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    1: 2018/06/11(月) 11:51:50.45 ID:CAP_USER9
    嵐・二宮和也主演「ブラックペアン」第8話は16.6% 急上昇で自己最高更新!今期トップ!
    2018年6月11日 09:20 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/11/kiji/20180610s00041000254000c.html

    「ブラックペアン」に出演する竹内涼真(左)と葵わかな
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    嵐の二宮和也(34)が主演を務め、ダークヒーローぶりが話題を呼ぶTBS日曜劇場「ブラックペアン」(日曜後9・00)の第8話が10日に放送され、平均視聴率は16・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。物語も最終章に突入し、自己最高を更新。今クールの民放連続ドラマで1位の数字を叩き出した。

    これまで初回13・7%で好スタートを切ると、第2話=12・4%、第3話=12・1%、第4話=13・1%、第5話=13・4%、第6話=13・0%、第7話=13・0%と高水準で推移していた。前回から一気に3・6ポイントの急上昇。テレビ朝日「特捜9」(水曜後9・00)の初回16・0%を上回り、今クールトップに躍り出た。最終回まであと2回、テレ朝の刑事ドラマ3本を猛追し、平均でも今クール1位を狙う。

    同ドラマは医師で作家の海堂尊氏の小説「新装版ブラックペアン1988」(講談社文庫)が原作。シリーズ累計150万部を超え、映画化・ドラマ化もされた「チーム・バチスタの栄光」の原点となる人気作。嫉妬渦巻く大学病院を舞台に、医学の限界や大きな権力に立ち向かう男たちの生き様を熱く描く。

    二宮は傲慢な性格と言動で「オペ室の悪魔」と呼ばれ、ヒラ医局員だが、手術成功率100%を誇る孤高の天才外科医・渡海征司郎を“怪演”。新たなダークヒーローを生み出した。タイトルの「ブラックペアン」とは真っ黒なペアン(止血用鉗子)を指す。脚本はTBS「小さな巨人」などの丑尾健太郎氏ら。演出は「下町ロケット」「陸王」や映画「祈りの幕が下りる時」などの福澤克雄氏を筆頭に、田中健太氏、渡瀬暁彦氏の3人が務める。

    共演は竹内涼真(24)葵わかな(19)倍賞美津子(71)加藤綾子(32)加藤浩次(48)市川猿之助(42)小泉孝太郎(39)内野聖陽(49)ら豪華キャストが勢揃い。主題歌は小田和正(70)の「この道を」。第8話から物語は最終章に突入。第8話には原作者の海堂氏も東城大に所属する医師の1人としてエキストラ出演した。

    第8話は、厚生労働省主導の下、開発された最先端の手術支援ロボット「カエサル」治験も最終段階。外科学会理事会でカエサルのお披露目の手術を帝華大と東城大の合同で行いたいと西崎(市川猿之助)が佐伯(内野聖陽)に申し入れる。合同と言いながらも、帝華大主導となり、東城大には何のメリットもないと判断した佐伯は西崎が執刀医となることを提案。
    合同チームには渡海、高階(小泉)、世良(竹内)も加わることになった。一方、手術中に佐伯が器具を落とすミスを犯し、渡海や世良らは違和感を覚える。その後、学内でも、佐伯が大学を不在にすることが増えたと話題になり…という展開だった。

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    1: 2018/05/28(月) 10:09:54.08 ID:CAP_USER9
    人気グループ「嵐」の二宮和也さん主演の連続ドラマ、日曜劇場「ブラックペアン」(TBS系、日曜午後9時)の第6話が27日に放送され、平均視聴率は13.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

    「チーム・バチスタの栄光」などで知られる海堂尊さんの小説「新装版 ブラックペアン1988」(講談社)が原作。二宮さん演じる天才外科医・渡海征司郎(とかい・せいしろう)が、病院、研究室と製薬会社、医療機器メーカー、厚生労働省との癒着問題など、さまざまな闇が渦巻く大学病院に立ち向かう姿を描く。竹内涼真さん、葵わかなさん、加藤綾子さん、加藤浩次さん、市川猿之助さん、小泉孝太郎さん、内野聖陽さんら豪華キャストが集結した。
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    第6話では、渡海(二宮さん)の母・春江(倍賞美津子さん)が搬送され、黒崎(橋本さとしさん)が緊急手術を行う。危機を脱したものの、腫瘍が残っていたことが分かると、渡海は医療過誤と責め立て、佐伯教授(内野聖陽さん)が再度執刀するという案をはねつける。さらに、渡海は東城大に和解金を要求する……という展開だった

    5/28(月) 10:03
    まんたんウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000001-mantan-ent

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    1: 2018/05/07(月) 10:45:29.28 ID:CAP_USER9
    嵐の二宮和也(34)が主演を務め、ダークヒーローぶりが話題を呼ぶTBS日曜劇場「ブラックペアン」(日曜後9・00)の第3話が6に放送され、平均視聴率は12・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが1日、分かった。

    初回は(4月22日)の13・7%と好発進し、第2話は12・4%とやや下げたものの、在宅率が低くなる大型連休中ながら好調をキープした。

    原作は医師で作家の海堂尊氏の小説「新装版ブラックペアン1988」(講談社文庫)。
    シリーズ累計150万部を超え、映画化・ドラマ化もされた「チーム・バチスタの栄光」の原点となる人気作。
    嫉妬渦巻く大学病院を舞台に、医学の限界や大きな権力に立ち向かう男たちの生き様を熱く描く。

    二宮は傲慢な性格と言動で「オペ室の悪魔」と呼ばれ、ヒラ医局員だが、手術成功率100%を誇る孤高の天才外科医・渡海征司郎を熱演。
    渡海は、自分がいる東城大学医学部付属病院総合外科学教室(通称・佐伯外科)に赴任した東の名門・帝華大学病院出身の新任エリート講師・高階権太(小泉孝太郎)と敵対。
    高階は手術用最新医療機器・スナイプを「外科医の腕を全く必要としない」と豪語して持ち込み、医療業界も巻き込む騒動の火ぶたを切る。

    タイトルの「ブラックペアン」とは真っ黒なペアン(止血用鉗子)を指す。
    脚本はTBS「小さな巨人」などの丑尾健太郎氏。演出は「下町ロケット」「陸王」や映画「祈りの幕が下りる時」などの福澤克雄氏を筆頭に、田中健太氏、渡瀬暁彦の3人が務める。

    共演は竹内涼真(24)葵わかな(19)倍賞美津子(71)加藤綾子(32)加藤浩次(48)市川猿之助(42)小泉孝太郎(39)内野聖陽(49)ら豪華キャストが勢揃い。
    主題歌は小田和正(70)の「この道を」。

    第3話は、高階(小泉)はスナイプ手術で結果が出せず、後がない状態。
    そんなとき、東城大に2人の患者が入院してくる。一人は教授の佐伯(内野)による佐伯式手術を受けることが決まっている楠木(田崎真也)。
    もう一人は、治験コーディネーターの香織(加藤)が連れてきた厚生労働省次期事務次官候補・田村(依田司)の息子・隼人(高地優吾)。
    隼人は音大生でコンクールが近いため、早期回復が見込めるスナイプ手術を希望していた。
    高階は世良(竹内)とともに準備を進めるも、術前検査で、隼人の心臓は構造的に問題があることがわかり、高階はスナイプ手術を諦めると佐伯に告げるが、高階に代わって、渡海(二宮)にスナイプ手術を行うよう命じて…という展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000094-spnannex-ent

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