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    1: 2019/07/11(木) 07:28:30.26 ID:OYp9N/gT9
    山下智久(34)が10日夜、自身のインスタグラムを更新。9日に亡くなったジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(享年87)を追悼した。
    10代前半と思われる少年時代の自身の写真を投稿し、夏休みに1カ月アメリカに連れていってもらった時の思い出などをつづり、全てが「今の僕の源」になっていることに感謝した。【以下、インスタでのメッセージ全文】

    偉大なる世界一のプロデューサーへ。

    溢れる愛情をありがとうございました。

    少年時代。夏休み1ヶ月間、アメリカに連れて行ってくれた事、初めてみた景色、人、ファッション、音楽、全てが新しくて、今でも鮮明に覚えています。

    毎朝僕らをプールで遊ばせてくれて、お腹が空いたらステーキ焼いてくれて、夜は色んなエンターテイメントのショーに連れて行ってくれた事、凄く楽しかった。

    子供で頭が柔らかい時に沢山ホンモノを見なさい。そして、いつかポケットに手を突っ込んでただ歌ってるだけでお客さんを喜ばせられるようなスターになりなさい。

    そう言って貰えた事忘れていません。まだまだ未熟だけど、もっともっと沢山の人を喜ばせる事が出来るような人になれるよう、ジャニーさんに教えてもらった事、忘れずに、より一層頑張って行きます。

    ずっと気付かなかったけど、子供時代に色んな世界を見せてくれた事、教えてくれた事、全てが今の僕の源です。

    僕の人生、僕の家族、僕の大切なファンのみんな。ジャニーさんのおかげで幸せです。まだまだ新しい世界を追い求めていきます。

    ゆっくり休んで下さい。僕らの人生のプロデューサーが皆さんに忘れないでいてもらえるように願っています。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16754382/
    2019年7月10日 20時44分 デイリースポーツ

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    1: 2019/07/06(土) 04:40:32.47 ID:qtbaBfG69
    解離性脳動脈瘤(りゅう)破裂によるくも膜下出血で入院中のジャニーズ事務所・ジャニー喜多川社長(87)が作・構成・演出を手がける舞台「ドリームボーイズ」(9月3~27日、東京・帝国劇場)の製作発表会見が5日、都内で行われ、昨年末にタレント業を引退し、ジャニー社長の下で演出補佐を務めているプロデュース会社「ジャニーズアイランド」の滝沢秀明社長(37)がスポーツ報知などの取材に応じた。

    滝沢社長は2004年に初演された同作の初代座長。この日も裏方とは思えないオーラを放ちながらも、スーツをビシッと着こなし、社長として公演を成功させる覚悟を明かした。ジャニー社長が救急搬送される2日前にも打ち合わせで熱弁を交わしたばかりだった。搬送直後、近藤真彦(54)らと病室に駆けつけた滝沢社長は「ジャニーさんはいつも奇跡を起こす人。回復を信じている」と語り、「タレントの中には『ジャニーイズム』がある。それをみんなで守っていく」と強調した。

    ジャニー社長の病室にも時間を見つけて足を運んでいるという。「『おなかへった~』とか、しゃべりかけたりしている。本当にすごいな、と思ったのは先輩も後輩もJr.も、どの世代もジャニーさんに対するしゃべり方とか対応がみんな同じだということ。全員に同じ教育をしていたんだな、って」と一貫した姿勢でタレントに向き合っていた“恩師”の姿に感謝した。

    滝沢社長の「―アイランド」はJr.の育成・プロデュースが“本業”だが、「本社とも連携を取って、みんなと協力し合っていく」と説明。副社長の藤島ジュリー景子氏とも「ほぼ毎日ぐらい直接会って、互いに気になっていることを話したりしています」とし、一丸となって緊急事態に立ち向かっている。「ジャニーズ事務所が好きで、ジャニーさんを尊敬して引退した。ジャニーさんに怒られないよう、物事を進めていくのが大事。ガンガン作っていきます」と前向きに進んでいくことを誓った。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16730447/
    2019年7月6日 4時1分 スポーツ報知

    no title

    気持ちを込めてポーズをとる(前列左から)岩崎大昇、神宮寺勇太、岸優太、高橋優斗、鳳蘭、(後列左から)佐々木大光、菅田琳寧、中村嶺亜、藤井直樹、佐藤龍我、井上瑞稀、橋本涼、猪狩蒼弥、作間龍斗(カメラ・佐々木 清勝)

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    1: 2018/10/05(金) 08:49:44.38 ID:CAP_USER9
     滝沢秀明(36)が引退の真意を語るインタビュー。具体的な今後の肩書について「正直、まだ具体的なことは決まっていません」としながらも、
    ジャニーズJr.を育てる、あるいは既存グループを世に売り出す作業に注力する旨を明かす。「やっぱり僕らの仕事は、本当に夢を持って応援してくださる
    ファンの方に、笑顔を届けること」と滝沢はいう。

     ***

     その意味では、気にかかるのは、TOKIOの山口達也、NEWSの小山慶一郎など、ジャニーズのタレントの間に不祥事が続出していることだ。

    「これらの件については、僕は誰もが思うのと同じ感情を抱いています。ダメなものはダメだ。反省すべきところは反省すべき。ただ、それは別に会社が
    教えるべきことでもないとも思いますが。自分自身が、社会人として当然、学ぶべきことだったんじゃないかな、と」

     またまた肩肘張った話題となったが、実は、滝沢はプライベートでは、驚愕の“趣味”の持ち主として知られている。テレビ番組の撮影をキッカケに
    「溶岩湖」巡りに傾倒。時に危険を伴いながら、コンゴの「ニーラゴンゴ」やエチオピアの「エルタ・アレ」など、「世界五大溶岩湖」のうちの
    四つを制覇している。引退後は、多少、こうしたプライベートの時間が取れるような気もするが……。

    「溶岩湖、行きたいですよね(笑)。火山の旅にはコーディネーターもいないので、現地をリサーチ、ルートも全て自分たちで探します。基本、
    溶岩の塊の大地を行くので、虫とか植物もいない、道なき道を歩む。自分の精神面を鍛えるには、もってこいの場所なんですよ。五大湖の最後は南極に
    ありますが、軍関係の場所なので、許可が下りない。でも、ここにも行きたいですよね。

     とはいえ、今までのように自分自身やグループのことばかりを考えていられるワケもなく、これからはより忙しくなりそうです。そもそも今より
    暇になるんだったら、タレント続けろよって言われますからね(笑)。次の与えられたステージで、何をやっていけるかを考えるのが先。
    プライベートでのチャレンジはしばらくは考えていません。

     結婚? 

     これも今は正直、本当に考えていないですね(笑)。もちろん結婚願望はありますけど、そういう時期が来たら、で。とにかく今はジャニーさんの
    頭の中にある構想を現実にすることで頭が一杯。今後のことはそれから考えます」

     ここまで話を聞いていて、自然と感じられるのは、ジャニー社長に対する、滝沢の尊敬の念の深さである。行動原理のほとんどがそこに
    由来しているような気さえする。ジャニー社長はマスコミにほとんど姿を見せないことで知られるが、最も近くにいた一人であろう目には、「師」は、一体、
    どのように映っているのか。

    「昔は怖かったですね。若い頃、生意気言って、怒られたこともありますし……。でも、そういったところを全て受け止めてもらってここまで来られたので、
    もう本当に親以上の存在です。だから何かを返さなければ、という思いも強いんです。

     まだ10代の頃でしたが、未だに覚えていることがあります。その頃、ちょっと僕はとんがっていて、挨拶もしなかった時期があった。そうしたら
    ジャニーさんはこう怒ったんです。

    『僕はみんなに10のことをあげるから、あなたたちは1でもいいから僕に返しなさい。その1は挨拶でもいいんだ』

     子どもながらに、この人、スゲーこと言ってるな、とわかりました。ジャニーさんは今、挨拶や礼儀だけきちんとしていれば、僕らに10の幸せを
    くれるって言ったんだ……と10代ながらに思ったんです。

     ジャニーさん自身は、自分の人生を本当に楽しんでいるのかな。今になって思いますが、どれだけ自分の人生をタレントたちに注いできたんだろうか、と。
    だからこそ僕は、男としてそれを見習いたい……と切に思っているんです」

    「週刊新潮」2018年10月4日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00549591-shincho-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00549591-shincho-ent&p=2

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