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    1: 2019/07/03(水) 14:51:02.95
    嵐の20周年ベスト盤、2010年代最高の初週売上130万枚「大変嬉しく、光栄なこと」【オリコンランキング】
    2019-07-02 04:00

    今年11月3日にデビュー20周年を迎える嵐のベストアルバム『5×20 All the BEST!! 1999-2019』が、初週130.4万枚を売り上げ、7/8付オリコン週間アルバムランキング(集計期間:6月24日~30日)で初登場1位を獲得した。

    初週売上130.4万枚は、2017年11/20付の安室奈美恵さん『Finally』の初週売上111.3万枚を超え、2010年代最高の初週売上記録となる。
    なお、男性アーティストによるアルバム初週ミリオンは、2003年1/20付のCHEMISTRY『Second to None』(初週売上107.6万枚)以来、16年6ヶ月ぶりとなった。
    https://www.oricon.co.jp/news/2138999/full/

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    1: 2019/02/16(土) 23:46:30.49 ID:EWjmHvC+9
    5年半ぶりとなるシングル『Reason/Never Lose』をリリースした山下智久。

    【写真】赤西仁とプライベートで会う山P、週刊女性の直撃に笑顔を見せる山P

    昨年は主演映画『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』の興行収入が92億円を超え、年間ナンバーワンヒットを記録。
    人気の健在ぶりを印象付けた山下だが、今回のシングル発売初日のオリコンデイリーチャートでは、3万7000枚超で3位となった。

    ちなみに1位はSTU48、2位はハロー!プロジェクトのアイドルグループJuice=Juiceだった。

    ソロアイドルには厳しい時代

    「かつてKAT-TUNの亀梨和也と『修二と彰』名義でリリースした『青春アミーゴ』は、ミリオンセラーの大ヒットでした。また、ソロ第1弾の『抱いてセニョリータ』も80万枚超え。

    香取慎吾と組んだ『MONSTERS』や、一昨年に再び亀梨と組んだ『亀と山P』も話題になりました。昨年リリースのアルバムはオリコンで週間1位を獲得していますが、
    今回のシングル発売は、『コード・ブルー』の勢いを味方にしているにも関わらず、順位も枚数も物足りない印象があります」

    というのは、ある芸能記者。さらに続ける。

    「とはいえ女性アイドルも、ソロでのシングルヒットを出せる人は、近年ほとんどいません。グループだと、メンバーそれぞれのファンによる合算で売り上げをあげる側面があるので、ソロのアイドルは厳しい時代なのかもしれません」

    ジャニーズのタレントも、古くは郷ひろみや川崎麻世、さらに田原俊彦に近藤真彦など、昭和の時代はヒットを連発するソロシンガーが数多く存在した。

    平成以降も、先にあげた『抱いてセニョリータ』や、元SMAPの香取慎吾が“慎吾ママ”名義でリリースした『慎吾ママのおはロック』、近藤真彦の『ミッドナイト・シャッフル』などヒット曲は存在するが、昨今のソロでの大ヒットは、ほぼ存在しない状態である。

    「シングルヒットというと、滝沢秀明の『愛・革命』や堂本剛の『街』、山田涼介の『ミステリーヴァージン』あたりが目立ったところでしょうか。

    TOKIOの長瀬智也が“桜庭裕一郎”名義で歌った『ひとりぼっちのハブラシ』や、嵐の大野智の“怪物くん”名義で歌った『ユカイツーカイ怪物くん』なども知られています。

    近年は中山優馬やKAT-TUNの中丸雄一・上田竜也のように、配信オンリーとなるリリースも増えてきています」(前出・芸能記者)

    では、アーティストとしての山下の需要は低いのだろうか。あるスポーツ紙記者が言う。

    「アーティストとしての山Pは、特に2012年にワーナーに移籍してから、海外の最先端の流行を取り入れるなど、売り上げよりも自分のやりたい音楽をやるという印象が強いです。
    俳優業への考え方と音楽は、完全に別物なのでしょう。これは各グループを脱退した、赤西仁や渋谷すばるのソロ、堂本剛のソロプロジェクトなども同様のスタイルですよね」

    山下は昨年、ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)と契約し音楽活動を再開したばかり。
    昨年11月リリースのアルバムは、チャート1位を記録しており、決して彼の需要が低くなったわけではないという。

    「多くの特典やイベント、歌番組でのプロモーションもほとんどない単独のアイドルとしては、十分な数字だと思います。
    音楽的志向を前面に押し出すタイプではありませんが、好きなことをやるプロジェクトとしてとらえれば、売り上げや順位は問題ではない。

    映画やドラマはヒットするのに、CDがあまり売れていないような印象を受けるのは、まだまだ山Pのアイドル色が強いせいなのかもしれません」

    脱アイドルの難しさ、である。

    <取材・文/渋谷恭太郎>

    *文中にオリコンチャート1位はHKT48とありましたが、正しくはSTU48でした。訂正して、お詫び申し上げます(2019年2月16日22時50分修正)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16031875/
    2019年2月16日 21時0分 週刊女性PRIME

    【山下智久、新曲が不発に思える理由と「男性ソロアイドル」の厳しい現状】の続きを読む

    1: 2018/10/26(金) 09:25:44.90
    光速でぶち抜かれるって本人やファンたちはどういう気持ちなんだろう

    【【最新シングル売上】嵐(活動20年目)→20万枚 キングアンドプリンス(1年目の新人)→27万枚wwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/09/03(月) 12:44:42.30 ID:CAP_USER9
     山下智久が主演する『劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』が、7月27日~9月2日までの38日間成績(興行通信社調べ)で動員:649万3518人、興収:83億2830万2500円を記録。2018年夏興行No.1となり、出演者を代表して山下がよろこびのコメントを寄せた。

    【山下智久コメント】
     『コード・ブルー』が、これだけ多くの方に愛される作品になったことにびっくりしています。嬉しい気持ちはもちろんありますが、スタッフ、キャストみんなで力を合わせて10年間築き上げてきたものが、こうしてたくさんのファンの方に育ててもらえていることへの感謝と幸せの気持ちの方が大きいです。本当にありがとうございます。
     幅広い年齢の方に映画を観ていただけていると聞いて、『コード・ブルー』が「人の心」という、誰もが持っている大切なものにずっと寄り添ってきたことが、どの世代の方も共感できる魅力なのかなと思っています。
     9月もまだまだ上映が続きますので、劇場に足を運んで『コード・ブルー』を愛していただけたら嬉しいです!

    ■『コード・ブルー』劇場版までの流れ
    『コード・ブルー』は、2008年7月期の連続ドラマ『~ 1st season』の放送に続き、翌年にスペシャルドラマ、さらに2010年1月期に『~ 2nd season』が放送され、それぞれ高視聴率を記録。この時点で固定ファンのいる人気シリーズになっていた。
    そのあと7年を経て、『~ 3rd season』が2017年7月期に月9枠で放送され、二桁ドラマが少ないなか平均視聴率14.6%を獲得。過去のシーズンを観ていない、新たなファンも多く獲得していた。

     そして、いよいよ映画化。今作は、劇場には若年層の女性の姿が多く、『~ 3rd season』の視聴者がメインの観客層になっているようだが、それに過去シーズンからのファンも加わり、幅広い層の動員に成功している。
    映画ジャーナリストの大高宏雄氏は「もともと人気の高いドラマだったが、映画ではテレビから10年が経ち、登場人物たちが年齢を重ねて成長していく姿が描かれている。
    この長いスパンの連続性のなかで、ファンの関心の度合いも増したと思う。結果として、過去のドラマ放送直後ではなく、時間を空けて映画化したことが功を奏したと言えるでしょう」と分析。

     また、作品の内容としても、“医療ドラマ”という点が、ヒット要因としては大きいようだ。大高氏は「『ドクターX』を筆頭に、医療ドラマは他ジャンルと比べて根強い人気がある。
    それに加えて、ドクターヘリが登場する『コード・ブルー』にはヘリに伴うスケール感が生まれ、医療ジャンルの幅が膨らんだ。その新局面が、医療現場や仲間意識などを描く感動的な側面とうまくミックスされ、新しい医療ドラマにつながった」と高く評価していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00000326-oriconbiz-ent

    【 『劇場版コード・ブルー』興収83億円突破、夏興行No.1 山下智久からよろこびのコメント到着】の続きを読む

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    1: 2018/08/01(水) 15:40:49.30 ID:CAP_USER9
    2018 ABC夏の高校野球応援ソング/『熱闘甲子園』テーマソングに起用されている嵐「夏疾風」が、初週売上492,298枚でシングル1位、PCでの読取回数を示すルックアップでも1位となり、計2冠で“JAPAN HOT100”総合首位を獲得した。「夏疾風」はTwitterでも2位と、コアファンのアクティビティを反映する3指標でポイントを積み上げている。

     東方神起「Road」は、初週売上89,444枚でシングル2位、ルックアップ5位となり、Twitterでは1位で「夏疾風」を上回ったものの、シングル・ポイント差を逆転するには至らず総合2位となった。DA PUMP「U.S.A.」は、前週より1ランクダウンの総合3位。とはいえ、ストリーミングと動画再生では1位を守り続けていて、特に動画再生では4週連続で700万を超える再生回数を維持と、いまだ訴求力に陰りは見えない。

     ゲーム『Fate/Grand Order』とのタイアップ・シングルをリリースした坂本真綾。その収録曲3曲全てが100位以内に初登場している。本作ではシングル6位に加えて、ダウンロードで「逆光」2位、「空白」8位、「色彩」13位と強さを発揮、フィジカルに留まらずファン層を大きく広げることとなった。一方、坂本真綾を抑えてダウンロード1位となったのは、ゲーム『妖怪ウォッチ ワールド』CMソング、BUMP OF CHICKEN「望遠のマーチ」。こちらは配信リリースのためフィジカルでの加点は無いが、ダウンロード1位に加え、ラジオ4位のポイントも大きく寄与し、総合5位に初登場している。


    ◎【JAPAN HOT100】トップ20
    1位「夏疾風」嵐
    2位「Road」東方神起
    3位「U.S.A.」DA PUMP
    4位「逆光」坂本真綾
    5位「望遠のマーチ」BUMP OF CHICKEN
    6位「R」Roselia
    7位「Lemon」米津玄師
    8位「うたエール」ゆず
    9位「壮年JUMP」サザンオールスターズ
    10位「CALL ME」BOYFRIEND
    11位「ブレス」ポルノグラフィティ
    12位「Dance The Night Away」TWICE
    13位「ミライのテーマ」山下達郎
    14位「打上花火」DAOKO×米津玄師
    15位「HANABI」Mr.Children
    16位「Heads or Tails」EXILE
    17位「Heading to Over」OLDCODEX
    18位「DDU-DU DDU-DU」BLACKPINK
    19位「逆転ラバーズ」KEN☆Tackey
    20位「アンビバレント」欅坂46

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00066111-exp-musi

    【【嵐】「夏疾風」が49.2万枚を売り上げ総合首位獲得】の続きを読む

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