タグ:セクゾ

    1: 19/09/08(日)20:23:05 ID:urG
    流石にキレていいだろ・・・

    【ジャニーさん「YOU達のグループ名は《Sexy Zone》だYO!」←コレwwwww】の続きを読む

    1: 2018/11/15(木) 11:05:13.79 0
    5人組という黄金人数なのに

    【ジャニーズのセクシーゾーンって全然売れなくて苦戦してるらしいけどなんでだと思う?】の続きを読む

    1: 2019/07/31(水) 09:13:19.77 ID:188/QRhp9
    一代で帝国を築き上げ、日本の芸能界に「男性アイドルグループ」というカテゴリを定着させた稀代のプロデューサー、ジャニー喜多川氏が亡くなり、また、国民的グループ『嵐』の活動休止が来年いっぱいに迫り、大きな変革期に直面しているジャニーズ事務所。

    そんな中、ジャニーズ事務所の人気グループ『Sexy Zone』(セクゾ)に大変動が起こりそうだと、ジャニーズ事務所に近い芸能プロ関係者は話す。

    「解散説やメンバーの脱退説もささやかれていたセクゾですが、ここにきて、嵐を担当していたスタッフによるセクゾへの大規模なテコ入れと、立て直しを図ることが決まったそうなんです」

    6月4日、『文春オンライン』が、“ポスト嵐”となる『King&Prince』(キンプリ)を売り込みたいジャニーズ事務所が、セクゾに来たオファーも「キンプリを使ってくれ」とゴリ押しし、セクゾが冷遇されていると報じた。

    さらに『文春オンライン』では、メンバーのマリウス葉(19)が、「アイドルをやっている自分は本当の自分ではない」と、悩んでいると伝えている。昨年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)でセクゾはメインパーソナリティを務めたが、番組終了後にマリウスが、「ジャニーズを辞めたい」と、泣きながら関係者に訴えたという。

    また、メンバーの菊池風磨(24)と佐藤勝利(22)が出演する、フジテレビの『アオハル(青春)TV』が9月にも打ち切りになるという話も聞こえてきている。

    「実は、メンバー間の不仲説も浮上していて……。中島健人(25)はかなりの体育会系で、他のメンバーに対して厳しく当たることもあるとか。中島が熱くなってしまうのは仕事への理想が高く、セクゾをより良くしていきたいからでしょうが、厳しいことを言われた佐藤をはじめとするメンバーは落ち込んでしまうこともあるようです。

    キンプリにポジションを奪われつつあり、1月に始まった『アオハルTV』にも早くも打ち切り説が出ているということで、このままではグループとしての活動は頭打ち、最悪解散に至ってしまうのでは、ということで、嵐のスタッフによるセクゾ大改革が行われることが決まったようです」(前出の芸能プロ関係者)

    ジャニーズの人気グループでは、来年いっぱいで活動を休止する嵐だけでなく、関ジャニ∞にもメンバー脱退や解散説もささやかれている。

    「そんな状況のため、“ポスト嵐”の最右翼といわれるキンプリだけでなく、セクゾもうまく立て直して、今後のジャニーズ事務所の屋台骨を支えるグループにしたい、ということなのでしょう。ただ、周囲からは“もう遅すぎるんじゃないか”、“キンプリを優遇し過ぎたのではないか”という声も上がっています。今頃になって立て直しと言われても、冷遇されてきたセクゾメンバーはかわいそうですよね……」(前同)

    嵐のスタッフのテコ入れにより、セクゾが嵐以上の国民的グループに成長することはできるのだろうか? 今後のセクゾの展開に注目だ!

    http://dailynewsonline.jp/article/1945328/
    2019.07.31 07:02 日刊大衆

    【【セクゾ】「不仲&退社」の激ヤバ危機目前で“嵐”魂をテコ入れ 】の続きを読む

    1: 2019/07/11(木) 18:08:37.08 ID:OYp9N/gT9
    「今年の1月にスタートしたフジテレビの『アオハル(青春)TV』ですが、早くも9月の打ち切りが決定したとのことです」

    そう話すのは、民放関係者。

    『アオハルTV』(毎週日曜日21時~)は、昨年4月と9月に2回放送された『青春アオハルTV』をレギュラー化した番組。全国各地で「青春な人」を発掘し、紹介するといった内容で、ヒロミ(54)がMCを務め、Sexy Zone(セクゾ)の菊池風磨(24)と佐藤勝利(22)、ビビる大木(44)とDAIGO(41)がレギュラー出演している。

    「ヒロミさんがフジテレビのゴールデン帯のレギュラーMCを務めるのは、2004年3月まで放送されていた『発掘!あるある大事典』以来ということもあり、番組開始当初は注目を集めました。しかし、ふたを開けてみれば視聴率が壊滅的で……」(放送作家)

    『アオハルTV』初回放送の平均視聴率は4.1%(すべてビデオリサーチ調べ、関東地区)、2回目は3.3%とさらに下がり、現在まで低視聴率を連発している。

    「確かに日曜21時は、日本テレビの『行列のできる法律相談所』や、TBS『日曜劇場』枠で、現在は『ノーサイド・ゲーム』が放送されていることもあり、裏番組が相当強い。ただ、それにしても視聴率が悪すぎると、実は番組開始から2か月後の3月いっぱいで打ち切りにしようという話も出ていたとか。

    ですが、久しぶりにMCをお願いしたヒロミさんに加えて、出演者にセクゾがいるということで、フジサイドがジャニーズ事務所に気を遣って、あまりにも早い打ち切りには踏み切れなかった言われていました。しかし、最近はジャニーズ以外にも多くの人気イケメンがいることもあり、絶対的だったジャニーズの影響力が落ちてきているとされています。これまではジャニーズ所属の出演者がいたら、8か月なんて短期間での番組打ち切りはできなかったでしょうから」(前同)

    セクゾに関しては6月4日、『文春オンライン』に、“ポスト嵐”となるKing&Prince(キンプリ)を売り込みたいジャニーズ事務所が、セクゾに来たオファーも「キンプリを使ってくれ」とゴリ押し、セクゾが冷遇されていると報じられている。

    「現在はセクゾメンバーそろっての仕事も激減していて、メンバーからも不満が噴出しているといいます。

    さらにメンバーのマリウス葉(19)はグループ脱退を検討しているという話も聞こえてきています。『文春オンライン』では、マリウスが、“アイドルをやっている自分は本当の自分ではない”と、悩んでいると伝えていますね。昨年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)でセクゾはメインパーソナリティを務めましたが、番組終了後にマリウスが、“ジャニーズを辞めたい”と、泣きながら関係者に訴えたといいます。

    セクゾのメンバーは事務所のスタッフに“自分のポジションをハッキリさせてほしい”と不満をぶつけていたといいます。数少ないセクゾメンバーが出演する番組の1つが打ち切りになるのはセクゾファンにとっては悲しいことでしょうが、これを機に彼らは、グループの“今後”を検討するのかもしれません。また、マリウスはいよいよ退所を決断するかもしれませんね……」(女性誌記者)

    ジャニー喜多川氏の逝去とともに、ジャニーズ事務所に大きな変化が訪れることになりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1918669/
    2019.07.11 17:00 日刊大衆

    【【セクゾ】『アオハルTV』9月打ち切りで“解散&事務所退所”も!?】の続きを読む

    1: 2019/06/04(火) 18:43:27.69 ID:SqZqf34D9
     2018年にデビューしてから旭日昇天の勢いで活躍し、いまやジャニーズ事務所の次世代エースとも呼ばれる「King & Prince」だが、そのしわ寄せを受けて、仕事が激減しているジャニーズのグループがあるという。先輩グループの「Sexy Zone」だ。

    「King & Princeを使ってほしい」
    no title


     テレビ局関係者が証言する。

    「1年程前、ジャニーズ事務所から『セクゾの佐藤勝利(しょうり・22)を使ってほしい』と言われたんです。スタッフがその意向を汲んで、今年に入り、バラエティ番組のゲストにSexy Zoneのメンバーをオファーした。すると今度は『Sexy Zoneではなく、King & Princeを使ってほしい』という要望が来たのです」

     Sexy Zoneがシングル「Sexy Zone」でデビューしたのは2011年11月16日。中島健人(25)、菊池風磨(24)、佐藤勝利、松島聡(21・活動休止中)、マリウス葉(よう・19)の5人組だ。全員が端整な顔立ちをしており、デビュー当初は“王道アイドル”として将来を嘱望されていた。

    ファンを振り回した3人体制“セク鬱”時代

     しかし、その道は平坦ではなかった。デビュー4年目には、ファンの間で“セク鬱期”と呼ばれる苦難の時代もあった。

    「セクゾが突然、中島、佐藤、菊池の3人組と、マリウス、松島の2人組に分裂したんです。2014年の7枚目のシングル『男 never give up』から『君にHITOMEBORE』『Cha-Cha-Cha チャンピオン』まで、セクゾは中島、菊池、佐藤の3人体制となりました。

     その間、松島とマリウスの仕事は激減。2人はそれぞれSexy Zoneの弟分ユニットとしてジャニーズJr.と活動したりもしていました。このまま解散してしまうんじゃないか、メンバーの仲が悪くなってしまうんじゃないか、とファンは振り回され、いつ5人体制に戻るのかばかりを心配させられた。ファンの間ではこれを“セク鬱”などと呼んでいました」(Sexy Zoneのファン)

     何とか2015年12月発売のシングル「カラフル Eyes」からは再び5人体制に。ファンはほっと胸を撫で下ろした。2018年夏には「24時間テレビ」(日本テレビ系)のメインパーソナリティーも務めた。

    6/4(火) 17:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190604-00012216-bunshun-ent

    【<キンプリとキャラ被りで仕事減のSexy Zone>「ジャニーズ辞めたい」メンバーが涙の直訴】の続きを読む

    1: 2019/02/15(金) 21:51:16.22 ID:+j3vwgad9
    https://myjitsu.jp/archives/75260

    “キンプリ”こと『King&Prince』のデビューが発表されて早1年。ファンの間では次期デビューグループの予想が盛り上がっているが、どうやら明るい材料ばかりではないようだ。

    「次期デビュー最右翼は、YouTubeの音楽イベント出演や滝沢秀明社長プロデュースのMV公開で注目を集める『SixTONES』。来月には主演級映画の公開も控えるなど、デビュー間近のところまで来ています。不安要素は年齢で、メンバー最年長は来月25歳。最年少も21歳とJr.にしては高齢ですから、ティーン層へのウケはあまり見込めないでしょう」(ジャニーズウオッチャー)

    さらに、次代を担う“若手グループ”も、徐々にフレッシュさを失いつつあるようで…。

    「若手では、ジャニーズ本流の流れをくむ正統派グループ『HiHi JETs』と『美 少年』も有力候補。しかし、2組とも一部メンバーが高校卒業や成人を控えており、10代でデビューしてフレッシュさを押し出すジャニーズお得意の売り出し方が難しくなりつつあるんです」(同・ウオッチャー)

    つまり、現在のJr.は「上が詰まっているため、下もそれなりの年齢にならないと出てこれない」という悪循環の真っただ中。一体、何がこうした状況を招いたのだろうか。

    ■ すべて『Sexy Zone』が売れないせい?

    「直近でいえば、『キンプリ』が結成からデビューまで3年も要したことですね。彼らはワールドカップバレーに伴い、ジャニーズから新ユニットがデビューする周期にあたる2015年に結成。最初の持ち歌『勝つんだWIN!』はバレータイアップ用に作られたとしか思えない楽曲でしたが、なぜかその年だけ前回大会同様『Sexy Zone』(セクゾ)がサポーターを務めたんです」(同)

    そしてこの不可解な決定には、当の「セクゾ」の伸び悩みが関係していたのだという。

    「2大会連続でサポーターとなった『セクゾ』ですが、15年大会当時は佐藤勝利・中島健人・菊池風磨の3人のみで活動している“迷走期”でした。これは、当時彼らを担当していた元『SMAP』マネージャーのI氏が、なかなかブレークしない状況を見て“人気のある3人”のみを売り出そうと考えたから。つまり、デビューから数年たっても『セクゾ』がパッとしなかったため、テコ入れとして3人体制へ移行。3人体制を印象付ける大型タイアップ欲しさにバレーへねじ込んだことで、新ユニットデビューの場が奪われたわけです。結局、『セクゾ』が最初の数年である程度までブレークできなかったことが、Jr.のデビューを遅らせ続ける現状を招いたと言っていいでしょう」(同)

    こうした現象は、ファンの間で「セクゾ渋滞」などと呼ばれている。しかし、「Sexy Zone」がいまだにブレークしきれていないところを見ると、渋滞の影響を食らったJr.は“無駄な犠牲”を強いられたと言えるだろう。

    【【セクゾ渋滞】「ジャニーズ高齢化」を招いた『Sexy Zone』問題とは?】の続きを読む

    1: 2019/02/01(金) 18:28:26.97 ID:nVsj0+xu9
    『Sexy Zone』の菊池風磨・佐藤勝利がレギュラーを務める新番組『アオハルTV』(フジテレビ系)の初回視聴率が、4.1%に終わったことが明らかになった。

    同番組は、過去に深夜で二度放送されたバラエティー。今回は好評によりゴールデンレギュラー化し、菊池と佐藤は新メンバーとして加わった形だ。

    ゴールデン進出のテコ入れに加入し、番組の看板として多くの視聴者獲得を期待された2人。しかし結果は見事な大コケとなり、“ジャニーズブランド”を全く生かせずに惨敗してしまった。

    「そもそも、不人気グループのセクゾをエサにしたって、視聴者は増えませんよ。グループは3月からライブツアーを開催するのですが、現時点では全国9カ所の開催とかなり寂しいもの。
    さらに、会場はまたも1万人規模のアリーナで、デビューから7年たった今でも“ドーム公演未経験”という恥ずかしさです」(ジャニーズウオッチャー)

    事務所のゴリ押しを全く生かせない…

    「Sexy Zone」といえば、昨年は日本テレビ系の大型特番『24時間テレビ 愛は地球を救う』のメインパーソナリティーに就任。
    佐藤はドラマ『Missデビル』(同系)に主演級で出演し、中島健人も『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』(同系)の主演や
    『ぐるぐるナインティナイン』(同系)の人気コーナー『ゴチになります!』新レギュラーを務めるなど、事務所から猛烈なプッシュを受けてきた。

    こうして仕事に恵まれながらも結果を出せない点が、彼らの“不人気ぶり”を証明しているのだという。

    「現在、セクゾとCD売り上げやファンクラブ会員数で肩を並べているのが『ジャニーズWEST』。しかし、彼らはセクゾよりデビューが3年遅い上、関西出身ということでなかなか全国区の仕事にも恵まれていません。
    逆に言うと、セクゾはこれだけ事務所のプッシュやメディア露出がありながら、後発で不遇のグループに並ばれているんですよ。
    むしろ、『WEST』は単発とはいえ4万5000人の京セラドームを埋めた実績がありますから、“負けている”と言っていいかもしれません」(同・ウオッチャー)

    また、昨年のデビュー以来大ブレークしている後輩にも、立場を脅かされているようで…。

    「昨年10月にフジテレビ系でスタートした『坂上どうぶつ王国』には、『King&Prince』の髙橋海人がレギュラー出演中。今では視聴率低迷で打ち切りがウワサされていますが、初回は9.1%の視聴率を記録しました。
    『アオハル』の初回視聴率は『坂上~』の半分以下ですから、セクゾは2人がかりで後輩1人に負けたことになりますね」(テレビ誌記者)

    ここ最近『NHK紅白歌合戦』に連続で出場し続けている「SEXY ZONE」だが、これほどその“実績”をムダにしているグループも珍しい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1675666/
    2019.02.01 17:30 まいじつ

    【【セクゾ】ジャニーズのお荷物?ゴリ押しも失敗で窮地 】の続きを読む

    1: 2018/11/16(金) 20:44:38.02 ID:CAP_USER9
    11月14日に『第69回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表され、ファンから悲喜こもごもの声が巻き起こっている。
    出場歌手をめぐっては毎年のように「選考基準」が疑問視されており、どうやら今回も例外ではなかったようだ。

    『紅白歌合戦』の公式サイトでは、「選考について」と題されたページを公開している。それによると、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点を中心に選考されるという。
    「今年の活躍」についてはCDなどの売り上げやインターネット上での調査、「世論の支持」はNHKが行ったウェブアンケート調査などが参考になっていることも明記されている。

    出場歌手に対するネット上の反応では、“原爆シャツ”問題に揺れるBTS(防弾少年団)のあおりを受けて、今回韓流アーティストとして唯一の選出となったTWICEへの風当たりが強くなっている。
    韓国人、日本人、台湾人からなる多国籍女性グループだが、「なんでTWICE出られるの? 日本人もいるから?」「よくこのご時勢にしれっと出られるな」「今の世論で支持を受けているとは思えない」といった声が続出している。

    今年5月に華々しいデビューを飾ったKing&Princeの初出場に納得の声が上がる一方で、同じジャニーズ事務所所属のSexy Zone、Hey!Say!JUMPの出場には疑問の声もある。
    「セクゾって知名度低いし、そもそもヒット曲あるの?」「今年のセクゾとJUMPの曲知らないんだけど」「嵐と関ジャニ∞、キンプリだけで“ジャニ枠”は十分だと思う」など厳しい意見が散見される。

    初出場組では、紅組のDAOKOに対して「誰?」「知らない」といった厳しい反応が多い。
    2017年に米津玄師とコラボしたアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(東宝)の主題歌『打上花火』が話題になったものの、
    「米津玄師とセットじゃないと誰かわからない」「なぜ彼女だけ? 米津さんも見たかった」「去年ブレイクした人なのに今年の紅白に出るんだ」と疑問視する声がある。

    一方の米津は、3月発売の『Lemon』が大ヒットを記録し、しかもNHK2020応援ソング『パプリカ』を作詞・作曲・プロデュースするなど、
    NHKとの関係が深まっていたことから期待する向きが強かったが、出場とはならず。
    ほかにも昨年末発売のシングル『瞬き』が好評のback number、アルバム『Everybody!!』が好セールスを記録したWANIMAが選ばれず、ファンは肩を落とすことになった。

    選出されなかったアーティストについては、出演を打診されながらも辞退した可能性もあるが、NHKは疑問が残らないよう、視聴者に選考の基準だけでなく“過程”もクリアにしてほしい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1573250/
    2018.11.16 19:15 ビジネスジャーナル

    【『紅白』セクゾとHey!Say!JUMP選出で米津玄師が落選に疑問噴出】の続きを読む

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