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    1: 2019/09/22(日) 11:19:12.97 ID:VGZ4fsem9
    9月15日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、番組レギュラーの手越祐也がロケ企画に登場した。

    手越が登場したのは、番組特製カレンダーに使う世界各地の写真を撮影しに行く恒例企画『カレンダープロジェクト』。『ロッチ』の中岡創一、『ガンバレルーヤ』、宮川大輔らが撮影した1月~5月分の写真に続き、手越は6月の担当としてポルトガル・アゾレス諸島へ向かうこととなった。

    VTR冒頭には、番組スタッフが手越にロケ概要を説明する場面が流され、「カレンダーの季節がやってきました」「おっ!やってきましたか」とのやり取りが。すると、ここでスタッフは「実は手越くんに視聴者からメールが来ていまして」との話を切り出し、「今年行われたシャッフル企画、手越くんだけシャッフルされていないという話が…」と、5月のオンエアに対する質問が届いていたことを明かしていった。

    シャッフル企画とは、レギュラー陣が「イッテQ!」の各企画を担当する出演者と入れ替わってロケに挑む、番組恒例のお祭り的企画。今年5月のオンエアでは、イモトアヤコの「珍獣ハンター」に「ガンバレルーヤ」よしこ、出川哲朗の「はじめてのおつかい」に『ANZEN漫才』みやぞんが入れ替わって出演していたが、手越はレギュラーにもかかわらず、この企画に参加していなかった。

    手越自身も知っていた〝手越降板説〟
    すると当時、手越がプライベートで問題続きだったことも相まって、本サイトをはじめとした各所では「手越イッテQ!降板説」が浮上。ネット上では降板がまことしやかに囁かれていたが、今回の放送では、当時、手越が参加しなかった理由が『NEWS』のツアーを優先するためだったことが明かされた。

    さらに、手越自身もこの降板説を知っていたようで、VTR内のスタッフとのやり取りでは「(ツアー優先のため不参加という)そういう判断をしたことで、『手越イッテQ降板すんじゃねぇか説』が流れて…」と苦笑いでコメント。その後も「〝説〟って怖いよね。自由だから(笑)」と続け、自身の状況をネタにしながらスタジオの笑いを誘っていった。

    この発言に視聴者も笑ってしまったようで、ネット上には、

    《手越イッテQ降板説を本人もスタジオもめちゃくちゃ笑ってんじゃんwww》
    《降板説をネタにしちゃうところほんと手越祐也すき》
    《手越くん直々に否定されるのは草通り越して花咲き乱れた》
    《ウワサされてるの知ってたんだな(笑)》

    などの声が。また、「番組は手越をロケに投じることで暗に降板を否定しており、降板どころか〝手越愛〟に満ちている」と、ポジティブな見方を示すファンも見られている。

    とはいえ、手越が問題行動を起こし続ける限りは、いくら番組内で否定しようとも〝説〟がやむことはなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2012805/
    2019.09.22 10:32 まいじつ

    【『イッテQ!』手越祐也が“降板説”を完全否定! 出番減の理由とは…】の続きを読む

    1: 2018/11/15(木) 06:46:07.42 ID:CAP_USER9
    no title


    先週号で報じた「橋祭り」デッチ上げ疑惑は大騒動に発展した。日テレは現地コーディネート会社に責任をかぶせ、「やらせ」を否定。そんな折、小誌に寄せられた新疑惑――。NEWSの手越祐也が参戦した「カリフラワー祭りinタイ」の実態を現地で徹底取材した。

    「最大の問題は、番組が他国の祭り、文化を捏造したことです。もし海外メディアが韓国の祭りを東京で開催したら、日本人はどんな反応をするのか。そう考えたらいかに失礼かわかるはずです。それに番組によるでっち上げのケースは、『ラオス橋祭り』だけではなく、他国でも存在します。その一つが昨年2月に放送されたタイの『カリフラワー祭り』です」(番組関係者)

    本文:7,978文字

    最終更新:11/14(水) 16:00
    記事提供期間:2018/11/14(水)~2019/7/12(金)
    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-10000440-bunshuns-ent
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     日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」の「祭り企画」デッチ上げ問題。昨年2月12日の2時間スペシャルで放映された「カリフラワー祭りinタイ」でも同様の疑惑が浮上した。

    「カリフラワー祭り」は、昨年1月14日、タイの中部・ペッチャブーン県の外れにあるサイヨン村で行なわれた。二人三脚で泥沼を駆け抜け、カリフラワー20キロを収穫するスピードを争うレースで、2月の放送では「カリフラワーの名産地で年に1度、その収穫を祝う祭りが開かれる」などと紹介された。「お祭り男」の宮川大輔(46)に加え、「NEWS」の手越祐也(31)も参戦。番組は22.2%の高視聴率を記録していた。

     だが、サイヨン村の村長は疑問を呈する。

    「テレビ番組のコーディネーターを夫に持つ地元住民から『日本のテレビが来るのでラコーン・サン(短いドラマや芝居)を作りたい』と言われ、開催した。話し合いの中で去年は野菜の値段がとても安かったこともあり、カリフラワーを使ったゲームをすることになったのです。当日は年に1度の子供の日で、あのゲームは収穫を祝うものではありません」

     さらに「週刊文春」が現地で取材したところ、祭りの出場者には賞金や参加費などが渡され、「イッテQ!」の海外コーディネーションを担当するM社が「祭り」の運営費を負担していることなどが分かった。

     日本テレビに「カリフラワー祭り」の開催経緯などについて尋ねたところ、次のように答えた。

    「『カリフラワー祭り』や先にご指摘をいただいた『橋祭り』を含め、『祭り』企画において、番組の意向でコーディネート会社が主催者に提案したり、実質的な主催者となってイベントとして開催したケースがありました。

     また番組がコーディネート会社に支払っている撮影経費の中から、開催費用や賞金、参加費、協力費などが支払われていることもありました。コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画についての確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております。『祭り』企画に関しましては、現在、詳細を確認中です。今回のような事態を招きましたことを、お詫び申し上げます」

     11月15日(木)発売の「週刊文春」では、タイでの“祭り”の詳細や宮川大輔の番組にかける思い、下請けに責任を押し付ける日本テレビの対応について、6ページわたって詳報している。

    この記事の全文は下記サイトで購読できます
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-10000440-bunshuns-ent
    https://news.line.me/issue/bunshun-cp/direct?utm_source=oa-shukanbunshun&utm_medium=banner&utm_campaign=none&oa_id=oa-shukanbunshun

    11月14日
    http://bunshun.jp/articles/-/9660

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