タグ:インハンド

    1: 2019/06/24(月) 11:30:57.88 ID:ngNYzTXL9
     山下智久(34)が主演を務めるTBSドラマ「インハンド」(金曜後10・00)の最終回が21日に放送され、平均視聴率は10・8%
    (いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。初回以来の2桁で有終の美を飾った。

     初回に11・3%と好スタートを切るも、以降は第2話=9・5%、第3話=9・1%、第4話=7・7%、第5話=9・0%、第6話=9・8%、
    第7話=9・0%、第8話=7・6%、第9話=8・5%、第10話=8・5%と、1桁が続く厳しい展開だったが、最終回で2桁を回復した。

     朱戸アオ氏の同名漫画が原作。ロボットハンドのような義手を右手に装着している山下演じる天才科学者・紐倉哲が、従来の概念を超える
    未知の病気や事件などを、博識と発想力で解き明かしていく。共演は、濱田岳(30)、菜々緒(30)ら。

     山下にとっては17年7月期のフジテレビ「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―3rd season」以来の連ドラ主演。同作は平均視聴率
    14・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。昨年7月公開の同作の劇場版は興行収入92億円を超え、昨年の邦画1位に輝いた。

     最終話は、高家(濱田岳)の故郷・相羽村で新型エボラウイルスが発生し、日本中が大パニックになってしまう。高家とともに封鎖された
    相羽村に残った紐倉(山下智久)は、牧野(菜々緒)らと情報共有をしながら現地対策室で調査を始める。だが感染は日に日に拡大し、
    死者も増えていく一方だった。絶望的な状況の中、紐倉はワクチンの開発に取り掛かることに。必死に開発を進める紐倉だったが、
    ワクチンは完成しないままついに高家も感染してしまい…という展開だった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000139-spnannex-ent

    【山下智久主演、TBSドラマ「インハンド」最終回10・8%、初回以来の2桁で有終!】の続きを読む

    1: 2019/06/03(月) 10:57:01.78 ID:tSGZw8W39
    5月31日に放送された山下智久(34)主演のTBS系ドラマ「インハンド」(金曜午後10時)第8話の平均視聴率が7・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが3日、分かった。

    【写真】「インハンド」特別試写会で舞台あいさつする浜田岳

    同ドラマは朱戸アオ氏による同名コミックが原作。山下演じるロボットハンドの義手を持つ変わり者の天才科学者・紐倉哲が、浜田岳(30)演じるお人よしで正義感の強い熱血助手の高家春馬と、菜々緒(30)演じるクールでやり手な美人官僚、牧野巴とともに最新科学がもたらすさまざまな難事件に立ち向かうヒューマンサイエンスミステリー。

    第1話からの視聴率は11・3%、9・5%、9・1%、7・7%、9・0%、9・8%、9・0%だった。

    第8話の内容は、紐倉(山下智久)は、SNSで話題になっている“呪いの血のポスター”に興味を持つ。それは園川務(柄本明)が会長を務める巨大企業キガシマホールディングスのポスターで、務の息子であり後継者候補の直継(夙川アトム)が飛び降り自滅をしたことが発端だった。

    モデルの頭部が血のように赤く染められた“呪いの血のポスター”は、本当に直継の自滅と関係しているのか?紐倉は、高家(濱田岳)、牧野(菜々緒)とともに直継の自滅の真相を調べることに。

    調査を進める3人の前に、経産省のアドバイザーを務める遠藤匡晃(要潤)が現れる。なんと遠藤は紐倉の大学の同期で、偶然にも同じ事件を調べていた。昔から紐倉を一方的にライバル視している遠藤は、今でも対抗心むき出し。何かにつけて紐倉に絡んでくるのだった…。

    そんな遠藤を横目に紐倉たちがさらに調べを進めると、園川家に伝わる“鬼の血”伝説にたどり着く。鬼の血の伝説とは一体何なのか?驚きの事実が明らかになる

    6/3(月) 9:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-06030038-nksports-ent

    【山下智久「インハンド」8話 “鬼の血”伝説は視聴率7・6%】の続きを読む

    1: 2019/04/25(木) 13:02:14.91 ID:LtEnorj+9
    TBS社長「理想型」山下智久の主演ドラマに手応え

    ドラマでは、日曜劇場「集団左遷!!」(午後9時)が初回の平均視聴率13・8%、火曜の「わたし、定時で帰ります」(午後10時)も第2話で10・4%と2ケタに乗せる好発進。佐々木卓社長は「全部初回をリアルタイム視聴したんですけど、面白かった」と手応えを口にし「日曜はしゃにむに働く、火曜日は働かない、トータルで編成したならうまい。1週間で問題提起している」と冗談も交えた。

    山下智久主演の金曜「インハンド」(午後10時)は初回11・3%、第2話9・5%。林社長は若者取り込みにも手応えがあるとし、ドラマ全体を通じて「僕のようなおじさんが見ても楽しめる。ある種のドラマの理想型。幅広い層に見ていただきたい」とアピールした。

    https://www.google.co.jp/amp/s/www.nikkansports.com/m/entertainment/news/amp/201904240000563.html

    【山下智久の主演ドラマに手応え、TBS社長「理想型」】の続きを読む

    1: 2019/04/22(月) 11:34:41.51 ID:n91zxUpS9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201904210001365.html
    2019年4月22日9時56分

    19日に放送された山下智久(34)主演のTBS系ドラマ「インハンド」(金曜午後10時)の第2話が平均視聴率が9・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。

    同ドラマは朱戸アオ氏による同名コミックが原作。山下演じるロボットハンドの義手を持つ変わり者の天才科学者・紐倉哲が、浜田岳(30)演じるお人よしで正義感の強い熱血助手の高家春馬と、菜々緒(30)演じるクールでやり手な美人官僚、牧野巴とともに最新科学がもたらすさまざまな難事件に立ち向かうヒューマンサイエンスミステリー。

    第1話の視聴率は11・3%だった。

    第2話の内容は、変わり者だが、天才的な頭脳を持つ寄生虫学者・紐倉哲(山下智久)は、巨大な植物園を改造した自宅兼研究室に引きこもり、気のむくままに好きな寄生虫の研究をしている。

    一方、医者としての道を断たれて紐倉の助手になったお人よしの高家春馬(濱田岳)は、早速ドSな紐倉からいいように使われていた。

    ある日、病院から紐倉の元に感染症の疑いがある意識不明の女性について、調べてほしいという依頼が来る。紐倉がその女性の血液を調べてみると“ハートランドウイルス”という日本ではまだ発見例のないウイルスが検出された。紐倉と高家は感染ルートを調べることに。感染女性の自宅を訪ねてみると、出てきたのは9歳の息子・渉(込江大牙)だった。母親について話を聞くが、渉には心当たりはないようで……。そんな中、新たな感染者が出たという連絡が入る。

    【 山下智久「インハンド」第2話新ウイルスに9・5%】の続きを読む

    1: 2019/04/15(月) 10:59:00.10 ID:Uum93TD69
     山下智久(34)が主演を務めるTBSドラマ「インハンド」(金曜後10・00)が12日、15分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は
    11・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。

     朱戸アオ氏の同名漫画が原作。ロボットハンドのような義手を右手に装着している山下演じる天才科学者が、従来の概念を超える未知の病気や
    事件などを、博識と発想力で解き明かしていく。共演は、濱田岳(30)、菜々緒(30)ら。

     山下にとっては17年7月期のフジテレビ「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―3rd season」以来の連ドラ主演。同作は平均視聴率
    14・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。昨年7月公開の同作の劇場版は興行収入92億円を超え、昨年の邦画1位に輝いた。

     第1話は、植物園を改造した自宅兼研究室に引きこもり、気のむくままに好きな寄生虫の研究をしている寄生虫学者・紐倉哲(山下智久)のもとに
    内閣官房サイエンス・メディカル対策室の牧野巴(菜々緒)が訪れる。好きな研究だけしていたい紐倉は役人への協力などごめんだったが、
    牧野から出されたある交換条件に食いつき、力を貸すことに…という展開だった。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00000121-spnannex-ent

    【【山下智久主演、TBSドラマ「インハンド」初回11・3%スタート】の続きを読む

    1: 2019/03/24(日) 22:21:58.13 ID:xoW1J9Av9
    山下智久『インハンド』OP曲担当

     俳優の山下智久が主演する4月12日スタートのTBS系連続ドラマ『インハンド』(毎週金曜 後10:00)のオープニングテーマが、山下による新曲「CHANGE」(発売日未定)に決定した。また、第1話ゲストとして俳優・風間杜夫が出演。シャーガス病という未知の感染病で一人娘を亡くした江里口新(えりぐち・あらた)を演じるほか、田口トモロヲ、松尾貴史、利重剛らベテラン俳優勢、中盤からは松下優也の参加も発表された。

     オープニングテーマは山下自身がドラマのために作詞した楽曲で「“世界の惰性に流されずに、情熱と心に耳を傾けて信念を貫いていけば、未来をより良く変えていくことができる。”そんな主人公の心の声を描き、作詞させていただきました。誰かの希望になるよう心を込めて書きました。ぜひオープニング曲『CHANGE』と共にドラマ『インハンド』をお楽しみください」とメッセージを寄せている。

    https://www.asahi.com/and_w/entertainment/ent_389941/

    【山下智久『インハンド』、オープニングテーマが、山下智久作詞による新曲「CHANGE」に決定】の続きを読む

    1: 2019/01/21(月) 06:42:14.41 ID:SJoZOHCK9
    2019/01/21 06:00:00
    山下智久、義手を持つ変わり者の天才科学者に! 4年ぶりTBS連ドラ主演

    歌手で俳優の山下智久が、4月スタートのTBS金曜ドラマ『インハンド』(毎週金曜22:00~)で主演を務め、変わり者の天才科学者役を演じることがこのほど、明らかになった。山下がTBS連続ドラマで主演を務めるのは、『アルジャーノンに花束を』(2015年)以来、4年ぶりとなる。

    『イブニング』(講談社)で連載中の朱戸アオ氏による同名漫画を原作とする同ドラマは、右手に黒いロボットハンドのような義手を装着している変人天才科学者・紐倉哲(山下)が、お人好しで正義感の強い熱血助手、クールでやり手な美人官僚とともに、次々と巻き起こる難事件をあっと驚く科学的な方法で鮮やかに解決していく1話完結のヒューマンサイエンスミステリー。寄生虫学者の紐倉は、箱根の巨大な植物園を改造した自宅兼研究室に引きこもり、気のむくままに好きな寄生虫の研究をしているという、人嫌いでドSな変わり者だが博識で天才的な頭脳を持つ男だ。

    山下は「事件解決という鉄板のストーリーの中に、サイエンス要素も織り交ぜられていて、これまであった事件解決の物語とは角度の違う方法で解決をしていく展開が新しいと感じました。寄生虫や微生物などミクロに精通した科学者が、ミクロを通してのマクロを解き明かしていくという方法が今まであったものと違うのでワクワクします」と原作の魅力を語る。

    演じる紐倉については「ひょうひょうとしていて人間味があるようでないような、ミステリアスな人物です。一見何を考えているのか分からない変わり者ですが、どこか陰を感じさせる部分があって。でも実は人の心をしっかり分かっているところが紐倉の一番の魅力だと思います。普段はあえて人の熱に触れることを避けているように見えるけど、本当に救ってあげないといけない人が目の前に現れた時には、自分が人生の中で培ってきた経験を相手としっかり共有して救い出す。それは彼がこれまでの人生で様々な葛藤、苦しみをしっかり味わってきたからこそ、出せる光と影だと思います」と分析。

    そして、「紐倉の陰と陽の二面性がすごく面白い部分だと思うので、そこは緩急をつけてしっかり表現していきたいです。彼はものすごく切なく苦しい過去を抱えているのですが、そこが陰であり裏の部分。その裏があるからこそ、ひょうひょうとしたつかみどころのない不思議なキャラクターになっていると思うんですよね。大人になるにつれて、社会に合わせるために本当の自分を隠していくことって多いじゃないですか。紐倉はその究極という感じがしています」と語り、「紐倉が持っている本当の人間的な部分は序盤は隠しながら演じていくと思います。感情レベルがMAX5だとしたら、2くらいかな。そのバランスも数学的に考えながら演じたいなって。きっと紐倉は科学者なので、いろいろな物事をそんな風に数学的に考えているんじゃないかなと思うんですよね」と明かす。

    また、「変わり者を演じるのはめちゃくちゃ難しい。やり過ぎると引かれてしまうし、バランスが大事だなと思います」とも言い、「僕自身も割と紐倉と同じタイプなので、彼の生き方には共感できる部分がすごくあります。今まで演じてきた役の中では比較的自分を出しやすいキャラクターな気もするので、紐倉と僕でいい化学反応を起こせるんじゃないかと思っています。紐倉との出会いを大切にして、丁寧に作っていきたいです」と意気込み。さらに、ロボットハンドについて「形、色、フィット感を何度も調節していただいて、やっと僕の手になじむロボットハンドが出来上がりました。初めて手に装着した瞬間から、もう始まったんだという気持ちになりました。違和感もなく、かっこよくていい感じです」と話した。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    no title

    no title

    https://news.mynavi.jp/article/20190121-758871/

    【山下智久、義手を持つ変わり者の天才科学者に! 4年ぶりTBS連ドラ主演 『インハンド』】の続きを読む

    このページのトップヘ