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    1: 2017/10/10(火) 18:28:08.57 ID:CAP_USER9
    サザンオールスターズの桑田佳祐(61)がソロデビュー30周年を迎え、ミュージックビデオ集『MVP』を今年12月13日にリリースすることが6日に発表された。

     1987年のソロデビュー以来『波乗りジョニー』『明日晴れるかな』など数多くのヒットを飛ばしてきた桑田は今年、『若い広場』でNHK連続テレビ小説『ひよっこ』の主題歌を担当している。来年9月の芸能界引退を発表した安室奈美恵(40)とともに、今年の『NHK紅白歌合戦』の目玉アーティストとして期待が高まっているようだが、肝心の出演交渉が上手くいっていないようだ。

    「桑田と安室の出場が叶えば、低迷を続けている視聴率も60%を超える可能性すらあるでしょう。しかし、NHK側が2人を怒らせてしまったようで、紅白出場は絶望的だと言われています。桑田については、NHKの上田良一会長(68)が桑田の曲に苦言したことがあるらしく、それが原因だとか。また、安室に至っては前夫であるSAM(55)との入籍会見の映像をNHKが勝手に放送し、安室を激怒させたそうなんです。表向きの理由は2人とも別ですが、本当はこれらが理由で出場を渋っているというのがもっぱらの噂です」(芸能記者)

    ■目玉ゼロ?中居&有村頼みの紅白歌合戦

     目玉である桑田や安室の出場が絶望視されている中、最近では「紅白出場はさほどステータスにならない」「年越しライブのほうが稼げるし、ファンサービスになる」という風潮がアーティストの間で広がっているという。

    「桑田はすでに横浜アリーナでの年越しライブが決まっています。安室も、テレビ出演よりライブに来てくれるファンを優先するタイプですし、同じ歌うなら紅白より年越しライブを選ぶはずです。紅白卒業を宣言したももいろクローバーZにも打診しているようですが、やはり年末ファンイベント開催が決まっているようですね。逆に売り込みがあったのは、小室哲哉(58)・TRF・浜崎あゆみ(39)を抱えるavexです。また、再結成したKICK THE CAN CREW、尾崎豊の息子の尾崎裕哉(28)、山口百恵(58)の息子の三浦祐太朗(33)はすでに内定しているそうですが、正直なところ、目玉ゼロの“二世歌手と再結成祭り”状態ですよ」(前出・芸能記者)

     そんな中でNHKの期待を集めているのが、『ひよっこ』で主演を務めた女優の有村架純(24)と、元SMAPの中居正広(45)の2人が紅白司会を務めるプランだという。

    「有村は昨年も紅白司会を担当し、『ひよっこ』では全話平均視聴率20.4%とまずまずの数字を残しました。世間の印象も良く、2年連続で司会に抜擢されたとあれば話題性は抜群。一方の中居も、SMAP解散後、初の紅白でこちらも話題性は十分です」(同・記者)

     出場アーティストで視聴率を稼げない以上、今年の紅白はついに過去最低を記録するかもしれない。何とか有村と中居の出演を内定させ、世間の注目を集めたいのがNHKの実情なのかもしれない。

    2017/10/10 07:50

    デイリーニュースオンライン
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171010-32865277-dailynewsq

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    1: 2016/09/11(日) 14:52:51.93 ID:CAP_USER9
    早くも耳に飛び込んできた大晦日のサプライズ情報。初出場や復活組に加え、引退した昭和の歌姫の名も!

    今年で67回目を迎える『NHK紅白歌合戦』。大晦日まで4か月近くもあるが、芸能界では“誰が出るか”で持ちきりだという。
    「今年は“SMAP年内解散”の波紋が大きいですからね。1991年から出場してきた(01年と04年は辞退)彼らが不出場となれば、大混乱は避けられませんよ」(芸能ライター)

    “国民のアイドル”SMAPの出場が危ぶまれる中、どのような出場者をNHKは考えているのか。
    本誌は、関係者および識者の情報を基に、日本一早い「紅白出場者リスト」の作成を試みた。

    まずは総合司会だが、“あの人”が最有力だ。「古舘伊知郎です。3月末に『報道ステーション』を降板後、テレビの仕事は控えていましたが、
    8月25日放送のNHK特番『人名探究バラエティー 古舘伊知郎の日本人のおなまえっ!』で久しぶりに司会に復帰。
    これは、紅白を見据えた古舘の戦略でしょう」(スポーツ紙芸能班デスク)

    NHKで司会に復帰することで、古舘は“太いパイプ”を作ったのだという。「NHK側も話題性バツグンで、トーク力も高い古舘なら願ってもない話。
    内定確実でしょう」(前同) だが、昨年は総合司会にほぼ内定していたタモリが土壇場になって、司会を蹴ったケースもあった。「理由はNHK側にあります。
    NHKは毎年、紅白で“サプライズ”を行う際、1~2か月前にマスコミに情報を流して、世間が騒ぐかどうか試すんです。
    これをタモリでもやったところ“オレも試すのか?”と激怒され、断られてしまったんです」(NHK関係者)

    また、もう一人の総合司会が誰になるかでも、人選は違ってくるという。「古舘とペアを組むなら、NHKのエース・有働由美子アナの可能性が高い。
    ただ、週刊文春の“好きな女子アナ”で4位に急浮上した桑子真帆アナの抜擢も、噂されています」(前同) 
    桑子アナは、昨年4月から『ブラタモリ』のアシスタントを務め、人気アナの仲間入りを果たした。
    「桑子アナが司会なら、彼女と懇意のタモリも再び候補に挙がります」(同)

    また、総合司会の他にいる紅組&白組の司会は、「紅組は朝ドラ『とと姉ちゃん』で知名度を上げた高畑充希で決まり。

    http://dailynewsonline.jp/article/1194243/
    2016.09.11 11:30 日刊大衆

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    【隠し玉はSMAPに宇多田!? 「NHK紅白歌合戦」最速出場者リスト】の続きを読む

    1: 2016/08/10(水) 12:13:04.31
    国民的アイドルじゃないのか

    【SMAP、嵐、安室、福山、EXILEがオリンピックテーマソング担当しているのになぜAKBにはオファーが無かったのか】の続きを読む

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