カテゴリ:山下智久

    1: 2017/07/12(水) 16:21:52.14 ID:IqLo4lVx0
    いうほどか?

    【山Pっていうほどイケメンか?】の続きを読む

    1: 2017/07/18(火) 20:58:21.64 ID:gaj2YVsW0
    ウエイト板ではちょっとした話題になってる模様
    no title

    【【画像】山P、とんでもない体になる】の続きを読む

    1: 2017/07/19(水) 13:26:14.92 ID:CAP_USER9
    今クール(7~9月期)の連続テレビドラマ『コード・ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)の第1話が17日、放送された。
     

    白石恵(新垣結衣)がリーダーを務める翔陽大学附属北部病院の救命救急センターは、深刻な人手不足に悩んでいた。
    ある日、救命患者が搬送されてきた際に呼び出された脳外科医で元救急医の藍沢耕作(山下智久)は、その深刻さを目の当たりにする。

    窮状に危機感を抱いた救急医の緋山美帆子(戸田恵梨香)は白石に対し、なんとか藍沢を呼び戻すために説得するよう嘆願。
    白石は藍沢に相談するも、断られてしまう。
     そんななか、祭で大規模な事故が起こり、白石ら救急医は総出で現場に向かうも、人手不足に加えて、
    若いフェローたちも使い物にならず救命作業は難航する。

    そしてある建物のなかで小さな子どもが障害物に挟まれた状態で発見され、白石が現場に向かうと、脳の異常が起こっている兆候を察知。
    他の救急医たちはそれぞれ患者への対応で手が塞がっており、白石は迷った末に藍沢に電話をかけ応援を求める。

    ヘリコプターで駆けつけた藍沢は、子どもが挟まったままの状態で現場で開頭手術を行い、一命をとりとめる。

    そして後日、ついに藍沢が自らの意思で救急センターに戻ってくるところまでが放送された。
     
    このほか、冴島はるか(比嘉愛未)が妊娠するも多忙な夫・藤川一男(浅利陽介)へその事実を告げられないという葛藤や、突然に三井環奈(りょう)が休業を宣言し緋山らが反発するも、
    実はその理由が三井の子どもが難病を抱えていることを緋山が偶然知るなど、救急センター内の医師たちの多彩な人間ドラマも描かれている。
     

    第1話を見た感想としては、エンタメ性も満載でドラマも細部までつくり込まれており、十分に楽しむことができる作品に仕上がっていると感じた。
    救命現場のシーンはリアル感に満ちており、随所で挟まれるしっかりとキャラクター設定された医師たちの軽妙な掛け合いトークもおもしろい。

    それぞれの医師たちが抱える悩みなども丁寧に描かれており、バラエティ豊かな人間模様が繰り広げられている点は好印象だ。
     

    フジテレビ月曜夜9時台の連ドラ、いわゆる“月9”はここ最近、視聴率低迷が続いていたが、本作は高い視聴率が期待できるのではないだろうか。
     
     

    しかし、ひとつだけ気になるのが、主演の山下のセリフが常に棒読みで、しかもずっと無表情のままで、「もはや演技をしていないレベルではないか……」という違和感を感じてしまうという点だ。
    そもそも山下がまったく医師に見えないという根深い問題も、この違和感を助長させている。

    山下がセリフを話したり画面に登場するたびに、テンポよく流れていたドラマの流れが止まってしまうのだ。はっきり言って、山下には主演は無理ではないかと感じてしまった。
     
    同じ現象は前クールの月9作、『貴族探偵』でも起こっており、その主演も山下と同じジャニーズ事務所所属の相葉雅紀(嵐)だったが、月9は2クール連続で主演ジャニタレにドラマをぶち壊されているといえよう。

    また、主演であるにもかかわらず、山下のドラマのなかでの存在感が薄すぎるというのも、『貴族探偵』とまったく同じ現象だ。
     
    せっかく期待が持てる『コード・ブルー』だが、山下のせいで台なしになってしまわないかが懸念される。
    (文=米倉奈津子/ライター)



    2017.07.18 ビジネスジャーナル
    http://biz-journal.jp/2017/07/post_19828.html

    【<コード・ブルー>山Pのセリフ棒読み&無演技がドラマぶち壊し!主演無理が露呈か?】の続きを読む

    1: 2017/07/18(火) 09:06:31.47 ID:CAP_USER9
     俳優で歌手の山下智久(32)が主演を務めるフジテレビ“月9”「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」
    (月曜後9・00)が17日に30分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は16・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。

     ドクターヘリに乗り込む「フライトドクター」たちの姿を中心に描く人気医療ドラマの第3シーズン。1stシーズン(2008年7月期)、
    2ndシーズン(10年1月期)に続き、7年ぶりに復活。藍沢耕作(山下)ら5人の医師・看護師が10年以上のキャリアを積み、人生の新たな局面に立つ。

     今回も山下をはじめ、新垣結衣(29)戸田恵梨香(28)比嘉愛未(31)浅利陽介(29)の5人が勢揃い。山下の“月9”主演は5回目になり、
    歴代3位タイ。今シリーズから脚本は「大切なことはすべて君が教えてくれた」「リッチマン、プアウーマン」「失恋ショコラティエ」などの安達奈緒子氏に
    変更。演出は第1シーズン、第2シーズンも担当した西浦正記氏ほか。

     1stシーズンの初回は21・2%、2ndシーズンの初回は18・8%。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000079-spnannex-ent

    【山P主演 月9「コード・ブルー」初回16・3%の好発進】の続きを読む

    1: 2017/07/15(土) 11:41:52.01 ID:CAP_USER9
     松居一代のみならず、芸能情報もネット先行の時代なのか。女優の石原さとみ(30)と、
    ジャニーズ事務所の「山P」こと山下智久(32)が9月中に結婚発表へとの臆測情報がネットで
    盛り上がり、芸能マスコミが裏取り取材に奔走する事態になっている。 

     発端はネットのニュースサイト。石原が出演している映画「忍びの国」(公開中)の
    インタビューで、「大切なものは、20代で築いたと思っています。そして、30代になった今は、
    その大切なものや人たちを大切にしていきたい」といったコメントをしており、これが結婚の意思を
    示唆しているのではないかと報じたのだ。

     ベテラン芸能記者、青山佳裕氏はこう言う。

    「火のないところに煙は立たぬの通り、何か根拠があるのかも知れない。大体、こういう
    臆測情報の発信源は近い関係者だったり、あるいは手の込んだ番宣だったりして、公には
    発表できないとか、抑えられているといった、何らかの事情みたいなものが隠れています。
    それで今回も芸能マスコミは探し回ったようですが、なかなか見つからない。石原さんも山下さんも、
    それぞれ9月以降も仕事が入っているし、
    妊娠などの情報もない。謎ですね」

     山下は7月、フジテレビ「月9」で主演ドラマ「コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」の
    新シーズンがスタート。石原はCM8社と契約中の売れっ子で、テレビ放送の調査・測定を行う
    ニホンモニターによる「2017上半期タレントCM起用社数ランキング」で新垣結衣、武井咲、
    菜々緒らと並んで4位にランクインしている。そんな超人気者2人の結婚情報である。

     事実ならビッグニュースだが、業界関係者の多くが「ない、ない」と手を顔の前でひらひら
    させているにもかかわらず、ネット上だけは臆測が臆測を呼んで、まことしやかに情報が
    拡散しているのだから不気味だ。社会学者の太田省一氏はこう言う。

    「今回はいわゆるフェイクニュースの印象が強いように思います。検証や十分な裏付けもないまま、
    いかにも事実であるかのように報じられ、その事実関係はどうかというより、そうなったら
    面白いとか、盛り上がるだろうというようなノリで、ものすごいスピードで拡散していって
    しまうのです。最近はそんなSNSなどでのネット意見をマスコミが世間の見方として扱い、
    マスコミとネットが持ちつ持たれつの関係になっていますが、これはどうでしょうか。しかも
    ネット発の場合、ほとんどが匿名で、誰が何のために言っているのか分からなかったりする。
    無責任に煽っていたり、名誉を毀損している場合もあり、慎重になるべきなのです。またネットは
    匿名とはいえ記録として残りますので、安易な加担であったりしても、後に言い逃れが通らなかったり
    するので、そのことを発信する側も心得ておく必要があります」

     先日は俳優の西田敏行について「激ヤセしたのは違法薬物のせい」「間もなく逮捕」などと
    虚偽の記事を書いていたブロガー3人が書類送検されたばかり。玉石混交のネットニュースには
    読者にも相応のメディアリテラシーが求められる時代である。

     2人の結婚情報。真夏の怪談か、はたまた……。

    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000011-nkgendai-ent

    【石原さとみ&山下智久“結婚情報”出どころの謎】の続きを読む

    1: 2017/07/14(金) 00:02:16.01 ID:CAP_USER9
    2017年7月13日 16時20分 トピックニュース

    12日放送の「TOKIOカケル」(フジテレビ系)で、山下智久が、ジャニーズ事務所に入った際に受けた「洗礼」を明かした。

    番組では、山下がゲストで登場し、入所時からの芸能活動を振り返っていた。入所したとき、山下は最年少の11歳であり、敬語使いに苦労したという。中学2年生や3年生の先輩にタメ口で話しかけた結果、「かなりの洗礼」を受けたそうだ。

    「洗礼」の詳しい内容は明かさなかったが、山下は萎縮し、「ヤバい、こういう世界なんだ」と、芸能界の厳しさを肌身で感じたという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13332585/

    【山下智久 ジャニーズ入所後の「洗礼」を告白「ヤバい、こういう世界なんだ」】の続きを読む

    1: 2017/07/14(金) 05:23:12.93 ID:CAP_USER9
    2017年7月13日22時11分 スポーツ報知

    山P、高校時代に「キング」と呼んでいた先輩・松潤の自宅をフグ持参で訪問

     13日に放送されたフジテレビ系バラエティー番組「VS嵐 豪華2時間SP」(木曜・後7時)に、17日スタートの同局系新月9ドラマ「コード・ブルー」(月曜・後9時)の出演者チームが出演。山Pこと主演の山下智久(32)が、同じ高校の2学年先輩である嵐の松本潤(33)とのエピソードを明かした。

     松本が「俺、高3の時の高1」と山Pを紹介すると、ゲスト出演していたお笑い芸人のザキヤマこと山崎弘也(41)が「一番強くなるやつね“高3の時の高1”の言い方。一番上下関係キツイやつね」と、ふたりの先輩・後輩の関係に鋭くツッコミ。

     これに松本は「仲良かったの!」と反論していたが、山Pは高校時代の話として、「知られてないんですけど、僕たち1年生の時、先に教室入ってて、朝会みたいなのが1、2、3年ってみんな一緒なんですよ。僕たちは先に入ってて、潤くんが歩いてくるのが分かるんで『あっ、キング来た、キングが来たぞ』って」と、松本を「キング」と呼んでいたことを明かし、ひそかに“恐れて”いたことをうかがわせた。

     しかし、「でも唯一、嵐のメンバーの中で家に遊びに行ったことあるんです」と山P。松本も「こないだね、山Pがうちに来てくれて飲んだんだけど、『手ぶらで来るのもなんだと思ったんで』って、皿にフグ盛ってきて。『僕の知り合いの店でやってもらったんです』って」と、山Pがさばいたフグ持参で松本家を訪問した“デキた後輩”エピソードを語った。

     すると山Pは「それもね、同じ高校出身だったヤツが料理やってて『キングのためなら作ります』って」と、今も高校時代の仲間では松本が「キング」であることを付け加えた。

     これを聞いていた二宮和也(34)は、「山P、今度うち来いよ!」と、わかりやすい“フグ狙い”でのお誘い。メンバーが爆笑する中、山Pは苦笑するばかりだった。


    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170713-OHT1T50260.html

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    1: 2017/07/13(木) 17:57:56.29 ID:CAP_USER9
    山下智久、不仲のきっかけとなった亀梨和也の行動とは「すごく嫌だった」「俺は出来ない」
    2017.07.13 13:01
    https://mdpr.jp/news/detail/1700295

    【山下智久/モデルプレス=7月13日】歌手で俳優の山下智久が12日放送のフジテレビ系バラエティ番組『TOKIOカケル』(毎週水曜、午後11時~)にゲスト出演した。
    今年4月期のドラマ「ボク、運命の人です。」(日本テレビ系)がきっかけで約12年ぶりにKAT-TUNの亀梨和也とタッグを組み“亀と山P”としてユニット曲「背中越しのチャンス」をリリースした山下。口を利かなかったほど、不仲時代もあったというが、そのきっかけを明かした。

    ◇ウインクや投げキッスが「すごい嫌だった」

    亀梨とは同級生だが、後輩にあたるという山下。「亀は礼儀も正しくて、総武線ラインで一緒によく帰っていた」が、高校に入学し、環境が離れてしまったときに喧嘩してしまった時期があったという。

    当時のことを山下は「僕はすごく男とつるんでいることが多くて、男目線でしか物事を考えていなかった。だから、その世代のジャニーズの方がやるキラキラしたウインクや投げキッスするのがすごく嫌だったんですよ。俺は出来ないなーって。亀はプロ意識でバシバシやっていた」と、自分の考えと亀梨は対照的だったという。

    しかし、山下は「今考えると羨ましかった」と若さゆえの恥ずかしさだったことを告白。その後、2005年10月期に放送されたドラマ「野ブタ。をプロデュース」(日本テレビ系)をきっかけに再び距離が近くなると、山下は「あれはプロ意識だったんだって。自分がどうあるべきか考えてサービスするべきだと考えるようになった」と亀梨のおかげで成長できたことを明かした。(modelpress編集部)

    情報:フジテレビ

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    1: 2017/07/10(月) 20:48:50.59 ID:CAP_USER9
    石原さとみが一部インタビューで芸能界からの引退と結婚願望までちらつかせた。

    「問題のインタビューは『オリコン』のインターネット版に掲載されたもので、公開中の大野智主演映画『忍びの国』で石原が妻役を演じていることにちなんでのものです。
    一見、映画のPRかと思いきや、危険な発言が多く掲載されています。《大切なものは、20代で築いたと思っています。
    そして、30代になった今は、その大切なものや人たちを大切にしていきたい。》と、交際中の山下智久との結婚願望をちらつかせています」(芸能記者)

    さらに、インタビューの後半では、もっと踏み込んだ発言もしている。

    「また、ほかにも《夫婦役が来る年齢になりましたが、そういう役を演じていくには、それにふさわしい自分になっていけばいいんだろうなぁ、と。》と発言したり、《優しくてあったかい肝っ玉母ちゃんみたいな役をやってみたいです》、《子どものお弁当を毎日作るような実生活を経験したら、演じやすくなるんだろうなとは思います。》とも言っています」(同・記者)

    石原は昨年10月のテレビ番組でも「20代でやりたいことはほとんどした」、「看護師になりたい」などと芸能界からの引退願望ととれる告白している。

    「オリコンのインタビューでは、20代は夢がいっぱいあって、仕事への目的がはっきりしていたとした上で、《30代になって、プライベートではやりたいことをいろいろと思い付くけれど、お仕事でやりたいことが思い浮かばなかったりして。》と、芸能界に未練がないことを強調しています。
    映画の宣伝インタビューで、ここまで踏み込んだ発言をするのは異例で、結婚願望が極限に達しているとして波紋が広がっています」(同・記者)

    ■9月がベストタイミング

    石原は、2015年10~12月期のドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)で共演した山下智久と、自宅で人目を忍んで会っていることが昨年10月に発覚した。
    その後も石原と山下は交際を続け、4月の山下が32歳になる誕生日もふたりで祝っていたと報じられている。

    そうしたなかで、山下が所属するジャニーズ事務所でも石原との結婚を許そうという機運が高まっているという。
    9月をもって元『SMAP』の草彅剛、香取慎吾、稲垣吾郎の3人が退所することが大きな影響を与えそうだというのだ。

    「9月に草彅ら3人が退社することで、SMAPファンからのジャニーズ事務所への批判が高まることが予想されます。
    そのため、ジャニーズとしては何とか、話題をほかにそらしたい。
    そこで、山下と石原の結婚を“3人の退社隠し”にするため、9月に認める機運が高まっているのです。
    ちょうど山下の主演ドラマ『コード・ブルー』(フジテレビ系)も9月に終わるだけに、タイミングはばっちりです」(ジャニーズ関係者)

    結婚発表は9月末か。

    https://myjitsu.jp/archives/25908

    【石原さとみと山下智久が9月中に結婚発表か】の続きを読む

    1: 2017/07/09(日) 10:35:43.99 ID:CAP_USER9
    7月17日から山下智久主演のテレビドラマ「コード・ブルー」(フジテレビ系)の3rd seasonが、月9枠でスタートする。
    同枠は近年、視聴率低迷が続いている。

    「かつて月9といえばフジの看板枠でしたが、現在は視聴率1ケタが当たり前になるほど爆死続き。
    そこでフジは、過去に2シーズン放送され、いずれも平均視聴率15%を記録した医療ドラマ『コード・ブルー』を復活。
    今では主役級となった山下、新垣結衣、戸田恵梨香など豪華キャストを続投させることで、高視聴率は間違いないと踏んでいるようです」(テレビ誌記者)

    また主題歌も過去作と同じMr.Childrenの楽曲「HANABI」の起用が決まり、月9復活の舞台は整っていると思われた。
    しかし新シリーズの詳細が明らかになるにつれ、かつての「コード・ブルー」ファンからは辛辣な意見が殺到しているという。

    「これまで同ドラマの脚本家は『救命病棟24時』や『医龍-Team Medical Dragon-』(ともにフジ系)などの人気医療ドラマを手がけてきた林宏司氏が担当していました。
    しかし新シリーズからは、視聴率4%台を連発した小雪主演『大貧乏』(フジ系)の脚本家・安達奈緒子氏に変更されるのです。
    さらに彼女は、これまで手掛けた作品が恋愛ものばかりだったため、視聴者からは『同じ脚本家で見たかった!』『なぜ医療ドラマに恋愛脚本家を使うの?』『やっぱり今のフジはズレてる』と不満が飛び交っています」(前出・テレビ誌記者)

    豪華キャストが集結し、7年ぶりの続編となる「コード・ブルー」。
    同ドラマは原作なしのオリジナル作品のため、新脚本家がどこまで過去作を再現できるかにも注目が集まりそうだ。

    http://www.asagei.com/excerpt/84479

    【山下智久「コード・ブルー」復活も“爆死脚本家”に変更で視聴者ブチギレ!】の続きを読む

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