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    1: 2020/01/07(火) 22:13:28.54 ID:qYPizDOC9
    皆さんは大好きなアーティストのライブに行った際、とんでもない迷惑客に出会ったことはないだろうか。

    Jタウンネットでは2019年12月8日、「自分の席に荷物、後ろから『邪魔』、全身に香水...  ライブ会場での『悲惨な経験』、教えてください」というタイトルの記事で、あるツイッターユーザーの身に起きたライブ会場でのトラブルを紹介。同時に読者からライブ会場での残念な経験を募集した。

    これまでには、他のファンのせいでコンタクトレンズを紛失してしまった人や、開演直前まで食べ続けるカップルに「においテロ」をされてしまった人を紹介してきた。

    そんな中、編集部に届いたのは、ライブの「演出」を巡って起きてしまったちょっと悲しいエピソード。いったいなにがあったというのだろうか。
    .
    ■ジャニーズのコンサートで

    体験談を送ってくれたのは、三重県に住む20代男性のAさんだ。

    あるジャニーズのコンサートに姉と2人で見に行きました。

    とても楽しく最高だったのですが、コンサート終盤、演出の一つとして会場のみんなで手をつなぐというのがありました。心をひとつに的な感じです。

    「手をつなぐのか...少し気が引けるなぁ...」と思っていました。ふと隣を見たら、なんとその人がゴム手袋をはめだしました。自分は手汗もかいておらず、そんなに不潔ではないとは思っていましたが...。

    それをみた瞬間、「絶対につなぐものか」と思い、そっちには手を伸ばしませんでした。女性の多いジャニーズのコンサートで私が男性だったからか知りませんが、このような態度をされとてもショックでした。

    この手をつながせる演出も、これを機に嫌になってしまいました。

    ――いくら手をつなぐのが嫌だったとはいえ「ゴム手袋」は露骨すぎる。そこまでするくらいならつながない方がマシだろう。ただ、人によってはつなぐのを断ることで怒らせてしまう可能性も0ではないため、難しいところだ。

    ジャニーズに限らず、ライブで「ファン同士が手をつなぐ」という演出は時折見受けられる。これに対しての賛否は分かれているようで、ツイッターでは、

    「あれ、だいぶん苦手なのでそっとしておいてほしい」
    「実は苦手。繋ぎたくないとかじゃなくて」
    「隣が知らない人だったから躊躇ってたんだけど、(中略)笑いあって手を繋いだのは本当に嬉しかった」
    「一体感を感じました」

    との声が寄せられている。

    手をつなぐのが苦手という人のなかには、「自分が汗をかいててつなぎづらい」「相手は嫌がるかもしれない」とためらう人もいることだろう。

    もしライブで「手をつなぐこと」を求められたら、あなたはどうするだろうか。

    2020年1月 7日 21:00
    https://j-town.net/kyoto/column/allprefcolumn/299763.html?p=all

    【ジャニーズ・ライブの「手をつなぐ演出」で男性がショック体験 隣の女性を見たら、ゴム手袋を装着し始めて...不潔ではないのに】の続きを読む

    1: 2019/08/14(水) 16:00:47.86
    ジャニーズも色々言われてるが
    ファンを第一に考えるこの姿勢は乃木坂も見習うべきだと思う

    【【悲報】KAT-TUN、ライブが台風で中止になるも翌日に救済ライブ!!一方乃木坂はチケット払い戻しのみ】の続きを読む

    1: 2019/05/17(金) 22:08:57.80 0

    ジャニのライブとかよく撮ってるというカメラマンさんにお会いしたんですが、
    先日初めてハロプロの現場に入ったそうで、普段はシャッタースピード1/500秒以内で撮りきれるのに、
    動きの激しさ・速さで1/800秒以上じゃないとまともに撮れなくて驚いたとおっしゃってて、堺雅人の笑顔になりました

    【プロカメラマン「普段ジャニーズのライブで撮ってるけどハロプロ動きの激しさ・速さで同じシャッタースピードじゃまともに撮れない」】の続きを読む

    1: 2018/09/04(火) 08:57:59.33 ID:CAP_USER9
    2018.9.3(Mon)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/09/03/0011603998.shtml

     KinKi Kidsの堂本剛(39)が2日、京都・平安神宮で3日間公演「堂本剛 平安神宮LIVE」の最終日公演を行った。2010年にスタートした恒例ライブだが、昨年は突発性難聴を患い中止に。リベンジとなる今年の3日間を完走した剛は「いまだ完治はしてませんが、自分自身ができる限りのことを模索し、ステージに立たせていただいております」とファンに現状報告と感謝を伝えた。
     大極殿をバックにしたステージが幻想的にライトアップされ、高さ20メートルの水柱カーテンが噴き上がった空間で、楽曲「空が泣くから」「HYBRID FUNK」など10曲を歌い上げ、5000人を魅了。02年以来のソロ公演(379公演)の総動員数もこの日で150万人を突破した。
     ラストでファンに思いを語った剛は「お会いできたことに感謝します」と感慨深げ。昨年にライブ中止を余儀なくされた時期を「思いがかなわず、悔しさより寂しさのほうが大きかったです」と回顧した。ライブを支えた平安神宮の前宮司が昨年に亡くなったことに触れて、思い出を語り、「昨年のライブをわがままを言ってでも開催していたら、最後にお会いできたのかな」と惜しんだ。
     剛は昨年10月にライブ復帰。今年はソロ公演も再開してここまで18公演を開催した。耳への負担を考慮してヘッドホンを着用しながら、ライブ活動を継続している。「ただただ右と左が全く違う世界になりましたが、暗くはなっていません。痛む日もありますが、その日にできる限りのことをするしかない。皆さんが求める僕にいつ戻れるのかは僕にも分かりませんが、何かを作るしかない、そちらの強さを手に入れながらやっていくのが僕らしい、堂本剛らしいと思います」と力強く語った。

    【【KinKi Kids】堂本剛 ライブ完走し感謝「完治してませんが、僕らしく」】の続きを読む

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