タグ:ジャニハラ

    1: 2019/04/07(日) 13:17:38.96 ID:b5egCca49
    去る3月25日に放送された『痛快!明石家電視台』(MBS)に関西ジャニーズJr.の『なにわ男子』、『Lilかんさい』、『Aえ! Group』の総勢18名が出演。MCの明石家さんまは、
    「フォーリーブスの時代からジャニーズとずっと仕事をしている。これからもよろしくお願いします、やな」と若い彼らをやさしく迎え入れた。

    まだまだテレビでは見掛けることの少ないジャニーズJr.の面々。それゆえに、東京と大阪でのJr.の違いや〝ジャニハラ〟についての話に、さんまも興味津々だったようだ。

    関西ジュニアは東京と違って、先輩の曲を全部覚えなければいけないという。東京ジュニアは200人ぐらいいるが、関西ジュニアは50人ぐらい。
    東京はどの先輩のバックに付くか担当が決まっているが、関西は全員が付くためそうなるらしい。

    『Aえ! Group』の末澤誠也によると「本番の2日3日前に連絡が来てリハーサルをやるんで、何となく頭に入れておかないといきなりは覚えられない」という。

    ジャニーズならではの気苦労が絶えない
    また『なにわ男子』の藤原丈一郎は「東京は専用のスタジオが何個かあるんです。関西って専用のスタジオが1つもないんですよ。スタジオとか会議室を事務所が借りて僕ら稽古に行っているんですよ」と、東京との違いを説明。
    会議室の場合、上階に企業が入っていることもあり、ダンスではなくバンド演奏の練習をした際には、「上の方から外国人の方が来て『シャラップ!』ってむちゃくちゃ怒られた記憶があります」と振り返った。

    同じく『なにわ男子』の西畑大吾は「ジャニーズやからバク転できるでしょ、やって。足速いでしょ、じゃあ、リレーの選手ね、と言われる」と、ジャニーズならではの悩みを告白。
    「いろんなハラスメントが今あるじゃないですか。僕らはそれを〝ジャニハラ〟って呼んでる」と明かした。

    『Aえ! Group』の小島健は学校で〝コジケン〟と呼ばれていたのに、ジャニーズとバレた途端、あだ名が〝ジャニーズ〟に変わったという。悩みはモテ過ぎることぐらいかと思われていたジャニーズJr.も、なかなか大変なようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1764108/
    2019.04.07 11:01 まいじつ

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    1: 2019/01/28(月) 18:34:58.60 ID:bahIfbxx9
    2019年1月28日 17時30分 E TARENT BANK
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15939031/

    1月27日、嵐が2020年12月31日をもって活動休止することを発表した。

    このニュースはSNS上でも急激に拡散、Twitterのトレンドは瞬く間に嵐の活動休止関連のキーワードで埋まり「嵐活動休止ってマジすか」「さすがに嵐の休止は驚く」「嵐の衝撃えぐいなぁ」「嵐がなんで??ねえなんで?」「嵐でさえも活動休止してしまうのか。」といった驚きのコメントを始め、「嵐はずっと活動するって勝手に思い込んでた」「ショックすぎてどうしよう」「立ち直れない」「言葉が出ない…」「明日会社に行けないレベル」「涙止まらん…」というファンからと思われる投稿が次々とされた。

    そして、今回の突然の発表に、また違った悲痛な声を上げている人たちがいる。

    嵐の活動休止のニュースが日本を駆け巡り、一夜明けた今日、Twitterに多く見られたのは「そっとしててほしいのに、なんで聞くかな…」「嵐とファンの話だから世間はちょっと放っておいてほしい」「嵐のこと触れられるのつらい」「職場の人たちが嵐のこといじってくる ほんまにやめて欲しい」「不躾に嵐の話されてほんともうむりなんですけど…」などという、心の整理がついていない時点で普段あまり興味のない人から不用意に嵐のことについて聞かれたりするのが辛い、という意見だ。

    “ジャニーズものまね”で知られるジャガーズのジャガーともひろは、28日に更新したブログで「ジャニーズ好きな方に面白半分でいろいろ聞くのやめてね」「それジャニハラですよ!」と、興味本位でファンに対して質問することを“ジャニハラ”と表現し、警鐘を鳴らした。そして、この“ジャニハラ”について「あきらかに骨折してる所を触りながら『ここ折れてるんですね!』って言ってるようなもんよ。オーバーな例えだろうけど」と表現している。

    Twitterにも“ジャニハラ”についての発言は多く上がっており「ジャニハラきついよね、わかるほんとわかる」「親からのジャニハラがすごい」「ジャニハラがハンパない。ほっといてくれ!!」「午前中だけでジャニハラに3度遭いました」などという投稿が見られた。

    しかし、その一方で、「嵐ファンの人の親、兄弟、職場の方たちの対応が優しすぎて泣けてくる。みんな温かい。」「仕事くるの憂鬱だったけど、うちの職場の人空気よんでくれて軽く『嵐大変だね』だけで話し終えてくれた」「あーだこーだ言うわけでなくあたしの言葉を待ってからちゃんと言葉を返してくれる同僚たちに感謝」などと語る声もあり、これをきっかけに周囲の優しさを実感している人たちもいるようだ。

    27日、ジャニーズ事務所はオフィシャルサイトで「この度、嵐は2020年12月31日をもちまして、嵐としての活動を休止いたしますことをご報告申し上げます。」と発表。活動休止は、大野智の気持ちがきっかけだったとして「嵐が活動を休止することで、ファンの皆様、関係会社の皆様、そして社会に与える影響も含めまして、弊社内でも幾度となく協議を重ねて参りましたが、最終的には20年間走り続けたメンバーの意思を尊重し、この度皆様にお知らせすることを決断いたしました。」と経緯を説明している。

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