タグ:タッキー

    1: 2018/12/30(日) 09:02:35.26 ID:CAP_USER9
    滝沢秀明の引退まで残り数日を切った。今年9月、タッキー&翼が解散していたことが発表され、同時に、滝沢秀明は年内で芸能活動を引退しプロデュース業や後輩の育成に専念すると表明。
    今井翼は、芸能界からは引退しないもののジャニーズ事務所を退社し、今後の予定は白紙だという。

    引退までのカウントダウンが始まった今月、滝沢はテレビ出演や雑誌の単独インタビューなど、積極的にメディア露出してきた。
    9日には、ジャニーズJr.黄金期を象徴する伝説の番組『8時だJ』が、
    『超豪華!! 最初で最後の大同窓会!8時だJ』(テレビ朝日系)として一夜限りの復活を遂げる。

    そして28日には、滝沢が『中居正広のキンスマスペシャル』(TBS系)に出演し、解散・引退の真相、さらに「自分の中で封印していた時代」である極貧の幼少期についても語るという。まさに滝沢祭りの2日間だ。

    だが、滝沢秀明が自身の幼少期について明かすのはこれが初めてではない。
    ジャニーズアイドルとして華麗な経歴を持つ滝沢が、実は複雑な家庭環境に育っていることは、一般的にはあまり知られていないかもしれないが、ファンの間ではずっと前から有名な話だ。
    なぜならば、2006年の主演舞台「One! -the history of Tackey-」は滝沢の半生を描いた自叙伝的ストーリーだったからである。

    当時、舞台「One! -the history of Tackey-」の制作発表で、企画・構成・総合演出を手掛けたジャニー喜多川氏から、滝沢が病院のベンチで生まれたことなどが明かされた。
    東京・八王子で3人兄弟の末っ子として生まれた滝沢は、父親から「わかりやすい愛情」を受けた記憶はなく、幼稚園児の頃に両親が離婚すると母親の元で育てられた。
    経済的には恵まれず、母親は食費を切り詰めるべく餃子の具にツナを使い、滝沢はそれを普通の餃子だと思っていたという。

    母親が再婚して滝沢姓になったが新しい家庭環境になじめず苦労したことなども明かされた。
    ファンやメディアから「タッキー」という愛称で親しまれる滝沢だが、新しい苗字を最初から受け入れていたわけではないようだ。

    一刻も早くこの生活を抜け出したいと思っていた滝沢は、中学生になると「どうやったら子どもも働けるんだろう」と考え、ジャニーズ事務所のオーディションを受けて合格。
    本人としては、ジャニーズに入りたいわけでもアイドルになりたいわけでもなく、「どこでもよかった」のだというが、
    結果的にジャニーズ事務所にとっては滝沢がこのときオーディションを受けてくれたことで、ジャニーズ黄金期という一時代を築け、その後の面々の躍進につながったのだから、感謝があるだろう。
    番組では、滝沢の後輩である松本潤、山下智久、生田斗真、北山宏光(Kis-My-Ft2)らのほか、滝沢の母親も息子について語るという。

    また、今年7月には、KEN☆Tackeyのユニットを組む三宅健とともに『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)に出演した滝沢自身が、三宅に宛てた手紙の中で「僕には兄がいました。
    数年前に亡くなってしまいました」と明かしていた。滝沢の光と影が明かされる『金スマ』はファンならずとも必見となるだろう。

    ジャニーズ事務所に入所すると13歳の若さで瞬く間に人気を獲得し、ジャニーズJr.の黄金期を牽引した滝沢秀明。
    Jr.でありながら単独でドラマ主演を務めるなど、Jr.時代から「特別な存在」だった。
    その引退を惜しむ声は今なお根強いが、これからは裏方としてジャニーズ事務所を引っ張っていく。
    今年、コンプライアンスの点などから様々な問題点を指摘されてきたジャニーズ事務所だが、エンタメ性は随一。
    2019年は会社として衿を正すとともに、滝沢がジャニー喜多川氏の後継者として、芸能界を盛り上げてほしい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1630590/
    2018.12.29 14:05 wezzy

    【滝沢秀明の不遇幼少期、働けるなら「どこでも良かった」】の続きを読む

    1: 2018/12/30(日) 18:17:44.97 ID:CAP_USER9
    滝沢秀明(36)や嵐、関ジャニ∞らが、デビュー前だったジャニーズJr.時代の1998?99年にメインを務めたテレビ朝日のバラエティー番組「8時だJ」が29日、
    約20年ぶりに復活した。番組では「言えなかった本音を20年後に伝える」企画を実施。関ジャニ∞の村上信五(36)が滝沢に対して「ずっと嫉妬(しっと)していて、変な態度で接していて申し訳なかった」と頭を下げた。

    2人は1982年生まれで同い年だが、滝沢は一気にスターダムを駆け上り、ジュニアで絶対的な存在だった。対する村上は関西から上京し、何とか爪あとを残そうともがいていた。
    村上は「東京のジュニアには嫉妬の気持ちしかなかった。バラエティーでもタッキー、ドラマでもタッキー、なんでタッキーばっかなのって。

    “1回チャンスくれたってええやん”って嫉妬、恨み、妬み、そねみが積もり積もって、めっちゃ嫌いやった」と打ち明けた。

    当時、嫉妬する気持ちが収録にも出てしまい、あるVTRを見た後に滝沢からコメントを求められたが「えっ?どうって何が?」とふてくされた態度を取ってしまったという。

    当時を振り返った村上は、滝沢と面と向かい「(怒りが)勝手にたまっていた。だけど、関西ジュニアがたくさん出てきてから、ジュニアを背負っていた(滝沢の)苦労が分かった。
    タッキーはじめ、東京の皆様に変な態度で接してしまったことを謝りたいと思います。20年間大変申し訳ありませんでした」と謝罪した。

    滝沢は「(村上の気持ちは)僕も分かってましたし。本当に仲が悪かった。その後、2人で世界一周する企画があって、その時に2人で向かい合って仲良くなった」と振り返った。

    スタジオで神妙に謝った村上だが、同じ関ジャニ∞の錦戸亮(34)は「いや、滝沢くんはずっと上の人だし、競争する気持ちとかなかった」と告白。
    嵐の二宮和也(35)も滝沢は別格だったといい「村上ごときがタッキーに嫉妬しているのはおこがましいって。絶対的なリーダーだったんだから」と話してスタジオを沸かせた。

    2018年12月29日 22:46
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/29/kiji/20181229s00041000370000c.html

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    1: 2018/12/29(土) 05:05:43.06 ID:CAP_USER9
    12/29(土) 5:00 スポニチアネックス
    滝沢秀明 7年ぶり金髪!ソロ最後のライブ、ジャニーズ初“撮影タイム”も

     年内で芸能界を引退する滝沢秀明(36)が28日、ソロ最後の芸能活動となるコンサートを都内で行った。

     1995年にジャニーズJr.として活動を始め23年。この日は「スタッフの声が凄く多かったので」と、7年ぶりにかつてのトレードマークだった金髪に染め登場。「恥ずかしいんで今日が終わったら速攻、黒に戻します」と話したが、ファンは「カッコイイー!!」と大興奮。滝沢が客席に向け「黒がいい人?」と即席アンケートをとったところ、挙手はまばら。「じゃあカウントダウンもこれでいきますか」と、今井翼(37)とのデュオ「タッキー&翼」で出演するカウントダウン公演でも金髪を披露することを宣言した。

     来年からジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(87)が手がけるタレント育成、公演プロデュースを継承する。新たな「演出家」の顔も見せた。観衆1930人全員に、自身が絵柄をデザインしたレンズ付きフィルム「写ルンです」を配布し、ジャニーズのライブ史上初の撮影タイムを導入。フラッシュの中、ファンの近くを練り歩き「新しいジャニーズの形。こういう楽しいことをどんどんやっていきたい」と目を輝かせて語った。

     会場ではV6の三宅健(39)や生田斗真(34)らが見守った。今年はジャニーズが退所、不祥事に揺れた一年でもあっただけに「ファンの方も凄く心配されたと思います。23年培ったタレントとしての視点で来年から新しいジャニーズの風を吹かせて、さらに盛り上がるようにしたい」と誓った。

     ≪中居から助言「。」で終われ≫滝沢は、事務所先輩の中居正広(46)がMCを務める28日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」に出演。タッキー&翼の解散にあたり中居から「ちゃんと“。”をつけて活動を終了させなさい」と助言を受けていたことを明かした。中居は「僕自身“。”で幕引きできなかった」と解散したSMAPのラストへの悔いを思わせる言葉を述べ、滝沢は「その言葉が重くて、カウントダウンにも翼と出ようと思った」と明かした。

     【タッキー年表】

     ▼95年4月 ジャニーズ事務所に入所

     ▼10月 フジテレビ「木曜の怪談」でドラマ初主演

     ▼99年4月 TBS「魔女の条件」に主演し高視聴率を記録

     ▼02年9月 タッキー&翼としてデビュー

     ▼05年1月 NHK大河ドラマ「義経」に当時最年少で主演

     ▼06年3月 主演舞台「滝沢演舞城」がスタート

     ▼07年8月 日本テレビ「24時間テレビ」のメインパーソナリティーを務める

     ▼10年4月 「滝沢演舞城」の人気演目を単独で舞台化した「滝沢歌舞伎」がスタート

     ▼15年8月 シンガポールで「滝沢歌舞伎」海外公演を開催

     ▼17年9月 タッキー&翼活動休止を発表

     ▼18年9月 年内での芸能界引退を発表


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00000006-spnannex-ent

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    1: 2018/12/29(土) 17:05:38.69
    滝沢秀明が28日、「金スマSP」に出演。幼いころに両親が離婚し、極貧生活を送ったことを明かした。

    年内でタレントを引退し、演出家に転向する滝沢。「自分にとっては封印してた過去」を公にした。

    両親の離婚後、極貧生活になり、「お金もないので鉛筆や消しゴムも買えなかったので、学校(教室)で拾って、自分のものとして使っていた」と回顧。
    着る物にも困り、冬でもタンクトップに短パンという格好だったことも明かされた。

    滝沢は「リアルに食べるものもなかった。物も買えなかったですし」と振り返った。

    そんな生活から抜け出すため、自立の道を探した。
    最初は大好きなプロレスの道に入り、プロレスラーになることも考えたが、中1当時で143センチ、33キロと小さかったため、断念。
    姉がKinKi Kidsの大ファンだったことから、13歳でジャニーズのオーディションを受けた。

    「どこでも良かったんですよね。(この生活から抜け出すために)何かやらなきゃ、と思って、ジャニーズにたどりついた」と明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000126-dal-ent

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    1: 2018/12/24(月) 02:35:07.58 ID:CAP_USER9
    年内で芸能界を引退する滝沢秀明が、ディナーショー『Tackey X’mas Show 2018 ~with you and me~』を開催中だ。

    今年で三度目だが、引退のため今回が最後。
    12月5日から、滝沢の地元である八王子市の京王プラザホテル八王子でスタートし、名古屋(ホテルナゴヤキャッスル)、東京(グランドプリンスホテル新高輪)、
    神戸(ホテルオークラ神戸)、広島(リーガロイヤルホテル広島)の全国5会場、8公演を行う。
    チケットは4万3000円で、ファンクラブ会員のみが対象だ。

    17日の名古屋では、年末の引退までの間に出演するテレビ番組について語った滝沢。
    29日は伝説の番組『8時だJ』が1日限りの復活となる『超豪華!!最初で最後の大同窓会!8時だJ』がテレビ朝日系で放送。
    そして、その前日28日には、“犬猿の仲”とあちこちで囁かれているジャニーズの先輩、中居正広の番組『キンスマスペシャル』(TBS)に出演することを話した。

    「今回の件が報道されて、一番最初に連絡をくれたのは中居くんでした。『滝沢やファンの子が、しっかり納得のいく花道を飾れるように協力する』と。一番優しく頼りになる先輩です」

    ウワサの絶えない中居との“不仲説”を軽く一掃。また、20日の東京公演新高輪のときには、
    「中居くんは、滝沢・翼の2人と、2人のファンのことをすごい考えてくれています。今の僕たち(タキツバ)は文章でいったら点で、まだ丸が書けていないということを言われました。
    (滝沢が)自分の言葉でファンに伝える時間を作るから、ということで金スマにお呼びいただきました」と語った。

    引退まで完全燃焼してもらいたい

    なぜ中居はそれほどまでに滝沢を気を掛けるのか。

    ジャニーズウオッチャーは「中居は自身の解散時のことがあったからこそ、タッキー&翼にはしっかりと解散をしてほしかったのでしょうね」と指摘する。

    中居は誰もが知る国民的アイドル『SMAP』の一員だった。SMAPは2016年12月31日に解散。
    解散の理由はメンバーから語られることはなかった。また、特別番組や25周年記念コンサートなどもなかった。

    解散に関して触れた唯一のテレビ放送は『SMAP』5人で出演していたフジテレビ『SMAP×SMAP』だけ。
    しかし、最終回はほとんどが過去の映像をつなげたものだった。その中で、事前収録で5人で『世界に一つだけの花』を歌った。

    「そのときの中居の姿が忘れられません。歌い終わった後に、1人だけ後ろを向き涙を拭っていました」(同・ウオッチャー)

    また、中居がメインパーソナリティーを務めるラジオ番組では、解散目前の放送回で、最後に「慎吾! 剛! 吾郎! 木村! SMAP! じゃーねー! バイバイ!」と絶叫していた。

    滝沢には引退まで、完全燃焼してもらいたい。それが中居の先輩としての気持ちなのだろう。


    http://dailynewsonline.jp/article/1622617/
    2018.12.23 19:00 まいじつ

    【滝沢秀明“引退直前の激白”「中居くんは一番優しく頼りになる先輩!」】の続きを読む

    1: 2018/12/10(月) 07:07:22.35 ID:CAP_USER9
    歌手の山下智久(33)が9日、横浜アリーナで全国ツアー最終公演を開いた。
    2年ぶりの全国ツアーで、この日は昼夜2公演で計3万人を魅了。開演前の取材では、年内で芸能界を引退する先輩・滝沢秀明(36)への思いを語った。

    「事務所の先輩というより、人生の先輩という感覚。少年時代から“裏方をやりたい”と言っていたので、プロデュース業に回っても違和感はないです」

    山下のアイドル人生は、滝沢抜きには語れない。ドラマで見た滝沢に憧れて事務所に入り、
    滝沢がリーダーとして率いたジャニーズ??で大きく成長。靴下の洗い方を教わったのも、「山P」の愛称を付けて大きく売り出したのも滝沢だ。

    「仕事への向き合い方は、先輩の背中で学んだ」と山下。「(愛称が)こんなに浸透するとは思ってなかった」と笑いながら「滝沢くんからの最高のギフト。大切にしていきたい」と力を込めた。

    大みそかに東京ドームで開かれる「ジャニーズカウントダウンライブ」で、一夜限りで復活する「タッキー&翼」と競演する。
    「“ありがとう”の気持ちで、楽しみながら送り出したい」と最後の勇姿を目に焼き付ける。

    万感の思いで締めくくる2018年は、意義深い一年だった。7月公開の主演作「劇場版コード・ブルー」は、興行収入92億円超の大ヒット。
    今年公開の映画で堂々の1位で「みんなが僕にプレゼントしてくれた」とファンに感謝した。9月には沖縄で安室奈美恵さん(41)のラストライブにゲスト出演。「人生で忘れられないライブになった」としみじみ振り返った。

    この日の公演は、新アルバム「UNLEASHED」の収録曲を中心に28曲を披露。「StrAwbErry」の歌唱中には、女性ダンサーにシャツを脱がされ、引き締まった上半身がチラリと見えるなど、悲鳴のような歓声を浴びた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15716079/
    2018年12月10日 4時0分 スポニチアネックス

    【山P「人生の先輩」タッキーと大みそか最後の共演「楽しみながら送り出す」】の続きを読む

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    【滝沢秀明『anan』ラストグラビア「僕はこれからが始まり」】の続きを読む

    1: 2018/10/30(火) 16:30:29.76 ID:CAP_USER9
    2018.10.30 15:30
    https://myjitsu.jp/archives/65953
    no title


    ジャニーズ事務所の中居正広が“あること”を週刊誌に売り込んでいるという。

    滝沢秀明新体制が拡大する中、不仲の中居は今後、窮地に追い込まれるのは確実。その対抗策として週刊誌を味方につけておきたい思惑のようだ。

    「中居といえば思い出されるのは、一昨年の六本木焼き肉忘年会。木村拓哉イジメのために稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人と森且行まで呼び、焼き肉店で楽しむ様子を一部の週刊誌が独占的に報道。木村は最初から呼ばれず“キムハブ忘年会”とまでいわれた。すべて中居の画策でした」(ジャニーズライター)

    その詳細を報じたのが『週刊新潮』だ。中居が入店するときの格好や店内の様子まで独占中継。あまりのデキ過ぎに、中居のリークというのはミエミエだった。

    「当時、中居と新潮は蜜月でした。ところが結局、中居は稲垣らを裏切り、事務所に残留。新潮も呆れて『カメレオン中居』と命名し、攻撃し始めた。完全に中居との関係は終わったとみられていました」(同・ライター)

    一方、滝沢は『SMAP』独立問題のさなか、ライバル誌『週刊文春』で中居を指し「事務所に感謝しないのはアホ」と攻撃。中居との不仲をあらためて浮き彫りにした。

    「滝沢は、昔から“文春の陰のタレコミ屋”と評判でした。しかし、中居が新潮に見放されるや否や、今度は新潮にも進出。中居を文春と新潮の両面から攻撃しようと考えているのです」(同)

    ■ ネタを持ち込むも墓穴を掘りそう…

    滝沢は驚くことに『週刊新潮』10月4日号のインタビューに5ページにわたって登場。中居について「いい関係です」と答えながらも、「……」の意味深な記号を添え、不仲であることをしっかりニオわせた。

    「中居は、滝沢が自分のテリトリーであった新潮にまで入ってきたので、相当焦っているんです。そこで中居は今、新潮と再び良好関係を築くために売り込みに必死。同時並行で週刊文春にもネタを持ち込んでいます」(週刊誌編集者)

    この持ち込むネタが、何とも中居らしい。

    「新潮には、滝沢を出し抜いているように見える幹部スタッフとの忘年会取材を提案しているようです。でも新潮としては、ただスタッフと飲んでいる場面では面白くも何ともない。どうせなら木村と一緒にやってほしいとリクエストしています。中居は、それはさすがにキツいみたいです。一方で、滝沢のアラを文春にネタとして持ち込みたいよう。でも文春はメリー副社長とも滝沢とも懇意だから、後を考えて滝沢の悪口はやりそうにありません」(同・編集者)

    あせって墓穴を掘らなければいいのだが…。

    【中居正広が反撃!『新潮』『文春』に“滝沢の弱点”を売り込みか】の続きを読む

    1: 2018/10/05(金) 08:49:44.38 ID:CAP_USER9
     滝沢秀明(36)が引退の真意を語るインタビュー。具体的な今後の肩書について「正直、まだ具体的なことは決まっていません」としながらも、
    ジャニーズJr.を育てる、あるいは既存グループを世に売り出す作業に注力する旨を明かす。「やっぱり僕らの仕事は、本当に夢を持って応援してくださる
    ファンの方に、笑顔を届けること」と滝沢はいう。

     ***

     その意味では、気にかかるのは、TOKIOの山口達也、NEWSの小山慶一郎など、ジャニーズのタレントの間に不祥事が続出していることだ。

    「これらの件については、僕は誰もが思うのと同じ感情を抱いています。ダメなものはダメだ。反省すべきところは反省すべき。ただ、それは別に会社が
    教えるべきことでもないとも思いますが。自分自身が、社会人として当然、学ぶべきことだったんじゃないかな、と」

     またまた肩肘張った話題となったが、実は、滝沢はプライベートでは、驚愕の“趣味”の持ち主として知られている。テレビ番組の撮影をキッカケに
    「溶岩湖」巡りに傾倒。時に危険を伴いながら、コンゴの「ニーラゴンゴ」やエチオピアの「エルタ・アレ」など、「世界五大溶岩湖」のうちの
    四つを制覇している。引退後は、多少、こうしたプライベートの時間が取れるような気もするが……。

    「溶岩湖、行きたいですよね(笑)。火山の旅にはコーディネーターもいないので、現地をリサーチ、ルートも全て自分たちで探します。基本、
    溶岩の塊の大地を行くので、虫とか植物もいない、道なき道を歩む。自分の精神面を鍛えるには、もってこいの場所なんですよ。五大湖の最後は南極に
    ありますが、軍関係の場所なので、許可が下りない。でも、ここにも行きたいですよね。

     とはいえ、今までのように自分自身やグループのことばかりを考えていられるワケもなく、これからはより忙しくなりそうです。そもそも今より
    暇になるんだったら、タレント続けろよって言われますからね(笑)。次の与えられたステージで、何をやっていけるかを考えるのが先。
    プライベートでのチャレンジはしばらくは考えていません。

     結婚? 

     これも今は正直、本当に考えていないですね(笑)。もちろん結婚願望はありますけど、そういう時期が来たら、で。とにかく今はジャニーさんの
    頭の中にある構想を現実にすることで頭が一杯。今後のことはそれから考えます」

     ここまで話を聞いていて、自然と感じられるのは、ジャニー社長に対する、滝沢の尊敬の念の深さである。行動原理のほとんどがそこに
    由来しているような気さえする。ジャニー社長はマスコミにほとんど姿を見せないことで知られるが、最も近くにいた一人であろう目には、「師」は、一体、
    どのように映っているのか。

    「昔は怖かったですね。若い頃、生意気言って、怒られたこともありますし……。でも、そういったところを全て受け止めてもらってここまで来られたので、
    もう本当に親以上の存在です。だから何かを返さなければ、という思いも強いんです。

     まだ10代の頃でしたが、未だに覚えていることがあります。その頃、ちょっと僕はとんがっていて、挨拶もしなかった時期があった。そうしたら
    ジャニーさんはこう怒ったんです。

    『僕はみんなに10のことをあげるから、あなたたちは1でもいいから僕に返しなさい。その1は挨拶でもいいんだ』

     子どもながらに、この人、スゲーこと言ってるな、とわかりました。ジャニーさんは今、挨拶や礼儀だけきちんとしていれば、僕らに10の幸せを
    くれるって言ったんだ……と10代ながらに思ったんです。

     ジャニーさん自身は、自分の人生を本当に楽しんでいるのかな。今になって思いますが、どれだけ自分の人生をタレントたちに注いできたんだろうか、と。
    だからこそ僕は、男としてそれを見習いたい……と切に思っているんです」

    「週刊新潮」2018年10月4日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00549591-shincho-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00549591-shincho-ent&p=2

    【電撃引退の「滝沢秀明」が明かす“ジャニーさん”への憧れ 続発した不祥事、溶岩湖巡り、結婚観も】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 2018/10/04(木) 07:28:31.76 ID:CAP_USER9
    10/4(木) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000004-sanspo-ent

     V6の三宅健(39)が3日、東京・新宿区の東京グローブ座で主演舞台「二十日鼠と人間」の初日を迎えた。

     ジャニーズ事務所の後輩で、元タッキー&翼の滝沢秀明(36)が来年からプロデューサー業に専念し、今井翼(36)が事務所退社を決断。公演前の会見で三宅は「本人たちが選んだ道なので応援したい」とエールを送った。

     滝沢とは舞台「滝沢歌舞伎」で共演し、ユニット、KEN☆Tackeyも結成。報道後に連絡を取ったといい、「どんな会話!? いうわけないだろー!」とおちゃめに語り、「とにかく2人が幸せになってほしい。あとは何よりファンの皆さんがすごくびっくりしていると思う。心の整理がつかないと思うので、そこが一番心配ですね」と思いやった。

     舞台では世界恐慌下の米国で農場を持つ夢を見る出稼ぎ労働者役を熱演。激しく怒るシーンもあり、「この作品に感情を引っかき回されている。難しい役なので演出家や役者の皆さんとディスカッションしながら進めたい」と意気込んだ。東京公演は28日に千秋楽を迎え、大阪公演は森ノ宮ピロティホールで11月8~11日まで上演する。

    ▽ 関連
    【ジャニーズ】『KEN☆Tackey』とは何だったのか…三宅健が滝沢のカバン持ちと運転手に転出の噂も
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538492164/

    【【V6】三宅、タッキーと翼にエール「本人たちが選んだ道…応援したい」 連絡取ったのは報道後】の続きを読む

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