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    1: 2017/05/06(土) 16:16:08.86 ID:CAP_USER9
    TOKIOの国分太一(42)が司会をつとめる朝の情報番組、『ビビット』(TBS系)の視聴率の低迷が囁かれている。
    2015年に女優の真矢ミキ(53)とともにスタートした本番組は、番組開始時は3%の視聴率が、現在では2%に落ち込んでいる。
    また同時間帯の民放番組では、最下位を記録することもあるという。

    ちなみに国分はこの番組の前身にもあたる、『いっぷく!』(同)から司会を担当している。こちらも視聴率の上昇が見込めず、わずか1年で番組終了となった。
    同時間帯で人気を博しているのが、国分と同じジャニーズ事務所に所属するV6の井ノ原快彦(40)が司会をつとめる『あさイチ』(NHK)だ。
    こちらは、2010年から番組がスタートし、現在もなお継続中である。
    ともに司会をつとめるNHKアナウンサーの有働由美子(48)との掛け合いも話題を集め、幅広い層に支持され続けている。

    「『あさイチ』をきっかけに井ノ原は再び人気を上昇させました。実際に国分の起用もこうした井ノ原の人気ルートにあやかろうとしたものだったとも言われています。
    しかし、どうにもうまくいかないのが現状です。TBSとしても『いっぷく!』に続き終了を検討しているとか。
    これといった対策もなく、突然の解雇はジャニーズ事務所との関係もあるため、とりあえずギリギリまで放送を続けさせている状態なのでしょうね」(芸能関係者)

    この時刻は他の民放局も、『スッキリ!!』(日本テレビ系)、『モーニングショー』(テレビ朝日系)、『とくダネ!』(フジテレビ系)が放送され、凌ぎを削る時間帯だ。
    こうした中で新たな打開策が出るまで、TBSとしても現状維持を保つよりほかないようだ。

    ■TOKIOからも孤立状態?

    また国分については、TOKIOのメンバーの中でも「浮いている」という声が最近囁かれているという。
    特に国分の違和感は、彼らの冠番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)において顕著に表れていると言われている。

    「番組ではメンバーが自然に触れながら、本格的な農作業や無人島の開拓など“力仕事”を行っているのですが、
    国分の出番がほとんどないことがファンをざわつかせているようです。
    平日は毎日朝の生放送があるので、ロケ地まで通えないというのも理由としてあるのでしょう。
    しかし一部ではこうした体当たり企画を、国分自身が毛嫌いしているという声もあるようです」(前出・芸能関係者)

    メンバー間でもチームワークがよく、『鉄腕!DASH!!』内で見られるプロ顔負けの力仕事に精を出す姿に、
    ジャニーズでは珍しく男性ファンも多いといわれているTOKIO。そのなかでも国分はまとめ役を買って出ることが多い。

    「TOKIOのメンバーで、MCをつとめているイメージがあるのは国分と山口達也(45)くらいですが、メンバー全員が集まった際に仕切ることが多いのは国分が圧倒的。
    『ビビット』だけでなく、フィギュアスケートの中継やスポーツ番組でもキャスターや司会のキャリアもあるため、こうした役回りになるのは確かです。
    しかしこうした部分が最近では“出たがり”と捉えられる部分もあるようで、他のメンバーが控えめな分余計に浮いてしまっているようです」(前同)

    メンバー間格差とまではいかないが、国分が浮き切ってしまわないことを願うばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307294/?page=2
    2017.05.06 11:45 デイリーニュースオンライン

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    1: 投稿日:2016/02/01(月) 12:11:21.76 ID:CAP
    21日に行われた、『第27回日本ジュエリーベストドレッサー賞』に、ももいろクローバーZが、“佐々木彩夏withももいろクローバーZ”として登場。
    佐々木だけピンクのドレスを着こなし、グループを代表してトロフィーを受け取ったことから、ネット上では「リーダーを差し置いて、センターって、
    この前のSMAPの謝罪会見みたいだな」「ももクロにも内紛勃発か?」といった声が上がっている。

    「“10代最後の年”ということで、佐々木がグループを代表して受賞したようですが、囲み取材で、『リーダーが気に食わないみたいで』と、
    佐々木が百田夏菜子に話を振ると、百田は『そうですね。やっぱり、ねえ、はい』と、笑いながらも悔しそうにコメントしたことから、
    ネット上では『女同士だから、嫉妬はあるだろうな』『事務所の配慮が足りないだろ』という声が上がっていました。
    また、去年2月に放送された『めざましどようび』(フジテレビ系)の“テンションMAX ハイ&ロー”コーナーに出演した際、
    佐々木が玉井詩織に『あーりんは1番年下なんですけど、1番“ボス感”があるんですよ』と言われたのに対して、
    百田はメンバーから『天然』『抜けてる』と指摘されていたため、ネット上では『あーりんの方がリーダーに向いているのでは?』という声も上がっていました。
    ただ、ももクロファンからは、『あーりんにメンバーが嫉妬するコント楽しかった』『ももクロ劇場、次はどの授賞式で見れるかな?』と、楽しむ声が多かったようです」(芸能関係者)

    一方で、佐々木の発言が小松菜奈ファンの反感を買っているようだ。

    「普段は見せないドレス&ハイヒール姿に『舞台上でガクガクしちゃいました』と緊張していたことを明かした佐々木ですが、百田に『なんか大人しくない、今日?』とツッコまれると、
    『ちょっと、ほら、小松菜奈ちゃんを意識しちゃって』と、この日、“10代でジュエリーが似合う有名人”として授賞式に登場した、同じスターダストに所属する小松菜奈の名前を挙げたことから、
    『菜奈ちゃんと肩を並べようなんて、図々しいにもほどがある』『痩せてからものを言え』など、小松ファンの反感を買っていたようです。
    ももクロは冗談交じりに『スターダストには“スター組”と“ダスト組(クズの意)”があって、自分たちはダスト組』と語ることがありますが、
    そのカテゴリー分けでいえば、モデルだけでなく映画やドラマに引っ張りダコの小松は間違いなくスター組に属するでしょう。
    ただ、ゴリ押し批判も上がっていることから、ネット上では『路上ライブから這い上がってきた、ももクロのハングリー精神を見習え!』という声も上がっているようです」(同)

    なお、60代部門では、和田アキ子が選出されたため、「どういう基準で選ばれてるんだ?」と、『日本ジュエリーベストドレッサー賞』の選考基準に疑問の声も上がっているようだ。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160201-54668540-otapol
    2016/2/1 09:00 おたぽる

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