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    1: 2016/09/18(日) 17:21:40.06 ID:CAP_USER9
    オリコン 9月18日 17時5分配信

     人気アイドルグループ・嵐のメンバーが全員出演する番組『嵐スタジアム』が
    10月10日(後7:30~8:45)にNHK総合テレビで放送されることが決まった。
    メンバーそれぞれが、2020年の東京オリンピック・パラリンピックを皆で
    楽しむため、独自に取材してきたさまざまなテーマをプレゼンし、そのテーマに沿った
    クイズやゲーム形式のコーナーを交えながら進行する。

     同局でレギュラー番組『グッと!スポーツ』(毎週火曜 後10:25~11:00)に
    出演中の相葉雅紀は、「たくさんアスリートから、それぞれの経験や裏話が聞けて、
    これまで以上にスポーツとの関わりが増え、今回の番組も非常に楽しみに
    しています。普段は僕一人でお話を伺っていますが、今回は嵐の皆と一緒に
    楽しむことができるので、いつも以上に盛り上がると期待しています!」と
    気合い十分。

     「リオでたくさんの感動が生まれ大野、いよいよ東京大会に向けて期待の高まり」を
    感じている相葉は今回の番組を通して「日本中の皆さんにたくさんの希望が届くよう、
    精一杯頑張ります」と話している。

     相葉は、オリンピックで活躍したアスリートたちのリオでの熱戦の舞台裏を聞き出す
    コーナーを担当。プロ・アマ問わずさまざまな分野の選手たちと、レギュラー番組で
    触れ合ってきた相葉ならではの視点で、アスリートたちの知られざる思いに迫る。

     櫻井翔は、新国立競技場の設計を共同企業体の一員として担当した建築家・
    隈研吾氏のもとを訪ね、新しいスタジアムについてインタビューする。これから
    建設が始まる新国立競技場の建設予定地にも足を運び、巨大プロジェクトの
    スケールを目の当たりにする。二宮和也は、東京大会に新たに追加される種目の
    注目選手を紹介。

     大野智は、1964年の東京オリンピックが広く普及するきっかけとなった
    ピクトグラムの世界を紹介するコーナーを担当する。松本潤は、宮城県石巻市にある、
    旧国立競技場の聖火台をめぐる物語を取材し、東日本大震災の被災地から
    2020年への希望のメッセージを届ける。

     同番組が放送される10月10日は、1964年東京オリンピックの開会式が
    行われた日、体育の日。この日、NHKでは、4年後の東京オリンピック・
    パラリンピックに向けた12時間にわたり特集番組“テレソン”を放送。
    『嵐スタジアム』はそのグランドフィナーレを飾る番組として放送される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160918-00000309-oric-ent

    【【嵐】メンバー5人といまから楽しむ東京五輪2020特番10・10放送決定】の続きを読む

    1: 2016/09/05(月) 00:00:50.51 ID:CAP_USER9
    スポーツ報知 9月4日 23時15分配信

     SMAPの中居正広(44)が「SMAPのPはピンポンのP!」と啖呵を切った。

     4日放送のテレビ朝日系「中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」
    (後8時58分)で中居はメインMC。卓球男子の個人(銅)と団体(銀)で
    メダルを獲得した水谷隼(27)に挑む際「SMAPのPはピンポンのP!
    とれないボールはない!」とほえた。やはりというか水谷の魔球のようなサーブに
    まったくついて行くことはできない中居はあぜん。「基本的に根性悪いよね」と
    悔し紛れの捨てぜりふを吐き、スタジオを笑わせた。

     SMAPの解散が発表されたのは8月14日。水谷が2つのメダルを獲得した
    シングルス3位決定戦(12日)と団体決勝(18日)の間の出来事。
    デリケートと思われるSMAPの名を中居自身が口にして笑いを誘った。

     SMAPの「P」はもちろんピンポンでなく、ピープルの「P」。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160904-00000225-sph-ent

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    1: 2016/08/10(水) 12:13:04.31
    国民的アイドルじゃないのか

    【SMAP、嵐、安室、福山、EXILEがオリンピックテーマソング担当しているのになぜAKBにはオファーが無かったのか】の続きを読む

    1: 2016/06/06(月) 09:05:30.09 ID:CAP_USER9
    「ジャニーズにとってリオ五輪は練習試合みたいなもの。東京五輪の下準備でしかない」

    テレビ業界に、こうした意識が浸透している。ジャニーズ事務所のめざましい備え方が話題になっているのだ。

    8月のリオ五輪に向けて、各局のメインキャスターも出揃い始めた。ジャニーズ枠として今のところ確定しているのは、日本テレビの嵐・櫻井翔(34)のみ。
    TBS枠の候補にTOKIO・国分太一(41)、関ジャニ∞・村上信五(34)、SMAP・中居正広(43)が挙がっている。
    本命は中居という見方が濃厚だが、SMAP騒動の余波と契約更新間近のタイミングのため、微妙なところだろう。

    このままいけば、ジャニーズのリオ五輪枠は多くて2枠。しかし、「TBSがジャニーズを使わなくても、事務所的には問題はない」と関係者は話す。

    「ジャニーズにとって狙うは2020年の東京五輪のメインキャスター。
    櫻井は2008年の北京から連続して司会を務めている実績があるため、ソツなくこなすでしょう。
    反対に、村上は2012年の『UEFA欧州選手権』でトークにキレがなく、五輪にはまだ早いという声もある。
    国分は『すぽると!』で視聴者に嫌われ、降板した経緯もある。不安要素があるタレントを使うより、実績のある櫻井1枠に絞って評判をあげれば、
    ジャニーズとしても東京五輪で自社タレントを推しやすくなるという算段では」(テレビ局関係者)

    そして今、ジャニーズは若手タレントに各局でMCを担当させ、着々と下準備を始めている。
    日本テレビ系『news every.』にNEWS・小山慶一郎、TBS系『サタデープラス』に関ジャニ∞・丸山隆平が出演。
    この4月には、Hey! Say! JUMP・伊野尾慧が『めざましテレビ』(フジテレビ系)、
    『メレンゲの気持ち』(日本テレビ)のMC担当になった。こうした動きは東京五輪を見据えてのものだと言われているのだ。

    ■加熱するメインキャスターレース

    さらに、スポーツ番組にも手を伸ばし、嵐・相葉雅紀は『グッと!スポーツ』(NHK)、関ジャニ∞・村上は『村上信五とスポーツの神様たち』(フジテレビ系)でMCを務めている。

    「情報番組に出演していれば、メインキャスターを務めていなくても、五輪を扱うことは増えます。そこでのトークや切り返しで、実力を測ることができる。
    メインになって大恥をかくよりも、こちらの方が断然安全です。
    スポーツ番組のMCを務める相葉と村上は、4年後の東京五輪に向けた布石でしょう。
    特に村上はバラエティMCでの評価は高いので、ここで挽回すれば、東京五輪キャスターに一番近いでしょう。
    後輩が着々と育っているので、中居クンの目はなさそうですね」(前出・関係者)

    東京五輪まであと4年。事務所の戦略通りタレントは育ってくれるのか。ジャニーズ内のメインキャスターレースに注目が集まる。

    http://dailynewsonline.jp/article/1140590/
    2016.06.06 09:00 デイリーニュースオンライン

    【【SMAP】中居正広は外される?ジャニーズと五輪ビジネスの熾烈な舞台裏】の続きを読む

    1: 禿の月φ ★ 2013/09/29 07:02:30
     舞台「ジャニーズ2020(トニトニ)ワールド」の製作発表会見が28日、
    都内で行われ、総合演出のジャニー喜多川氏が2020年の東京五輪を見すえて
    結成するユニット「2020(トゥエンティ・トゥエンティ)」の本格始動を宣言した。

     ジャニー氏のギネス認定作品として、昨年「Hey! Say! JUMP」主演で
    初演された同作は、タイトルも新たに「Sexy Zone」から佐藤勝利(16)、中島健人(19)、
    菊池風磨(18)の3人に「A.B.C―Z」を加えた8人が座長のバトンを譲り受けた。

     「2020」プロジェクトもこの作品からスタート。総勢200人程度の
    ジャニーズJr.の出演を予定しており、未来のメンバーを選抜していく予定だ。

     ジャニー氏は「今の若い子たちは天才。土台づくりをして、2020年まで
    この作品を続けていくつもり」とキッパリ。「A.B.C―Z」の河合郁人(25)は
    「どの子がユニットになるんだろう、と楽しみ。僕たちも負けないように頑張りたい」と話した。

     劇中では2020年を起点に、過去と未来が描かれる予定。
    先日、スポーツ報知のインタビューで演出家の蜷川幸雄氏(77)が
    「五輪の演出はジャニーさんがたけている」と話したことに触れ
    「その年まで生きているかどうかと思っていたけど、僕にも意地がある。
    2020年も活躍できるタレントをつくっていかなければ」と闘志を燃やしていた。

    ソース:スポーツ報知
    http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130929-OHT1T00020.htm


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