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    1: 2017/10/01(日) 12:17:14.29 ID:CAP_USER9
    月9ドラマ『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)が、平均視聴率16.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という最高視聴率で終了した。現在この結果が、フジテレビ内のさまざまなところに影響を与えているようだ。

     2017年に入ってからは、西内まりや(23)主演の『突然ですが、明日結婚します』や嵐の相葉雅紀(34)主演の『貴族探偵』(ともに同)が、全話平均1ケタ台と散々な結果で終わるなど、本作放送前までの作品は、平均視聴率が2ケタとなることは稀であった。“月9消滅論”さえ囁かれていたが、これを何とか『コード・ブルー』が歯止めをかけるかたちとなったようだ。

     映画化の話もまとまり、ますますフジテレビが力を入れる『コード・ブルー』だが、同時にこの波にプレッシャーをかけられているのが、ジャニーズ事務所のようだ。とくに木村拓哉(44)にその視線が大きく向けられているのだという。

     木村主演の映画『マスカレード・ホテル』が来年に公開されます。この映画は、フジテレビと東宝が制作した作品で、フジテレビは今後この宣伝にも力を入れることになると言われているようです。木村にとっては、事務所とフジテレビの期待を一気に背負うかたちになってしまいました。映画がコケてしまえば、『コード・ブルー』の主演である山下智久(32)の顔にも泥を塗ってしまいます。同時に木村自身の評価も大きく下がってしまうでしょう。また、フジテレビにとっても『コード・ブルー』で復活した勢いがまた衰えてしまうことになりかねない」(芸能記者)

     木村にとっては、次の仕事を左右する分岐点となるようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1360140/
    2017.10.01 12:05 デイリーニュースオンライン

    【山下智久『コード・ブルー』の大成功で木村拓哉の立場に微妙な変化が】の続きを読む

    1: 2017/08/08(火) 09:37:35.31 ID:CAP_USER9
     俳優で歌手の山下智久(32)が主演を務めるフジテレビ“月9”「コード・ブルー~ドクターヘリ
    緊急救命~THE THIRD SEASON」(月曜後9・00)の第4話が7日に放送され、
    平均視聴率は13・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが8日、分かった。

     初回16・3%。7月クールの連続ドラマでトップの好スタートを切ると、第2話は15・6%で、
    “月9”としては2014年7月クール「HERO」(26・5%→19・0%)以来3年ぶりとなる
    初回から2週連続の15%超えを記録。第3話で14・0%、第4話は13・8%と15%は
    割り込んでいるが、それでも昨年以降、苦戦続きだった同局の看板ドラマ枠“月9”復活に向け、
    好調をキープしている。

     ドクターヘリに乗り込む「フライトドクター」たちの姿を中心に描く人気医療ドラマの第3シーズン。
    1stシーズン(2008年7月期)、2ndシーズン(10年1月期)に続き、7年ぶりに復活。
    藍沢耕作(山下)ら5人の医師・看護師が10年以上のキャリアを積み、人生の新たな局面に立つ。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000082-spnannex-ent

    【山P主演「コード・ブルー3」第4話は13・8% 好調キープ】の続きを読む

    1: 2017/07/25(火) 09:23:52.61 ID:CAP_USER9
     俳優で歌手の山下智久(32)が主演を務めるフジテレビ“月9”「コード・ブルー?ドクターヘリ緊急救命?THE THIRD SEASON」(月曜後9・00)の第2話が24日に15分拡大で放送され、平均視聴率は15・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。

     初回は16・3%。7月クールの連続ドラマのうち、トップの好発進。2週連続の15%超えとなり、月9としては2014年7月クール「HERO」(26・5%→19・0%)以来3年ぶり。

     ドクターヘリに乗り込む「フライトドクター」たちの姿を中心に描く人気医療ドラマの第3シーズン。1stシーズン(2008年7月期)、2ndシーズン(10年1月期)に続き、7年ぶりに復活。藍沢耕作(山下)ら5人の医師・看護師が10年以上のキャリアを積み、人生の新たな局面に立つ。

     今回も山下をはじめ、新垣結衣(29)戸田恵梨香(28)比嘉愛未(31)浅利陽介(29)の主要キャスト5人が勢揃い。山下の“月9”主演は5回目になり、歴代3位タイ。今シリーズから脚本は「大切なことはすべて君が教えてくれた」「リッチマン、プアウーマン」「失恋ショコラティエ」などの安達奈緒子氏に変更。演出は1st、2ndシーズンも担当した西浦正記氏ほか。主題歌は前2シリーズから引き続き、Mr.Childrenの「HANABI」。

     第2話は、藍沢(山下)が救命救急センターに戻り、1週間が経過。白石(新垣)と藍沢はフェローへの指導方針などを巡り、ぶつかり合っていた。藍沢は特に横峯(新木優子)への指導が厳しく、白石は藍沢の復帰を願ったことを早くも後悔し始める。一方、藤川(浅利)は冴島(比嘉)の妊娠を知ったものの、本人が話さないため聞くこともできず、思い悩んでいた…という展開だった。

    2017年7月25日 09:05
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/25/kiji/20170724s00041000327000c.html

    【山P主演「コード・ブルー」第2話15・6% 月9で3年ぶりの2週連続15%超え】の続きを読む

    1: 2017/07/19(水) 13:26:14.92 ID:CAP_USER9
    今クール(7~9月期)の連続テレビドラマ『コード・ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)の第1話が17日、放送された。
     

    白石恵(新垣結衣)がリーダーを務める翔陽大学附属北部病院の救命救急センターは、深刻な人手不足に悩んでいた。
    ある日、救命患者が搬送されてきた際に呼び出された脳外科医で元救急医の藍沢耕作(山下智久)は、その深刻さを目の当たりにする。

    窮状に危機感を抱いた救急医の緋山美帆子(戸田恵梨香)は白石に対し、なんとか藍沢を呼び戻すために説得するよう嘆願。
    白石は藍沢に相談するも、断られてしまう。
     そんななか、祭で大規模な事故が起こり、白石ら救急医は総出で現場に向かうも、人手不足に加えて、
    若いフェローたちも使い物にならず救命作業は難航する。

    そしてある建物のなかで小さな子どもが障害物に挟まれた状態で発見され、白石が現場に向かうと、脳の異常が起こっている兆候を察知。
    他の救急医たちはそれぞれ患者への対応で手が塞がっており、白石は迷った末に藍沢に電話をかけ応援を求める。

    ヘリコプターで駆けつけた藍沢は、子どもが挟まったままの状態で現場で開頭手術を行い、一命をとりとめる。

    そして後日、ついに藍沢が自らの意思で救急センターに戻ってくるところまでが放送された。
     
    このほか、冴島はるか(比嘉愛未)が妊娠するも多忙な夫・藤川一男(浅利陽介)へその事実を告げられないという葛藤や、突然に三井環奈(りょう)が休業を宣言し緋山らが反発するも、
    実はその理由が三井の子どもが難病を抱えていることを緋山が偶然知るなど、救急センター内の医師たちの多彩な人間ドラマも描かれている。
     

    第1話を見た感想としては、エンタメ性も満載でドラマも細部までつくり込まれており、十分に楽しむことができる作品に仕上がっていると感じた。
    救命現場のシーンはリアル感に満ちており、随所で挟まれるしっかりとキャラクター設定された医師たちの軽妙な掛け合いトークもおもしろい。

    それぞれの医師たちが抱える悩みなども丁寧に描かれており、バラエティ豊かな人間模様が繰り広げられている点は好印象だ。
     

    フジテレビ月曜夜9時台の連ドラ、いわゆる“月9”はここ最近、視聴率低迷が続いていたが、本作は高い視聴率が期待できるのではないだろうか。
     
     

    しかし、ひとつだけ気になるのが、主演の山下のセリフが常に棒読みで、しかもずっと無表情のままで、「もはや演技をしていないレベルではないか……」という違和感を感じてしまうという点だ。
    そもそも山下がまったく医師に見えないという根深い問題も、この違和感を助長させている。

    山下がセリフを話したり画面に登場するたびに、テンポよく流れていたドラマの流れが止まってしまうのだ。はっきり言って、山下には主演は無理ではないかと感じてしまった。
     
    同じ現象は前クールの月9作、『貴族探偵』でも起こっており、その主演も山下と同じジャニーズ事務所所属の相葉雅紀(嵐)だったが、月9は2クール連続で主演ジャニタレにドラマをぶち壊されているといえよう。

    また、主演であるにもかかわらず、山下のドラマのなかでの存在感が薄すぎるというのも、『貴族探偵』とまったく同じ現象だ。
     
    せっかく期待が持てる『コード・ブルー』だが、山下のせいで台なしになってしまわないかが懸念される。
    (文=米倉奈津子/ライター)



    2017.07.18 ビジネスジャーナル
    http://biz-journal.jp/2017/07/post_19828.html

    【<コード・ブルー>山Pのセリフ棒読み&無演技がドラマぶち壊し!主演無理が露呈か?】の続きを読む

    1: 2017/07/09(日) 10:35:43.99 ID:CAP_USER9
    7月17日から山下智久主演のテレビドラマ「コード・ブルー」(フジテレビ系)の3rd seasonが、月9枠でスタートする。
    同枠は近年、視聴率低迷が続いている。

    「かつて月9といえばフジの看板枠でしたが、現在は視聴率1ケタが当たり前になるほど爆死続き。
    そこでフジは、過去に2シーズン放送され、いずれも平均視聴率15%を記録した医療ドラマ『コード・ブルー』を復活。
    今では主役級となった山下、新垣結衣、戸田恵梨香など豪華キャストを続投させることで、高視聴率は間違いないと踏んでいるようです」(テレビ誌記者)

    また主題歌も過去作と同じMr.Childrenの楽曲「HANABI」の起用が決まり、月9復活の舞台は整っていると思われた。
    しかし新シリーズの詳細が明らかになるにつれ、かつての「コード・ブルー」ファンからは辛辣な意見が殺到しているという。

    「これまで同ドラマの脚本家は『救命病棟24時』や『医龍-Team Medical Dragon-』(ともにフジ系)などの人気医療ドラマを手がけてきた林宏司氏が担当していました。
    しかし新シリーズからは、視聴率4%台を連発した小雪主演『大貧乏』(フジ系)の脚本家・安達奈緒子氏に変更されるのです。
    さらに彼女は、これまで手掛けた作品が恋愛ものばかりだったため、視聴者からは『同じ脚本家で見たかった!』『なぜ医療ドラマに恋愛脚本家を使うの?』『やっぱり今のフジはズレてる』と不満が飛び交っています」(前出・テレビ誌記者)

    豪華キャストが集結し、7年ぶりの続編となる「コード・ブルー」。
    同ドラマは原作なしのオリジナル作品のため、新脚本家がどこまで過去作を再現できるかにも注目が集まりそうだ。

    http://www.asagei.com/excerpt/84479

    【山下智久「コード・ブルー」復活も“爆死脚本家”に変更で視聴者ブチギレ!】の続きを読む

    1: 2017/06/15(木) 12:59:30.20 ID:CAP_USER9
    6/15(木) 11:30配信 AERA dot.

     フジテレビ系の「月9」枠で7月からドラマ「コード・ブルー ~ドクターヘリ緊急救命~ THE THIRD SEASON」が放送される。
    ドクターヘリをテーマにしたシリーズで、歌手で俳優の山下智久(32)が主演を務め、シーズン1は2008年、シーズン2は10年に放送された。
    山下のほか、新垣結衣(29)や戸田恵梨香(28)らがフライトドクターを目指して奮闘する姿は好評を博し、シーズン1は
    平均視聴率15.9%と同クールの連ドラでトップの数字を記録。月9枠となったシーズン2も平均16.6%と高視聴率を叩き出した。

     一方、最近の「月9」では毎クールの低視聴率が話題となっている。16年1月期の
    「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」以降、平均視聴率は1ケタ台が続き、
    今年1月~3月まで放送されていた「突然ですが、明日結婚します」では史上最低の5.0%を
    記録した。月9ドラマ30周年記念作品となった4月期の「貴族探偵」も1ケタ台を連発し、
    期待に応えることができなかったようだ。そんな中、人気ドラマの続編がいよいよ放送されると
    いうことで話題を集めているが、果たして今作で低迷を脱することができるのだろうか?

    「何より山下や新垣、戸田など前作と同じメインキャストが再集結するのが大きい。しかも、
    シーズン1から9年がたちましたが、それぞれが第一線どころか主役級として活躍して
    いますからね。役者たちも復活を喜んでおり、新垣なんて『大きな縁と使命を感じています』と、
    かなり意気込んでいるようです。主題歌も前作と変わらずMr.Childrenが担当しますし、
    大コケするというのは考えづらい」(テレビ情報誌の編集者)

     確かに、この主要キャストたちの名前を見ると、前作を知らない視聴者でも興味が
    湧いてくるだろう。だが、「初回の視聴率は良いかもしれませんが、その後の展開によっては……」
    と危惧するのはスポーツ紙の芸能担当記者だ。

    「今作は、フライトドクター候補生だった山下や新垣が“一人前”となり、
    救急救命の最前線で活躍するという話。昔の自分たちと同じようにフライトドクターを
    目指す若者も登場し、彼らをどう指導するかという部分も見どころです。そして、
    その若者を演じるのがHey! Say! JUMPの有岡大貴(26)や、人気急上昇中の
    成田凌(23)などの新キャストたち。もちろん、彼らにスポットが当たることも
    多くなると思いますが、あまりにも新キャストをメインに据えてしまうと、
    昔のファンが離れてしまう可能性はあります」

     しかし、新キャストはさほど視聴率に関係しないと予想する声もある。
    前出の編集者は予測する。

    「そもそも、医療ドラマはターゲットが幅広く、患者の命がかかったドキドキ感も
    味わえるので人気があるんです。16年の冬に放送されていた米倉涼子(41)主演ドラマ
    『ドクターX ~外科医・大門未知子~』の第4シリーズは平均視聴率20%を
    超えていますし、今年1月期のトップは木村拓哉(44)主演『A LIFE ~愛しき人~』
    (TBS系)で、これも医療ドラマでした。『コード・ブルー』も同じく医療ドラマで、
    かつキャストも豪華。さらに、7月期のドラマには今のところ、他に話題作がありません。
    そんな好条件が揃っているので、『月9』復権の起爆剤となる可能性は高いでしょう。
    逆に、これで視聴率が低迷したら『完全に月9は終わった』と言われても仕方ありませんが…」

     まさに、「月9」枠の命運を握っていると言っても過言ではない「コード・ブルー」。
    前作、前々作のように安定した視聴率を確保することができるか? 注目したいところだ。
    (ライター・丸山ひろし)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00000069-sasahi-ent&p=2

    【【ドラマ】山P、新垣結衣、ミスチル…「コード・ブルー」総力戦で“月9復権”なるか?】の続きを読む

    1: 2017/03/31(金) 21:21:00.85 ID:CAP_USER9
    ジャニーズ事務所の山下智久が、連続ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)に出演する。同ドラマは山下主演の人気シリーズで、今回制作が発表されたのはPART3となる。前シリーズからは7年ぶりの新作だ。

    同ドラマはフジテレビを代表するドラマ放送枠の“月9”で放送されるのだが、4~6月期ではなく次の7~9月期だという。4~6月期のドラマが始まる前から、なぜ告知や発表をしているのか、その意図が分からない。

    「4~6月期の月9は、『嵐』の相葉雅紀が主演する『貴族探偵』が放送されます。出演者は仲間由紀恵、中山美穂、武井咲、井川遥などの実績や知名度のある女優が名を連ねていますが、内容には期待が持てないようです。だから、コード・ブルーの情報を解禁したのです」(フジテレビ関係者)

    コード・ブルーは、救急救命センターを舞台に、ドクターヘリなどを使い、人命救助に命を懸けるドクターの物語だ。ヒロインには新垣結衣が出演しており、2008年放送のPART1から山下とコンビを組み、平均視聴率15.9%を記録した。2010年のPART2では16.6%と視聴率を上げている。

    しかし、出演者に関して、不安になる話が出ている。

    「次作のPART3では、山下が主演するかどうかは分からないという噂もあるのです。現在、山下はジャニーズ事務所と反目するホリプロの石原さとみと交際中です。そのためか、ジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長が、山下を『端役にしろ』と要求しているらしいのです」(ジャニーズライター)

    http://myjitsu.jp/archives/19550
    >>2 に続きます

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