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    1: 2019/01/06(日) 08:01:15.94 ID:CAP_USER9
    木村拓哉の主演映画『マスカレード・ホテル』が1月18日より公開される。監督には、木村主演の大ヒット作「HERO」シリーズでメガホンを取った鈴木雅之、キャストに同シリーズ共演者の松たか子、小日向文世、濱田岳らが名を連ねる。
    本作は、キャスト&スタッフたちの顔ぶれのみならず、木村が挑戦する3つの“初”に注目だ。

    ◆ キムタク“初”の東野圭吾作品は、不思議な縁に導かれて

    人気小説家・東野圭吾による同名小説を原作とした『マスカレード・ホテル』。累計310万部突破の「マスカレード」シリーズの第1作『マスカレード・ホテル』(2011年刊行)の発売から7年の歳月を経て実写化となる。

    東野といえば、小説『白夜行』『流星の絆』『手紙』『新参者』『ガリレオ』シリーズなど数々の人気作を生み出したヒットメーカーだ。『マスカレード・ホテル』の刊行直後には、同作の映像化の話が舞い込んだようだが、東野は“新しいシリーズなのでイメージを固定されたくない”との思いからすべて断っていたという。

    刊行から数年経った今回、“不思議な縁”に導かれ、とうとう映像化にGOサインを出した。その縁とは……実は東野、同作の主人公・新田浩介は「木村拓哉」を思い浮かべながら執筆していたそう。
    本作の話が持ちかけられた際、主演に木村の名が挙がっていたのを見て、映像化を許諾したというのである。

    そんな東野屈指の人気シリーズに満を持して“初”挑戦する木村は、11月20日に行われた完成報告会見で、「断る理由がないなと思いました。(中略)タイトルよりもまず原作者のお名前に目がいってしまいました。オファーを頂いてすごく嬉しかったです」と自身初の東野作品出演に喜びをあふれさせた。

    ヒロインをつとめる長澤まさみも、「私は(本作への出演が決まる前に)小説を読んでいたときから、(新田は)木村さんっぽいなと思っていました。(中略)木村さんは“誠実でまっすぐなイメージ”ですから」と新田と木村のシンクロニシティに太鼓判を押した。

    ◆ 〇〇とは“初”共演、〇〇役に“初”挑戦

    そんな長澤と木村は、意外にも本作が“初”共演。同イベントでは、木村が「一切逃げないし、全力なのを知って、思っていた通りの人」と長澤を称賛。長澤も「私がどんなにぶつかっていっても、それをすべて受け止めてくださる」と木村に対し強固な信頼関係をのぞかせる一幕が見られた。

    過去には、山口智子、篠原涼子、松たか子、中山美穂、常盤貴子、柴咲コウ、竹内結子、北川景子など名だたる女優たちが木村と共演し、魅力ある“キムタク”を引き出してきたが、今回長澤と息の合ったコンビネーションによって生まれた新たな“キムタク”にも大いに期待できそうだ。

    本作では、素性の知れない宿泊客が次々とやってくるホテルを舞台に、木村演じるエリート刑事・新田と、長澤演じる一流ホテルマン・尚美がバディを組んで連続殺人事件解決に乗り出す。

    これまで、ピアニスト、美容師、パイロット、レーサー、検事、総理大臣などあらゆる役に挑戦してきた木村だが、刑事役は今回が“初”。しかも、木村演じる新田は、ホテルマンになりすまして潜入捜査を行う刑事であるため、単なる“刑事”ではなく、“ホテルマンを演じる刑事”を演じる必要があった。
    ひょっとすると、木村史上もっとも難解なチャレンジであったのではないだろうか。

    「HERO」と同じ最強の座組で挑む本作。そこに「東野作品」「長澤まさみ」「刑事役」と、木村にとって3つの“初”が加わることで、新しいキムタク伝説を作り出すことができるのだろうか。『マスカレード・ホテル』に注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00010000-dmenueiga-movi&p=2

    【 木村拓哉、3つの“初”『マスカレード・ホテル』に期待大な理由】の続きを読む

    1: 2018/10/18(木) 11:28:29.26 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/eiga/news/304104
    2018年10月18日 8:00

    木村拓哉と長澤まさみが初共演を果たした「マスカレード・ホテル」の追加キャストが明らかに。あわせてメインビジュアルと予告編が公開された。

    東野圭吾の同名小説をもとにした本作は、捜査一課のエリート刑事がホテルマンに扮し連続殺人事件の真相に迫るミステリー。犯行場所として予告されたホテル・コルテシア東京に潜入した木村演じる刑事・新田浩介は、彼の教育係に任命された長澤扮するフロントクラーク・山岸尚美とともに犯人を追う。

    このたび発表されたキャストは20名。刑事役で小日向文世、梶原善、泉澤祐希、篠井英介、渡部篤郎、ホテルマン役で石川恋、東根作寿英、鶴見辰吾、石橋凌が出演する。さらに、ホテルを訪れる素性の知れない宿泊客役には、濱田岳、前田敦子、笹野高史、高嶋政宏、菜々緒、宇梶剛士、橋本マナミ、田口浩正、勝地涼、生瀬勝久、松たか子が名を連ねた。

    YouTubeで公開された予告編には、「客の言うことが聞けないのか!」と激高する宿泊客たちの姿や、「客は誰もが仮面を被っていて、決して素顔を見せることはない」とつぶやく新田に「客ではなく、お客様です」と尚美が訂正するシーンなどが収められている。メインビジュアルには追加キャストが演じるキャラクター20人が新田と尚美を取り囲むように配置され、「全員を疑え。犯人は、この中にいる。」というコピーが添えられた。

    「HERO」シリーズで木村とタッグを組んできた鈴木雅之が監督、「ライアーゲーム」シリーズの岡田道尚が脚本を担当した「マスカレード・ホテル」は、2019年1月18日より全国で公開。

    no title


    映画『マスカレード・ホテル』予告映像
    https://youtu.be/C7Ft4118DlQ


    映画『マスカレード・ホテル』特報2
    https://youtu.be/F19PGHPu24U


    【木村拓哉×長澤まさみ「マスカレード・ホテル」追加キャスト20名登場の予告公開】の続きを読む

    1: 2018/08/16(木) 09:52:45.80 ID:CAP_USER9
    主演を木村拓哉がつとめ、長澤まさみと初共演を果たす映画「マスカレード・ホテル」(2019年1月18日公開)の最新映像、ティザービジュアルが16日、解禁された。

    木村拓哉「新HERO」誕生 ホテルマン姿初公開
    原作は、シリーズ累計300万部を突破した東野圭吾作品の中でも屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第1作。
    作品の舞台となるのは都内の高級ホテル・コルテシア東京。
    次々と現れる素性の知れない宿泊客を疑い、その“仮面(=マスカレード)”を剥がそうとする警視庁捜査一課の刑事・新田浩介(木村)とお客様を信じ、その“仮面”を守ろうとするホテルマン・山岸尚美(長澤)という全くの正反対、水と油の異色のバディが屈指の難事件に挑む。

    検事、総理大臣、天才外科医など数々の職業を演じてきた木村にとって、刑事役は初。
    東野氏の傑作ミステリーである「ガリレオ」湯川学、「新参者」加賀恭一郎に続く「新HERO」潜入捜査官・新田浩が誕生する。

    今回、木村のホテルマン姿を初公開。
    解禁された映像には、潜入捜査先のホテルマンとして怪しげに周囲を見渡す新田の姿、そしてパニックに陥る高級ホテルのロビーや、難事件を予感させる謎の数字の羅列などが映し出されている。

    http://mdpr.jp/cinema/detail/1786268

    映画「マスカレード・ホテル」ティザービジュアル
    no title


    「マスカレード・ホテル」特報
    https://www.youtube.com/watch?v=owKgq7ozvMA


    【【キムタク】木村拓哉「新HERO」誕生 ホテルマン姿初公開 長澤まさみ共演『マスカレード・ホテル』ビジュアル解禁】の続きを読む

    1: 2017/10/15(日) 18:23:07.91 ID:CAP_USER9
    東野圭吾氏の人気小説「マスカレード・ホテル」が実写映画化され、19年に公開されることがわかった。木村拓哉が主役の刑事・新田浩介役を務め、木村にとってはこれが初めての刑事役となる。
    本作では木村がホテルで潜入捜査することから、刑事とホテルマンという二つの顔を楽しめるということだが、この配役には原作ファンからさっそく不満の声があがっているようだ。映画ライターがささやく。

    「公開時には46歳の木村が30代半ばという設定の新田刑事を演じることに、原作ファンからは『ガッカリした』という声が続出しています。
    しかも新田刑事は帰国子女で英語がペラペラであり、それが木村のイメージとはかけ離れているのは明らか。
    それにホテルマンには清潔な身だしなみが求められ、木村のトレードマークのボサボサ頭は厳禁。
    もし木村が普段の髪型を押し通せば役柄的に失格ですし、だからといってホテルマンらしい髪型にすると
    今度は40代半ばの年齢が目立ってしまい、老けた姿をさらしてしまいかねません」

    原作を尊重するなら、木村の主役起用はそもそも思いつきもしないはず。だが今回の映画化にあたっては当初から木村ありきのシフトが敷かれていたというのだ。映画ライターが続ける。

    「鈴木雅之監督は木村の主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)とその映画版でメガホンを取っていて、脚本の福田靖氏はドラマ版の『HERO』を担当。
    上原寿一プロデューサーは生田斗真主演の『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』や、Hey! Say! JUMP・山田涼介主演の『暗殺教室 ~卒業編~』を手掛けるなど、ジャニーズべったりの人物です。
    現段階で発表されているところでは、『マスカレード・ホテル』は、フジテレビの制作ですが、映画版『HERO』の制作にはジャニーズ事務所も参画していました。今回も同様の座組になるのではないでしょうか」

    原作や映画ファンではなく、出演者と事務所のほうを向いた映画作りには、さらなる批判の声が集まるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1365506/
    2017.10.15 17:58 アサ芸プラス

    【木村拓哉、映画「マスカレード・ホテル」主演決定に原作ファン失望のワケ!】の続きを読む

    1: 2017/10/12(木) 05:02:06.34 ID:CAP_USER9
    10/12(木) 4:55 日刊スポーツ

    木村拓哉、映画「マスカレード・ホテル」で初刑事役

     木村拓哉(44)が、刑事役に初挑戦することが11日、分かった。19年公開の映画「マスカレード・ホテル」(鈴木雅之監督)で主演する。東野圭吾氏の同名小説を原作としたミステリーで、警視庁捜査1課のエリート刑事を演じる。女優長沢まさみ(30)と初共演も果たす。

     木村演じる主人公の新田浩介は、都内で起こった3件の殺人事件を捜査し、次の犯行場所となる都内のホテルを特定する。ホテルマンとして、潜入捜査に臨む。木村の教育係に任命された長沢演じるフロントクラークと衝突し合いながらも、次第に信頼関係を作って犯人を追っていく。


    木村拓哉主演の映画「マスカレード・ホテル」原作の小説
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00025824-nksports-ent

    【木村拓哉、映画「マスカレード・ホテル」で初刑事役!長澤まさみと初共演】の続きを読む

    1: 2017/09/08(金) 07:24:47.35 ID:CAP_USER9
    敏腕検事を演じても武士に扮しても「キムタク」にしか見えないのが、逆に木村拓哉の魅力だった。だが、SMAPが解散し、今年45歳を迎える男がいつまでキムタクを演じられるのだろうか。そこで、新作のために助っ人で呼んだのが、あの「有名女優」だ。

     ***

     正直言ってSMAPの解散騒動以来、キムタクは何だか精彩を欠いていた。

     1月ドラマの「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)は視聴率こそ良かったものの、1話あたりの制作費が実に1億円以上。金がかかった割には物足りないという評判だった。続いて4月公開の映画「無限の住人」は、1週目の入場者数が6位。以降ずるずると順位を下げ興行収入でも10億円に届かなかったという。

     20年来のファンである女性(40代)が言う。

    「『無限の住人』の舞台挨拶で木村クンを間近で見たのですが、誰もが“変だな”と感じたはずです。悩みが顔に出ているというか、目が心なしか淀んでいる。自分のラジオ番組でも、それまでの洋楽に代えてSMAP時代の曲を毎週流している。こちらが切なくなりますね」

     たしかに、今のキムタクは、グループでの活動がないためCDは出せないし、他のメンバーのようにバラエティ番組への出演もない。残るのはドラマと映画だが、キムタクが「活路」として選んだのが映画だ。

     芸能デスクが言う。

    「すでにキムタクは嵐の二宮和也との共演で話題になった『検察側の罪人』を撮り終え、来年公開が予定されていますが、実は立て続けに次の映画が決まっている。10月にも撮影が始まる予定です」

     新作のタイトルは「マスカレード・ホテル」。ご存じ東野圭吾のミリオンセラーが原作だ

    ■映画俳優をメインに

     この作品は、連続殺人事件を追いかける刑事が、残された暗号から次の犯行現場がホテルであることを掴み、潜入捜査を試みるというもの。もちろん、刑事役はキムタクである。

    「これまで木村は映画を撮ると次にドラマの仕事を入れてきました。ところが今回は、来年の1月ドラマまで仕事を入れず、映画を続けることにしたのです。“これからは映画俳優をメインにやっていきたい”という意向が強く働いてのこと。年を取っても続けられると考えてのことでしょう」(同)

     相手役も選び抜いた。

    「映画ではホテルマンに化けた刑事の教育係として女性のフロントクラークが登場しますが、ヒロインとしてキムタクと掛け合いを演じることになる。白羽の矢が立てられたのは長澤まさみです」(同)

     ご存じ長澤は東宝シンデレラ出身だが、最近はコメディも奔放な女性役もこなせる旬の女優。

     が、映画評論家の北川れい子氏が心配げに言うのだ。

    「今の人気からすると長澤の方が主役を食ってしまうかもしれません。キムタクと同世代といえば、大森南朋や中村獅童がいますが、癖のある役が出来る彼らと比べるとキムタクは中途半端な二枚目なんですね」

     脚本も「HERO」の福田靖氏が決まっているとあってまさに黄金メンバー。これだけ揃えてズッコケたら……。冗談でなくキムタクの正念場である。

    ワイド特集「天つたふ日ぞ 楽しからずや」より

    週刊新潮 2017年9月7日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/09080557/?all=1

    【【キムタク】失敗は許されない最新映画、選び抜いた共演女優】の続きを読む

    1: 2017/09/07(木) 08:09:29.70 ID:CAP_USER9
    元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が、9月8日にジャニーズ事務所を退所する。
    そんななか、8月31日発売の「週刊文春」が、退所後の彼らの動向について報じた。

    「記事によると、3人の退所後は、育ての親である元SMAPマネージャー・I女史が、仕事の窓口を務める可能性が高そうです。
    そして年末を目処に、改めて3人が移籍する新事務所の態勢を整え、18年に始動する予定とのこと。
    しかし今後は、現役ジャニーズとの共演が難しくなることから、テレビ局も使いづらくなる。仕事が激減する可能性もありそうです」(芸能誌記者)

    また事務所残留を決めた中居は、バラエティ番組「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)が、4月からゴールデンに昇格したものの、視聴率が大苦戦。
    その結果、6月以降は月1放送、さらに8月に至っては1度もオンエアがなく、このまま打ち切りの噂も囁かれている。

    その一方で、木村拓哉はすでに新作映画の主演企画が進行しているという。

    「主演映画『無限の住人』が興収的につまずいてしまった木村ですが、
    先日撮影がクランクアップした『検察側の罪人』は、嵐・二宮和也と共演した話題性もあってヒットする可能性が高い。
    さらに8月31日発売の『週刊新潮』によると、すでに木村は次の映画主演が決まっており、10月から撮影がスタートするとのこと。
    その内容は、人気作家・東野圭吾氏のベストセラー小説『マスカレード・ホテル』を映画化したもので、
    脚本は人気ドラマ『HERO』(フジテレビ系)の福田靖氏、そしてヒロインは長澤まさみという鉄壁の布陣ですから、コケることはまずないでしょう」(映画ライター)

    元SMAPの4人が厳しい道のりを歩む中、木村だけは来年以降、1人勝ちとなるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1352375/
    2017.09.06 18:14 アサジョ

    【木村拓哉に新作主演映画が決定!「元SMAP仕事減」で独り勝ち状態?】の続きを読む

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