タグ:堂本剛

    1: 2018/06/21(木) 05:34:53.08 ID:aEuzFuk50
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    1: 2018/06/11(月) 05:06:58.52 ID:CAP_USER9
    2018年06月11日
    堂本剛:実写版「銀魂」続編で高杉晋助役続投「今回も三味線を弾くシーンあります」

     俳優の小栗旬さん主演の実写映画「銀魂(ぎんたま)」(福田雄一監督)の続編「銀魂パート2(仮)」に、前作に引き続き「KinKi Kids」の堂本剛さんが出演することが11日、明らかになった。堂本さんは前作と同様、武闘派集団の“絶対的頭領”高杉晋助を演じる。右手でキセルを持ち、クールな表情を見せるビジュアルも公開された。

     高杉晋助は、小栗さん演じる主人公の坂田銀時のかつての仲間で最大のライバルの一人。妖艶な魅力と実力を兼ね備えた攘夷過激派武装集団「鬼兵隊」の頭領で、“最も危険な男”と称される。剣術の達人でもあり、前作では、銀時との壮絶な激闘、アクションシーンを披露した。

     「銀魂」は、マンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)で2004年から連載されている空知英秋さんの人気マンガ。天人(あまんと)と呼ばれる異星人に占領された江戸時代を舞台に、なんでも屋を営む侍・銀時らが難題を解決する姿を描くSF時代劇コメディーで、テレビアニメも放送され、劇場版アニメも公開された。実写版続編は、坂田銀時役の小栗さん、志村新八役の菅田将暉さん、神楽役の橋本環奈さん、志村妙役の長澤まさみさん、桂小太郎役の岡田将生さんらの続投が決定している。

     ◇高杉晋助役の堂本剛さんのコメント

     今回、久しぶりの高杉役でしたが、特別な違和感もなく役に入ることができました。撮影中は監督から、感情が入り過ぎないようにと話もあり、僕自身、高杉はいろいろなことから距離をとって演じた方がいいと思っていたので、あまりしたたかに演じてしまわないように撮影中は常に意識し演じました。
    「銀魂」のような作品で、第一線でお芝居をされている方とご一緒できることはとてもうれしいです。前作に引き続き、今回も三味線を弾くシーンもあります。皆さんにはこのシーンも含めて、続編を楽しんでいただけたらうれしいです。


    映画「銀魂パート2(仮)」で高杉晋助を演じるKinKi Kidsの堂本剛さん(C)空知英秋/集英社 (C)2018 映画「銀魂2(仮)」製作委員会
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    https://mantan-web.jp/article/20180610dog00m200029000c.html

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    1: 2018/04/25(水) 00:40:11.83 0
    堂本「水晶って電気を通すから」

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    1: 2018/05/09(水) 17:47:50.12 ID:CAP_USER9
     KinKi Kidsの堂本剛が7日深夜放送の文化放送『KinKi Kidsどんなもんヤ!』の中で、2016年末をもって解散した5人組グループ・SMAPへの変わらぬ愛情を語った。

     この日の放送では、リスナーから中居正広が司会を務めたTBS系『CDTV祝25周年SP』(4月7日放送)の中で、KinKi Kidsと中居の絡みに微笑ましくなったとの声が寄せられた。

     この番組の中で、中居は突発性難聴を罹患している剛に「耳大丈夫なの?」と心配し、剛は調子は戻っていないものの、「中居くんよりはうまく歌いますよ」とネタで
    切り返すなど仲むつまじいやりとりがあった。剛はその生放送の前、楽屋で中居から「耳大丈夫なのか」と心配され、「全然ダメですね」と率直に切り返し、
    中居は「そうか、全然なのか」との会話があったことを明かした。

     このエピソードを語ったのに続け、剛はSMAPという存在が、自身にとって大きなものであることを語る。
    「SMAPの皆さんは、僕にとっては本当にお兄ちゃんという存在なんですよね。誰が特にとか、そういう思いのない人たちなんで」とし、「いつまで経ってもっていうのは
    変なんですが、『いつまでも弟、弟してんなよ』っていうところもあると思うんですが、どこかお兄ちゃんなんで」と、どれだけ時間を経てもその存在の意味は変わらないことを述べた。

     さらに、剛は自身が入院した際には「中居さんもそうですし、木村さんもメールくださいまして」と打ち明ける。「色々とご心配をおかけした中で、
    お兄ちゃんにね、弟って強がれる瞬間もあるんですけど、逆に甘えてしまう瞬間も多くなっちゃうんです」と本音を続けた。

     中居から「耳大丈夫か」と尋ねられた際、「全然大丈夫」と“強がる”こともできたと話す剛だが、実際は「全然ダメですね、厳しいですね、簡単には治らないみたいです」
    と“甘え”、難聴を患った経緯を説明したという。

     「大変だなあ」などと剛の話を聞いていたという中居だったが、剛は「『お前も全部はしゃべられへんかもしれへんけど、自分の言葉で少しでも本音に近いことを
    しゃべれたら良いんじゃない』っていう感覚で振ってくださったと思う」と受け止め、生放送での中居につながったという。

     「中居くんよりはうまく歌いますよ」と切り返した剛に、中居はKinKi Kidsのステージ後、「うまく歌えたようですね~」と声をかけた。剛は「笑いに変えてくれて、
    愛情を感じた時間でした」と感謝の気持ちを語った。

     剛は、近藤真彦や少年隊ら数いる先輩の中でも、
    「今でも一番緊張する先輩なんです」とSMAPについて語る。「SMAPという、このアイドルっていう世界ですごい光でしたからね。その光のまぶしさに目も心も
    色々なものがくらむくらい、それくらいの僕にとってはそういう人たちだし、1人1人もそういう人なんで、そういうふうにお声がけしてくださったのは幸せだなと思いました」
    と続け、中居や木村らSMAPメンバーに対する深い愛情を口にしていた。

    ミュージックヴォイス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010002-musicv-ent

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    1: 2018/04/22(日) 18:12:56.03 ID:CAP_USER9
    ももいろクローバーZが贈る“教養エンターテインメント・プログラム”、「ももいろクローバーZのSUZUKIハッピー・クローバー!」
    毎週、様々なジャンルのプロフェッショナルの先生たちが登場して、聴けばつい誰かに話したくなるアカデミーを開講中!
    2018年4月22日(日)の放送では「堂本剛のファンク学」のハピクロ・アカデミーを開講!
    先生は、堂本剛さん。
    堂本剛さんは音楽、ファッション、デザインなど、様々な分野で才能を発揮されていますが、5月2日にリリースされる堂本剛さんのプロジェクト「ENDRECHERI」の ニューアルバムのタイトル『HYBRID FUNK』にちなんで、「ファンク学」について、教えていただきました。

    ──ファンクとは?

    ブラックミュージックのひとつである、ファンク!
    60年代~70年代に活躍した、ファンクバンド「Sly & The Family Stone」に影響されている人たちも多いそうなんです!
    ファンクの帝王と呼ばれた、ジェームス・ブラウン。このジェームス・ブラウンが、もともとのシステムを作ったと言われているそうなんです。そして、プリンスやマイケル・ジャクソンにも影響を与えていったそうなんです。

    ”キング・オブ・ポップ”と呼ばれるマイケル・ジャクソンも、剛先生的にはファンクミュージックだと思っているそう。
    プリンスはファンク寄りに、ロックテイストを混ぜているそうで、ファンクを軸にさまざまな形で音楽が作られているんです。

    ももクロ×堂本剛「限界を超えるファンキーフードとは?」
    玉井詩織
    剛先生:僕がざっくり、「ファンクって何なんですか?」と問われた時に答えているのは、仲間とか、自分の人生そのものが音に反映していくものだと思っている。
    ギターとか、ベースとか、ドラムとか、誰でもいいわけじゃなくて”あの人じゃないとダメ”っていう状況、それはより強い音楽ですよね。

    しおりん:なるほど~!

    剛先生:スタジオで仲良く喋ってたり、ご飯を食べに行ってたり、家族みたいな。
    その家族と楽しいことをやって、それを第三者が勝手に聴いたり、グルーヴして楽しく体が揺れてノってるイメージですかね。
    脳みそを飛び越えて、壁とか、セパレートとか、垣根っていう言葉があるけど、それを取っ払う感じですかね。

    かなこ:確かに、”これ聴けよ!”っていう圧を感じないですよね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00010006-tokyofm-ent

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