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    1: 2018/10/05(金) 08:49:44.38 ID:CAP_USER9
     滝沢秀明(36)が引退の真意を語るインタビュー。具体的な今後の肩書について「正直、まだ具体的なことは決まっていません」としながらも、
    ジャニーズJr.を育てる、あるいは既存グループを世に売り出す作業に注力する旨を明かす。「やっぱり僕らの仕事は、本当に夢を持って応援してくださる
    ファンの方に、笑顔を届けること」と滝沢はいう。

     ***

     その意味では、気にかかるのは、TOKIOの山口達也、NEWSの小山慶一郎など、ジャニーズのタレントの間に不祥事が続出していることだ。

    「これらの件については、僕は誰もが思うのと同じ感情を抱いています。ダメなものはダメだ。反省すべきところは反省すべき。ただ、それは別に会社が
    教えるべきことでもないとも思いますが。自分自身が、社会人として当然、学ぶべきことだったんじゃないかな、と」

     またまた肩肘張った話題となったが、実は、滝沢はプライベートでは、驚愕の“趣味”の持ち主として知られている。テレビ番組の撮影をキッカケに
    「溶岩湖」巡りに傾倒。時に危険を伴いながら、コンゴの「ニーラゴンゴ」やエチオピアの「エルタ・アレ」など、「世界五大溶岩湖」のうちの
    四つを制覇している。引退後は、多少、こうしたプライベートの時間が取れるような気もするが……。

    「溶岩湖、行きたいですよね(笑)。火山の旅にはコーディネーターもいないので、現地をリサーチ、ルートも全て自分たちで探します。基本、
    溶岩の塊の大地を行くので、虫とか植物もいない、道なき道を歩む。自分の精神面を鍛えるには、もってこいの場所なんですよ。五大湖の最後は南極に
    ありますが、軍関係の場所なので、許可が下りない。でも、ここにも行きたいですよね。

     とはいえ、今までのように自分自身やグループのことばかりを考えていられるワケもなく、これからはより忙しくなりそうです。そもそも今より
    暇になるんだったら、タレント続けろよって言われますからね(笑)。次の与えられたステージで、何をやっていけるかを考えるのが先。
    プライベートでのチャレンジはしばらくは考えていません。

     結婚? 

     これも今は正直、本当に考えていないですね(笑)。もちろん結婚願望はありますけど、そういう時期が来たら、で。とにかく今はジャニーさんの
    頭の中にある構想を現実にすることで頭が一杯。今後のことはそれから考えます」

     ここまで話を聞いていて、自然と感じられるのは、ジャニー社長に対する、滝沢の尊敬の念の深さである。行動原理のほとんどがそこに
    由来しているような気さえする。ジャニー社長はマスコミにほとんど姿を見せないことで知られるが、最も近くにいた一人であろう目には、「師」は、一体、
    どのように映っているのか。

    「昔は怖かったですね。若い頃、生意気言って、怒られたこともありますし……。でも、そういったところを全て受け止めてもらってここまで来られたので、
    もう本当に親以上の存在です。だから何かを返さなければ、という思いも強いんです。

     まだ10代の頃でしたが、未だに覚えていることがあります。その頃、ちょっと僕はとんがっていて、挨拶もしなかった時期があった。そうしたら
    ジャニーさんはこう怒ったんです。

    『僕はみんなに10のことをあげるから、あなたたちは1でもいいから僕に返しなさい。その1は挨拶でもいいんだ』

     子どもながらに、この人、スゲーこと言ってるな、とわかりました。ジャニーさんは今、挨拶や礼儀だけきちんとしていれば、僕らに10の幸せを
    くれるって言ったんだ……と10代ながらに思ったんです。

     ジャニーさん自身は、自分の人生を本当に楽しんでいるのかな。今になって思いますが、どれだけ自分の人生をタレントたちに注いできたんだろうか、と。
    だからこそ僕は、男としてそれを見習いたい……と切に思っているんです」

    「週刊新潮」2018年10月4日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00549591-shincho-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00549591-shincho-ent&p=2

    【電撃引退の「滝沢秀明」が明かす“ジャニーさん”への憧れ 続発した不祥事、溶岩湖巡り、結婚観も】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 07:28:31.76 ID:CAP_USER9
    10/4(木) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000004-sanspo-ent

     V6の三宅健(39)が3日、東京・新宿区の東京グローブ座で主演舞台「二十日鼠と人間」の初日を迎えた。

     ジャニーズ事務所の後輩で、元タッキー&翼の滝沢秀明(36)が来年からプロデューサー業に専念し、今井翼(36)が事務所退社を決断。公演前の会見で三宅は「本人たちが選んだ道なので応援したい」とエールを送った。

     滝沢とは舞台「滝沢歌舞伎」で共演し、ユニット、KEN☆Tackeyも結成。報道後に連絡を取ったといい、「どんな会話!? いうわけないだろー!」とおちゃめに語り、「とにかく2人が幸せになってほしい。あとは何よりファンの皆さんがすごくびっくりしていると思う。心の整理がつかないと思うので、そこが一番心配ですね」と思いやった。

     舞台では世界恐慌下の米国で農場を持つ夢を見る出稼ぎ労働者役を熱演。激しく怒るシーンもあり、「この作品に感情を引っかき回されている。難しい役なので演出家や役者の皆さんとディスカッションしながら進めたい」と意気込んだ。東京公演は28日に千秋楽を迎え、大阪公演は森ノ宮ピロティホールで11月8~11日まで上演する。

    ▽ 関連
    【ジャニーズ】『KEN☆Tackey』とは何だったのか…三宅健が滝沢のカバン持ちと運転手に転出の噂も
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538492164/

    【【V6】三宅、タッキーと翼にエール「本人たちが選んだ道…応援したい」 連絡取ったのは報道後】の続きを読む

    1: 2018/09/30(日) 01:33:55.47 ID:CAP_USER9
    「僕はやっぱり……ジャニーズが好きなんですよ。ジャニーさんが思い描いているものを形にしたいという思いが強かった」

    今年いっぱいで芸能界から引退することを発表した滝沢秀明。今後は後輩の育成やプロデュースなど、ジャニーズ事務所の“裏方”に専念するという滝沢が、
    9月27日発売の「週刊新潮」(新潮社)の独占インタビューに応え、改めてファンや関係者の間で波紋が広がっている。

    「(社長就任は)それは絶対にないです。(中略)経営陣に入るつもりもない。そもそも僕は経営が出来ませんから。そこは、ジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います」

    「僕は毎日、ジュリーさん(注:藤島ジュリー景子副社長)と連絡を取っていますよ。今朝も話しました」
     
    もともと滝沢が事務所社長であるジャニー喜多川氏の後継になると報じたのは、8月30日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)だった。
    ジャニー氏が長年寵愛してきた滝沢を、ジャニーズの後継者に指名、すでにタレントの売り込みのため、滝沢がテレビ局詣でをしているというものだった。

    「文春」といえば、3年前からジャニーズのゴタゴタを報じ、のちのSMAP解散の発端となった。
    今回も「文春」が報じて間もなく、滝沢の引退が正式発表されたという経緯がある。

    「『文春』はここ最近も関ジャニ∞の渋谷すばるの脱退をスクープするなど、依然としてジャニーズネタに強い。
    そんな背景もあり、特にSMAP解散では“悪役”にさせられてしまったメリー喜多川副社長にとって、『文春』の“タッキー引退報道”はなんとしても許せなかった。
    そんななか、『文春』のライバルである『新潮』は、SMAP解散の際もジャニーズ事務所を擁護したように、ジャニーズとのホットラインを持っています。
    “敵の敵は味方”というわけで今回、再びジャニーズと『新潮』がタッグを組み、滝沢に『文春』の報道を否定させるようなインタビューを掲載したと聞いています」(出版社関係者)

    そんな滝沢について、ある芸能事務所幹部はこう懸念を口にする。

    「来年から本格的にジャニーズの屋台骨を支えていく滝沢ですが、彼の短気な性格が心配ですね。
    あの王子様然としたルックスからは想像もつきませんが、滝沢は短気でキレやすいことで有名。
    SMAP騒動の際にあるマスコミの直撃取材を受けた彼は、記者を怒鳴りつけ、ビビらせて退散させたほどだと聞いています。
    今回の『新潮』のインタビューでも『僕も頑固な人間なので』と語っていますが、今後重要な局面で感情のコントロールがうまくできるかどうか。
    キレて変なことを言ってしまったら大変ですからね」

    裏方に回ってもマスコミに追いかけられることが予想される滝沢だが、うまくかわすことができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1529966/
    2018.09.29 19:30 ビジネスジャーナル

    【ジャニーズ「幹部」滝沢秀明、短気でキレやすい性格…感情のコントロールに懸念の声も】の続きを読む

    1: 2018/09/26(水) 18:16:04.84 0
    電撃引退「滝沢秀明」が告白 “芸能界復帰はない。社長に就任するつもりもありません”

    突如、芸能界からの引退を発表した“タッキー”こと滝沢秀明(36)。アイドルとしての彼を見られるのは年内までということになる。
    ジャニーズ事務所の後継者とも報じられ、さまざまな憶測を呼んだ電撃引退の真意を、渦中の本人が明かす。

    13歳でジャニーズに入所した滝沢が、これまで「タッキー&翼」での音楽活動やNHK大河『義経』主演に代表される俳優業に携わると
    当時に、『滝沢歌舞伎』などの舞台を演出してきたのはご存じの通り。 
    引退後はジャニー喜多川社長の下で「ジャニーズJr.の育成」「舞台やコンサート等のプロデュース」に携わる旨を宣言しているが、引退までする必要があるのか、疑問は残る。

    このたびインタビューに応じた滝沢は、今井翼の体調不良による「タッキー&翼」の解散が決断のキッカケだったと語る。

    「僕ら2人がどういう人生を歩んでいくか、と考えた時に、翼が出した結論が退所、僕は引退して、ジャニーさんの下で勉強をさせてもらうということでした」

    ジャニー社長が“本人にはプレーイングマネージャーの選択肢も伝えた”と、異例のコメントを出してもいるが、

    「もちろん『プレーイングマネージャー』の道はありますが、しかし、Jr.といえども、一人の人生。そこに責任を持つからには、僕自身も覚悟を持たなければいけない」

    芸能界復帰の可能性は――の問いに、「ないです。僕はもう、引退です」と明言する滝沢。
    だが一方、その決断はさまざまな反響を呼び、たとえば、ジャニー社長の後に滝沢が社長に就任するのでは? との憶測も乱れ飛んだ。

    「それは絶対にないです。全くない。断言できます。経営陣に入るつもりもない。そもそも僕は経営が出来ませんから。そこはジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います。
    『後継者』とは、社長になるということではなく、ジャニーさんの思いややり方を引き継ぐ、という意味ですが、言葉って一人歩きするものですよね」

    あるいは、ジュリー副社長、中居正広ら先輩との“不仲説”を報じるメディアもある。
    9月27日発売の週刊新潮では、これらに応えるとともに、相次いだ事務所の不祥事やプライベートの夢、結婚観などについて語った滝沢のインタビュー記事を5頁にわたって掲載する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00549300-shincho-ent

    【滝沢秀明「芸能界復帰はない、引退です。ジャニーズ事務所の社長になるという事は絶対ない。経営陣に入るつもりもありません」】の続きを読む

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    1: 2018/09/24(月) 16:15:47.90 ID:CAP_USER9
     先日、芸能界からの電撃的な引退を発表した、滝沢秀明。

     タッキー&翼の解散と同時に発表された自らの文書によると、《ジャニーズJr.の育成や舞台、コンサート等のエンターテイメントをプロデュースする仕事に専念》とあり、来年以降は、裏方としての役回りになるという。

     その衝撃の熱も冷めやらぬままに発表されたのが、12月から帝国劇場でおこなわれる舞台『ジャニーズ King & Prince アイランド』だ。

    「製作発表の際に、ジャニー社長が、『本人(滝沢)には言っていない』としたうえで、この舞台に、彼にも大きな関わりを持たせると明言したんです。

    ※省略

    ■所属タレントへの影響

    「ジャニーさんには長年の夢であった、未来のタレント達を育成する養成所をつくる計画があり、その中心となるのがタッキーだとされています。

     彼はジャニーさんの考えをよく理解していますし、“ミニジャニーさん”と呼ばれていたほどなので、多くを任せていい、という判断でしょうね」(前出・スポーツ紙記者) 

     プロデューサー・演出家のような裏方として重要なポジションに収まることにより、今後、所属タレントたちに、大きな影響はないだろうか。芸能ジャーナリストが分析する。

    「タッキーを後継者にするということ自体、もともとメリーさんとジュリーさんは反対していました。そこをジャニー社長が押し切ったような形ですが、ジャニーさんが考えている構想は、あくまでも自身がプロデュースする舞台と、ジャニーズJr.の育成。

     言ってみれば、テレビやコンサートを中心に活躍するタレントたち、特に、それまで“ジュリー班”“メリー班”と言われたような人たちは、ジャニーさんの元から巣立ったともいえます」

     嵐やTOKIO、関ジャニ∞などの活動に関しては、滝沢体制下での影響はこの先もないとみる。

    「タッキーが舞台をプロデュースするといっても、『Endless SHOCK』シリーズを自ら手がけている堂本光一にとっては、何の影響もないはずです。何年も連続して舞台出演している、ふぉ~ゆ~も同じではないでしょうか」(前出・ジャーナリスト)

    ■損するジャニタレは?

     では、タッキー体制となって“得する”のは、どのジャニーズなのだろうか。前出の芸能ジャーナリストは言う。

    「『滝沢歌舞伎』シリーズに出演しているSnow Manは、とりわけタッキーのお気に入りだと言われています。今後『滝沢歌舞伎』がどうなるかは不明ですが、新たな演目を行うにしても、『滝沢歌舞伎』のDNAを受け継いだ新作を、タッキーが手がけるのではないでしょうか。

     そのときはSnow Manが残留し、大きく関わる可能性は高いですね。昨年の作品は、東京五輪を意識したパフォーマンスになっていましたが、五輪に大きな情熱を持ったジャニーさんの意志を意識した作品になりそうです」

     ジャニーさんが社長である以上、今後も決定権はジャニーさんにある。しかし、タッキーの“人選”に興味があるのも事実だ。SnowMan以外に考えられるグループは、まだ他にもあるという。

    「『滝沢歌舞伎』に小学生のころに出演し活躍した、ジャニーさんのお気に入りのHiHi Jetsの2人、橋本涼と井上瑞稀も、キャリアによる実力の高さから再登場という可能性がありそうです。

     また、Jr.時代に出演していた、キスマイやA.B.C-Zのメンバーも、気心が知れ信頼できる後輩なので、声がかかる可能性は高い。好奇心の高いジャニーさんですから、タッキーの人選には、興味津々にだと思いますよ」

     では一方で、タッキー新体制によって、“損する”ジャニーズはいるのだろうか。

    「『滝沢歌舞伎』に3年連続出演していた、V6の三宅健がどうなるかですね。今年は共演がきっかけでユニット『KEN☆Tacky』としてCDデビューし、スマッシュヒットを記録しました。

     集客力のある三宅を、新作舞台でも重要な役割として残したいという思いがあるかもしれませんが、現時点では全くの白紙。同舞台は“春の恒例”になりかけていたのに、なくなってしまう可能性すらあります。

     また、“得する”ジャニーズでも名前を出しましたが、『タッキーはSnow Manを贔屓している』と言われたくないため、逆に彼らを外す可能性も否定できません」(同前)

    2018年9月23日 17時0分
    週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/15347396/

    【「ジャニーズ」滝沢体制で得する・損するタレントは…V6三宅健の今後は白紙】の続きを読む

    2: 2018/09/13(木) 11:12:02.83
    ジャニーさんが死んだら社長やるんでしょ

    5: 2018/09/13(木) 11:16:31.58
    ジャニーさんのライフワークであるジャニーズjr.の育成には説得力のある滝沢が適役なんだよ
    AKBで言えばゆきりんやみいちゃんみたいなもん

    41: 2018/09/14(金) 00:16:27.81
    >>5
    指原に近い
    【ジャニーズで一番美少年なのに引退させられ裏方作業させられるとか可哀想すぎるwww】の続きを読む

    1: 2018/09/19(水) 09:39:43.11 ID:CAP_USER9
    “タッキー” こと滝沢秀明が、年内いっぱいで芸能活動を引退すると発表した。
    滝沢はジャニーズ事務所の大幹部として、若手アイドルの育成やプロデュース業などに専念するという。

    『週刊文春』のスクープにより、事務所の次期社長に指名されたと報じられた滝沢。
    この記事の後、ネット上では「東山紀之との後継者争いが勃発したのか?」という憶測が流れ、

    《ジャニーズの次期社長って東山じゃないんか…》

    《東山としてもいい気はしないんじゃないの?》

    《ジャニーズって体育会系だからね。年上がゴロゴロいると滝沢くんもやりにくそう》

    《東山がやってからタッキーかと思ってた》

    などといった声が続出した。どうやら世間では、「ジャニーズ事務所の次期社長は東山紀之」という認識だったようだ。

    そんな中、全く注目されていないのが近藤真彦だ。近藤といえばジャニーズ事務所の大御所で、序列で言えば断トツの1位、長男的な存在でもある。
    毎年恒例の大みそかに開かれるジャニーズのカウントダウンライブに出演したときなどは、周りのジャニーズタレントが近藤を死に物狂いでヨイショしまくるほどだ。

    しかし、事務所の取締役としても名を連ねている近藤に“次期社長”の声は全く聞かれない。

    「そもそも近藤は、ジャニーズファンから嫌われている存在。カウントダウンライブでヨイショされている姿を不快に感じているファンばかりですよ。
    みんな若手のかわいいジャニーズを見たいのに、おじさんのドヤ顔を見せられるんですから…」(ジャニーズライター)

    今年の5月に『週刊女性』が実施したアンケート【好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ】で、近藤は「好きなジャニーズ」に名前が載らず、
    「嫌いなジャニーズ」にだけランクインした。さらに、アンケート結果を踏まえた分析で近藤は、「無関心ゾーン」に入れられてしまっている。

    「一方で、事務所の経営権を握るとされるメリー喜多川副社長が、近藤を長女の藤島ジュリー景子副社長と結婚させたかったと、
    過去の『週刊文春』のインタビューで明かしたことがあります。そのため近藤は、どれだけ人気がなかろうと事務所で大事にされており、
    芸能活動が1割、9割が趣味のモータースポーツ活動でも許される立場でした。滝沢の“後継就任”によって近藤の立場が危うくなるとのウワサもありますが、
    そうなったらメリー副社長が黙っていないでしょう」(同・ライター)

    泥沼覇権争いが始まるジャニーズ事務所。ドラマよりも面白い展開が待っているに違いない。
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-62284/

    【滝沢秀明VS近藤真彦・・・泥沼覇権争いが始まるジャニーズ事務所】の続きを読む

    1: 2018/09/15(土) 10:32:56.84 ID:CAP_USER9
     関ジャニ∞の丸山隆平(34)が15日、MCを務めるTBS系の生番組「サタデープラス」で、同じジャニーズ事務所の先輩で、年内での引退を発表したタッキー&翼の滝沢秀明(36)について語った。

     滝沢は引退後、ジャニーズJr.の育成やエンターテインメントのプロデュースを手がけていく意向で、ジャニー喜多川社長(86)の“後継者”的な役割を担っていくことになる。

     丸山は「滝沢君は、今でもそうですけど、ジャニーズの伝統的なエンターテインメントを進化させながら続けてきた方なんで、裏方に今回まわると言うことで、また違った形でファンの皆さんにエンターテインメントを、ジャニーズの伝統を届けていってくれたらなと思いますね」と、滝沢の決断を前向きに受け止めた。

     その上で「何か僕も一緒にできることがあったらなと思いますね。呼んでください、タッキ~」と、協力を惜しまない姿勢を見せていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000028-dal-ent

    【関ジャニ丸山 引退のタッキーに「ファンの皆さんにジャニーズの伝統を届けて」】の続きを読む

    1: 2018/09/14(金) 09:22:34.38 ID:CAP_USER9
    ナインティナインの岡村隆史(48)が、滝沢秀明(36)が芸能活動を引退してプロデュース業など裏方に専念することに「ジャニーズ、安泰ちゃう?」
    と期待した。

    岡村は13日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」の冒頭、「びっくりしました。タッキーがもう、完全裏方という、
    ようこんな決断するよね、あの子も。こんだけスポットライトを浴びてきたのに、裏方に入りますっていう。すごいなぁと思って」と滝沢の電撃発表に
    触れた衝撃を語った。

    「だって、やっぱり1回スポットライトを浴びたら、なかなか芸能界ってやめられへんやんか。スパーンと『もう辞めます』って言ったところで、やっぱり
    戻ってきはる人も多いし。まだ若いですよ。俺なんかやったら、絶対ようせんわ」と岡村。「ジャニーズ、安泰ちゃう? こういう人が裏方でアレして」と
    私見を述べ、「ジャニーさんからどんどんバトンを受け継いでいくというか、『こういう道もあるよ』っていう、また新しい道をタッキーが作って
    いくわけやんか。すごいなぁ」と感心しきり。「頑張ってほしい」とエールを送った。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00329872-nksports-ent

    【岡村隆史、滝沢裏方専念「ジャニーズ安泰ちゃう?」】の続きを読む

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    【嵐の相葉雅紀、タッキーと松潤とはディズニーに行くが、親友の風間俊介とは一緒に行かず】の続きを読む

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