タグ:アライフ

    1: 2017/03/16(木) 18:22:30.86 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1671307
    2017-03-16 17:59

    俳優の木村拓哉が主演を務め、19日に最終回を迎えるTBS系日曜劇場『A LIFE~愛しき人~』(よる9時~※最終回は15分拡大)の撮影が、このほど全て終了した。

    主要キャストたちは順次クランクアップ。3ヶ月半にわたる撮影が終わり、竹内結子は「やっとこの日が迎えられてよかったです」とほっとした様子だった。

    また、松山ケンイチは「すごく大好きな役者さんたちに囲まれてとても勉強になりましたし、人間としてもとても勉強になりました」と話し、
    菜々緒も「出演者のみなさんが豪華すぎて、ピンマイクが心臓の音を拾うんじゃないかと思うくらい緊張しましたが、いい勉強と素晴らしい経験になりました」と共演者たちとの出会いに得たものが多かったよう。

    ほか、「本当に幸せな3ヶ月強だったなと思います。これからも完璧なオペナースとして器械出しの腕を磨き続けたいと思います(笑)」(木村文乃)、
    「各セクション、みなさんのプロフェッショナルな仕事を見て大変勉強になりました。そして俳優部のみなさんには本当に仲良くしていただいて、ミッチーとってもうれしかったです!」(及川光博)とユーモアたっぷりなコメントも。

    浅野忠信は木村拓哉と抱き合い「やったぜー!なんとか乗り越えることができました」と喜びを爆発させた。

    そして撮影最終日、木村拓哉は1人のシーンでオールアップの予定だったが、松山、木村文乃、浅野が急遽駆けつけ、撮影が終わった瞬間に登場。
    前日に3人のクランクアップを見届けていた木村はサプライズに驚き「びっくりしたー! なにしてくれんだよ!(笑)」と目を見張った。

    3人は花束を渡しながら「僕たち通りすがりで…」(浅野)、「お疲れ様でした!」(松山)、「(サプライズ)大成功!」(木村文乃)と木村の反応ににんまり。
    木村拓哉は3ヶ月の撮影を振り返り、「本当にいい現場でした。いい仲間といい時間が過ごせたと思っています。
    描ききれなかったことはまだまだいっぱいあるとは思いますが、それはそれで、今の自分たちにできる全力だったと思います。
    自分の未熟さも感じましたし、まだまだ一途一心にやらせていただきます。ありがとうございました!」と想いを語った。
    (続きはソースをご覧下さい)

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    【木村拓哉、サプライズに「なにしてくれんだよ!」】の続きを読む

    1: 2017/03/13(月) 08:48:54.47 ID:CAP_USER9
     10日放送のラジオ番組「木村拓哉のWHAT’S UP SMAP!」で木村拓哉が、「A LIFE」視聴者からの指摘に対して反論した。

     同ドラマで主演を務めている木村。ラジオ番組には同ドラマの視聴者で医療関係者からの意見も数多く寄せられている。

     10日の放送回では、「麻酔科医が全然出てこないと、うちの麻酔科医が残念がっていました」という医療関係者の指摘に対して、木村は「麻酔科医が出てこないっていいますけど、いやいやいや、そんなことないですよ」と即反論。

     さらに「患者さんの手術台があって、執刀医が立つ場所から左手に座ってらっしゃるマチダ先生っていう、あの方が麻酔科医の先生なので、いないわけないです!」と説明し、「ちゃんといますからね!」と念を押した。

    2017年3月12日 23時30分 リアルライブ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12788849/

    【木村拓哉、 「A LIFE」視聴者からの指摘に反論!】の続きを読む

    1: 2017/03/06(月) 09:55:30.54 ID:CAP_USER9
    昨年大みそかをもって解散したSMAPの木村拓哉(44)が主演を務めるTBS日曜劇場「A LIFE~愛しき人~」(日曜後9・00)の第8話が5日に放送され、平均視聴率は15・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが6日、分かった。第6話の15・3%を上回り、自己最高を更新。1月スタートの民放連続ドラマ12作品(ゴールデンタイム=午後7~10時、プライムタイム=午後7~11時)のうち、トップを快走している。

     第1話=14・2%、第2話=14・7%、第3話=13・9%、第4話=12・3%と推移。第3話、第4話と連続ダウンしたが、第5話=13・9%、第6話=15・3%とV字回復。1月スタートの民放連続ドラマ12作品(GP帯)のうち、初の15%超えを果たした。第7話=14・5%と微減したが、好調をキープしている。

     グループ解散後、木村の初仕事となる主演作。連続ドラマ主演は、昨年4月クールのテレビ朝日「アイムホーム」以来、1年半ぶり。TBS日曜劇場となると、13年10月クール「安堂ロイド?A.I.knows LOVE??」以来3年ぶり。過去にさまざまな職業の主人公を演じてきたが、心臓血管と小児外科が専門の職人外科医に初挑戦。今回の外科医役が20個目の職業になる。

     脚本はフジテレビ「僕の生きる道」「僕と彼女と彼女の生きる道」「僕の歩く道」の僕シリーズ3部作などで知られる橋部敦子氏による完全オリジナルのヒューマンラブストーリー。演出は「ROOKIES」「JIN―仁―」「天皇の料理番」などの平川雄一朗氏ら。

     第8話は、会議の席で深冬(竹内結子)の脳に腫瘍があることを知らされた虎之介(柄本明)は怒り狂い、壮大(浅野忠信)と沖田(木村)を責める。しかし、既に手術方法を見つけていた沖田は虎之介に詳しく説明をし、大丈夫と言い切る。深冬の難しい手術に備えて準備を進める沖田。その折、沖田の父・一心(田中泯)が心臓を患い、倒れる。近親者の手術は行わないのが通例のため、羽村(及川光博)が一心の手術を行うことに。ところが、それを聞いた一心は、沖田に自分の手術をしろと迫る。深冬の手術を間近に控えた上、身内の手術で不測の事態が起こった場合に冷静な判断ができるのか、沖田は迷う…という展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000086-spnannex-ent

    【キムタク主演「A LIFE」第8話の視聴率、自己最高更新!】の続きを読む

    1: 2017/02/27(月) 09:22:32.16 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 2/27(月) 9:16配信

     昨年大みそかをもって解散したSMAPの木村拓哉(44)が主演を務めるTBS日曜劇場
    「A LIFE~愛しき人~」(日曜後9・00)の第7話が26日に放送され、平均視聴率は
    14・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが27日、分かった。前週から
    0・8ポイント微減したものの、好調をキープしている。

     第1話=14・2%、第2話=14・7%、第3話=13・9%、第4話=12・3%と推移。
    第3話、第4話と連続ダウンしたが、第5話=13・9%、第6話=15・3%とV字回復。
    1月スタートの民放連続ドラマ12作品(ゴールデンタイム=午後7~10時、プライムタイム
    =午後7~11時)のうち、初の15%超えを果たした。

     グループ解散後、木村の初仕事となる主演作。連続ドラマ主演は、昨年4月クールのテレビ朝日
    「アイムホーム」以来、1年半ぶり。TBS日曜劇場となると、13年10月クール
    「安堂ロイド~A.I.knows LOVE?~」以来3年ぶり。過去にさまざまな職業の
    主人公を演じてきたが、心臓血管と小児外科が専門の職人外科医に初挑戦。今回の外科医役が
    20個目の職業になる。

     脚本はフジテレビ「僕の生きる道」「僕と彼女と彼女の生きる道」「僕の歩く道」の僕シリーズ
    3部作などで知られる橋部敦子氏による完全オリジナルのヒューマンラブストーリー。演出は
    「ROOKIES」「JIN―仁―」「天皇の料理番」などの平川雄一朗氏ら。

     第7話は、進む病状に不安が募る深冬(竹内結子)は、腫瘍完治のオペ方法を見つけられない
    沖田(木村拓哉)にある提案をする。それはリスクが大きく、沖田には到底受け入れられない
    ものだった。しかし、生きるためにはそれしかないと決意が固い深冬は壮大(浅野忠信)にも
    同意を求める。 その折、小児科を訪れた14歳の少女に、沖田は乳がんの疑いを抱く。ところが、
    乳腺科の医師・児島(財前直見)に「14歳で乳がんの前例はない」と言い切られる…という
    展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000091-spnannex-ent




    【キムタク主演「A LIFE」第7話は14・5% 好調キープ】の続きを読む

    1: 2017/02/07(火) 16:49:25.22 ID:CAP_USER9
    いよいよ1桁の危険水域が近づいてきた。元SMAP・木村拓哉(44)主演ドラマ「A LIFE~愛しき人~」(日曜午後9時、TBS系)の第4話が5日に放送され、平均視聴率は12・3%だった。5日は高視聴率を叩き出した日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」特番に完敗。次回12日にも“強敵”が待ち受けている。人気ドラマ「相棒」の映画版だ。

     5日午後7時58分から2時間にわたって放送され、番組史上2番目となる平均22・5%の高記録をマークした「イッテQ!」の裏で、木村主演の「A LIFE」は厳しいところに追い込まれた。初回14・2%→14・7%→13・9%と推移していた視聴率が、第4話は一気に下がって12・3%だったのだ。

    「この数字を受けて、局内も途端に緊張ムードが走った。いよいよ恐れていた1桁が見えてきたから。第4話は『イッテQ!』があったが、次回の方がヤバイと言われていた」とTBS関係者。

    「イッテQ!」は12日も2時間特番を放送するが、時間帯はかぶらない。それでも、テレビ局関係者は「『イッテQ!』の視聴者がそのまま、午後9時から放送される『行列のできる法律相談所』に流れるんですよ。前の番組の数字が高いと相乗効果で『行列』も高くなる。必然的に『A LIFE』を押さえつける要因となります」と語る。

     さらにテレビ朝日も12日は強敵をぶつけてくる。「相棒―劇場版―絶体絶命!42・195km 東京ビッグシティマラソン」だ。

     制作会社関係者は「何度もテレビで放送されているが、固定ファンは多く10%以上は堅い。4日土曜日にも別の『相棒劇場版』が夜に放送され、13%以上を取ってますから。テレ朝は5日午後9時からバラエティー番組を放送し、視聴率は7・8%。12日はここから5%は上乗せしてくると見ていい」と言う。

    「A LIFE」にとっては“悪条件”ばかりが重なり、なんとも厳しい第5話になることは間違いない。(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000027-tospoweb-ent

    【【SMAP】キムタク主演ドラマ 次週は強敵登場で1桁危機】の続きを読む

    1: 2017/02/04(土) 16:29:01.23 ID:CAP_USER9
     このクール、最注目のドラマの一つだが、滑り出しは順調とはいい難いようだ。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

     * * *
     鳴り物入りでスタートした『A LIFE~愛しき人~』(TBS系日曜午後9時)も、第3話の平均視聴率は関東地区で13.9%。じりじりと数字が減少しています。思うように伸びていないのはなぜでしょう?

     SMAP解散騒動後の木村拓哉主演ドラマとなれば、あまりにも注目されすぎて制作陣もやりにくかったはず。相手役のヒロインがなかなか決まらない、といった噂が駆け巡るほど、滑り出しは心配され、その分、注目もされました。

     蓋を開ければ……キムタクはいつもの二枚目。正義感、人間味に満ち溢れ、かつ型にはまらないラフさも持ち合わせたイケメン男。その上に天才的な技を持つ外科医。と、型どおりの「スーパーヒーロー」像。百歩譲って大人の解釈をすると、キムタクのイメージとして作られてきた超二枚目路線はどうしたってはずすわけにはいかない。

     だとすれば。その他の要素をいかに工夫し、どのように作れば良かったのでしょう?

     制作陣は、キムタクの周囲に主役級の人気男優をズラリと配置すればきっとうまくいく、と考えたのかもしれません。しかし、その部分がまさにほころびかけているようにしか見えないから、辛いのです。

     キムタク演じる沖田医師の重要な対立軸として配置されたのが、壇上記念病院副院長であり、沖田の元恋人・深冬の夫である壮大です。演じているのは、浅野忠信。これが目も当てられない惨状。浅野さんって、こんなに演技が下手だったでしょうか?

     ご存じ、独特の雰囲気を持つ役者。「自分の映画に出てもらいたい」と国内外の監督からオファーがひきもきらない人気俳優。凄味も不気味も深味も持ちあわせている個性派です。ただし、「黙って」いれば。

     浅野さんがここまで滑舌が悪かったとは。身振り手振りが説明的だったとは。画面を観ながら、あちこちツッコミたくなる。今回のような新劇的セリフ芝居をこれでもか、これでもかとやらせてはいけなかった。

     慌てて付け加えるとすれば、役者のせいではない。このドラマ、配役に問題がありそうです。

     例えば沖田医師の同僚、心臓血管外科医・井川颯太を演じる松山ケンイチも、やたら論文にこだわる上昇志向の強いエリート医師に、残念ながら見えてこない。貫禄がなくて何だか軽くて、そこらのキャンパスにいそうな大学院生といった存在感。

     あるいは、ヒロイン。沖田の元恋人・壇上深冬を演じる竹内結子も頑張っているのはわかるけれど、難しい手術をこなす敏腕女医にはとうてい見えない。せいぜい幼稚園の先生か保育士といった、ほのぼのした風合いです。

     そして壇上記念病院の顧問弁護士で副院長の愛人でもある榊原実梨。演じる菜々緒に至っては、無理がありすぎ。キャバクラか、マウンティング悪女にしか見えない。

     役者自身のせいというよりも、ふられた役割に合ってない。

    >>2以降に続きます

    2017.02.04 16:00
    http://www.news-postseven.com/archives/20170204_489978.html?PAGE=1#container

    【【SMAP】木村拓哉の『A LIFE』 最大の失点ポイント】の続きを読む

    1: 2017/02/06(月) 09:58:16.61 0
    <A LIFE~愛しき人~>キムタク主演ドラマ第4話視聴率は12.3%
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000001-mantan-ent

    【【SMAP】キムタク主演「A LIFE」第4話の視聴率12.3%にダウン】の続きを読む

    1: 2017/02/05(日) 15:45:32.00 ID:CAP_USER9
    1月29日に放送された木村拓哉主演のテレビドラマ「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)第3話の視聴率が、13.9%だったことがわかった。
    同ドラマは、前週より数字を下げている。

    「『A LIFE』は初回14.2%、第2話14.7%と前回までは数字を上昇させていましたが、ここにきて0.8ポイントも下げてしまいました。
    また同ドラマは初回こそ、豪華出演者を起用ということで話題になったものの、以降、世間からの反響は少ない。
    そのため今後、視聴率は下降の一途を辿る可能性もありそうです」(テレビ誌記者)

    他のドラマと比べれば一定の視聴率は獲得しているものの、期待外れ感が否めない「A LIFE」。
    そんななか、すでにTBSは、別の作品に期待を寄せているという。

    「2月2日発売の『女性自身』によると、昨年大ヒットした新垣結衣主演のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の続編に関して、TBSは年内に放送するべく、新垣&星野源らと、すでに水面下で具体的な交渉を進めていると報じています。
    『逃げ恥』といえば初回視聴率10%から、最終回で20%まで上げたオバケドラマ。
    一方、期待されていた『A LIFE』は早くも数字が下がってきていることで、TBSは今後、急ピッチで『逃げ恥2』の制作を進め、2017年度の高視聴率獲得を狙ってくるのではないでしょうか」(前出・テレビ誌記者)

    豪華出演者を揃え、制作費が1話1億円とも囁かれる「A LIFE」。
    木村主演の大作ドラマが、今回で最後ということにならなければいいのだが。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170205-65605711-asajo

    【【SMAP】キムタク『A LIFE』失速でTBSが新垣結衣&星野源と「逃げ恥2」を緊急交渉】の続きを読む

    1: 2017/02/01(水) 12:34:00.92 ID:CAP_USER9
    SMAP解散後、初めて木村拓哉(44)が主演しているドラマ「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)の衝撃情報をキャッチした!! 
    29日の第3話の視聴率が13・9%にとどまり、第2話の14・7%から0・8ポイントも下げた同ドラマ。

    TBSテレビの武田信二社長(64)は及第点を15%に設定しており、現時点でのキムタクは“落第点”であることが本紙の取材で分かった。

    「制作費1話1億円」と言われる同ドラマが放送3回目で「最低記録」を更新。巨額制作費は無駄遣いに終わる!?

    莫大な制作費、脇を固める主役級の豪華キャスト、SMAP解散直後という話題性…。
    これほどのお膳立てにもかかわらず、ふたを開けてみれば、初回14・2%(15日)、
    第2話14・7%(22日)と前評判ほど視聴率は高くなかった。さらに30日に明らかになった第3話は、何と13・9%にダウンしたのだ。

    この数字の評価は分かれる。「テレビ自体を見なくなった昨今ではよく取っている方」と擁護する意見もあれば、
    「それを割り引いても低いのでは?」と疑問視する向きも。それほど数字が微妙すぎた。
    そこで気になるのは、制作した当のTBSはどう判断しているのか、という点だ。本来は社外秘となっている内部情報をキャッチした。

    「ダメです(笑い)。実は武田社長が設定した及第点は15%なんですよ。そもそも目標は、20%超え。
    一部では総合視聴率(録画して見る視聴者も含めたもの)で20%を超えたと報じられたけど、日曜午後9時はうちの看板枠。この視聴率が許されるはずがない」(TBS関係者)

    つまりTBSとしては、現段階では“落第”という認識なのだ。同関係者いわく、今クールのドラマで武田社長が最も心配していたのがこのドラマだったという。理由はSMAP解散騒動だ。

    メンバーが独立を画策した際、木村だけジャニーズ残留を表明したため“裏切り者”のように見られてしまった。
    それだけに武田社長は「木村さんは今、悪者みたいになっていて、イメージが良くないんだよな」と気をもんでいたという。

    「ただ社長はキムタクのドラマが大好きなので、信頼はまだ厚い。特にお気に入りのドラマが『Beautiful Life』(2000年)。
    今回と同じ1~3月クールで主題歌も同じB’z。タイトルに『Life』が付くなど共通点が多いあのドラマは、最終回で41・3%を記録した。
    今回はもちろんそこまで期待していないが、これから20%に向けてジワジワ上げていけばいいと思っているでしょう」(同)

    視聴率アップのため、現場スタッフは涙ぐましい努力を続けている。第2話で木村演じる外科医の沖田一光が実家のすし店に寝泊まりするシーンがあるが、
    父・一心(田中泯)が用意した朝食に沖田が気づいた際、居間の神棚に目を凝らすと何とお札に「香取神社」の文字があるのだ。

    テレビ誌関係者は「SMAP解散騒動で、キムタクに最も反発していたのが香取慎吾と言われた。それを神棚に置くなんて(苦笑)。
    偶然とは思えないので、少しでも話題にしてほしいんでしょう。あるいはスタッフの中にSMAPファンがいて、仲良くしてほしいというメッセージなのかも。おそらくキムタクは気づいていないと思われますが…」と語る。

    だが現状はなかなか厳しい。このほど視聴者からクレームが来て、番組宣伝に新たなNG事項が設けられてしまったからだ。

    「番宣をバンバン流したところ『手術シーンが気持ち悪い』というクレームが来たんです。慌てた上層部から『つらい思いをした人が思い起こす可能性もあるので、
    手術シーンをあまり使うな』とお達しが来た。一番おカネがかかっているシーンなので苦しいところです」(別のTBS関係者)

    ネット上で「キムタクの手術シーンが凄すぎ」などと話題になっているように、リアルな手術場面はドラマの目玉部分。
    木村ら出演者は実際の手術を見学しているが、その迫真シーンに“物言い”がつけられた格好だ。

    本紙で既報したが、ジャニーズ事務所からは「番組宣伝に『心機一転の』『元SMAP』などの文言をつけるな」とのお達しが来ているという。
    そんながんじがらめの制約の中、視聴率が回復する余地はあるのだろうか?

    東スポWeb 2/1(水) 11:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000013-tospoweb-ent

    【【SMAP】<TBS社外秘情報キャッチ!>「キムタク落第」 A LIFE~愛しき人~】の続きを読む

    1: 2017/01/26(木) 09:18:30.69 ID:CAP_USER9
    週刊女性PRIME 1/26(木) 6:30配信

    「SMAPを連れて出ていきなさい」とSMAP元マネージャーのIさんを叱責、解散騒動の
    “引き金”となった“女帝”メリー喜多川副社長は現在、ことの成り行きを静観し続けているという。

    「“裏切り者”とされたキムタク同様、予想以上の世間からのバッシングに耐えている、と
    見る向きもありますが、静寂が逆に不気味ですね。ただ業界内での影響力が落ちてきているとも
    言われており、このまま娘のJ副社長に引き継がれることもありえます」(スポーツ紙記者)

     そのJ副社長が、担当する嵐とともに“J派”の重要案件としているのが、4人のメンバーを尻目に
    ジャニーズ残留を決めた木村拓哉だ。が、解散騒動ですっかりイメージダウンしてしまった
    “キムタク”ブランド。人気が失墜してしまったようにも見える。

    「“視聴率15%以下は許されない。目標は20%、悪くても18%”が局内の目論見でしたが
    ふたを開けてみれば14%台。これだけ注目が集まり、莫大な制作費がつぎ込まれているだけに
    シャレにならない。まあ、いちばんショックを受けたのはキムタク本人でしょうが……」(テレビ誌記者)

     1月15日にスタートしたTBS系ドラマ『A LIFE~愛しき人~』が早くも大ピンチだ。
    共演者に主演級を集め、情報番組だけでなくバラエティーにも総出で番宣出演。

     またリアルな手術シーンを撮るために、スタジオに高額な医療機器をレンタルしてそろえた。
    大ヒットしかありえない状況にもかかわらず、木村の主演ドラマ史上で最低の幕開けと
    なってしまった。

    「1話ごとの見積もりを出した際に2話分が1億円を超えてしまったことに、編成は“さすがに
    やりすぎだ。山崎豊子の大作じゃあるまいし”と顔をしかめていたそう。同じ『日曜劇場』の
    『半沢直樹』クラスに化けないと元が取れない。今後の視聴率次第では台本に“メス”が入りそう」
    (テレビ局スタッフ)

     ドラマ終了後の4月29日には主演映画『無限の住人』の公開を控えている木村だが、
    ソロの道は先細りしていく可能性も否定できない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170126-00008949-jprime-ent

    【【SMAP】木村拓哉 『A LIFE』の巨額制作費に「『半沢直樹』クラスに化けないと元が取れない」】の続きを読む

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