タグ:ドラマ

    1: 2017/04/10(月) 05:02:27.88 ID:CAP_USER9
    サンケイスポーツ 4/10(月) 5:00

     TOKIO・長瀬智也(38)が7月スタートのTBS系「ごめん、愛してる」(日曜後9・0)で、18年ぶりにラブストーリーの主演を務めることが9日、分かった。

     2004年に韓国で制作・放送された同名ドラマ(ソ・ジソブ主演)が原作。当時は「冬のソナタ」の27・6%を超える最高視聴率29・2%を記録する人気を誇り、日本では06年にテレビ東京系などで放送された。

     長瀬は母親の麗子に捨てられ、裏社会で生きる岡崎律を演じる。律は憎しみながらも思慕の情を抱く母と再会するが、母が別の息子、サトルに愛情を注ぐ現実に直面。さらにひょんなことで出会い、好意を抱いていた凛華がサトルに思いを寄せていたことも分かり、運命に翻弄されたヒロインと母をめぐる2つの三角関係を繰り広げる。

     男気あふれる雰囲気が魅力の長瀬にとっては、1999年のフジ系「砂の上の恋人たち」以来、久々のラブストーリー主演作。長瀬は「これまで『ラブなんか』とちょっと否定的でしたが、今回は素直に『自分がラブストーリーと向き合うならどうなるか』という思いでやりたい」と誓った。

     凛華役は吉岡里帆(24)で、今回が連ドラのヒロイン初挑戦となり、「ヒリヒリと痛い愛の物語と丁寧に向き合いたい」と長瀬との共演を心待ちにした。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000502-sanspo-ent

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    1: 2017/04/03(月) 00:58:19.02 0
    アイドルグループ・嵐の相葉雅紀が2日、都内で行われたフジテレビ系ドラマ『貴族探偵』(毎週月曜 後9:00)記者会見に出席。同局を代表するドラマ枠である“月9”の30周年というタイミングで主演を務める心境について
    「考えれば考えるだけプレッシャーになってくるので、僕は自分のできることを全力でやるのが務めだと思っています」と明かした。

    昨年末には紅白歌合戦の単独司会にも挑戦していたが「今振り返って考えてみると、紅白もやって…相葉くん、スゴいっすね」と自らツッコミを入れて笑わせながら「僕が物心ついた時から、月曜9時はドラマがやっていたので、
    そんな枠に2015年に続いて2回も出させてもらえるのはすごく光栄なことですよね。考えると不思議ですね」としみじみ。嵐のメンバーからの助言については「主題歌も嵐が歌わせていただいているんですけど『謎解かないんでしょ?
     何やるの?』っていうような話をしています」と笑顔を見せた。

     共演者とは全員初共演という状況だが、和気あいあいとした雰囲気が漂っているといい「滝藤(賢一)さんが、問題を出してくれるんですけど、僕はドラマの中では推理しないので、肩をバンバン回してやっています。
    そういうほんわかとした現場です」とにっこり。松重豊から「僕は執事の役で、相葉さんのななめ45度のところにいるんですが、相葉さんのうなじが、すごくキレイでうっとりしています」と打ち明けられると、照れ笑いを浮かべた。

     この日の会見場に、馬車に乗ってさっそうと姿を現した相葉は、月9アニバーサリーイヤーにちなんで「30年モノのワインを使ったケーキ」と「ブドウジュースを使ったケーキ」の食べ比べに挑戦。共演者や会場に詰めかけた
    1000人のファンが見守る中「(ドラマの中で)僕は推理しないんだ。山本」と役名で無茶ぶりを受けた松重が、見事に正答し、会場の歓声を浴びていた。

     1987年4月放送の『アナウンサーぷっつん物語』から始まり、数々の名作を生み出してきた「月9ドラマ」30周年の節目となる今作。麻耶雄嵩氏による同名推理小説と続編『貴族探偵対女探偵』(いずれも集英社文庫)を原作に、
    一切の推理を「雑事」と言い放って召使いに任せながら優雅に謎を解く“貴族探偵”の活躍を描く異色のミステリーとなっている。

     記者会見にはそのほか、武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂も出席。同ドラマは17日よりスタートする。

    【【嵐】相葉雅紀、30周年“月9”主演も重圧なし「できることを全力で」】の続きを読む

    1: 2017/03/13(月) 21:50:51.31 ID:CAP_USER9
     12日に放送されたワールドベースボールクラシックの日本対オランダ戦の平均視聴率が25・2%、瞬間最高視聴率では35・1%で
    あったことがわかった。好ゲームとなったことでの高視聴率であったが、そんな中、ウラで健闘したのがドラマ「A LIFE・愛しき人」(TBS)である。

     同ドラマは、キムタクこと元SMAPの木村拓哉がはじめて医師役に挑戦しているヒューマンラブストーリー。野球中継のウラで放送された
    第9話の平均視聴率は14・7%。これまで12%から16%の数字で推移した同番組にとって、今回の視聴率は、強力なウラ番組の影響を
    ほぼ受けていない数字。しっかりとした固定ファンをつかんでいることを見せつける結果となった。

    「今回の結果は、キムタクの底力を業界に示したことになるでしょう。SMAPの解散騒動で悪者になろうと、演技力にまったく成長が見られなかろうと、
    やはりキムタクのドラマは強かった」(業界関係者)

    http://npn.co.jp/article/detail/65403998/

    【とんでもない底力があったキムタク】の続きを読む

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    1: 2016/12/23(金) 22:36:47.834 ID:bcbXDqi/0
    なに?

    【【嵐】二宮和也が出てたドラマと聞いて最初に思い浮かんだ作品】の続きを読む

    1: 2017/03/08(水) 07:13:27.01 ID:IcnIDtaKF
    15.3%→14.5%→15.7%

    高視聴率で独走状態、今季トップが確定した模様

    【木村拓哉さんやっぱり超人気だったwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2017/03/06(月) 16:23:31.39 ID:A4uWeFUda
    -平均-最新-前回比--局・枠---タイトル-----
    =【15%】======================================
    14.31|15.7|+1.2P|TBS日21|A LIFE~愛しき人~
    11.91|10.8|-1.7P|NTV水22|東京タラレバ娘
    11.30|11.5|+0.6P|CX*火21|嘘の戦争
    =【10%】======================================
    *9.53|10.6|+1.3P|EX__木21|就活家族~きっと、うまくいく~
    *9.30|*6.3|-1.6P|NTV土21|スーパーサラリーマン左江内氏
    *9.29|*8.2|-0.2P|NTV日22|視覚探偵 日暮旅人
    *8.34|*8.2|+0.9P|TBS火22|カルテット
    *8.31|*5.0|-2.4P|TBS金22|下剋上受験
    *7.33|*6.8|+0.3P|TX__金20|三匹のおっさん3~正義の味方、みたび!!~(wait)
    *6.80|*5.0|-1.2P|CX*月21|突然ですが、明日結婚します
    *6.66|*6.2|-0.3P|CX*木22|嫌われる勇気
    *6.46|*8.0|+0.9P|EX__金23|奪い愛、冬 (終)
    =【*5%】======================================
    *4.97|*4.7|+0.7P|CX*日21|大貧乏


    あんなに叩いたのになんで😫

    【【悲報】キムタクさん、ノーダメージ】の続きを読む

    1: 2016/12/27(火) 09:47:36.771 ID:q6rfPfGmd
    何が印象に残ってる?
    俺は浜田とキムタクが共演したやつ

    【SMAPが出てるドラマは死ぬほどあったけど】の続きを読む

    1: 2017/01/26(木) 22:00:01.75 ID:CAP_USER9
    1月22日に放送された木村拓哉主演のテレビドラマ「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)第2話の視聴率が14.7%を記録、初回から0.5%の微増となった。「今クールは元SMAPメンバーである草なぎ剛とのドラマ対決が話題になっていますが、彼が主演する『嘘の戦争』第2話は視聴率12%を記録。2話目時点では木村が上回っています。しかし内容面では、草なぎの演技が好評なのに対し、木村は『いつものキムタク演技』との意見も多く聞かれます」(テレビ誌記者)

     木村はこれまで美容師、ピアニスト、レーサーなど様々な役柄を演じてきたが、世間では「何を演じてもキムタク」という声が後を絶たない。今回の「A LIFE」でも、一流の技術を持つ外科医を演じることで、これまでの男前なキムタク像を脱却するには難しい題材とも言われる。

     そんな木村は、元SMAPメンバーである草なぎの演技が世間で認められるにつれ、険悪な空気になっていったという。

    「1月24日発売の『FLASH』が木村と草なぎについて、テレビ局関係者のコメントを掲載しています。それによると木村は、いくらドラマで高い視聴率を取っても、演技が評価されない現状を気にしていたそうです。その一方で草なぎが俳優として高評価を得たことで、木村が意識するようになり、両者の仲は険悪に。過去には『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の収録中には、殴り合い寸前になったこともあったのだとか」(芸能記者)

    「A LIFE」の手術シーンは代役を立てずに演じるなど、かなり気合の入った様子を見せている木村。しかし、そんなシーンすら「キムタクっぽい」と言われてしまうのは、それだけ彼への注目度が高いということなのかもしれない。

    (森嶋時生)

    http://www.asagei.com/excerpt/74377

    【【SMAP】草なぎ剛の高評価に木村拓哉がライバル心むき出し、過去には殴り合い寸前に!?】の続きを読む

    1: 2017/01/26(木) 16:52:51.23 ID:CAP_USER9
    『A LIFE~愛しき人~』、木村拓哉「自信満々な外科医役」が大好評
    2017年01月26日 06時00分 公開

     1月22日、木村拓哉(44)主演のドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)の第2話が放送され、木村の好演が話題になっている。

     この作品は、木村演じる超一流の技術を持つアメリカ帰りの外科医・沖田一光が、大病院を舞台に奮闘する姿を描くヒューマンドラマ。第2話では松山ケンイチ(31)演じる若手外科医の井川颯太が、手術を担当した患者からの“右手がしびれる”という報告を無視したことから起きてしまったトラブルが描かれた。

     手術は成功だったと言い張り、患者の声をないがしろにする井川に対して、「医者失格だな」と言い放った沖田。そして井川に代わって、右手がしびれる原因と治療法を探し当て、見事手術を成功させる。

     木村にとって、SMAP解散後の初主演作ということで、ネットで話題となることの多い同ドラマ。第2話で反響を呼んだのは、このトラブルに対応した沖田の活躍と、それを演じ切った木村の演技力だった。

     特に周囲から手術を反対された沖田が、「絶対大丈夫だ。俺の大丈夫には根拠がある」「俺なら切れる。俺が切る。絶対に救う」と断言するシーンに、ファンは感動したようだ。放送中からSNSには「この自信満々な感じがまさにキムタク!」「いつものキムタクの演技なんだけど、それがいい」「やっぱり木村拓哉の芝居は木村拓哉にしかできない」「圧倒的な主人公感がある、木村さんしかできない」と、木村の演技を絶賛する人が続出した。

    「木村の俳優としての評価が固まった作品といえば、2006年公開の映画『武士の一分』でしょう。“木村らしい”演技でありつつ、幕末を生きる武士を魅力的に表現しています。この作品を手がけた山田洋次監督(85)は、木村の演技力や存在感を高く評価していて、初めて会話したときには往年の名優・高倉健と共通するものを感じた、とまで言っていました」(芸能誌ライター)

    『A LIFE~愛しき人~』は初回の平均視聴率14.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)から数字を伸ばし、第2話では14.7%を獲得している。これも木村拓哉の演技力に支えられた骨太なストーリーが評価された結果だろう。

    http://taishu.jp/detail/26352/

    【【SMAP】キムタクのドラマ好演が大好評!絶賛する人が続出 A LIFE~愛しき人~】の続きを読む

    1: 2017/01/16(月) 06:24:47.49 ID:CAP_USER9
    『SMAP』解散後に木村拓哉の初仕事となる、
    1月15日放送開始の連続ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)は、さまざまな意味で芸能界からも注目を集めている。

    このドラマは、TBSが近年にないほど予算をかけている大作で、主演女優の竹内結子を筆頭に、
    浅野忠信や松山ケンイチ、及川光博、菜々緒ら、そうそうたる“主役級”の役者たち木村の門出を支える。

    「このなかでも、最も木村が起用にこだわったのが、菜々緒なのです」(放送作家)

    どうしてそれほどまでに、奈々緒の出演にこだわったのだろうか。

    「竹内も浅野も及川も、見込める視聴率が高い俳優たちですが、彼らはマーケティングの観点から見ると、40歳以上のファンが多いというデータがあります。
    一方で、菜々緒は10~30代までの、テレビ局関係者が“ブラインド層”と呼ぶ、ほとんどテレビを見ない世代にも人気があるのです。

    そのため、視聴率に鋭敏な感覚があり木村は、ジャニーズ事務所を通じてTBSに『どうしても菜々緒のスケジュールを押さえてくれ』と頼んだそうです」(同・作家)
    一方で、TBSのドラマスタッフは次のように話す。

    「医学監修者への報酬や、医療機器のレンタルにも予算がかかっており、1話あたりのコストは1億円を超えています。
    このドラマが成功すれば、今後の木村の仕事はかなり明るくなるでしょう。それは『ドクターX』の米倉涼子や、『相棒』の水谷豊(ともにテレビ朝日系)を見ればよく分かります」

    ただ、視聴率が取れないとなれば“数字には結び付かない俳優”になりかねない。それは木村にとって本意ではないだろう。

    「A LIFEの視聴率が伸びなかったとしても、木村の場合は事務所のバックアップが半端じゃないから、ダメなら『2046』で培った人脈をたどり、香港あたりに進出するのではないか」(前出・放送作家)

    木村は以前から、何を演じても一本調子だという指摘をされている。ただ、2004年に香港映画の『2046』に出演したときは、フェイ・ウォン相手に色気がある静かな男を演じて、好評だった。

    「あの映画はフェイ・ウォンがうまく木村の魅力を引き出していました。それに、監督の演出プランもよかった。あのときの演技は、一皮剥けるチャンスだったが、
    世界には出ずに、日本に戻って飛躍のチャンスを失ってしまいました。木村はあのときのフェイに、菜々緒を重ねており、演技で共振する効果を狙っているようです」(同・作家)

    木村もA LIFEの出来が今後の人生を左右することは分かっている。望んだキャスティングは功を奏すだろうか。

    まいじつ 2017/1/15 21:00
    http://news.merumo.ne.jp/article/genre/5596503/

    写真
    http://news.merumo.ne.jp/articleimg/5596503/0

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