タグ:北山宏光

    1: 2019/10/15(火) 18:00:50.57 ID:j4KL98O+9
    Kis-My-Ft2の北山宏光が10月23日に発売される雑誌「anan」2173号の表紙およびグラビアページに登場する。

    北山がソロで「anan」の表紙を飾るのは今回が初めて。北山は“骨でカラダ調整”を特集テーマにした本号で、鍛え上げた健康的かつセクシーな体を披露している。
    グラビアはパーカスタイル、デニムスタイル、ライダーススタイル、ニットスタイルの4パターンで撮影。インタビューでは自分の体との向き合い方や仕事をするうえで
    自身の軸になっていることについて、Kis-My-Ft2のメンバーから学んだことも交えて語っている。

    ■ 北山宏光 コメント
    この仕事をする人間として、普段から決まったメニューを継続していいラインをキープすることは常に意識しています。この撮影が決まって、さらに自分のカラダと
    向き合ってコンディションを高めてきました。鍛えてきたカラダを披露できるのはうれしいです。

    音楽ナタリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000000-natalien-musi
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    1: 2019/03/07(木) 13:38:46.72 ID:2HCfUG2n9
    Kis-My-Ft2・北山宏光のスクリーンデビュー作「トラさん~僕が猫になったワケ~」が、現在絶賛公開中だ。
    映画初出演で初主役を射止めた北山にとっては、33歳にしてようやくつかんだ夢。三十路オーバーでの初スクリーンは、芸能人としてかなり遅めだろう。
    スロースターターの北山らしい、と言うのはエンタメ誌ライターだ。

    「ひとりっ子なので、幼いころはご両親からとにかくお金をかけられました。習い事はプール、ピアノ、サッカー、塾、習字、お囃子など。
    書道は8段で、サッカーは推薦で東京・堀越学園高等学校に入学したほどの腕前です。
    小・中学生時代はサッカーひと筋だったので、同じ高校の同級生で、すでにジャニーズJr.のスターだった山下智久くんのことを知りませんでした。
    そんな山下くんの影響でジャニーズに入所したのは16歳。キスマイで歌手デビューしたのは25歳。異例の遅さです」

    キスマイでは最年長のリーダーだ。そんな北山に甘えていたのは、舞祭組と兼務する二階堂高嗣。
    バラエティ担当で、明るさが売りの二階堂だが、12歳で入所してからしばらくは、スランプだった。
    中学生のころは友だち付き合いに悩み、あえて悪ぶってみせ、学校での居場所を失った。

    「キスマイは、結成からデビューまでに6年もかかった苦労集団。その間、心を閉ざしていた二階堂はある日、北山から怒鳴られています。
    『キスマイを辞めたければ、辞めればいい。
    でも、おまえの周りには助けたいと思ってくれている人たちがいる。もっと頼れ!』。
    そのとき北山は泣いていたといいます。このひとことで目が覚めた二階堂は、徐々に打ち解けていったとか」(前出・エンタメ誌ライター)

    ふてくされる二階堂に、「ソロではないから。グループだから。まずグループでいることを考えろ」とクギを刺したこともある北山。
    それでも二階堂はムスッとしていたが、最終的にはハグして仲直りしたという。

    高校時代は学業を怠ることなく、サッカーの練習も続け、そのあとJr.としてダンスレッスン。
    帰宅するのは毎日、最終電車だったという北山。それでも弱音を吐くことはなく、キスマイ結成、執念でデビューにつなげた。

    2月には、dTVで新番組「キスマイどきどきーん!」の配信が開始。
    4月には、サンドウィッチマンとのバラエティ番組「10万円でできるかな」(テレビ朝日系)がゴールデンタイムに進出。

    努力型人間・北山の萌芽は確実に実り始めている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1720988/
    2019.03.07 10:14 アサジョ

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    1: 2019/02/10(日) 09:50:37.19 ID:ipa36Ki+9
    Kis-My-Ft2の北山宏光(33)が、関ジャニ∞の大倉忠義(33)からのクレームに反論。その言動がSNS上で批判を受けたことが、ファンの間で物議を醸したようだ。

    この発言が出たのは、2月3日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でのこと。
    今回の放送は、“私あの人を妬み嫉みましたSP”と題して、ゲストたちが妬んだ相手を実名で告白するという内容。
    大倉忠義は北山宏光を「先輩に気に入られる能力が高すぎる」と妬んでいると告白した。

    大倉が北山に出会ったのは、2006年に出演した滝沢秀明(36)主演の舞台の稽古場だった。
    大阪から1人で上京したため、食事は弁当を買って1人で食べているという大倉に対し、北山は「寂しいじゃん!」
    となれなれしく抱きついてきて、これからは毎日一緒に食事しようと誘ってきたという。

    また、北山はジャニーズの先輩たちにも積極的に絡んでいて、滝沢に対して「この間、連れていってもらったごはん、超うまかったです! また連れていってくださいね!」
    と話しかけるなど、大倉が北山を妬むようになったエピソードが紹介された。

    さらに大倉が、北山は自分に対してだけ生意気で、「おまえさぁ」と話しかけてきたり、
    しゃべっていて聞き取れないとき「あ?」と聞き直してくるため毎回ムカついていると訴えると、北山がVTRで反論することになった。

    自らを「超社交的」という北山は「大倉が(先輩に)行かなさすぎなんですよ。話しかけるタイミングめちゃめちゃあるのに行かない」と批判。
    続けて、ちゃっかりと自分が主演する映画の宣伝を入れ込むと、大倉に向かって「大倉! こうやってグイグイ告知行くんだよ! グイグイ行けよ!」と、上から目線のアドバイスを送った。

    これに大倉が「なんやコイツ!」「告知いらないでしょ!」と、苦笑いしながらダメ出しすると、視聴者からもツイッター上で「礼儀がなっていない」などと、北山への批判の声が。
    これに対し、北山のファンからは「北山くん叩かれてるの? 北山くんと大倉くんは大親友です。だからこそ、ここまで笑顔でお互い言い合えます」などと反論が相次いだ。

    また、「ファンからしてみたら2人のおノロケを聞いた感じだけど、知らない人が見たらみっくん(北山のニックネーム)のこと誤解しちゃうんじゃないかと心配です」と、
    北山について間違ったイメージを持たれることを心配する声も少なくなかった
    ファンにとってはおなじみのやりとりも、視聴者にはうまく伝わっていなかったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1686473/?page=2
    2019.02.10 08:10 日刊大衆

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