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    1: 2019/08/25(日) 11:26:33.31 ID:bVYnQLmv9
    令和の時代に「Hey!Say!」はどうなる!? ジャニーズの人気グループ「Hey!Say!JUMP」の中島裕翔(26)に付きまとった
    20代のファンの女が、23日までにストーカー規制法違反容疑で警視庁赤坂署に現行犯逮捕されていたことがわかった。

    同グループをめぐっては5月に過激ファンの行為によってアリーナツアーが見送られたばかり。
    ジャニーズ事務所は「今後も同様の事案が発生した際には、厳正に対処してまいりたいと思います」と声明を発表したが、
    収まらぬファンの暴走にメンバーのモチベーションは下がる一方で、グループは崩壊の危機を迎えている。

    同グループをめぐっては、一部の過激ファンがメンバーの新幹線の移動時にホームに殺到したり、飛行機の搭乗ゲート前の通路をふさぐなどのトラブルを連発。
    事態を重く見たジャニーズ事務所は5月にグループのアリーナツアーを見送る決断を下したばかりだ。

    その直後の逮捕劇――。辟易しているのはメンバーだ。事情を知る関係者は「メンバーのモチベーションは下がる一方で、崩壊寸前です。
    被害に遭った中島に至っては、本人の俳優志望もあってグループを抜けたいという思いを持っていると言われています。
    今回、事務所が毅然と対応したのは過激ファンの取り締まりに加え、グループに自分たちが守るという“本気度”を見せる必要があったのでは」と話す。

    表に出ていないだけで、メンバーの被害は数え切れない。とりわけ、狙われているのは中島に加え、山田涼介(26)と八乙女光(28)だ。

    「ファンの間で伝説なのが『平成処○軍団』と呼ばれるやらかしグループ。とにかくハチャメチャで、中島さんの自宅前で寝泊まりする子もいた。
    ブチ切れた中島さんが『親の顔が見てみたい』と吐き捨てると、それをプロポーズと勘違いして大喜びしていたそうだ。
    多少(話が)盛られている部分はあるだろうが、とにかくヤバい連中だった」(古参ファン)

    今回逮捕された女性が“レジェンド”の一員かは定かではないが、こうした嫌がらせを連日繰り返されては、気がめいるのも無理はない。

    「もともとメンバー同士の仲も良好とは言えず、山田がグループ内で浮いているという情報もあった。
    こんな状況ではライブ活動は不可能。グループそのものも、このままいくところまでいってしまうかもしれない」とは音楽関係者。

    しかも時代が時代だ。数年前まではやらかしに対して、タレント側が自衛行為に出ることもあった。
    例えば、KAT-TUNを辞めた赤西仁(35)は集団で逆にやらかしを追いかけ回したり、
    NEWSの某メンバーはやらかしの運転する車のボンネットに飛び乗り「出てこい、オラ!」と威嚇することもあった。

    ただ、SNS社会となり、こうした防衛策もできなくなったのだから、最後は事務所が守るしかない。

    「関ジャニ∞の大倉忠義も一部ファンの付きまといがストレスとなり、昨年11月に携帯専用サイトで異例の苦言を呈した。
    若手の有望株であるキンプリ(King&Prince)も、年々ファンが過激化しており、“第2のヘイセイ事件”が起きてもおかしくないところまで来ている」(芸能プロ関係者)

    ジャニー喜多川さん(享年87)不在のいま、ジャニーズの危機管理体制が問われている――。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/johnnys/1522572/

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    1: 2019/03/13(水) 18:52:19.66 ID:JN3oCJqm9
    2019年3月13日18時15分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_69151/

    「週刊文春」が関ジャニ∞・錦戸亮の脱退疑惑を報じたことで、その後、各社が続報を伝えている。3月12日発売の「フラッシュ」によると、錦戸はアイドル業よりも優先したいことがあるのだという。

    「『フラッシュ』がテレビ局の関係者に取材したところ、錦戸には『俳優としてやっていきたい』という強い気持ちがあるそうです。また同誌では、
    『おじさんたちが歌ったり踊ったりしてワチャワチャしてるっていう』とアイドル活動について彼が話す、過去の自虐的なインタビューも掲載。やはり30を超えてアイドルでいることに関して、色々と思うところがあるのでしょう」(芸能記者)

     そんな中、同日発売の「週刊女性」は、錦戸以外にも関ジャニ∞から脱退者が出ると報じ、ファンを動揺させている。

    「記事によると、大倉も錦戸と同じように、グループのお笑い路線に疑問を感じていただけでなく、渋谷すばるの脱退によって解散を望んでいたのだとか。さらにアイドル活動に嫌気がさした決定的な出来事が、ファンの嫌がらせだそう。
    大倉は昨年、熱狂的なファンのストーカー行為などに苦言を呈し、ワイドショーなどでも大きく取り上げられましたが、それでもヤラカシと呼ばれるファンの異常行動は収まらなかったみたいです。昨年12月の『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)では、現場の車から降りた大倉をファンが囲み、体当たりなどをくらわしていたそうです」(前出・芸能記者)

     この報道に対し、良識あるファンからは「歌謡祭の時、様子おかしいと思ったらそんなことが…」「もしこれで脱退になったら私はヤラカシを絶対許さない!」「そういう奴らは通報してもいいと思う。関ジャニを崩壊させないで!」と怒りの声が殺到している。

     一部ファンの暴走が収まらない限り、今後、アイドル業に嫌気がさすメンバーは増え続けていくかもしれない。

    【【ヤラカシ】錦戸亮に続き大倉も脱退望む 関ジャニ∞を崩壊に追い込んだ“真犯人”、ファンら「絶対に許さない」】の続きを読む

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