タグ:ラプラスの魔女

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    1: 2018/05/22(火) 06:31:23.83 ID:CAP_USER9
     嵐の櫻井翔(36)、女優の広瀬すず(19)が21日、福岡市内で映画「ラプラスの魔女」(公開中、三池崇史監督)のPRイベントを行った。

     4日の公開から動員81万人、興収10.5億円を突破した。櫻井は劇中でよく使うセリフ、「ありえません」を博多弁にアレンジして「見ないなんて、ありえんたい」と笑顔。広瀬は「もし続編があったら、アクションをやりたい」と願った。2人は舞台あいさつ前に太宰府天満宮を訪れ、さらなるヒットを祈願した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000270-sph-ent

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    1: 2018/05/04(金) 15:20:03.91 ID:CAP_USER9
    櫻井翔:共演者からの印象に苦笑い 「球体ショック…」
    5/4(金) 13:29配信 MANTANWEB(まんたんウェブ)
    https://mantan-web.jp/article/20180504dog00m200002000c.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000002-mantan-ent

    映画「ラプラスの魔女」の公開記念舞台あいさつに出席した櫻井翔さん
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    人気グループ「嵐」の櫻井翔さんが4日、東京都内で行われた主演映画「ラプラスの魔女」(三池崇史監督)の公開記念舞台あいさつに、共演の福士蒼汰さん、玉木宏さんらと出席。
    櫻井さんの印象を聞かれた福士さんが「何を言っても受け入れてくれて優しい方。とげが一切なく、どこから見ても球体のような方」と話すと、
    櫻井さんは「球体? 球体のような方……。球体ショック……」と苦笑いを浮かべた。

    また、玉木さんは櫻井さんの印象について「しっかり仕事をさせていただくのは初めて。第一線で活躍されているのに、すごく普通。居心地が良く、そして、とげがなくて、丸い……」と語ると、
    櫻井さんは「丸いんだ(笑い)。ありがとうございます」と、再び苦笑いを見せた。

    櫻井さんは、同作が公開初日を迎え「公開するまで、ラッピングされた電車だったり劇場の広告を見たりだとか、日に日にプレッシャーが増していた。
    何とか初日を迎えられて、本当にうれしく思っています」と満面の笑みを見せた。舞台あいさつには、共演の広瀬すずさん、高嶋政伸さん、三池監督も出席した。

    映画は東野圭吾さんのミステリー小説が原作。
    「自然現象下での硫化水素中毒死」という連続して起きた二つの不審死の調査を依頼された大学教授の青江修介(櫻井さん)は、目の前で次に起こる自然現象を言い当てる羽原円華(=うはら・まどか=広瀬さん)となりゆきで行動を共にすることになる。
    青江は、円華が失踪した青年・甘粕謙人(福士さん)を探していることを知るが、そんな中、第3の事件が発生し……というストーリー。

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    1: 2017/03/20(月) 04:43:24.35 ID:CAP_USER9
    櫻井翔、4年ぶり単独主演!すず&福士と「化学反応起こす」
    2017.3.20 04:04

     嵐の櫻井翔(35)が来年公開の「ラプラスの魔女」で4年ぶりに映画単独主演することが19日、分かった。東野圭吾氏(59)のデビュー30周年記念小説が原作で、大学教授役に初挑戦。三池崇史監督(56)がメガホンを執り、共演者も広瀬すず(18)、福士蒼汰(23)と豪華な顔ぶれが並ぶ。櫻井は「“大きな化学反応”を起こしたい」と気合が入っている。

     “櫻井教授”が豪華キャスト&スタッフで2018年最大のヒットを目指す。

     原作は28万部を突破した人気作家、東野氏のデビュー30周年記念同名小説。原作権の獲得には5社程度が手を挙げるのが普通だが、同作は12社が参戦。競合の末、東宝が権利をゲットした人気ミステリーだ。

     櫻井が演じるのは、不可解な事件の調査を依頼される地球化学が専門の大学教授役。日本テレビ系「NEWS ZERO」で月曜キャスターを務める櫻井を見た製作サイドが「アカデミックなイメージが、役と親和性があった」と起用した。

     ハマリ役のきまじめな教授を熱演する櫻井は、2014年の「神様のカルテ2」以来、4年ぶりの映画単独主演。監督は海外でも評価の高い三池氏で、同監督とは09年の「ヤッターマン」以来、9年ぶりにタッグを組む。櫻井は「たくさんの“久しぶり”に胸が高鳴ります」と高揚感を隠せない。

     共演も若手実力派がそろった。自然現象を予言する女性役をすず、失踪中の青年役を福士が演じる。2人とは初共演になる櫻井は「みなさんと“大きな化学反応”を起こしたい」と相乗効果を期待。すずと福士も櫻井との共演に「どんな化学反応が起きるか楽しみ」と声をそろえる。

     キャスター経験から知識が豊富なことで知られる櫻井だが、初の大学教授役には「聞き慣れない言葉が多いので、戦々恐々しています」と苦笑。それでも「教壇に立ったときの景色は楽しみ」と教授ならではの特権を心待ちにする。

     撮影はすでにスタートし、4月下旬に撮了予定。櫻井が、日本中の観客も巻き込む“化学反応”を起こす。

    「ラプラスの魔女」

     地球化学の研究者である大学教授・青江(櫻井)は、連続して起きた2つの不審死の調査を警察から依頼される。青江は自然科学的見地から事件性を否定し、事件現場の地形や気象などを検証していく。そこに、次に起こる自然現象を言い当てる謎の女性・円華(すず)が現れる。なりゆきで円華と行動することになった青江は、円華が失踪した青年・甘粕(福士)を探していることを知る。


    「ラプラスの魔女」広瀬すず(撮影・端裕人)
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    福士蒼汰
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    三池崇史監督
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    http://www.sanspo.com/geino/news/20170320/joh17032004040001-n1.html

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