タグ:キンキ

    1: 2017/12/23(土) 21:11:32.90 0
    ジャニオタが論争してるんだが

    【SMAPとキンキではどちらの方が凄いの?】の続きを読む

    1: 2017/12/23(土) 17:50:03.20 0
    名曲多かったよね

    【全盛期のキンキは凄かったよね】の続きを読む

    1: 2018/11/09(金) 16:43:12.11 ID:CAP_USER9
    KinKi Kidsが、12月19日に40thシングル『会いたい、会いたい、会えない。』を発売する。

    表題曲は、久保田利伸が書き下ろしたミディアムバラード。同じく久保田が昨年に制作した、ハードソウルナンバーの「The Red Light」と対照的な、
    切なさのなかにも前向きな力強さを感じさせる楽曲に仕上がっているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181109-00010021-realsound-ent
    11/9(金) 13:16配信

    【【KinKi Kids】新シングル『会いたい、会いたい、会えない。』発売 表題曲は久保田利伸が書き下ろし】の続きを読む

    1: 2018/10/30(火) 13:13:40.74 ID:CAP_USER9
    ジャニーズ事務所所属のアイドルグループKinKi Kidsが今、窮地に立たされているという。女性セブン(小学館)の報道によると、
    10月頭、ジャニーズ事務所は1997年のCDデビュー以来、毎年続けてきたKinKi Kidsによる年末年始のドームコンサートの中止を決定したという。
    原因としては、堂本剛の突発性難聴の症状がドームクラスの公演を行うまでには完全には回復しきっていないことが挙げられていた。

    また、コンサート中止と同時に、今回の発表により堂本剛の病状が以前より重くなっているのではないか、
    との業界内の噂もあり、ファンの間では近いうちに「KinKi Kidsは解散するのではないか」といった話も飛び出ているという。

    以上のことからして、原因の一端は堂本剛の病気にあると思われるが、その一方で、堂本剛の相方である堂本光一に関しても、その健康を不安視する声が囁かれているという。

    堂本光一の性格は、過去に共演したタレント・スタッフによると、「ストイック」「完璧主義」といった評価が多く、その神経質な性格は芸能界に広く知られている。

    特に仕事の面には厳しく、今のグループ活動を行いたくても行えない状況に、だいぶ精神をやられているのではないか? との噂がある。

    現に10月20日に放送されたフジテレビ系のバラエティ番組『KinKi Kidsのブンブブーン』では、堂本光一の神経質な一面が現れていた、とファンの間で話題になっている。

    この回でKinKi Kidsは、ゲストの倉科カナと一緒に、都内のラーメン店巡りを行ったのだが、その際に倉科の趣味が「無地のジグソーパズル」と話題が出ると、
    堂本光一は授業中「ノート隅っこに小さな丸を書いて埋めていた」と話していたほか、その癖は大人になっても変わらず、「(自身の)出演しているラジオの放送中にも小さな丸を描いていた」と告白していた。

    この行動は、ファンの間でも大きな話題になっており、「光一くん大丈夫…?」「なんか疲れてそう」といった心配の声が相次いでいたという。

    KinKi Kidsのふたりは共に1979年生まれの来年40歳。いよいよ「若くない」年になってきた年齢だけに、健康を改めて見直すためにも休息は必要なのかもしれない……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1553094/
    2018.10.30 12:50 リアルライブ

    【KinKi Kidsに「解散説」 原因は堂本剛の病気だけではなく、光一の精神的悩み?】の続きを読む

    1: 2018/10/28(日) 08:43:56.62 ID:CAP_USER9
    10月11日に発売された「女性セブン」(小学館)が、毎年恒例で行われてきた、KinKi Kidsの年末年始コンサートが緊急中止になったと報じた。
    それを受けて今、堂本光一と堂本剛の2人に「解散」危機の報道まで持ち上がっている。

    「昨年、結成20周年を迎えたKinKiでしたが、その記念ドラマとなった『ぼくらの勇気 未満都市2017』(日本テレビ系)の撮影中、剛は重度の突発性難聴を発症して入院しました。
    その後、昨年7月に行われた結成20周年記念コンサート『KinKi Kids Party!~ありがとう20年~』も、光一ひとりでステージに立ち、
    剛は別室から映像出演と、たびたび体調不良によって欠席する事態になっていたんです。
    以降も、剛の体調がなかなか回復せず、年末年始コンサートも中止せざるを得なかったみたいです。
    それを受けて、“療養優先”で活動をしばらく休止する方向で調整に入ったと聞いています」(テレビ局関係者)

    しかしながら、今年5月には、堂本剛のソロプロジェクトである「ENDRECHERI」が再始動している。
    最新アルバム『HYBRID FUNK』をリリースし、コンサートツアーも開催された。

    「体調不良は本当の話です。ただ、もともと光一と剛の間に方向性の違いがあったことも確か。
    舞台を中心に活動している光一と、音楽を突き詰めたい剛。
    そこにきて剛の体調が悪化したことで、このまま活動を続けていくことが難しいのではないか、という話が持ち上がっているという話も聞こえてきます。
    9月にタッキー&翼の解散が発表された際、ジャニー喜多川社長としては、
    今井翼が完治するまで面倒を見るつもりだったみたいですが、翼がジャニーズを辞めたいと言いだした。
    KinKiについても、同じ道をたどる可能性はないとはいえず、最悪の場合、解散もない話ではないかもしれません」(週刊誌記者)

    だが、「解散はしたくても、させてもらえないはず」と月刊誌編集者は続ける。

    「今年は特に、TOKIOの山口達也の騒動を皮切りに、
    関ジャニ∞から渋谷すばるが脱退・退所、タッキー&翼の解散と滝沢秀明の芸能界引退と、とにかく事務所としては明るくないニュースが続きました。
    そこにきて、KinKiまで解散するとなっては、ダメージが大きすぎますから、なんとか解散は避けたいはずです。
    活動休止の発表についても、少なくとも年明けまでは正式な発表はないと思います」

    ジャニーズファンにとっては、激動の年となった2018年。果たして、今年最後の爆弾ニュースがあるのかないのか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1550774/
    2018.10.27 19:30 ビジネスジャーナル

    【【KinKi Kids】一時活動休止の方向で調整か…堂本光一・剛の間で方向性の違い】の続きを読む

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    【ジャニーズJr.が語る木村拓哉/嵐/キンキとは?】の続きを読む

    1: 2018/10/08(月) 17:09:40.75 0
    しゃあないやろ

    【KinKi Kidsが21年続けてきた1/1東京ドームライブが剛の突発性難聴により中止!光一ファンは大激怒!】の続きを読む

    1: 2018/10/11(木) 07:15:51.80 ID:CAP_USER9
    10月2日、KinKi Kids(以下、キンキ)ファンの間に、悲鳴が響き渡った。ファンクラブ会員に一通の「大切なおしらせ」メールが届き、21年間続いてきた年末年始のドームコンサートの中止を知らせた。

    「中止の理由は“ドームクラスの公演の音圧にはまだ耐えられない“といったものでした。
    また、剛くんはブログで“体が言うことを聞かない。
    光一くんや関係者のみなさまにはご迷惑をおかけし申し訳ありません”と書いていました。
    ただ、去年は同じ状況でも開催されただけに、今年はなぜダメなのか…」(40代ファン)

    昨夏、堂本剛(39才)は突発性難聴を発症し、直後のテレビや野外フェスなどへの出演を、次々にキャンセル。その症状が心配され続けてきた。

    「それでも、昨年は年末年始のコンサートは敢行した。剛くんの耳にも負担をかけないように、
    オーケストラの演奏をバックに、客席もペンライトやうちわを控え、今までにない、落ち着いたコンサートでした」(前出・ファン)

    今年に入ってから剛はソロライブを行うなど、完全復帰への歩みを進めていたはず。
    それなのになぜ、中止になってしまったのか──。

    キンキのこれまでは、記録ずくめだった。堂本光一(39才)と、堂本剛。関西出身で、
    学年は違うも同じ年に生まれ、同じ姓を持つ2人は、ジャニーズ事務所にとって初めてのデュオだ。

    1997年夏に、山下達郎(65才)が作曲した『硝子の少年』でデビューを果たし、オリコン初登場で1位に輝くと、瞬く間にミリオンセラーを達成。
    以来、オリコン1位の座は2人の定位置となり、22年間連続で39作品が1位に。これは、ギネス記録になっている。

    今回中止となった年末年始のコンサートも偉大な記録だ。
    毎年、東京ドームや京セラドーム大阪で、クリスマス前後や元日といった年末年始にコンサートを行っているが、東京ドーム公演は、同会場で歴代最多の20年連続公演を誇る。

    また、大晦日のジャニーズのカウントダウンコンサートにも毎年出演するなど、どのグループよりも年末年始のコンサートを大切にしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181011-00000007-pseven-ent
    10/11(木) 7:00配信

    【KinKi Kids、新春ドーム公演中止も「解散はない」との見方】の続きを読む

    1: 2018/10/08(月) 15:12:07.26 ID:CAP_USER9
    キンキファンが揺れている。

    毎年この時期にファンクラブ会員宛に応募通知が届く、KinKi Kidsの年末年始の東西ドームコンサート。
    1月1日が堂本光一の誕生日ということもあり、誕生祝いも兼ねて、1997年のデビューから21年も続いていた、もはや“伝統”と言ってもいいほど定番のライヴが、今年は開催されないことが決定した。

    ジャニーズWebのファンクラブ会員向けのページには以下のような文面がアップされている。

    「昨年、皆様にご心配をおかけした堂本剛の症状は、少しずつ回復に向かっているものの、
    ドームクラスの公演の音圧に耐えうるまでには、残念ながらまだ回復しておりません。
    (中略)KinKi Kidsとしてのパフォーマンスに制限がかかり、万全な形をお見せすることが出来ないことを考えますと、一旦、今年のドームコンサートはお休みさせていただこう、という結論に至りました」

    昨年、KinKi Kidsはデビュー20周年を迎えた。アニバーサリーな展開の続く中、6月に堂本剛が突発性難聴を患い、様々な場面で演出などの変更が余儀なくされた。
    恒例のドーム公演は、「オーケストラやアコースティックな編成なら、耳に負担をかけずにコンサートができるかも」ということで、
    全編フルオーケストラ形式に。ジャニーズライヴにつきもののうちわとペンライトを排除したこともあり、彼らの歌からは、“言葉”と“音”が結晶化してクリスタルの輝きをまとったような、張りつめた美しさが感じられた。
    あの広い空間で、オーケストラや演者だけでなく、観客も含め、そこにいる誰もが音に集中した。神聖な体験だった。

    KinKi Kidsは、ジャニー喜多川という天才プロデューサーが生んだ、紛れもない“最高傑作”である。
    「硝子の少年」「愛されるより愛したい」「フラワー」など、誰もが知るヒットソングを抱え、がデビューから22年、39枚連続シングルオリコン1位という記録を更新。
    東京ドーム公演も、昨年の12月17日の公演が通算56公演目、20年連続という記録を“更新中”だった。その音楽性は、アイドルの範疇を超えており、
    彼らが打ち立てたいくつもの記録は、記録好きのジャニー社長を大層喜ばせてきたはずだ。
    シングルの連続1位記録はこれからも続くだろうが、東京ドーム連続公演記録の更新は、今年末で途切れることになる。

    今回、恒例のドームコンサートが中止になったことで、ファンは大いに嘆いている。
    でもそれは、単に「楽しみにしていたコンサートをやらない」ことに対する落胆や動揺ではない。
    「KinKi Kidsとしてのパフォーマンスに制限がかかり、万全な形をお見せすることが出来ない」という文面を、剛のファンは、
    「光一が剛に完璧なものを求めすぎたのでは?」と、光一のファンは、「剛がまた“できない”とワガママを言ったのでは?」と、それぞれに“相方”のせいじゃないかと、邪推してしまっているのである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00010004-friday-ent
    10/8(月) 9:10配信

    【KinKi Kidsドーム公演中止発表 「過激派」光一担と「穏健派」剛担が邪推合戦か?】の続きを読む

    1: 2018/10/03(水) 20:40:53.43 ID:CAP_USER9
    KinKi Kidsの冠番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)が先日9月29日の放送で5年目に突入することが明かされた。
    ファンにとっては彼らの姿が見られる貴重な番組とあって人気だが、特にエンディングのナレーションが
    「5年目に突入するKinKi Kidsのブンブブーン、これからもどうぞ、よろしくお願いします」と、今後の抱負で締めくくられたことで、さらにファンを喜ばせた。

    だが、そんな嬉しい知らせのあとに、思わぬニュースが飛び込んできたことで、ファンがSNS上で悲しみの声を続々と投稿している。

    「年末年始の楽しみだった KinKi Kidsの ドームコンサートが 今回中止 何か悲しい」
    「年末年始中止の件、ファンを大事にする2人だからこそ、2人が決めたことなら受け止める」「やっぱりKinKi Kidsとしてステージに立つ2人が見たかった…うぅっ…」

    過去21年続いていた年末年始恒例のドーム公演が、今回は休演するという旨のメールがファンクラブ会員のもとに届けられたのだという。
    理由は堂本剛の体調不良。昨年6月に突発性難聴を発症した影響が今も続いているということなのだろうか。

    だが、そんな剛は一方で、ENDRECHERI名義で今年も、東京や名古屋、大阪などでライブを開催している。
    それでもKinkiのパフォーマンスは当然、2人でしかできないもの。
    今回の決断は、話し合いの中で今はまだベストな状態を作り上げられそうにないということで決めた答えだったのであろうか。

    去年のドームライブは、剛の体調を考慮した上で、オーケストラとのコラボレーションを主体としたステージが展開された。
    その模様はこの7月にDVDとして発売されたが、しばらくファンは過去の映像で我慢するとしかなさそうだ。
    いずれにしても、『ブンブブーン』などで、今回の休演に関し、2人の肉声が聞ける日を待ちたいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1532675/
    2018.10.03 18:30 リアルライブ

    【【KinKi Kids】恒例の年末年始ライブ中止でファン動揺 ソロライブは開催したのになぜ?】の続きを読む

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