タグ:アメリカ

    1: 2019/02/12(火) 09:35:45.27 ID:5ZbZgevda
    Hey! Say! JUMP岡本圭人のファンがアメリカで大暴走、留学先の名門演劇学校が「注意」

    「1か月ほど前に、学校に呼び出されて、注意を受けたそうです。ときどき、彼のファンと思われる日本人女性が学校の前に来るのですが、彼女たちのマナーが悪く、“なんとかならないか”と言われたんだとか」(別の学校関係者)

     遠く離れた場所に行ってしまった彼が心配なのはわかるが、その気持ちが抑えられないようで、

    「6~7人で、学校の前に座り込んだり、騒ぎだしたりする人がいるんです。大勢で押しかけることはないのですが、このあたりでは、あまりアイドルを追いかけたりしないので、そういう人たちはちょっと浮いてしまうんですよね……」(同・学校関係者)

     また、ニューヨークまで足を運ぶのが難しいからか、こんな思い切ったことをする人も。

    「学校に岡本さんあてのファンレターを送ってくるそうです。学校側も、彼に黙って勝手に捨てるわけにもいかないので、どうすればいいか困ってしまっているんですよ」(同・学校関係者)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00014458-jprime-ent

    【【悲報】ジャニオタ、ついに海外でも迷惑をかけ始める】の続きを読む

    1: 2019/02/10(日) 19:28:57.29 ID:wPs1VwII9
    2019.02.10
    https://smart-flash.jp/entame/62193
    「本来、グループの解散をいちばん嫌うのがジャニーさんです。自ら苦労して作ったんですから。今回、嵐の活動休止を許した背景には、2019年立ち上げたある会社があります」
    作家の小菅宏氏はそう話すと、1月15日に設立されたばかりの会社「ジャニーズアイランド」の名を挙げた。社長は2018年いっぱいでタレントを引退した滝沢秀明氏(36)だ。

     4月に新著『異能の男 ジャニー喜多川~悲しき楽園の果て~』を発表する小菅氏は、古くからジャニー喜多川社長(87)と親交がある。
    「ジャニーさんが出資して作ったこの会社は、ミュージカルや舞台を通じてスターを育てるという、いわばジャニーズ事務所の創業理念を追求する会社です。その社長に、ジャニーズJr.時代から長年舞台に立ち続けてきた滝沢くんを据えました。
    近年のジャニーさんの関心はほぼ、この会社を成功させることにあります」(小菅氏)

     そこに、活動を休みたいと言ってきたのが大野だ。大野を嵐に引き入れたのは、ジャニー氏本人だった。
    「大野くんの歌やダンスは、群を抜いていた。当時、京都の舞台に出るなど、関西での活動に満足していた大野くんを口説き、あえてグループに入れました。
    その大野くんが20年頑張ってくれて、休みたいと言っている。しかも、自分の関心はすでに新会社にある。条件が重なり、首を縦に振ったのです」(同前)

     ジャニーズの信念を滝沢社長に託して、一方でジャニーズ事務所では「第2の嵐」を育てる。現在の活躍ぶりから見て、もっとも近いのは関ジャニ∞だが、平均年齢は嵐とほぼ同じ30代半ば。
    次世代へのバトンタッチとなると、最右翼は19歳から23歳までの若手6人組、キンプリこと「King&Prince」だ。 
    「事務所を挙げて、キンプリの売り出しに力を入れている。その名のとおり、若くキラキラした王道のアイドルグループだ。2018年末には『紅白歌合戦』に初出場を果たした。
    歌やパフォーマンスはすでに評価されているが、ポスト嵐になるには、個々での活躍が必須。俳優業やバラエティ番組でのトークなど、1人ひとりに高い総合力が求められる」(芸能プロ関係者)

     さらにジャニー氏には、芸能人生の集大成ともいうべき秘策があるという。
    「東京五輪が開催される2020年、ジャニーさんはアメリカにオフィスを構える予定と聞いています。アメリカで通用する『ジャニーズミュージカル』を作るのです。温めてきた計画が、ついに具体化しつつあります」(小菅氏)

     嵐が作ったジャニーズの歴史は、遠く海の向こうへ。

    (週刊FLASH 2019年2月19日号)

    【動き出す「滝沢ジャニーズ」2020年にアメリカ進出】の続きを読む

    このページのトップヘ