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    1: 2016/12/05(月) 09:32:05.24 ID:CAP_USER9
    KinKi Kidsの堂本光一(37歳)が、現在発売中の月刊誌「日経エンタテインメント!」
    2017年1月号(日経BP社)の連載コラム「エンタテイナーの条件」で、グループを
    本気で解散したいと思った過去があることを告白。ファンの間で大きな話題になっている。

    コラムでは2016年の大きな出来事として、「身近ではやっぱりSMAPの解散」と
    自身がジャニーズJr.時代に最も世話になった先輩のニュースを挙げ、最近続いている
    女性アイドルの“引退”についても言及。「僕にとって芸能界を引退して一般人に戻るというのは、
    今や想像もつかないこと」としながらも、「正直、(KinKi Kidsを)辞めたいなと
    本気で思ったこと、ありました」と述べ、事務所社長であるジャニー喜多川氏にしたという
    その相談時期が、そんなに遠い昔ではないと明かしている。

    普段めったに心の内を見せない堂本だが、今回は解散にまつわる話というのもあって、
    雑誌の早売りを見たファンがすぐさまツイート。それが断片的に解釈され一時騒然となった。

    KinKi Kidsは堂本光一、堂本剛それぞれが全く異なるスタイルでソロ活動も
    していることから、解散を望むファンが少なくない。文中では結局考え方が変わって
    解散しなかったことにまで触れているのだが、Twitterなどネットでは
    「踏みとどまらなくてもよかったのに」「きっとあの頃だ」「読むのが怖い」と
    大荒れに。その後、全文を読んだファンが「1人の大人としては当たり前のこと。
    怖いことは何も言ってない」「辞めたいと思うのは誰にでもある」などとツイートし、
    やや落ち着きを見せてきたが、まだ雑誌が発売されていない地域もあるため、
    騒ぎはもう少し続きそうだ。

    ジャニーズといえば今年はSMAP解散のほか、3月に田口淳之介がKAT-TUNを脱退。
    グループは5月1日をもって“充電”という名の活動休止に追い込まれた。
    「あるはずがない」と思っていたことが次々現実になった1年だっただけに、
    ファンが堂本のリアルな告白に動揺を隠しきれないのも理解できるが、
    「長いことやってるグループはどこも普通にあるようなことなんで、過剰反応してほしくない」
    と本人は冷静。「グループとは、そういうスリリングな中で続いていくもの」と
    正論を展開し、多くのアイドルファンにとっても考えさせられる内容になっている。

    KinKi Kidsは常に“不仲説”がつきまとっているが、最近の彼らはもはやそれを
    否定もしなくなった印象だ。かといって見せかけの仲良しを演じるわけでもなく、
    大きな山を超えたからこその一連の発言と受け取れる。

    堂本は同コラムで「どっちが正しいとかじゃなく、(2人は)タイプが違うんだから
    しょうがない! 僕は僕のやり方で、彼は彼のやり方で見せればいい」とも言っているが、
    確かに夏にリリースした「薔薇と太陽」で光一が踊り、剛はギターという演出は、
    “方向性の違う2つの個”の表現として秀逸だった。今年は「NHK紅白歌合戦」
    初出場の彼ら。「解散」という次元を乗り越えて見せるパフォーマンスに
    注目したいところだ。

    http://www.narinari.com/smart/news/2016/12/41149/

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    1: 2016/12/04(日) 01:25:30.10 ID:CAP_USER9
    ジャニーズ事務所が、SMAP解散騒動で事務所の内情に不信感を募らす所属タレントたちの口封じに躍起になっているという。

    とはいえ、Hey!Say!JUMPやSexy Zoneなどの若手は口止めされるまでもなく、ほとんど騒動の事情を把握していない。
    また、事務所イチオシの嵐やTOKIO、V6らはベテランだけに、言われるまでもなくメディアに対して話してはいけないことはわきまえている。
    そんななか、SMAP愛が熱く、事務所内でも影響力のあるKinKi Kidsの堂本光一が唯一、敬愛する先輩SMAPメンバーに届けるべく、メディアを通じて訴えようとしている。

    そもそも今年1月にSMAPの独立・解散騒動が出た際、2月3日の舞台『Endless SHOCK』の囲み取材中に堂本は、すでにSMAPについて言及していた。
    報道陣から「心配されましたか?」と聞かれ、グループ存続が発表されたことに安心した様子をみせていた。

    「もちろん。僕らも詳しいことはなかなか聞くことはできなかったのですが、KinKi Kidsはデビュー前からSMAPのみなさんのバックをやらせていただいていたので、そういった意味では心配ではあった。
    でも、ことは落ち着いたと聞いていますし、これからも芸能界、 エンターテインメントの世界でも先輩、パイオニアで居続けてほしい」

    さらに11月25日発売の「フライデー」(講談社)では、SMAP解散について直撃取材され、それに応じたコメントが掲載された。
    解散発表後にメンバーと話した事実を認め、詳細は明かさないまでも、「やっぱり悲しいですよね?」という直球質問にも「ええ、それはもう……」と素直に応じている。
    また、SMAPがファンクラブの会報を通じてコメントを出したことに納得しているようで、
    「それはそうです。ただ、(SMAPのメンバーは)すでに解散についてファンに説明していますよ」と擁護も。

    さらには、ジャニーズ所属の滝沢秀明が今年9月、「週刊文春」(文藝春秋)の直撃取材に対して、木村拓哉を除いた4人を暗に批判する発言をした件についても、
    「いやいや、彼は別にそういう意図で言ったワケじゃないと思いますよ」とフォローした上で、
    事務所の内情について「ボクたちみたいな中の人間でも、正直どうなっているのか、わからないんです」と困惑の色をみせていた。

    「文春」での滝沢のコメントは、SMAPファンの感情を逆なでする事態になったが、それと比較して、堂本の場合は冷静沈着な神対応ともいえる。

    ●お達し

    その堂本は11月21日、舞台『Endless SHOCK』の3大都市縦断公演制作発表に出席。報道陣による囲み取材にも応じた。現場にいた関係者は明かす。

    「会見直前に、質問は日頃からジャニーズと仲の良い女性リポーター2人に限定するとのお達しがありました。
    今回にかぎらず、日頃からジャニーズタレントの囲み会見では、決められたリポーターしか質問する余地を与えられていません。
    スポーツ紙各紙のジャニーズ担当者は、聞きたいことがあれば会見後に別途、タレントを囲む機会を与えられることがありますが、それ以外の媒体は蚊帳の外です。
    会見にいた記者の誰しも、そのことは百も承知なのに、なぜそんな予防線を張る必要があったのか、不思議です」

    事情を知るテレビ局関係者は言う。

    「ジャニーズは、すでにSMAPのことは見限っています。今は、その余波からいかに他のタレントが巻き込まれないようにするかに、精一杯のようですね。
    必死になり過ぎて動揺が隠せない。ジャニーズらしい冷静な対応がとれなくなっているようです。
    光一くんの囲み会見で、事前に偏ったアナウンスをしたのは失敗だったと思いますよ」

    SMAP解散の衝撃は続いているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1237827/
    2016.12.03 12:50 ビジネスジャーナル

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    1: 2016/11/27(日) 16:02:23.23 ID:CAP_USER9
    「感謝するのは当たり前。それをわからなかったらアホでしょう」

    一見すると手厳しい発言を放ったのは、タッキー&翼・滝沢秀明。「週刊文春」(文藝春秋、9月21日発売)に掲載され、
    ジャニーズファンのみならず大きな話題となったことが記憶に新しい。

    これは同誌が今年9月に滝沢を直撃取材した際のコメントで、ジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長と、
    SMAPの元チーフマネジャー飯島三智氏の間の“派閥問題”について問われたときに飛び出したもの。
    この発言の前に滝沢は、「派閥があろうがなかろうが、関係ないですよ。
    うちのタレントは事務所に守られているけど、それぞれ自分の仕事は自分で決めてますから」と説明。
    事務所に所属するタレントは全員、ただの少年から人気アイドルへと人生を変えてもらったことに
    「ただ恩返しをしているだけ」と語り、「感謝するのは当たり前~」というコメントに続いて発せられたものだ。

    滝沢はあくまでも「所属事務所には感謝しなくてはならない」と考えを述べているだけなのだが、この記事が出た直後、ニュースサイト「東スポWeb」が
    「滝沢秀明がSMAP糾弾! 独立組の4人は『アホ』」という見出しで「週刊文春」の記事を紹介。
    今年いっぱいのグループ活動終了が発表されているSMAPの名前を出し、滝沢がSMAPメンバーを批判したかのような記事として配信したのだ。

    今年1月に巻き起こった「SMAPの解散・分裂騒動」の際には、飯島氏が事務所を退社することにより、
    中居正広をはじめとする“独立派”と、“残留派”の木村拓哉に分かれ、グループが解散の危機にあると報じられていた。

    「東スポWeb」は、この“独立派”に対して滝沢が「痛烈に批判するような強烈な言葉を口にした」と伝えており、記事を読んだファンに大きな衝撃を与えていた。

    しかし前述の通り、滝沢は「週刊文春」のインタビューで「SMAP」という言葉は口にしておらず、“独立派”を批判したとは断定できない。

    そして、この報道に口を挟んだのが、KinKi Kids堂本光一である。

    11月25日発売の「フライデー」(講談社)には、同誌から直撃取材を受けた際の光一の写真と、SMAPについてのコメントが掲載されている。
    記者からSMAPの解散について「やっぱり悲しいですよね」と聞かれると、光一は「ええ、それはもう……」と答えており、
    同誌には「光一くんのSMAPメンバーに対するリスペクトは本物」というテレビ局関係者の証言もある。

    そして記者は、滝沢が“独立派”を批判するような発言をしていたと伝えるが、光一は「彼は別にそういう意図で言ったワケじゃない」と否定。
    また、SMAP解散について「メリー喜多川副社長の判断が強引なのでは?」という質問には、「……ボクたちみたいな中の人間でも、正直どうなっているのか、わからないんです……」と、多くは語らなかったようだ。

    直撃取材だったにもかかわらず、後輩である滝沢を冷静にフォローした光一。
    SMAPが解散した後のジャニーズを陰で支えするのは、彼のような人物になるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1234733/
    2016.11.27 15:00 ジャニーズ研究会

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    1: 2016/08/10(水) 16:20:36.76 ID:CAP_USER9
    「最近は『言葉狩り』を恐れるあまり、本質を曖昧にしたまま『怒られるからやめようぜ』になってしまっているところが、不健全かつ残念でなりません」

    KinKi Kids堂本光一が「日経エンタテインメント!」(日経BP社)で連載している、
    「エンタテイナーの条件」(2016年9月号、Vol.37)に掲載された一文が、ファンを含め幅広い層に注目されている。

    今回の連載冒頭、光一は東日本大震災が起こったあとのライブで、
    KinKi Kidsのヒット曲「ジェットコースター・ロマンス」は津波を連想させるため歌うべきではない、と言われたことを明かしている。
    光一自身は「考えすぎじゃない?」と思っていたようだが、話し合いの末、結局そのコンサートでは見送ることに。
    このエピソードは「誰もが理解できる例」としながらも、「日本のもの作りの現場はいま、コンプライアンスを意識しすぎるあまり、窮屈になっていると聞きます」と切実な現状を伝えている。

    またテレビなどで「オカマ」ではなく「オネエ」と言うように指示されることについては「いや、同じやん!」とツッコミを入れており、
    「それこそこの時代、もはや普通の存在ですし、(中略)腫れ物に触れるみたいにタブーにしちゃうほうが気持ち悪いじゃないですか」と、メディアの時代遅れな感覚を指摘している。

    なぜ作り手はここまで敏感になり、萎縮せざるを得ないのか。

    https://jmania.jp/201608/29160.html
    2016.08.10 07:00 ジャニーズ研究会

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    1: 2016/07/23(土) 07:34:46.90 ID:CAP_USER9
    デビュー20周年イヤーに突入するKinKi Kids。その第1弾となる36枚目のシングル『薔薇と太陽』が発売された。
    これまで堂本光一(37才)は自ら構成・脚本・演出を務める舞台『Endless SHOCK』を手掛け、堂本剛(37才)はクリエイター、シンガーソングライターとして幅広く音楽活動をしてきた。

    ソロ活動を確立させながらもKinKi Kidsとして共に歩き続けて20年。
    これからも変わることなく同じ位置に立ち続けると高らかに宣言した光一に話を聞いた。

     * * *
    THE YELLOW MONKEYの吉井和哉さんがおれたちに楽曲を提供してくださったんですが、いちばん最初にデモテープを聴いた段階から癖の強い曲だなと感じました。
    吉井さんの独特な雰囲気を醸し出していたので、歌い回しをどの程度自分の歌い方とすり合わせるかを意識しました。

    先日『THE MUSIC DAY』(日本テレビ系)で吉井さんにお会いし「大丈夫でしたか?」って聞いたら、「よかったですよ」って言ってくださって、ある意味ほっとしました。

    今年20周年イヤーを迎えるね! といろんなかたに言われるんですが、おれはそんなに意識していません。
    それなりの月日はたったようには思いますが、長いとも短いとも感じませんね。

    おれたちは普段ソロ活動も多いんですが、基本的に1人でいる時も2人でいる時もスタンスは変わらないんです。
    KinKi Kidsとしてのプロモーション活動が始まり、2人でいる時間が増えますが、それも窮屈だとは思いません。
    20年間そんな感じだったように思います。

    よくKinKi Kidsはアイドルだと言われるんですが、おれはアイドルだと思ったことは一度もありません。
    だったら何? と聞かれても明確に答えることはできませんが、肩書は必要ないかなって。
    KinKi Kidsに関しては、あまり口出ししないようにしています。
    スタッフを含めみんなで作り上げてきたようにも思いますが、好きじゃなかったらここまで続けてはこられなかったとは思います。

    KinKi Kidsとして20周年に突入しますが、先のことはあまり考えていません。
    おれは明日の予定もわからないくらいですからね。
    2秒後のことくらいしか考えてません。常にその場で自分が何をするべきかだけは考えています。

    ※女性セブン2016年8月4日号

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12180-432678/
    2016年07月23日 07時00分 NEWSポストセブン

    no title

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    1: 投稿日:2016/04/11(月) 13:54:10.24 ID:CAP
    2016.04.11 10:00

    堂本光一「溶接もボイラーも!?」資格の取得数がハンパない!

     KinKi Kidsの堂本光一といえば、「日本一チケットが取れないミュージカル」として有名な『Endless SHOCK』シリーズが有名だ。
    この3月には、シリーズ通算1400回公演を突破。ミュージカル単独主演回数歴代トップを独走中である。同一演目の舞台での単独主演回数は、故・森光子さんに次いで2位となる。

     この『SHOCK』シリーズをスタートさせるおよそ2年前の1998年、光一は『Gyu!と抱きしめたい!』(日本テレビ系)にレギュラー出演。
    翌99年からおよそ3年にわたって「資格ゲッター☆ピカイチ」という企画にトライしていた。同企画は、光一が大好きな車のA級ライセンスを取得することが目標だった。

     しかしその企画では、最終ゴールに到達するまで「資格ゲッター光一(ピカイチ)」に扮してさまざまな資格取得に挑戦することに。ドラマ、バラエティの仕事などと並行しながら、文字通り一生懸命勉強して、資格試験を受験。結果、計22もの資格免許を取得した。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:デイリーニュースオンライン http://dailynewsonline.jp/article/1114963/

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