タグ:吉岡里帆

    1: 2019/10/06(日) 02:29:51.53 ID:rpsmRTm/9
    女優の吉岡里帆(26)が5日放送のフジテレビ系「もしもツアーズ」で、燃える闘魂・アントニオ猪木(76)のこん身のモノマネを披露した。

    番組で東京・新宿の小田急百貨店で開催されている北海道物産展を訪れ、サンマの焼き寿司を食したもしツア一行。番組が18年目に突入したとあって、
    レギュラーのキャイ~ン・ウド鈴木が吉岡に「吉岡さんが、もしツア18年目をおめでたいということで、御祝いの言葉、ぜひ、おめでたいギャグをやりたいってことで」とムチャぶりした。

    「嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!言ってないよぉ~」と抵抗していた吉岡だが、いざ始めるとノリノリ。

    下あごを突きだして「18年目のもしツア、元気ですかっ!?本日はとてもおめでたいお祝いごとなのでやらせていただきます。皆さま、ご唱和ください!行くぞっ!イチ、ニイ、サン、マーッ!」と絶叫し、猪木ばりに右腕を突き上げた。

    キャイ~ンの2人は笑いをこらえきれなかったが、福原遥とKis-My-Ft2の千賀健永は硬直。千賀は「ちょっと下品ですね」と突き放し、吉岡は「やだー、頑張ったのに~」としゃがみ込んでいた。

    ちなみに吉岡は先月24日に行われたテレビ朝日系ドラマ「時効警察はじめました」のイベントでも、猪木のモノマネを豪快に決めている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17188222/
    2019年10月5日 19時12分 デイリースポーツ

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    1: 2018/09/20(木) 07:13:59.77 ID:CAP_USER9
    9月12日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、女優の吉岡里帆(25)が出演。独特な恋愛観を明かし、TOKIOのメンバーを感心させる場面があった。

    この日は“本当にあった元彼のお義母さんの怖い話”というテーマで、一般女性たちに街頭インタビューしたVTRがスタジオで流された。
    まず、初めに紹介された「(彼氏の母親が)家族にしか分からない話をして仲間はずれにする」という女性のエピソードに対して、
    感想を求められた吉岡里帆は「なんかこれ、お母さん悪気ないんだろうなって思いますね」とコメントした。

    その理由について、吉岡里帆は「久しぶりに会った息子だし、なんか話に花が咲いちゃって。高校時代の友達とかに会うと、昔の話で盛り上がっちゃうみたいのと一緒」と、
    たとえ話で説明し、彼氏の母親の発言に理解を示した。それに対し、TOKIOの国分太一(44)が「吉岡さん、どうします? 同じような局面になったら」と尋ねると、
    吉岡は「知らないなりにも、そこから話を膨らませようとします」と答え、TOKIOのメンバーを驚かせた。

    また、彼氏の母親が自分の母親に「22歳の息子が帰ってきていない」と電話してきた、という別の女性のエピソードが紹介されると、
    吉岡里帆はその話に困惑しつつも「(息子に対する)お母さんの愛情ってすごいと思うので、否定はしたくないですよね」と再び彼氏の母親を擁護。

    さらに彼氏の母親を最初に拒否してしまうと、再び仲良くなることは不可能だと分析すると、続けて「絶対、(彼氏の)お母さんとかお父さんとか、ご家族と仲良くしたいと思ってますね」
    「親がいて彼がいる」と持論を展開。それを聞いた国分太一が「吉岡さん、株上げたなー!」と言うと、城島茂(47)も「(CMの出演で)企業がほっとかないよ!」と声を上げ、吉岡の寛容な姿勢に感心していた。

    吉岡里帆は、本サイトが行った“あなたが最も結婚したいと思う女優”という未婚男性を対象にしたアンケートで2位に選ばれるなど、独身男性からかなりの支持を得ている。
    今回の発言ではそれにプラス、子どもを持つ女性からの支持も、かなり増えただろう。城島茂の言うように、今後、家庭用品などのCM出演依頼が激増するかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1523869/
    2018.09.19 17:00 日刊大衆

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    1: 2018/03/12(月) 05:12:30.57 ID:CAP_USER9
    キスマイ玉森裕太:吉岡里帆、染谷将太と初共演で“三角関係”に 東野圭吾のベストセラー映画化で主演
    2018年03月12日

     人気グループ「Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)」の玉森裕太さんが、人気作家・東野圭吾さんのベストセラー小説が原作の映画「パラレルワールド・ラブストーリー」(森義隆監督、2019年公開)に主演することが11日、分かった。二つの異なる世界=パラレルワールドを行き交う男女3人の愛を描く内容で、玉森さんと初共演となる吉岡里帆さん、染谷将太さんの出演も発表された。

     映画は、玉森さん演じる脳の研究を行うバイオテック社で働く主人公・敦賀崇史、ヒロイン・津野麻由子(吉岡さん)、崇史の親友で同僚の三輪智彦(染谷さん)という男女の三角関係を題材としたラブストーリーで、二つの世界が同時並行で進行することで謎が深まっていくミステリー要素もある。

     「Aの世界」では、崇史は、幼なじみで同僚の智彦から恋人を紹介されるが、彼女は崇史が学生時代、毎日のように並行して走る電車内で見かけ、ひそかに思い続けてきた女性・麻由子だった。一方、「Bの世界」では、崇史と麻由子は智彦の紹介で付き合い、同棲(どうせい)中。二つの「世界」で、愛と友情に翻弄(ほんろう)されていく崇史がたどり着く衝撃の愛の結末とは……という内容。

     ◇玉森裕太さんのコメント

     二つの異なる世界が同時進行するというミステリアスな設定と、男女の三角関係を描くリアルな部分の両面を持つ作品なので、僕自身も役の崇史と一緒にドキドキを味わいながら、パラレルワールドって一体何なのか? 体感しながら演じていきたいです。

     共演の吉岡さん、染谷さんはお二人とも作品でご一緒するのは初めてなので少し緊張していますが、森監督からアドバイスいただき、みんなでディスカッションしながら良いものを作り上げていきたいと思っています。

     信じていたものがもろく崩れていくはかなさや、コントロールできない感情みたいなものをどう表現するのか、この役や題材は自分にとっての挑戦です。集中して精いっぱいこの役に向き合いたいと思っています。

    >>2以降につづく)


    映画「パラレルワールド・ラブストーリー」に出演する(左から)吉岡里帆さん、玉森裕太さん、染谷将太さん
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    https://mantan-web.jp/article/20180311dog00m200032000c.html

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    1: 2017/05/01(月) 05:35:06.94 ID:CAP_USER9
    2017.04.30 19:34

    女優の吉岡里帆が、30日に放送された日本テレビ系「チカラウタ」(毎週日曜17:00)に出演。キスについて語る場面があった。

    ◆吉岡里帆、母親と「普通にキスします」

    番組では、ゲストの実家にあるルールの話題になり、吉岡は「私はお母さんが好きすぎて普通にキスします」と告白。「全然普通にめっちゃハグしてチュッチュチュッチュします」と続け、共演陣を驚かせた。

    キスする場所を問われると、「顔の面積全部チューします」とおでこから指差し、口同士のキスもあることをあっけらかんと説明。

    これに、横綱・貴乃花(現在は親方)の長男で靴職人の花田優一氏も「うちもキスします」と同意し、酔ったときに父からや、優一氏自身は妹と今でもキスをするというエピソードを披露。

    さらに、吉岡が「『おはよう』とか『楽しかったね』とか『幸せだね』とか」と、挨拶などのタイミングにキスをするのが習慣になっていると補足すると、
    番組MCのNEWS小山慶一郎は自身の家族とキスをすることを想像し、「(うちは)絶対…ない」と、驚きのあまりかすれ気味の声を絞り出し、スタジオには笑いが起こった。


    吉岡里帆 (C)モデルプレス
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    https://mdpr.jp/news/detail/1683444

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