タグ:コードブルー

    1: 2019/02/01(金) 18:14:15.08 ID:nVsj0+xu9
    大手映画4社で作る日本映画製作者連盟が先日、2018年の興行収入が前年比2・7%減の2225億1100万円だったと発表。

    邦画と洋画を合わせた興収のトップは11月に封切られ、現在も上映中の「ボヘミアン・ラプソディ」(104億6千万円)で、邦画の1位は「劇場版コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―」(93.0億円)だった。

    邦画の2位は「名探偵コナン ゼロの執行人」(91.8億円)、3位は「映画ドラえもん のび太の宝島」(53.7億円)。4位が昨年の「カンヌ国際映画祭」で最高賞(パルムドール)を獲得した「万引き家族」(45.5億円)。

    邦画実写版では、山Pこと山下智久が主演を務めた「コード・ブルー」がぶっちぎりの1位となったが、続々と発表されている映画賞では、まったくキャスト陣の名前があがっていない。

    「『万引き家族』はリリー・フランキーが主演男優賞、安藤サクラが主演女優賞、松岡茉優と亡くなった樹木希林さんが助演女優賞を受賞したり、ノミネートされている。
    ところが、『コード・ブルー』に至っては、驚くほどどの映画賞でもキャストたちの演技が評価されていません」(映画ライター)

    山Pといえば、かつてはかなりの素行不良気味で、干されかけた時期もあったが、映画のヒットによってジャニーズ内で見事に“復権”した印象。
    しかし、映画の中での扱いがあまり良くなかったため、演技力を評価しにくくなってしまったというのだ。

    「今さらネタバレになりますが、山Pが演じた主人公が救護中のアクシデントにより負傷。緊急搬送されて後半はほとんどベッドの上で過ごしており、セリフすらありません。
    もっと見せ場を作るべきだったのでは」(芸能記者)

    それでも映画は大ヒットしただけに、山Pにとっては不完全燃焼だったに違いない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1675327/
    2019.02.01 12:50 リアルライブ

    【主演作がぶっちぎりの邦画興収1位でも、山下智久が全く評価されなかった理由】の続きを読む

    1: 2018/09/03(月) 12:44:42.30 ID:CAP_USER9
     山下智久が主演する『劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』が、7月27日~9月2日までの38日間成績(興行通信社調べ)で動員:649万3518人、興収:83億2830万2500円を記録。2018年夏興行No.1となり、出演者を代表して山下がよろこびのコメントを寄せた。

    【山下智久コメント】
     『コード・ブルー』が、これだけ多くの方に愛される作品になったことにびっくりしています。嬉しい気持ちはもちろんありますが、スタッフ、キャストみんなで力を合わせて10年間築き上げてきたものが、こうしてたくさんのファンの方に育ててもらえていることへの感謝と幸せの気持ちの方が大きいです。本当にありがとうございます。
     幅広い年齢の方に映画を観ていただけていると聞いて、『コード・ブルー』が「人の心」という、誰もが持っている大切なものにずっと寄り添ってきたことが、どの世代の方も共感できる魅力なのかなと思っています。
     9月もまだまだ上映が続きますので、劇場に足を運んで『コード・ブルー』を愛していただけたら嬉しいです!

    ■『コード・ブルー』劇場版までの流れ
    『コード・ブルー』は、2008年7月期の連続ドラマ『~ 1st season』の放送に続き、翌年にスペシャルドラマ、さらに2010年1月期に『~ 2nd season』が放送され、それぞれ高視聴率を記録。この時点で固定ファンのいる人気シリーズになっていた。
    そのあと7年を経て、『~ 3rd season』が2017年7月期に月9枠で放送され、二桁ドラマが少ないなか平均視聴率14.6%を獲得。過去のシーズンを観ていない、新たなファンも多く獲得していた。

     そして、いよいよ映画化。今作は、劇場には若年層の女性の姿が多く、『~ 3rd season』の視聴者がメインの観客層になっているようだが、それに過去シーズンからのファンも加わり、幅広い層の動員に成功している。
    映画ジャーナリストの大高宏雄氏は「もともと人気の高いドラマだったが、映画ではテレビから10年が経ち、登場人物たちが年齢を重ねて成長していく姿が描かれている。
    この長いスパンの連続性のなかで、ファンの関心の度合いも増したと思う。結果として、過去のドラマ放送直後ではなく、時間を空けて映画化したことが功を奏したと言えるでしょう」と分析。

     また、作品の内容としても、“医療ドラマ”という点が、ヒット要因としては大きいようだ。大高氏は「『ドクターX』を筆頭に、医療ドラマは他ジャンルと比べて根強い人気がある。
    それに加えて、ドクターヘリが登場する『コード・ブルー』にはヘリに伴うスケール感が生まれ、医療ジャンルの幅が膨らんだ。その新局面が、医療現場や仲間意識などを描く感動的な側面とうまくミックスされ、新しい医療ドラマにつながった」と高く評価していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00000326-oriconbiz-ent

    【 『劇場版コード・ブルー』興収83億円突破、夏興行No.1 山下智久からよろこびのコメント到着】の続きを読む

    1: 2018/08/26(日) 15:12:47.64 ID:CAP_USER9
    フジテレビの人気ドラマを映画化した「劇場版 コード・ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―」(7月27日公開)が絶好調だ。
    観客動員数は500万人、興行収入は64億円を超えて100億円に迫ろうとしている。

    人気ドラマシリーズの映画化であり、ヒットは当然との見方もあるが、大成功の裏には、フジの並々ならぬ覚悟があった。

    最近のフジは高視聴率ドラマが減少し、とりわけ“月9”は苦戦が目立つ。そこで、満を持して放送されたのが昨年7月期の「コード・ブルー THE THIRD SEASON」だった。
    この「3rd」の制作決定と同時に映画化も決まったのだが、そこに至るまでが険しい道のりだった。フジとジャニーズ事務所の間で調整が難航し、企画が暗礁に乗り上げる寸前だったらしい。

    「フジがドラマ『コード・ブルー』の制作前にジャニーズ事務所に打診したところ、主演の山下智久を降板させて若手のジャニーズタレントを主演にできないか、逆に打診されたというのです。
    それだけではありません。若手色を出すために、それまでの主要メンバーは成長して病院を出ていったという設定に変えてほしいという話でした。
    彼らはスポット的に出演することはあっても、これまでとは全く違った設定に変えることが、
    ジャニーズ事務所がドラマ制作に協力する条件だったのです。それは映画に関しても同じでした」(芸能事務所関係者)

    ほかの研修医についてもジャニーズの若手を使うことが条件に含まれていたようだ。
    しかし、フジはこの要求を突っぱねたという。

    「どうしても山下を使いたいというより、新垣結衣を降板させるわけにはいかないというのがフジの本音でした。
    そもそも『コード・ブルー』はガッキーの出世作であり、その前年の『逃げ恥』で再ブレーク。
    ガッキー頼みの『3rd』と言っても過言ではありませんでしたからね」(前出の芸能事務所関係者)

    最終的に、ジャニーズ側が折れる形で、山下の同ドラマ主演が決まる。とはいえ、もし、これが失敗していたら、山下の立場はますます危うくなっていたに違いない。

    「2年前に放送されたTBS系の連ドラ『せいせいするほど、愛してる』は、滝沢秀明ではなく山下が主演する予定でした。
    しかし、山下は同時期に中国映画『解碼遊戯』の撮影が入ったため、ドラマのオファーを断ったのです。
    映画の出演を勧めたのは、稲垣吾郎たちと一緒にジャニーズを退所したSMAPの育ての親である飯島三智氏でした。
    どちらに出演するか決断を迫られた山下は中国映画を選択。この決断に事務所は激怒しました。
    さらに、中国映画は完成はしたものの、日本での公開は未定。このままだと日本公開が見送られる可能性すらあります。
    山下の事務所内での立場は今も深刻な状態といえます」(前出の芸能事務所関係者)

    ところが、いざフタを開けてみると、同ドラマの平均視聴率は14.6%を獲得。
    従来のファンに新たなファンを加え、昨年の勢いそのまま映画の大ヒットとなった。
    もっとも、山下のジャニーズでの地位が回復したわけではない。

    「映画が成功したからといって、今更、ジャニーズが山下を優遇するとは思えません。山下にとっても、ジャニーズに残る理由はますますなくなりつつあります。
    去る者を追わないし、邪魔もしないのが今のジャニーズです。
    飯島氏率いる新事務所カレンの『新しい地図』は好調ですし、稲垣吾郎は民放ドラマにも出演しました。
    山下のカレン入りが現実味を増した感じです。独立はそう遠くないでしょう」(芸能ライターの弘世一紀氏)

    コード・ブルーの成功は、崖っぷちだったフジと山下も緊急救命したようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000008-nkgendai-ent
    8/26(日) 9:26配信

    【「コード・ブルー」好調も…山下智久が“降板寸前”だった舞台裏】の続きを読む

    1: 2018/08/09(木) 20:38:03.17 ID:CAP_USER9
    山下智久(33)新垣結衣(30)戸田恵梨香(29)らが9日、都内で、映画「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」(西浦正記監督)の舞台あいさつを浴衣姿で行った。

     フジテレビ系ドラマ「コード・ブルー」シリーズ開始から10年で初の映画化。7月27日の公開から8月8日までの13日間で動員331万7000人、興行収入42億円超の大ヒットという。

     山下は「みんなで力を合わせた作品が完成し、皆さんに劇場で見ていただいて感謝の気持ちでいっぱいです」とあいさつした。反響の大きさには「ドラマを見たことがない方も劇場に来てくれていると聞きました。友人や知人からも、たくさん『見た』という声と、お褒めの言葉もいただいています。誠心誠意、全力でここまで走ってきて本当によかったと思う」と感激していた。また「どの世代、性別の人にも刺さるエピソードがしっかり組み込まれている」とPRした。

     新垣も「公開した後に、また皆さんに直接お礼を言える機会をいただけるのは必ずあることではないのでありがたく思います」とあいさつした。
    また「『最初の回想シーンでぐっとくる』という声をたくさん聞き、(ドラマを)ずっと見守ってきてくれたのを実感し、ありがとうの気持ちでいっぱいです」と感謝した。 戸田は「みんなから『涙した。感動した』という声を聞きました。幸せな気持ちです」と語った。

     他に比嘉愛未、浅利陽介、かたせ梨乃、山谷花純も出席した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00294475-nksports-ent

    【山下智久「刺さるエピ」でコード・ブルー興収42億】の続きを読む

    1: 2018/07/28(土) 06:25:05.16 ID:CAP_USER9
    歌手で俳優の山下智久(33)が主演する「劇場版 コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―」(西浦正記監督)が27日、全国439スクリーンで封切られ、今年NO1の好スタートを切った。午後3時の段階で「信長協奏曲」(16年、興収46.1億円)の対比172%を記録。配給元の東宝は「100億円も目指せるスタート」とした。大台突破となれば、実写邦画として「踊る大捜査線」シリーズ(98、03年)以来となる。

     都内で行われた初日舞台あいさつには、山下ら総勢11人が登壇した。今作の「大切な人に思いを伝える」というテーマを話題に、山下は全員に「次は何食べる?」と言葉を向けた。

    08年の第1弾ドラマから10年の節目で映画化。ドラマ開始時、山下ら主要キャストは、まだ20歳前後。「これからもずっと一緒に人生の節目節目で関わっていく人たち。一段落というか(映画を)送り届けることができたけど、僕らの関係はまだまだ続いていくと思う」と感慨深げに語った。

    7/28(土) 6:07配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000009-sph-ent

    写真
    no title

    【<コード・ブルー>好スタート!「踊る―」以来の100億円超え..歌手で俳優の山下智久が主演】の続きを読む

    1: 2018/07/27(金) 23:13:33.26 ID:CAP_USER9
    プレミアムフライデーの27日に公開された映画『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』。これまで3度のドラマシリーズ化を受けて初の
    スクリーン進出となったが、この公開に先駆け、吉報が飛び込んできた。

     「26日に放送された『VS嵐 夏休み3時間SP』(フジテレビ系)の視聴率が、同時間帯トップの13.5%(ビデオリサーチ調べ、関東/以下同)を
    マークしたのです。主演の山下智久、新垣結衣らオリジナルメンバーに加え、去年のシーズン3から登板した新木優子を含めた6人が参戦。嵐チーム、
    さらにはアンタッチャブル山崎弘也ら、芸人たちで組まれた『ザキヤマ軍団』の三つ巴対決を制して優勝。シーズン1の放送前に『VS嵐』に出たときは
    惜しくも敗れ去っているだけに、10年越しのリベンジを果たした形となりました」(芸能ライター)

     ちなみに最後の種目「ローリングコインタワー」で山下と新垣のタッグは、最後に自分たちのチームの勝利を確信すると、お互い見合いながら
    感極まっていた。

     この劇場版は事実上、『コードブルー』シリーズの完結作とみられているだけに、視聴者も出演者の勇姿を目に焼き付けたかったのだろうか。
    ちなみに裏番組の『プレバト!』(TBS系)は12.5%、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)に至っては何と7.0%と惨敗を喫している。

     「さらに山下らは、23日オンエアの『ネプリーグ2時間SP』(フジテレビ系)にもコードブルーチームとして参戦。彼は去年同番組に出た際、
    写真に写し出された5匹の猫の種類が分からず、全種類『ミーアキャット』と回答する伝説のミスを犯しています。今回そのリベンジを果たすべく、
    こちらも奮闘。見事優勝をもぎとりました。視聴率は11.8%と、こちらも好結果でした」(同)

     劇場版コードブルーは、ドラマをはるかにしのぐスケールの前代未聞の大事故が次々と起こるという。そして、それぞれの旅立ちも描かれるとか。
    この勢いのまま大ヒットとなるか!?

    リアルライブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000016-reallive-ent

    【『VS嵐』にコード・ブルーのメインキャスト、時間帯トップの高視聴率! 劇場版大ヒット間違いなしか】の続きを読む

    Dh5HqA9U8AAhADt


    【山下智久『コード・ブルー』集大成に自信「僕らの絆が描かれている」】の続きを読む


    【【HeySayJUMP】八乙女、コードブルーで山Pが着ていた衣装を知らずに着てしまう】の続きを読む

    1: 2017/10/01(日) 12:17:14.29 ID:CAP_USER9
    月9ドラマ『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)が、平均視聴率16.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という最高視聴率で終了した。現在この結果が、フジテレビ内のさまざまなところに影響を与えているようだ。

     2017年に入ってからは、西内まりや(23)主演の『突然ですが、明日結婚します』や嵐の相葉雅紀(34)主演の『貴族探偵』(ともに同)が、全話平均1ケタ台と散々な結果で終わるなど、本作放送前までの作品は、平均視聴率が2ケタとなることは稀であった。“月9消滅論”さえ囁かれていたが、これを何とか『コード・ブルー』が歯止めをかけるかたちとなったようだ。

     映画化の話もまとまり、ますますフジテレビが力を入れる『コード・ブルー』だが、同時にこの波にプレッシャーをかけられているのが、ジャニーズ事務所のようだ。とくに木村拓哉(44)にその視線が大きく向けられているのだという。

     木村主演の映画『マスカレード・ホテル』が来年に公開されます。この映画は、フジテレビと東宝が制作した作品で、フジテレビは今後この宣伝にも力を入れることになると言われているようです。木村にとっては、事務所とフジテレビの期待を一気に背負うかたちになってしまいました。映画がコケてしまえば、『コード・ブルー』の主演である山下智久(32)の顔にも泥を塗ってしまいます。同時に木村自身の評価も大きく下がってしまうでしょう。また、フジテレビにとっても『コード・ブルー』で復活した勢いがまた衰えてしまうことになりかねない」(芸能記者)

     木村にとっては、次の仕事を左右する分岐点となるようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1360140/
    2017.10.01 12:05 デイリーニュースオンライン

    【山下智久『コード・ブルー』の大成功で木村拓哉の立場に微妙な変化が】の続きを読む

    1: 2017/08/08(火) 09:37:35.31 ID:CAP_USER9
     俳優で歌手の山下智久(32)が主演を務めるフジテレビ“月9”「コード・ブルー~ドクターヘリ
    緊急救命~THE THIRD SEASON」(月曜後9・00)の第4話が7日に放送され、
    平均視聴率は13・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが8日、分かった。

     初回16・3%。7月クールの連続ドラマでトップの好スタートを切ると、第2話は15・6%で、
    “月9”としては2014年7月クール「HERO」(26・5%→19・0%)以来3年ぶりとなる
    初回から2週連続の15%超えを記録。第3話で14・0%、第4話は13・8%と15%は
    割り込んでいるが、それでも昨年以降、苦戦続きだった同局の看板ドラマ枠“月9”復活に向け、
    好調をキープしている。

     ドクターヘリに乗り込む「フライトドクター」たちの姿を中心に描く人気医療ドラマの第3シーズン。
    1stシーズン(2008年7月期)、2ndシーズン(10年1月期)に続き、7年ぶりに復活。
    藍沢耕作(山下)ら5人の医師・看護師が10年以上のキャリアを積み、人生の新たな局面に立つ。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000082-spnannex-ent

    【山P主演「コード・ブルー3」第4話は13・8% 好調キープ】の続きを読む

    このページのトップヘ