうのか。
    僕はウソがつけないタイプだし、隠すのは無理だなって思ったので」と独自の“アイドル像”を語った。

    文化放送ラジオの「ラブライブ!」特集番組に、
    後輩のジャニーズJr.「Snow Man」の佐久間大介(23)を引き連れて出演するなど、
    「自粛勧告」にもめげる様子は全くない宮田。新しい“アイドル”をやり遂げる覚悟のようだった。


    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160626-OHT1T50056.html

    【【キスマイ】宮田、マネジャーに「アニヲタ自粛勧告」されていた】の続きを読む

    1: 2016/06/14(火) 18:02:43.66 ID:CAP_USER9
    「たんまみーや」と聞いてピンとくるのは、かなりのジャニーズ通だ。これはKis-My-Ft2の玉森裕太の「玉」と宮田俊哉の「宮」からきた呼び名である。
    かねてから大の仲良しである2人の「ラブラブエピソード」をファンが語る際に生まれた。

    玉森といえば、キスマイでトップクラスの人気を誇る。対して宮田は、以前より大のアニメオタクであることを公言。
    女性ファンがやや引き気味であることを知りながらも、コンサートで「ヲタ芸」をやり続けるツワモノだ。
    そんな2人だから性格も真逆、インドア派の宮田は、オフになれば1日家にこもり録りだめしていたアニメを観ていたいという。
    対するアウトドア派の玉森は、海や山が大好きで休日は外出したいというタイプだ。
    一見、合わなそうな2人だが、お互い大の人見知りという共通点がある。それ以外で最近、宮田に小さな変化があった。

    休日は食事とトイレ以外で立つことはほとんどなく、1日中、テレビのリモコンを握っている宮田。
    宮田は、必要な知識はアニメから得られると考えており「筋肉不要論」を唱えていた。
    アニメ大好きでアキバが聖地の宮田にとって、「筋肉を鍛える」ことは人生にとって不要なものだったのだ。
    筋肉がつくと代謝が上がり、お腹もすいて汗をかく。「これはエコではない」という持論もあった。
    そんな彼を心配した玉森は、一時期、宮田の家に飾ってあるフィギュアを全て壊して、
    外に連れ出そうと思ったそうだ。それほど、宮田の状態に危機感を抱いていたのだ。

    その「ガチヲタ宮田」に変化があったのは、6月22日に発売される新アルバム『I SCREAM』の、ソロ曲のミュージックビデオ撮影時だ。
    通常ならばプロダンサーやジャニーズJr.をバックに従えてダンスをするのだが、今作は「ヲタ芸」のプロ、つまり本物のオタクたちを招き、一緒に踊った。
    その時、宮田が目にしたのは、オタク男子の肩まわりの筋肉だった。「ヲタ芸」で鍛えられた逆三角形を見て、体を動かすのもいいなと思ったという。

    玉森が心配した引きこもりを脱し、今では共にジムに通うようになった宮田。彼を変えられるのは友情よりもオタク趣味だった!?


    http://dailynewsonline.jp/article/1145310/
    2016.06.14 08:00 日刊大衆

    【【キスマイ】宮田「危機的引きこもり」脱出は“ヲタ芸”のおかげ?】の続きを読む

    1: 投稿日:2016/04/11(月) 02:24:07.62 ID:CAP
    普通の男の子がジャニーズJr.になるきっかけは、さまざまだ。「母がジャニーズ好きだから」「姉や親せきが勝手に応募した」「友だちのオーディションについていった」などなど。
    ただ、Kis-My-Ft2・宮田俊哉の場合は、母から「あなたは将来ジャニーズに入って、光一くん(KinKi Kids・堂本)みたいになるのよ」と言い聞かせられたそうだ。

    キスマイ宮田といえば、ジャニーズきってのアニメ好きとして知られている。
    コンサートで「オタ芸」を披露し、自ら「アキバ好きのアニオタ」をカミングアウトしている。
    宮田の母はそれを長所と捉え、「光一くんも(車)オタク、俊哉もアニメオタク。
    オタク同士一緒じゃない!」と言ったとか。

    そんな母の洗脳ともいえる刷り込みの結果、見事ジャニーズ入り。
    歌手デビューを果たした宮田だが、根がビビりで優し過ぎるところがある。
    同じアニオタのジャニーズファンからは共感を得ているが、イケメン好きのジャニーズファンからは避けられている節がある。
    その傾向に拍車をかけているのは、彼が27歳にして“マザコン”の疑いがあるという点だ。

    宮田の母は現在50代で誕生日はクリスマスである。宮田は毎年クリスマスになると、母を喜ばせるためにサンタクロースの格好をする。
    息子なりの、目一杯の祝福らしい。カバンなど、誕生日プレゼントも欠かさない。
    いつか大金持ちになって、ハワイ旅行をプレゼントするのが夢だという。

    ここまでは親思いのいい息子だが、これだけで収まらないためにマザコンの疑いが持たれてしまう。
    たとえば母親と一緒に寝るのも、手を繋いで外出するのも、平気だというのだ。
    一緒に風呂に入るのも、世間がいうほどためらいはないという。

    リアルな三次元より、漫画やアニメのキャラクターなど二次元を好み、女性に対しても不慣れな宮田にとって、身近な女性といえば家族である母と姉。
    つまり彼にとって、母親は一緒にいて一番リラックスできる女性なのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1114703/
    2016.04.10 13:00 日刊大衆

    【【キスマイ】宮田が「心を許せる女性」とは?】の続きを読む

    1: 投稿日:2016/04/02(土) 13:18:25.09 ID:Rf9tlrS90.n
    宮田って私服やとただのヲタクやんけ

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    【【画像】ジャニーズが声優イベントに出没してて草】の続きを読む

    1: 投稿日:2016/04/01(金) 15:57:51.20 ID:bDwsIav3a.n
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    【【画像】キスマイ宮田アニヲタ仕様で現れる】の続きを読む

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