タグ:ドラマ

    1: 2018/03/20(火)21:07:59 ID:rv8
    あと一つは?

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    1: 2019/10/21(月) 13:21:12.66
    キムタク主演日曜劇場「グランメゾン東京」初回12・4% 日本S放送延長で50分遅れも2桁好発進
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-00000139-spnannex-ent

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    1: 2019/10/07(月) 14:17:53.81 ID:YLbJZjz69
    なぜ“職業”が宣伝されるのか?

    TBSは10月20日、「日曜劇場」(日曜・21:00)の枠で、ドラマ「グランメゾン東京」を放映する。主演は木村拓哉(46)。演じる役は、“型破りだが才能溢れるフランス料理のシェフ”だという。

     ***

    まだ放送予定日まで時間があるが、もう番宣CMなどがオンエアされている。キムタクと「日曜劇場」の相性は悪くない。
    視聴率の記録を樹立したこともあった。TBSも気合いが入っているだろう。

    視聴率の記録を達成したのは、2000年に放送された「Beautiful Life ~ふたりでいた日々~」だった。
    平均視聴率は32・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)。最終回の瞬間最高視聴率は41・3%を記録した。

    この41・3%という視聴率は長らく、「平成の民放ドラマの視聴率・第1位」だった。ちなみに、それを破ったのも「日曜劇場」のドラマ。13年の「半沢直樹」で最終回の視聴率が42・2%に達したのだ。

    TBSの意気込みは、「東京グランメゾン」のキャスティングでも一目瞭然だ。看板の「日曜劇場」らしい、豪華なものになっている。

    共演には鈴木京香(51)とKis-My-Ft2の玉森裕太(29)を配し、幅広い年齢層にアピールする構えだ。
    さらに中村アン(32)、及川光博(49)、沢村一樹(52)という人気助演陣が脇を固める。また「日曜劇場」が得意とする“歌舞伎役者枠”には今回、尾上菊之助(42)を選んだ。

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    もう公式サイトも用意されている。例えば「はじめに ABOUT」では、以下のような宣伝文句が並ぶ。ポイントを列挙する形で、ご紹介しよう。

    《木村拓哉が令和最初に挑むのは、型破りなフランス料理シェフ!!》

    《慢心からすべてを失ったカリスマシェフは世界最高の三つ星レストランを目指し、再び立ち上がる》

    《(註:木村は)これまで多くの職業の人物を演じ、社会現象を巻き起こしてきたことからも平成を代表する存在であるといっても過言ではない》

    職業に焦点が当たっているのは明白だろう。ファンならお分かりだろうが、“キムタクドラマ”の宣伝では、これまでに何度も繰り返されてきた手法だ。

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    例えば18年、木村は「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系列)で主演を務めた。ドラマの制作を報じたサンスポは、見出しを「キムタク初ボディーガード役!
    『ドクターX』後継、高視聴率も守るぞ」(17年10月2日)とし、職業を強調した。

    また記事でも《検事、パイロット、外科医-。さまざまな職業を演じる度に社会現象を起こしてきたキムタクが、今度はボディーガードとなって体を張る》と紹介した。

    木村が新ドラマでどんな職業人を演じるのかは、大げさに言えば“ニューズバリュー”があるようなのだ。
    そこで、これまで木村がどのような“プロ”を演じてきたのか、表にまとめた。最初は92年から2000年、新人時代の頃だ。

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    https://news.livedoor.com/article/detail/17190420/
    2019年10月6日 11時1分 デイリー新潮

    【キムタク、新ドラマでシェフ役 これまで演じた職業は23 ベスト&ワースト3を発表】の続きを読む

    1: 2019/09/12(木) 08:48:16.54 ID:8rgoyNcO9
    10月スタートの日曜ドラマ「グランメゾン東京」(TBS系)で主演を務める木村拓哉(46)のこだわりに、制作サイドが悲鳴を上げている。

    「もともとドラマに対する思い込みやこだわりが強すぎて暴走しがちなんです。一度、気になると自分の気が済むまでチェックをやめない。
    小道具だったり大道具だったり、時には莫大な予算がかかるセットだったり。揚げ句は共演者にまで口を挟んでくる。
    もちろん台本も自分が納得いかないと何度も打ち合わせをした上で書き直しさせる」(ドラマ関係者)

    今回のドラマで木村が挑むのは俳優人生初となるシェフ。
    自身の慢心とうぬぼれから産地偽装を見抜けずに料理界から追放されてしまう役柄で、
    一度は全てを失いながらも、再び世界最高の3つ星レストランを目指し立ち上がるシェフに扮する。

    新進気鋭のシェフに扮する木村が注文をつけたのが撮影場所だったという。

    「本来は予算の関係もあって都内の3つ星レストランでの撮影を想定していたんです。
    ところが打ち合わせをしているうちに『フランス料理を扱っているのに、フランスに行かないなんておかしくない?』と言い出したんです。
    しかもどうせならフランス本家の3つ星だと言い出した」(局関係者)

    スタッフがあちこち探し回り、ようやく見つけてきたのが地元で30年以上にわたって3つ星を獲得し続けている名店「ランブロワジー」。
    予約を取るだけでも1~2年間は待たされる店だという。

    「スタッフのフランスへの移動費や滞在費など、コミコミで5000万円以上かかりました。
    これには出演者のギャラは入っていないんです」(事情通)

    すでに「グランメゾン東京」の制作費は当初の予算をオーバーし、1話あたり約1億円もかかってしまう計算になるという。

    「フランス料理だから食材も高いんです。木村は本物の食材にこだわる。
    結果、消えモノといわれる食材だけで1話あたり100万円はかかっています」(制作関係者)
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/261684

    【TBS悲鳴、木村拓哉 “ドラマ愛” が強すぎて予算大幅オーバー1話あたり約1億円に】の続きを読む

    1: 2019/09/01(日) 20:00:26.42
    サマースノー
    獣医学部のドラマで後半車椅子になるロシナンテのなんちゃら

    特別に光一のも可

    【「ガチでめっちゃ見てたわw」って堂本剛主演のドラマ】の続きを読む

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