タグ:二宮和也

    1: 2017/07/24(月) 05:04:26.87 ID:CAP_USER9
    2017-07-24 05:00

    木村拓哉&二宮和也の共演作『検察側の罪人』キャスト発表 ヒロインは吉高由里子

     元SMAPの木村拓哉、嵐の二宮和也が初共演する映画『検察側の罪人』(原田眞人監督、2018年公開)のキャストが24日、発表された。木村、二宮の“正義”を巡る闘いの行方を左右する重要なヒロインを吉高由里子が演じるほか、松重豊、平岳大、八嶋智人、大倉孝二らが出演する。

     原作は『犯人に告ぐ』『クローズド・ノート』の雫井脩介氏によるミステリー小説。エリート検事・最上(木村)と、彼を師と仰ぐ駆け出しの若き検事・沖野(二宮)。2人が担当することになったある殺人事件で、かつて最上にとって大事な人の命を奪い、時効を迎えた未解決殺人事件の容疑者が再浮上する。
    その男を執拗に有罪に仕立てようとする最上と、それに疑問を覚えた沖野の間に徐々に亀裂が走り始め、やがてそれぞれの“正義”のもとに決裂した2人が、敵同士となって対峙していく。

     新たに出演が発表されたのは、検察事務官・橘沙穂役の吉高のほか、正義とは対極を成す社会の必要悪である闇社会のブローカー・諏訪部役の松重、
    最上の重要な決断に影響を及ぼす同級生の国会議員・丹野役の平、沖野と共に検察との闘いに挑んでいく弁護士・小田島役で八嶋、
    凶悪な殺人事件の容疑者の一人である弓岡役の大倉。矢島健一、音尾琢真(TEAM NACS)、キムラ緑子、芦名星、山崎紘菜も出演が発表され、人権派大物弁護士・白川雄馬を山崎努が演じる。

     吉高は、役柄について「幼い頃のある出来事がきっかけで検察事務官になるというすごく信念のある強い女性像です」と説明し、「初めて挑戦する役どころを楽しみながら演じていきたいと思います」と意気込み。
    「木村さん二宮さんそして共演者の方々、スタッフの皆さんと一緒にチームワーク良く撮影に挑めたらなと思います」と話している。

     「私が演じるのは悪い老人の役です」と明かした松重は、原田監督の要望に応えて髪を染めず白髪で臨んだといい、「思ったより白くて、一気に老け込みました。不良にでもならないとやってられない気分です」と告白。
    「木村君も二宮君も以前ガップリ組ませていただいたことがあります。今回はどちらも全く違った関係性なので、どんなことになるやら、乙女のようにワクワクしています」と期待を込めた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    映画『検察側の罪人』に出演する(上段左から)吉高由里子、松重豊、山崎努(中段左から)平岳大、八嶋智人、大倉孝二、矢島健一(下段左から)音尾琢真、キムラ緑子、芦名星、山崎紘菜
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    http://www.oricon.co.jp/news/2094586/full/

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    1: 2017/07/17(月) 12:16:37.10 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1701119
    2017.07.17 11:19

    モデルでタレントの滝沢カレンが16日放送の日本テレビ系バラエティ番組「行列のできる法律相談所」(毎週日曜よる9時~)に出演。四字熟語であだ名をつけるという特技を披露した。

    おかしな日本語が話題となりブレイク中の滝沢。最近では四字熟語にハマっているそう。
    滝沢が四字熟語であだ名をつけることができ、「芸風過多」とつけられたことを渡部建が明かすと、その的確な四字熟語センスにスタジオは「ドンピシャや」と絶賛。この日の出演者たちにも滝沢があだ名をつけることとなった。

    滝沢は「テレビで一回も泣いたことがない」というKinki Kidsの堂本光一に「感情不明」というあだ名をつけ、さらに宮迫博之を「男前意識」、東野幸治に「薄情大王」、福士蒼汰を「青春役者」、遠藤憲一を「存在強烈」と表現。
    次々と繰り出される四字熟語に「うまいな」「スゴイな、四字熟語」とスタジオは感心しつつも大爆笑となった。

    さらに滝沢は、日本テレビの徳島えりかアナウンサーには「疲労丸見え」というあだ名を命名。なぜかそこだけ四字熟語ではなくなった滝沢のあだ名つけは、最後までスタジオの笑いを誘い続けた。
    (modelpress編集部)

    別記事
    滝沢カレンが嵐・二宮を「趣味在宅」と表現
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/16/kiji/20170716s00041000358000c.html
    2017年7月16日

    モデルでタレントの滝沢カレン(25)が16日放送の日本テレビ「ニノさん」(日曜後0・45)にゲスト出演。MCの「嵐」二宮和也(34)を思わぬ“四字熟語ネーム”で表現し、スタジオの笑いを誘った。
    (略)
    滝沢が「四字熟語ネーム」を付けることが得意だという話題から、美容家でタレントのIKKO(55)に「美容怪獣」、俳優の東幹久に「何故色黒」と付けるなど、スタジオメンバーを「四字熟語ネーム」で表現。
    二宮について聞かれた滝沢は「趣味在宅」とプライベートで引きこもりを公言する二宮を完ぺきに表現。これには「スピードワゴン」の小沢一敬(43)も「凄いよ、センスの塊だよ。天才現る!」と絶賛した。
    放送後には「趣味在宅」がトレンドワードに入るなど、滝沢のセンスがネットでも話題となった。

    【滝沢カレンの“四字熟語あだ名”が面白い 堂本光一は「感情不明」、二宮和也「趣味在宅」宮迫博之「男前意識」など】の続きを読む


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    1: 2017/05/27(土) 14:13:55.57 ID:CAP_USER9
    個性豊かなアイドルがそろっているジャニーズ事務所。それぞれ歌やダンス、演技など得意なジャンルを持っているが、ひと口に「演技」といっても、
    木村拓哉(44)のようにテレビドラマで高視聴率の記録を作ってきた者、
    V6岡田准一のように映画界で才能を開かせ日本アカデミー賞で最優秀主演/助演男優賞をW受賞した者など、活躍する場も異なる。

    嵐・二宮和也(33)は、その演技力ゆえに映画に引っ張りだこの一人。
    彼がパーソナリティを務めるラジオ『BAY STORM』(bayFM)5月21日放送回では、リスナーからのメールで、
    2013年に公開された『プラチナデータ』以降、年に1本は二宮の出演作が公開されていることが話題となった。
    俳優としては珍しいことではないのかもしれないが、人気アイドルとしてはトップクラスだろう。
    今年の11月には『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』が封切りとなり、18年公開の木村主演作『検察側の罪人』にも出演が決定した。

    木村とは今作が初共演となるが、「あくまで木村くんが主演。木村くんありきのものですから」
    「まだ(撮影にも)入ってもないし、この『検察側の罪人』を作る人たちに会ってないから」と、まだ実感は薄いよう。

    一方、木村は自身のラジオ『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM)5月19日放送回で、
    二宮に関して「テレビドラマとかでもすごいじゃん。ちゃんと(演技を)やってるじゃん。自然と見入っちゃう」
    「現場でどんな感じになるんですかね? 恥ずかしいですよね、ちょっとね(笑)。
    そこが一番楽しみかな」と、長年知っている間柄だけに、微妙な恥ずかしさがあるようだ。

    新たなスタッフ、新たな共演者と作品を作り上げていくのは大変なこと。二宮は「年に1本って考えると、そんなに出れるものじゃないんだね。
    そう考えるとすごいんだろうなぁ、こうやって呼んでいただけるのは」と、恵まれた環境に感謝しつつも、
    「でも二宮まだまだ働きますよ? 二宮、33(歳)を迎え、34(歳)に差し掛かる中で、まだまだ脂乗ってますよ。
    全国の監督のみなさん、プロデューサーのみなさん、脚本家のみなさん、二宮まだまだできます」と俳優業への意欲を見せていた。

    14日放送の『ニノさん』(日本テレビ系)では、「新しい作品をやるたびに『この人は一緒に死んでくれるのかな?』って考えながら(やってる)
    。死んでくれるんだったら、全部出して、それ以降ドラマ出ない、映画は出ないって『これで一緒に死ぬ』」という、俳優としての覚悟を語っていた二宮。
    『検察側の罪人』での木村との共演や新たなスタッフとの出会いが、また新たな彼の一面を引き出してくれることを願いたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1315345/
    2017.05.27 14:00 デイリーニュースオンライン

    【木村拓哉と嵐・二宮和也がついに初共演を語る「ニノはちゃんと演技を…」】の続きを読む

    1: 2017/05/15(月) 08:27:28.11 ID:CAP_USER9
    連休まっただ中の東京・西麻布のある夜。創業25年の高級老舗ワインバーで米倉涼子(41才)と、
    後からやってきたV6の岡田准一(36才)と嵐の二宮和也(33才)がバッタリ。その様子を10日発売の『女性セブン』が報じた。

    アクティブな岡田に出不精の二宮。性格は真反対の2人だが、プライベートではまるで兄弟のように大の仲良しだという。

    2015年末に行われた『ジャニーズカウントダウンコンサート』で、「初夢ツーショット」という視聴者アンケート企画が行われた。
    異なるグループに所属するメンバーがコンビになって歌うという、普段は見ることのできない取り合わせに会場のファンは大興奮。
    その時に実現はしなかったものの、岡田と二宮のタッグを望む声は根強い。それは、2人の絆が20年以上にわたり固く結ばれてきたから。

    岡田は1995年11月、14才のときにデビュー。オーディションに合格して事務所に所属してから、わずか4か月後のスピードデビューだった。

    「右も左もわからず大阪から東京に出てきて、歌もダンスも演技も本格的に経験したことがないのに、何万人ものファンの前に放り出された。
    目まぐるしい現実に戸惑ったこともあったそうです。

    岡田はV6の中では最年少で、リーダーの坂本昌行(45才)は9才年上。同年代の三宅健(37才)、森田剛(38才)はジャニーズJr.としての場数を踏んでいた。
    しかも他の5人は関東出身なのに、岡田だけ大阪出身。
    孤独感は相当なものだったそうです」(音楽関係者)

    5月6日『サワコの朝』(TBS系)にゲスト出演した岡田は、当時をこう振り返った。

    「ずっと怒られ続けていたし、“ひとりだけレベルが足りない”と言われていた」

    その頃、V6のバックで踊っていたJr.のメンバーの中に二宮の姿があった。

    「岡田にとっては、年齢が近くキャリアもそれほど変わらない彼らと一緒にいる時間はリラックスできた。
    その中でも特に二宮には悩みを打ち明けたりしていたそうです。
    休みに大阪の実家に帰るときに、二宮を連れて行ったこともあったそうですよ」(前出・音楽関係者)

    3才年上の岡田もまた、二宮の相談相手だった。

    「5人の(メンバーの)うち、辞めたいやつが3人もいるなかで、嵐を応援してくれるファンはいるのかな?」

    1999年のデビュー当時を振り返って、二宮はそんな複雑な気持ちを抱えていたことをたびたび明かしている。2人の知人は語る。

    「慶應義塾大学への進学が決まっていた櫻井翔さん(35才)は“アイドルは入学まで”と決めていたし、大野智さん(36才)も辞めると宣言していた。
    二宮さんもデビュー前に“いずれは事務所を辞める”と伝えていました。
    デビューしてからも、中途半端な気持ちで表舞台に立つことにかなり悩んでいたそうです。

    その時に打ち明ける相手が岡田さんだった。岡田さんは二宮さんに対してあれやこれやアドバイスをするわけではなく、ただじっくり耳を傾けて話を聞いた。
    でも、それだけで二宮さんは気持ちの整理がついた。そうして、いつしか固い絆で結ばれていったんです」

    年始恒例の初詣では、いつも席は隣。カウントダウンコンサートでも、岡田が二宮にヘッドロックをかけてじゃれ合ったり、ずっとそばにいる。
    岡田が「ニノは天才肌」と言えば、二宮は「岡田氏は真面目でストイック」と、正反対の性格であることはお互い認識しているのに、
    「自分たちはジャニーズでいちばん地味なカテゴリーにいる」と仲間意識を隠さない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13062694/
    2017年5月15日 7時0分 NEWSポストセブン

    【【嵐】二宮和也、岡田准一の大阪の実家に一緒に帰るほどの関係】の続きを読む

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    1: 2017/05/14(日) 08:01:34.00 ID:CAP_USER9
    アイドル同士がプライベートで食事をしたと聞けば、どんな話をしたのか、プライベートでまで食事をするほど仲がいいのかと、ファンとしては気分があがるもの。
    雑誌やラジオでも、プライベートに関する話題が出た時の反響はかなり大きい。

    二宮和也(33)がパーソナリティを務める『BAY STORM』(bayfm)5月7日放送回では、以前嵐5人で朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にVTR出演した際、
    メンバーである松本潤が提案した「どんなに忙しくても2カ月に1回ご飯に行く」とのルールに、二宮だけが賛成していたことについてメールが届いた。

    リスナーから「メンバーと2人か3人なら誰と行きたいか」と聞かれた二宮は、「誰でもいいです。
    そんなに話す内容変わらないでしょ。嵐だもん、みんな」と回答。
    やはり嵐はプライベートでも楽しく食事しているのかと思いきや、ファンの期待を感じ取ったのか、
    「応援してる人たちがワクワクするような食事会ではないから、我々にとっては。だって、反省会みたいなもんでしょ?」とそっけない口ぶり。
    要はただ楽しむだけの食事ではなく、仕事終わりに行くためにその反省会になってしまうというのだ。
    それ以上、詳しく反省会についての言及はなかったが、仕事について常に語り合っているのは、彼らがそれほど真剣に取り組んでいる証しともいえるだろう。

    続けて二宮は、リスナーでも想像しやすい誕生日会を例に挙げ、「誕生日会とかやれる人って体力あるなと思う」と話を続けた。
    常に「おめでとうございます」といわれ、「ありがとうございます」と返さなければいけない誕生日会を「すごいよなぁと思っちゃう。ああいう体力はオレにはない」と語る。

    しかし、今までに何度も反省会をやってきた二宮も、誕生日会とはまた違う体力を使っているはず。
    だからこそ、誕生日会に注ぐエネルギーが枯渇しているのかもしれない。そう考えてみると、アイドルの大変さがひしひしと伝わる放送回だった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1309944/
    2017.05.13 08:00 デイリーニュースオンライン

    【【嵐】二宮和也のガチ告白に衝撃】の続きを読む

    1: 2017/05/07(日) 17:55:05.43 ID:CAP_USER9
    かつての敏腕マネージャー・飯島三智(60)派と呼ばれたSMAPに対し、藤島ジュリー景子(50)派と呼ばれていたのが嵐。
    そんな二大グループの人気メンバー、木村拓哉(44)と二宮和也(33)が
    映画『検察側の罪人』で共演することが5月3日に報じられた。これで派閥を超えた禁断のコラボレーションが実現した。

    ■木村、飯島女帝との決別表明か?

    木村は4月29日に主演映画『無限の住人』が公開されるも、2日に発表された全国週末興行成績ランキング(興行通信社調べ)で初週6位。
    興行収入はわずか1億8900万円。全国公開してすぐ各所で「大ヒット上映中」とPRしていたのが寒々しく感じるコケっぷりだ。

    そんな“『無限の住人』爆死”の一報とほぼ同時に『検察側の罪人』(2018年公開予定)の情報が解禁に。
    東京地検のエリート検事である最上(木村)と駆け出し検事の沖野(二宮)がある事件をめぐって衝突する。
    共演にあたって二宮は「木村さんに身を委ねます」、木村は「とても興奮しています」とコメントしている。

    SMAPと嵐のメンバーが映画で共演するのは、史上初の試み。実現した要因の一つは、事務所内の派閥関係だ。
    SMAPがマネージャーの飯島派、嵐が藤島派に属していたからだ。
    それが昨年の飯島氏の退所、SMAPの解散によって派閥関係が崩れ、今回のコラボが生まれた模様だ。

    かくいう元SMAPのメンバー5人は、ジャニーズ事務所との契約更新を毎年9月に行ってきた。
    そのため契約更新の3ヶ月前、6月には意思表明をするよう定められている。中居や飯島氏を中心に独立話が浮上しているだけに、その動向が注目されている。

    「もし事務所を脱退するなら、更新月をまたぐような仕事は契約上ややこしくなりかねない。
    ジャニーズとは業務委託の関係に切り替え、新しいオファーは9月以降に受けるのではないだろうか」(報道関係者)

    事実、中居正広(44)や香取慎吾(40)、草なぎ剛(42)、稲垣吾郎(43)の4人は長年出演するレギュラー番組だけ出演中。
    秋口の新しいドラマの話などは未だない。そんな中、事務所で幹部入りも噂される木村だけは『検察側の罪人』が7月頃にクランクイン予定。9月をまたぐであろう仕事を発表し、ジャニーズ残留を暗に示唆している。

    「見方によっては木村のジャニーズ残留宣言であり、飯島女帝との決別表明とも見ることができる。
    一方、中居が香取と共演したり稲垣とゴルフに興じたりしており、“4人対キムタク”の構図が鮮明になりつつある。
    5人の関係はやはり後戻りできないところまで達しているのかもしれない」(報道関係者)

    あらためてジャニーズへの忠誠心を感じさせる木村。飯島氏と決別する意思は固そうだ。
    『無限の住人』のインタビューなどで言ったとおり、このまま単体の船を一人で漕ぎ続けていくつもりなのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307756/
    2017.05.07 12:00 デイリーニュースオンライン

    【木村拓哉&二宮和也が”禁断コラボ”へ  飯島マネへの決別宣言だった?】の続きを読む

    1: 2017/05/08(月) 11:10:44.22 ID:CAP_USER9
    元SMAPの木村拓哉が、来年公開予定の映画「検察側の罪人」にて、嵐・二宮和也と共演することが発表され、大きな注目を集めている。
    元SMAPと嵐メンバーの作品共演は、今回が初めてだという。

    「これまでSMAPと嵐といえば、ジャニーズ内での派閥が違うため、メンバーの共演はほぼ許されませんでした。
    しかし昨年、SMAPが解散し、上層部と対立関係にあったと言われるマネージャーも退社。
    そして木村は事務所に残留することを決めたため、共演が実現したのでしょう」(芸能記者)

    そんな木村だが、4月29日から公開されている主演映画「無限の住人」は、過去最大のプロモーションもむなしく、興行収入が大苦戦している。

    そのため、今後、映画「無限の住人」は黒歴史として扱われる可能性があるという。

    「公開から1週間と経たずに次回作を発表したということは、早くも『無限の住人』を過去のものにしたいという事務所の思惑があるのでしょう
    そのため今後、同映画はジャニーズの中でタブー扱いとなり、事務所は率先してアピールすることはなくなると思われます。
    このやり方には、一部ジャニーズファンから『映画がコケたからって嵐人気にすがるのか!』『無限の住人のスタッフに失礼』といった辛辣な意見も飛び交っています」(前出・芸能記者)

    興収低迷の話題をかき消すかのようなタイミングで発表された木村と二宮の共演。
    万が一、次回も爆死ということになれば、今度こそ木村は窮地に立たされることになりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13032720/
    2017年5月8日 11時0分 アサ芸プラス

    【キムタク、嵐・二宮和也との共演で「無限の住人」が早くもタブー扱いに】の続きを読む

    1: 2017/05/08(月) 11:55:59.80 ID:CAP_USER9
    SMAPの木村拓哉(44)が、嵐の二宮和也(33)と来年公開の映画『検察側の罪人』で共演することが発表された。
    同作は作家の雫井脩之氏(48)の同名小説が原作。二宮和也演じる正義感の強い新人検事が、
    木村拓哉演じるエリート検事と同じ部署に配属され、ある殺人事件をきっかけに、
    お互いに対立関係が生じ、敵対してしまうというサスペンス作品だ。

    これまでSMAPと嵐が共演することは大型歌番組以外ではなかったため、二人の共演は当然ながら初めてとなる。
    元SMAPメンバーとジャニーズタレントとの共演といえば、先日、中居正広(44)が司会を担当する『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)に滝沢秀明(35)が出演し話題を呼んだばかり。
    さらに『ナカイの窓』(同)では今井翼(35)と共演している。
    かつては、ジャニーズ事務所内においての“派閥”が大きな壁を作っていたと言われてきたが、SMAP解散をきっかけにこれらの解体が本格化しているようだ。

    「今まではジャニーズ内部の中でもSMAPは特別な立場にいた。
    それだけに解散後のSMAP元メンバーのバラ売り共演で、派閥解体を印象付けることも事実です。
    こうした過去の派閥を越えた共演は『ジャニーズは一致団結している』という無言のアピールになるので、
    今後もジャニーズに残留する木村を中心に増えてくるでしょう」(スポーツ紙記者)

    ■双方にとってのメリット大?

    また、今回の木村拓哉と二宮和也の初共演は、2人の個人的な”テコ入れ”にも繋がっていると見る向きもいる。

    「木村にとっては、俳優として力をいれていくための“テコ入れ”になる。木村はSMAP解散以降、俳優としての活動がメインになっている
    。しかし、29日公開の主演映画『無限の住人』は初週の観客動員ランキング(興行通信社調べ)では6位と不発に終わってしまった。
    映画俳優として実績のある二宮と共演することは、俳優・キムタクにとっても悪くない組み合わせ。
    劇場公開映画にとって絶対に必要な”話題性”も申し分ない」(前出・芸能記者)

    さらに二宮に関しては、昨年の熱愛騒動を払拭し、イメージアップを図るための“テコ入れ”になると記者は語る。

    「二宮は昨年フリーアナウンサーの伊藤綾子(36)との熱愛報道が伝えられ、多くのファンを悲しませた。
    SNSによる伊藤アナの”匂わせ投稿”にとどまらず、嵐のアルバムに収録されていた二宮のソロ楽曲にも、伊藤を想像させる歌詞があったことで人気急落を決定付けた。
    大暴落した二宮の商品価値を俳優として取り戻すチャンスになるでしょう」(前同)

    はやくも話題になっている二人の共演だが、このコンビが何を見せてくれるのか。今はひとまず期待とともに楽しみにしたいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307900/
    2017.05.08 11:50 デイリーニュースオンライン

    【木村拓哉と嵐・二宮和也の初共演に隠された”複雑な懐事情”】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 2017/05/06(土) 18:10:56.28 ID:CAP_USER9
    ジャニーズJr.時代に共に総武線を使っていたことがきっかけで、交流を深めた嵐の二宮和也(33)と相葉雅紀(34)。
    1996年に2人がジャニーズ事務所に入所して20年以上を共に過ごしてきたわけだが、「にのあい」とファンに愛されるほどいまだに仲睦まじい姿を見せている。

    二宮がパーソナリティを務めるラジオ番組『BAY STORM』(bayfm)の4月30日放送回には、「最近、相葉くんの発言が神対応だとファンの間で騒がれています」との報告メールが寄せられた。

    相葉のラジオ『嵐・相葉雅紀 のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)に寄せられたメッセージの、「相葉くんと一緒にからあげが食べたい」というペンネームに対し、
    相葉は「オレもちょうど食べたかったんだよね。食べよう、食べよう」と返していた。
    そのメールをマネて、二宮にこのメールを送ってきたリスナーのペンネームは「二宮くんと一緒にハンバーグが食べたい」。メールを読み終えた二宮は、
    「絶対無理ですけどねそれは」「オレが行くお店とかも絶対教えないですし」と笑いながら塩対応をしてみせた。
    相葉の対応に関しては、「いい人だよね。年々いい人になってるよね、相葉くんって」と話し始める。

    相葉は現在、主演ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)の撮影をはじめ、レギュラーのバラエティもあり、さらには単独で6社ものCM(※うち1社は松本潤と共演)にも出演している。
    「そりゃあんだけ仕事来るよなーって思うよね。『NHK紅白歌合戦』の司会をやったことで、今続いてるものもあるだろうけど。
    その前から多分、あの人はずっといい人だったでしょ?」と、
    人柄の良さが仕事にも結びついていると説明する。「あれ(紅白歌合戦の司会)が来るってことはやっぱりいい人なんだよ。
    自分が5人の中で選ぶんだったらやっぱり相葉くんじゃない? オレだったら相葉くんだもん」と、相葉を別格視しているようだった。

    また、誰からも好かれるひたむきで素直な性格ゆえ、「ちょっとミスったって、みんなが『かわいい』とか『相葉くんらしい』とかっていう。
    自分(相葉本人)は反省してるんだろうけどね、ミスに関しては。見ている方々は、『相葉ちゃん今日も元気だね』とかってことになるんだよ」とその相葉マジックを説明した。

    相葉のことを「今までいろんなところで徳を積んできた人間だから、間違いがあってもその徳で帳消しできる、その徳を持ってる人」と語る二宮。
    長い付き合いの彼だからこそ、その言葉には説得力がある。最終的には「相葉くんみたいなお坊さんに、法事とかやってもらいたい。オレが死んだらね」とまで。
    なにげないリスナーの報告メールから、思わぬ形で二宮の相葉への計り知れない信頼と愛情が垣間見えた放送だった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307664/
    2017.05.06 17:45 デイリーニュースオンライン

    【【嵐】二宮和也が相葉雅紀の神対応をべた褒め】の続きを読む

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