タグ:いじめ

    • カテゴリ:
    1: 2019/08/31(土) 15:51:38.01 ID:5em1M30c9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00000008-withnews-soci
    8/31(土) 7:00配信

    ジャニーズ事務所の人気グループ「V6」のメンバーとして歌い、踊り、俳優や司会者としても大活躍する井ノ原快彦さん(43)は、小学生のころ、クラスメート全員に無視されたことがありました。放課後、家に帰って読むまんがや曲作りが心の居場所だったあのころの経験が、今につながっているそうです。(聞き手 朝日新聞大阪社会部記者・松尾由紀)

    ■逃げることは大事
    品川の大きな団地で育ちました。やんちゃな面もあったんでしょうね。調子にのっていたら仲が良かった友達から無視されるようになって。そのうちその友達だけじゃなくてクラスのみんなに無視された、という時期がありました。小学4年生のころです。

    あのころの居場所、というより逃げ場は団地の自分の家でした。学校から帰ったら「北斗の拳」や「コボちゃん」の漫画をぼろぼろになるまで読んで、楽器なんてなにもできないのに、曲作って。逃げるって大切です。悩むより、アニメでもゲームでもいいから逃げ込めるものがあった方が楽しいでしょう。好きなことをした方がいいです。

    そもそも、学校っていう大人の決めたルールばかりの場所が好きではありませんでした。宿題なんてこの世からなくなればいいと思っていたし、夏休みの宿題をちゃんとやったこと、一度もなかったんじゃないかな。

    ■勉強は学校じゃなくてもできる
    高校は、歌やお芝居をもっとやりたくて途中でやめました。でも、20歳代後半になって、通信制の高校に入り直したんです。理由は、勉強したかったから。今したいな、と思ったんです。仕事が終わってから寝ないでリポートを書いたり、10歳くらい下の友達ができたり。勉強するということを楽しみました。

    今、何かの理由で学校に行けない子もいますよね。でも、今じゃなくても、学校に行けるし、勉強することもできます。留年したり大学に行かなかったり、といったことに対して厳しい目もある一方で、勉強したい人を受け入れてくれる社会です。

    それに勉強って学校でするものとは限らない。社会でだってできます。僕は学校で学んだ以上のものをジャニーズに入って学んだと思っています。

    子どものころ、無視されて嫌だったという経験があるから、人を無視することはしません。無視するくらいなら言いにくいことでも言います。おせっかいかな、とも思うんだけど、友達は「愛情だと思う」って言ってくれました。言って嫌われるリスクもあるのに、と。逆に人からなにか言われた時にも、愛情だと思うようにしています。

    あの経験が今の僕に少し、いかされています。

    【【V6】井ノ原快彦さん、クラス全員に無視された経験がつくった「今」  学びの場は学校とは限らない】の続きを読む

    1: 2018/03/12(月) 11:57:50.74 ID:CAP_USER9
    「それではこれよりトークショーに移りたいと思います。元SMAPの木村拓哉様(45)のお母様です。
    “言の葉”の語り手として全国で公演、自尊心を育てる教育も念頭に、日本の様々な母子の支援活動、貢献活動に従事していらっしゃいます」

    「拓哉が大きくなって芸能界に入ることになって、一番心にグッときたのは、やはり恐喝であり、イジメでした。

    通学路全部にね、族と言いますか地域の人がこう、待ち伏せているんですね。どこを通っても何かされるわけです。
    で、そういったことも息子は何も申しませんでしたけれども。ワイシャツのポケットがビリっと破れていたりとか、

    不自然なところに土がついていたりとか。それで『どうしたの?』と言っても『ああちょっと』って、それだけだったんですけども。
    段々それがエスカレートしていって、お金の要求になって、一番は友達です。

    友達がやられるからというので、困ったということを初めて(拓哉から)聞いたんですね。
    その時が一番、参ったなーと思いました。お陰様で剣道の先生が捜査四課の方でしたので、いろいろとご指導いただきまして難を切り抜けました。はい」

    http://news.livedoor.com/article/detail/14416005/

    【キムタク、学生の頃に恐喝やイジメにあっていた 母語る】の続きを読む

    このページのトップヘ