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    1: 2018/12/23(日) 18:29:43.75 ID:CAP_USER9
    俳優、タレントの木村拓哉さんが12月22日、中国のSNS「Weibo(微博)」の公式アカウントを開設。流暢な中国語であいさつする動画をアップし、国内外のファンから歓喜の声が上がっています。

    【画像】23日朝に投稿された写真(他1枚)

     木村さんは同日22時ごろ、「大家好! 我是木村拓哉(やあみんな! 木村拓哉です)」とコメントを添えて動画を初投稿。タキシード姿の木村さんが、「みなさんこんばんは、木村拓哉です! Weiboの公式アカウントを開設しました。ぜひ注目してください」と流暢な中国語であいさつしており、中国語圏のファンを中心に「Weiboへようこそ!」「キムタクだあああああああ!」「たくや!!!! 大好き!!!! うあああああああ!!!!」「生きててよかった!」「更新楽しみにしてます!」などアカウント開設に狂喜乱舞するコメントが2万5000件以上も寄せられました。

     木村さんは同日、上海で開催された時計ブランド「G-SHOCK」のイベントに登場。翌23日の10時ごろには、「早上好!(おはよう!)」とカプチーノの写真を、14時ごろには「下次見(実際は簡体字)!(また会おうね!)」と飛行機の窓を撮った写真を投稿しており、開設から1日足らずでフォロワーは29万人を突破しています。なお、ジャニーズ事務所の所属タレントでは山下智久さんがWeiboアカウントを開設済みです。

     また木村さんの初投稿には、台湾出身の男性トップアイドル・羅志祥(ショウ・ルオ)さんが反応。「木村さん、こんにちは! 私はしょうです ようこそ微博へ。ああ、恥ずかしい~ 私を見て欲しいです! ずっと好きでこれからも応援しています」と日本語で木村さんへの熱い思いを伝えており、ファンからは2人の絡みに期待する声も多く上がっています。

    12/23(日) 15:17配信 ねとらば
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000022-it_nlab-ent

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    1: 2017/02/01(水) 16:56:33.66 ID:CAP_USER9
    「赤西さんが'10年に米ツアーを開催したときは、観客の大半は在米日本人。本場のエンターテイメントを知る米国人には見向きもされませんでした。ハリウッドデビューした'13年にキアヌ・リーブスと共演した映画『47RONIN』も大コケしましたからね」(スポーツ紙記者)

     かねてから、アメリカでの成功を夢見ていたという赤西仁。だが、近年は意外なところで結果が出始めている。

     中国だ。'14年からライブを行ったり、単発ドラマに出たり、雑誌の表紙を飾るなどして人気が上昇中。昨年4月には『アジアで最も影響力のある日本人アーティスト』に選ばれた。

     そんな活躍が認められ、昨年12月には米映画サイトによる『世界で最もハンサムな顔100人』で31位に輝いた。とはいえ、次のチャレンジも中国。来年放送予定のドラマ『大溌猴』だ。

     撮影に約5か月かけるというこの大作は、『西遊記』をモチーフとした歴史ファンタジー。赤西の役は、天界の神・二郎神だという。

    「香港、台湾、中国とアジア各国のスターも出演が決定しています。つまり赤西は“日本代表”として選ばれたわけです」(芸能プロ関係者)

     '04年には木村拓哉がウォン・カーウァイ監督作品『2046』に出演。こちらもアジア各国のスターが顔をそろえた大作だった。どうやら赤西は、その“後釜”に座ったようだ。

     ではなぜ、ここまで中国でブレイクできたのか。そこには、赤西とも木村とも縁のあるひとりの女性。そう、SMAP育ての親と言われているI元マネージャーの存在だ。

    「実は、赤西さんが『KAT-TUN』を辞めてソロになったとき、イメージが悪かったこともあって担当者がなかなか決まらなかったんです。そんな中、彼の才能を見込んで担当を買って出たのがIさん。所属レコード会社をジャニーズ内のレーベルにせずに、外部のワーナーミュージックにしたのもIさんのアドバイスだと言われています」(前出・芸能プロ関係者)

     同じく彼女が担当していた山下智久も昨年、中国で映画撮影を行っていた。

    「今でも連絡はとり合っているでしょうし、Iさんが赤西クンの中国での活動に尽力しているのでは」(前出・芸能プロ関係者)

     ジャニーズ事務所を辞めたIさんは昨年末から、中国の大手総合免税店『ラオックス』が立ち上げた日本のコンテンツを海外発信する新会社の代表に就任しているという。

    「Iさんは『ラオックス』の社長夫人と'11年に開催されたSMAPの北京コンサートのときから親密な関係。木村さん以外の4人を連れて中国での芸能活動を計画しているとのことです。現地で赤西さんと合流するということも考えられますね」(前出・芸能プロ関係者)

     赤西&元SMAP4人という仰天コラボが中国で実現したりして!? 

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170201-00008982-jprime-ent

    【赤西仁、中国で大躍進の背景にSMAP元マネI女史の存在か】の続きを読む

    1: 2017/01/18(水) 16:02:53.25 ID:CAP_USER9
    週刊文春 1/18(水) 16:01配信

     中居正広らSMAP独立組のメンバー4人が、ジャニーズ事務所と契約を更新するか否かに
    注目が集まる中、SMAPの元チーフマネジャー・飯島三智氏が昨年12月21日、ラオックスの
    関係者が立ち上げていた新会社の代表取締役に就任したことが「週刊文春」の取材により
    明らかとなった。

     飯島氏は2011年、SMAPが北京でコンサートを開催したのをきっかけに、ラオックスの
    羅怡文社長夫人と親密な関係となった。

    「羅社長は中国の政界や芸能界にも太いパイプがある。そのような背景から飯島氏が4人と
    合流したうえで、中国進出を計画しているという話が浮上しています。実は、ジャニーズを
    退所した元KAT-TUNの赤西仁が現在、中国でコンサートツアーやドラマ出演などを果たし、
    大成功を収めているという前例もあるのです。ジャニーズサイドはもう4人を
    コントロール出来ないというのが実情で、すべては本人たちの腹次第だと言える」(大手プロ幹部)

     新会社の会社登記情報を見ると、目的の欄には〈日本コンテンツの海外発信事業〉
    〈映画製作〉が含まれており、中国芸能界への進出をうかがわせる。

     飯島氏はジャニーズを退社後も、田辺エージェンシーの田辺昭知社長やケイダッシュの
    川村龍夫会長ら芸能界の大物との接触を続けていた。飯島氏や田辺氏への直撃取材の
    内容も含め、SMAP独立計画をめぐる詳細は1月19日(木)発売の「週刊文春」で報じる。

    <週刊文春2017年1月26日号『スクープ速報』より>

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170118-00006988-sbunshun-ent

    【【週刊文春】SMAP独立? 飯島元マネジャーが新会社代表に就任】の続きを読む

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