タグ:ヲタク

    1: 2016/07/07(木) 08:00:37.77 ID:CAP_USER9
    アイドルグループ・Kis-My-Ft2のメンバーである宮田俊哉(27)が、女性ファンだけではなく男性ファンからの支持率も上昇させている。

    宮田といえば、ジャニーズきっての「オタク」として認知されており、先月25日に放送されたサブカル系トーク番組『久保みねヒャダこじらせナイト』(フジテレビ系)にも、
    ジャニーズ事務所のタレントとして初出演し、そのオタクぶりを披露した。

    番組では、人気アニメ『ラブライブ!』の熱狂的なファンである宮田が、先日行われた同作品のファイナルライブに一般客として参戦したエピソードを告白。
    ライブ中に突然宮田の携帯に事務所から連絡が入り、「写真を撮られ過ぎているので注意して下さい」と、注意を受けていたことを語った。

    さらにその一件を受け、事務所からはしばらくアニメ関連のライブ観戦など「オタク活動(オタ活)」を自粛するよう咎められていたが、さ
    ほど日をおかずに再び人気声優の水樹奈々(36)のライブに参戦したことを暴露した。
    この宮田のオタク全開ぶりが、番組を観ていた視聴者の間では大きな話題を呼んでいるようだ。

    「ファンの間では宮田がオタクであることは有名ですが、宮田のことをあまり知らない人にとっては、
    そのガチぶりに男女問わず好感を抱いた人が多いようです」(芸能ライター)

    タレントが「オタク」であることを公言することは、ある種ハードルが高い。というのも、「ビジネスオタク」と揶揄されるリスクが大きいからだ。
    宮田もKis-My-Ft2デビュー時からオタクであることを公言してきたが、当初はビジネスオタク的な目で見られていた部分もあった。
    しかしこれまで告白してきた数々のオタクエピソードで、「宮田は本物だ」と認知され、がっちり彼らのハートを掴むことに成功したようだ。

    ■事務所の注意に男性オタクの擁護も

    そんなオタクからの支持率をぐんぐん上昇させている宮田だが、前述のように事務所から「オタ活の自粛」を受けたエピソードの反響か、現在では宮田を擁護しようとする動きがある。
    ネットでは宮田がイベントやライブに引き続き参加できるように、「写真はとってもネットにあげないこと」などといった注意喚起のツイートも多々見受けられる。

    「ジャニーズとは異なるファン層からの支持ということもあるのでしょう。中には『ジャニーズは嫌いだけど、宮田のことは好きだ』という声や
    『ジャニーズだって一人の男なんだから好きなことさせてやれよ』といった、“いちオタク”として宮田を支持する声も多いようです」(前出・ライター)

    男性からの支持層が高いジャニーズ所属のタレントといえば、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で、アイドルとは思えない泥臭くアクティブな活動を見せるTOKIOのメンバーたちである。

    TOKIO同様、宮田も男性支持率の高いジャニーズタレントとしての特別なポジションを得ることに成功しているのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1158514/
    2016.07.07 07:05 デイリーニュースオンライン

    【ジャニーズ唯一のオタク?キスマイ宮田が異例の男性人気】の続きを読む

    1: 2016/06/14(火) 18:02:43.66 ID:CAP_USER9
    「たんまみーや」と聞いてピンとくるのは、かなりのジャニーズ通だ。これはKis-My-Ft2の玉森裕太の「玉」と宮田俊哉の「宮」からきた呼び名である。
    かねてから大の仲良しである2人の「ラブラブエピソード」をファンが語る際に生まれた。

    玉森といえば、キスマイでトップクラスの人気を誇る。対して宮田は、以前より大のアニメオタクであることを公言。
    女性ファンがやや引き気味であることを知りながらも、コンサートで「ヲタ芸」をやり続けるツワモノだ。
    そんな2人だから性格も真逆、インドア派の宮田は、オフになれば1日家にこもり録りだめしていたアニメを観ていたいという。
    対するアウトドア派の玉森は、海や山が大好きで休日は外出したいというタイプだ。
    一見、合わなそうな2人だが、お互い大の人見知りという共通点がある。それ以外で最近、宮田に小さな変化があった。

    休日は食事とトイレ以外で立つことはほとんどなく、1日中、テレビのリモコンを握っている宮田。
    宮田は、必要な知識はアニメから得られると考えており「筋肉不要論」を唱えていた。
    アニメ大好きでアキバが聖地の宮田にとって、「筋肉を鍛える」ことは人生にとって不要なものだったのだ。
    筋肉がつくと代謝が上がり、お腹もすいて汗をかく。「これはエコではない」という持論もあった。
    そんな彼を心配した玉森は、一時期、宮田の家に飾ってあるフィギュアを全て壊して、
    外に連れ出そうと思ったそうだ。それほど、宮田の状態に危機感を抱いていたのだ。

    その「ガチヲタ宮田」に変化があったのは、6月22日に発売される新アルバム『I SCREAM』の、ソロ曲のミュージックビデオ撮影時だ。
    通常ならばプロダンサーやジャニーズJr.をバックに従えてダンスをするのだが、今作は「ヲタ芸」のプロ、つまり本物のオタクたちを招き、一緒に踊った。
    その時、宮田が目にしたのは、オタク男子の肩まわりの筋肉だった。「ヲタ芸」で鍛えられた逆三角形を見て、体を動かすのもいいなと思ったという。

    玉森が心配した引きこもりを脱し、今では共にジムに通うようになった宮田。彼を変えられるのは友情よりもオタク趣味だった!?


    http://dailynewsonline.jp/article/1145310/
    2016.06.14 08:00 日刊大衆

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    1: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/05/28(水) 20:09:10.68 ID:fGJIsgSm0
    毎日が戦争

    【俺←ラブライバー 兄←AKカス 妹1←アイマス厨 妹2←ジャニヲタ】の続きを読む

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