タグ:中島健人

    1: 2019/10/18(金) 12:02:30.33 ID:Z7eLw5bJ0 BE:306759112-BRZ(11000)
    女優の土屋太鳳が10月17日、『ぐるナイ』(日本テレビ系)内のコーナー「ゴチになります!」に出演。
    この日1位を獲得して今年の〝クビ〟回避に一歩近づいたが、
    同じレギュラーの中島健人ファンからは「早くクビになってほしい」と非難する声が続出。
    アンチから袋だたきに遭ってしまった。

    この日は高級中華料理店で、設定金額2万8000円に近づくようメニューを予想。
    土屋は2万8400円で「ニアピン賞」を獲得。一方、中島はビリとなり、17万7000円を支払った。
    年間の総支払い金額で中島は、4位の土屋に約25万円の差を付けられ最下位に沈み、クビも間近となっている。





    土屋太鳳に八つ当たり!『ゴチ』でジャニオタ暴走「ケンティーを救って」
    https://myjitsu.jp/archives/97468

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    1: 2019/08/14(水) 18:13:19.65 ID:OSxYA7fH9
    〝セクゾ〟こと『Sexy Zone』の中島健人が、8月9日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK-BSプレミアム)で最新ソロ曲『Because of 愛』を披露した。しかしネット上では、パフォーマンスにおける演出に〝パクリ疑惑〟が浮上している。

    「中島作詞の同楽曲は、グループが3月に発売した最新アルバム『PAGES』の通常盤に収録されている切ない恋愛ソング。5月まで行われていたコンサートでも披露されており、『ザ少年倶楽部』でもコンサート同様のセットや演出が繰り広げられました」(ジャニーズライター)

    セットにはポールハンガーから下げたジャケットが用意されており、中島がシャツに絡みつくことで、まるで誰かと抱き合っているような格好に。さらに、ジャケットに右腕を通して自身の腰や首筋をなぞり、男女が体を寄せ合っているさまを表している。

    「BTS」リスペクトの確信犯!?
    しかしネット上では、この演出が昨年5月に発売された韓国の音楽グループ『BTS』(防弾少年団)のアルバムに収録されているV(テヒョン)のソロ曲『Singularity』に酷似していると、放送直後から大きな話題に。憤慨する「BTS」ファンと擁護に回る中島ファンの意見が対立する一方、「これは言い逃れできない」などと、中島を批判する「セクゾ」ファンも目立っている。

    https://youtu.be/p8npDG2ulKQ



    「実は、この2曲は同じアメリカの振付師が振り付けを担っています。ジャケットの演出もこの振付師が考案したもので、ジャニーズでいうと『V6』や海外のアーティストにも提供されており、テヒョンのオリジナルアイデアというわけではありません。

    そのため、中島のファンも『振付師が同じだからかぶっただけ』と擁護していたのですが、同振付師は自身のツイッターで『私もこれを見て驚いた』と英語でツイート。これにより、中島が独断で流用したことが濃厚となっています」(音楽誌ライター)

    また、中島が〝意図的〟だったと疑われる理由は他にもあるようで…。

    「中島は昨年ごろからやけに『BTS』を意識するようになり、髪型やメーク、ライブでの小道具や衣装などが彼らそっくりになっていたんです。ネット上には比較画像も多数上がっていますし、ファンの間でも『オリジナリティーがない』『影響受け過ぎ』と苦言を呈されていました。このように『BTS』への憧れを隠そうともしていない中島ですから、今回の件も確信犯であることはまず間違いないでしょう」(ジャニーズライター)

    ファンだけが訪れるコンサートと違い、一般層も目にするテレビで披露したことで話題になってしまった今回の騒動。ネット上は「BTS」と中島のファンが争う泥仕合と化しているが、引き金となったのが「BTS」好きの中島というのは何とも皮肉な話だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1964093/
    2019.08.14 17:30 まいじつ

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    1: 2019/03/08(金) 13:12:54.84 ID:73yly1yp9
    『ぐるナイ』(日本テレビ系)のコーナー『ゴチになります!』にレギュラー出演している土屋太鳳へのやっかみが止まらない。
    この日は『Sexy Zone』中島健人との絡みがあったが、アンチは「見ていられない」などと、中島と接する土屋を批判していた。

    中島と土屋は、3月28日に放送されるスペシャルドラマ『砂の器』(フジテレビ系)で共演することが発表されている。
    土屋は中島の愛人役で、中島とのベッドシーンにも挑むとあって、このところ中島ファンから「土屋たたき」が相次ぐことに。

    《健人くんと太鳳ちゃんって合ってなくない?》
    《ベットシーンあるとか聞いてないよ?》
    《かなり複雑…。健人のベッドシーン見たくないのもあるし、相手土屋太鳳なのもあるし…》
    《ゴチも一緒でドラマも一緒でってさすがに無理になる》

    「中島健人の指に触れてる!」と大バッシング
    3月7日放送の『ぐるナイ』でも、土屋に対するバッシングが相次いだ。話題になったのは番組終盤。いつも通りに順位が発表され、中島健人と『ナインティナイン』岡村隆史がビリ候補として残った。
    共演者は注文票を見ようと中島のもとに駆け寄ったが、この際、中島が注文票を指さすところに、土屋も指を伸ばして「触れようとしたのでは」と話題になっている。

    よく見ると、土屋の指は中島の指に触れていないように見えたが、ファンは過敏に反応。

    《ケンティーと太鳳ちゃんの手が触れそうできつかった》
    《指触れ合ってないけどそう見えるぞ》
    《太鳳ちゃんケンティーの指おさえちゃうから、きゃーっとなっちゃったじゃーん》
    《は??! 土屋太鳳いま中島の指触ったよ!? 私は見てた! 私は見てたからな!》

    ドラマや『ゴチ』で距離を深めていく土屋の存在を煙たがる視聴者は多いようで、ツイッターにはこのような投稿が相次いだ。

    圧巻の美貌からアンチの多い土屋だが、ジャニーズタレントとの共演となると批判の声はさらに強くなりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1722597/
    2019.03.08 11:25 まいじつ

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    1: 2019/03/03(日) 14:13:01.58 ID:SoEDJe1e0● BE:632443795-2BP(10000)
    本気モードで愛人役ゲットもジャニオタの標的になりそうな土屋太鳳

     女優の土屋太鳳(24)が、28日放送のフジテレビ系スペシャルドラマ「砂の器」で、初の愛人役に挑戦することを、一部スポーツ紙が報じている。

     同ドラマは、これまで何度も映像化されてきた、作家の故・松本清張さんの不朽の名作を、舞台を現代にアレンジ。少年隊の東山紀之(52)がベテラン刑事・今西栄太郎を、「Sexy Zone」の中島健人(24)が、天才作曲家・和賀英良を演じる。

     土屋が演じるのは、和賀の愛人でバーテンダーの成瀬梨絵子。令嬢と婚約している和賀に惚れ込み、殺人を犯した和賀の証拠を隠滅し、今西の捜査からかくまう切ない役どころだという。

     「これまで制服姿の役が多かった土屋ですが、ようやく“大人の女優”として飛躍すべく、本気モードで愛人役への挑戦を決意したようです。どこまでの艶技を見せてくれるか期待です」(映画業界関係者)

     とはいえ、土屋といえば、女性のアンチが多いことが知られているあけに、今回の愛人役で新たな“敵”をつくってしまうことになりそうだというのだ。「中島といえば“王子キャラ”で大人気。そんな中島とのラブシーンをこなせばファンの反感の買うことは間違いないでしょう。ドラマの放送中、ネットでは中島ファンによる土屋たたきが繰り広げられそうです」(芸能記者)

     負けるな太鳳!
    https://wjn.jp/sp/article/detail/7039474/

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    1: 2019/03/02(土) 05:03:31.93 ID:JZfy5awB9
    3/2(土) 5:00 サンケイスポーツ
    土屋太鳳、セクゾ中島健人の愛人に!不朽の名作「砂の器」で新境地

     女優、土屋太鳳(24)が28日放送のフジテレビ開局60周年ドラマ「砂の器」(後7・57)で愛人役に初挑戦することが1日、分かった。原作は生誕110年を迎えた松本清張の同名小説で、少年隊の東山紀之(52)がベテラン刑事役で主演。Sexy Zoneの中島健人(24)扮する犯人の愛人を熱演する太鳳は「愚かなくらい純粋な部分をどう表現するかが鍵」と不朽の名作に挑む。

     NHK連続テレビ小説「まれ」のヒロインやチアガール、女子高生など純粋な役を演じてきた土屋が、愛人という新境地を開拓する。

     「砂の器」は松本清張が1961年に刊行後、74年の映画化のほか、幾度もドラマ化されてきた名作サスペンス。東山がベテラン刑事役で主演する今作では、2018年の東京・渋谷を舞台にハロウィーンで殺人事件が起こる現代設定に置き換えて展開する。

     土屋は、中島演じる殺人犯の天才作曲家、和賀の愛人でバーテンダーの梨絵子役。令嬢と婚約している和賀にほれ、東山扮する刑事、今西の捜査からかくまう切ない女性を演じる。

     初の清張作品に挑む土屋は「家の本棚に祖父の代からある文庫本を改めて読み、その直後に台本を読ませていただきました。現代ならではの思い切ったアレンジが試されていることに驚き、とても難しい挑戦になる」と背筋を伸ばす。

     先月3日に24歳の誕生日を迎え、大人の女性へと変化の時を迎える中で出会った難役に「どういう立場で人を愛するかということは自由だからこそ難しい」と実感。「『愛人』という言葉の響きとは逆の、愚かなくらい純粋な部分をどう表現するかが、鍵なのかな」と懸命に模索している。

     初共演の中島に「女優として全力でぶつかりたい」と“宣戦布告”。「一瞬一瞬を丁寧に積み重ね、見てくださる方々の心に何かを残せたら」と女優魂を燃やしている。


    土屋は「今までとは違うテイストの衣装」と語る“大人カジュアル”な姿で女の色香を表現
    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000503-sanspo-ent

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